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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/11/16(金) 13:41:06.40 ID:CAP_USER.net
     KDDIおよび沖縄セルラーは、2022年3月末をもって3G携帯電話サービス「CDMA 1X WIN」を終了すると発表した。サービス終了後はau VoLTE非対応機種が利用できなくなる。

     auでは、2003年11月に第3世代に位置づけられるCDMA2000 1xEV-DO方式のサービスとしてCDMA 1X WINをスタート。当時としては効率が高いパケット通信方式を採用したことで「ダブル定額」などの安価な定額サービスを実現し、その後の携帯電話コンテンツ市場の拡大を支えた。

     その後、スマートフォンの普及によって、それまで以上に高速な通信環境が求められるようになり、携帯電話各社は第4世代のLTE方式を採用した。auでは2012年9月より「4G LTE」のサービス名称でサービスを提供。その後、2014年12月より音声通話をデータ通信で行う「au VoLTE」の提供が始まり、現在に至っている。

     こうした環境変化の下、auでは、周波数の有効活用を目指し、ユーザー数が減少している3Gサービスを終了させることにした。新規受付については、すでに11月7日をもって終了している。

    利用できなくなる端末一覧は >>2 にて

    □au VoLTE非対応の4G端末にも影響
     3Gサービスの終了に伴いCDMA 1X WIN対応の機種が利用できなくなるのは分かりやすいが、4G LTE対応の一部機種もこの影響を受けるので注意が必要だ。

     前述の通り、4G LTEのサービス開始当初はau VoLTEが提供されていなかった。4G LTEのエリア整備には時間がかかり、その時点でVoLTEを導入すると通話できない場面が出てくるため、データ通信は4G、音声通話は3Gという形(CSフォールバック)での運用となったのだ。

     つまり、au VoLTEが始まるまでに発売された4G LTE対応端末は、音声通話に3Gを利用しているため、3Gが停波すると同時に利用できなくなってしまうわけだ。KDDIによれば、音声通話だけでなく、データ通信も行えなくなる。iPhoneシリーズで言えば、iPhone 5/iPhone 5s/iPhone 5cがこれに該当する。

    利用できなくなる端末一覧は >>2 にて

    □対象機種からの機種変更の手数料を無料に、初心者向けのサポートも
     サービス終了の案内にあわせ、影響を受ける端末のユーザー向けに、機種変更の契約事務手数料を無料とする施策が11月16日から実施される。

     また、スマートフォンの利用に不安を感じているユーザー向けには、無料のサポートサービス「初スマホ安心サポート」が機種変更の翌々月末まで提供される。24時間体制の専用電話窓口でスマートフォンの基本操作や使いこなし方を質問できるほか、コミュニケーターが遠隔操作で設定などを手助けする「遠隔操作サポート」も利用できる。

     スマートフォンの利用方法などを自宅で電話越しに受講できるレッスンや、初心者向けのガイドブックも1冊プレゼントされる。

    公式ニュースリリース
    「CDMA 1X WIN」サービスの終了について | 2018年 | KDDI株式会社
    https://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2018/11/16/3428.html

    2018年11月16日 10:00
    ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1153510.html

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    1: ガーディス ★ 2018/10/15(月) 21:43:46.06 ID:CAP_USER9.net
    KDDIは15日、19日から予約が始まるiPhone XRの機種代金を発表しました。これにて大手3キャリアのiPhone XRの機種代金が出揃ったことになります。

    iPhone XRの機種代金
    KDDIはiPhone XRの機種代金を、64GBが98,400円、128GBが104,880円、256GBが116,640円と案内しています。

    ただし、これは加入プランや新規・機種変更・MNPによって異なります。

    「auピタットプラン」「auフラットプラン20」「auフラットプラン25 Netflixパック」のいずれかに加入し、アップグレードプログラムEXを適用後25ヶ月目に機種変更をした場合、実質負担金は49,200円からとなります。


    64GB128GB256GB実質機種代金2,050円×24回
    (49,200円)2,185円×24回
    (52,440円)2,430円×24回
    (58,320円)月額料金(機種代金含む)4,578円~4,713円~4,958円~

    上記プラン以外を選択する場合は毎月割が適用され、機種変更、新規契約・MNPによって実質負担金が異なります。

    機種変更

    64GB128GB256GB実質機種代金1,390円×24回
    (33,360円)1,660円×24回
    (39,840円)2,150円×24回
    (51,600円)月額料金(機種代金含む)8,507円~8,777円~9,267円~

    新規契約・MNP

    64GB128GB256GB実質機種代金990円×24回
    (23,760円)1,260円×24回
    (30,240円)1,750円×24回
    (42,000円)月額料金(機種代金含む)8,107円~8,377円~8,667円~

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15446798/
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/a/fa27f_1400_4b1978bc67d4e925dce
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    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/11(木) 14:27:56.76 ID:CAP_USER.net
    https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2018101/20181011101438_256_.jpg
    au(KDDI)は、2018年秋冬モデルのスマートフォンとして、「Galaxy Note9 SCV40」(サムスン電子製)を発表。10月下旬より発売する。

    1440×2960ドット表示の6.4型有機ELディスプレイを搭載したモデル。スタイラスペン「Sペン」での操作が可能で、さまざまなアプリのリモートコントロールに対応した「Sペンリモコン」機能を追加。「Sペン」によるリモート操作で「うたパス」や「Netflix」などの音楽・動画視聴が便利になるほか、自撮りも撮りやすくなっている。

    また、新たに「ウォーターカーボンクーリングシステム」を搭載。冷却機能を約21%アップ(Galaxy Note8比)させており、発熱による機能低下を抑制することで、より快適なゲームプレイを楽しめる。

    カメラ機能では、メインカメラに1220万画素の広角と望遠のデュアルカメラを採用。広角カメラは、周囲の明るさに合わせてF値1.5とF値2.4を自動で切り替え、レンズの絞りを調整する「デュアルアパチャー」を搭載。サブカメラは約800万画素を採用する。

    主な仕様は、プロセッサーが「SDM845」(2.8GHz/クアッドコア+1.7GHz/クアッドコア)、メモリーが6GB、ストレージが128GB。外部メモリーはmicroSD(最大512GB)に対応。OSは「Android 8.1」をプリインストールする。

    バッテリー容量は4000mAhで、連続通話が約2750分、連続待受が約440時間(4G LTE/WiMAX 2+エリア)、電池持ちが約130時間。

    このほか、WiMAX 2+、フルセグ、ワンセグ、おサイフケータイ、NFC、防水、防塵、ワイヤレス充電に対応。本体サイズは76(幅)×162(高さ)×8.8~9.3(奥行)mm。重量は約201g。

    ボディカラーは、ラベンダー パープル、オーシャン ブルー、ミッドナイト ブラックの3色を用意する。
    https://news.kakaku.com/prdnews/cd=keitai/ctcd=3147/id=78519/

    【au、「Sペンリモコン」機能を追加した6.4型スマホ「Galaxy Note9 SCV40」】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/11(木) 14:26:06.36 ID:CAP_USER.net
    https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2018101/20181011101235_79_.jpg
    au(KDDI)は、2018年秋冬モデルのスマートフォンとして、「Xperia」シリーズ初となる有機ELディスプレイ搭載モデル「Xperia XZ3 SOV39」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製)を発表。11月上旬より発売する。

    ディスプレイに、約6型QHD+有機EL(2880×1440ドット)を装備したモデル。ソニーの有する独自の高画質技術を生かし、漆黒と光、色彩とコントラストを緻密に描き出すことで、「映画やドラマの世界に引き込まれるような没入感」を実現するという。加えて、「Netflix」「YouTube」などのHDRコンテンツをHDR画質で視聴できるほか、通常規格(SDR)の映像も、臨場感あふれるHDR相当の映像に自動でアップコンバートして、楽しめる点も特徴だ。

    カメラ機能は、逆光や夜景、人物など、13種類×4つのコンディションを自動で判断し、被写体や環境に応じて最適な設定で、かしこく撮影できる「プレミアムおまかせオート」を搭載。スマートフォン本体を横に構えるだけで、かんたんにカメラを起動できる「スマートカメラ起動」にも対応した。4K HDR動画撮影やフルHDスーパースローモーション撮影も可能だ。

    このほか主な仕様は、プロセッサーが「SDM845」、メモリーが4GB、内蔵ストレージが64GB。外部記録媒体はmicroSDXCメモリーカード(最大512GB)に対応。カメラは、アウトカメラが有効約1920万画素、インカメラが約1320万画素。インカメラでは、5つの補正効果によってナチュラルに盛れる自分撮りを楽しめる「ポートレートセルフィー」に対応する。OSは「Android 9.0」をプリインストールした。

    バッテリー容量は3200mAhで、電池持ち時間が約85時間。IPX5/8相当の防水性能とIP6X相当の防塵性能も装備。ワンセグ/フルセグ、おサイフケータイの利用も可能だ。

    本体サイズは73(幅)×158(高さ)×9.9(奥行)mm、重量は約193g。ボディカラーは、ブラック、ホワイトシルバー、フォレストグリーン、ボルドーレッドを用意した。
    https://news.kakaku.com/prdnews/cd=keitai/ctcd=3147/id=78517/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/08/31(金) 13:48:24.45 ID:CAP_USER.net
     KDDIと沖縄セルラー電話は8月31日、au公式アクセサリー「au +1 collection」において、BlackBerryの最新端末である「BlackBerry KEY2 Black」を9月7日より発売すると発表した。取り扱いは、auショップ、au Online Shop、 KDDIおよび、沖縄セルラーの直営店(一部取り扱いのない店舗あり)となる。au Online Shop価格は税込8万9800円。
    https://japan.cnet.com/storage/2018/08/31/c81ad2a78dc8c5650a07f8ca10b0753e/180831_au_01.jpg

    BlackBerry KEY2 Blackでは、ハードウェアとプロセッサの安全性を確保し、BlackBerry最大の特徴であるセキュリティを前モデル「BlackBerry KEYone」と比べてパワーアップ。プライバシー保護とセキュリティに特化した専用アプリ「DTEK by BlackBerry」がプリインストールされ、マイクやカメラ、位置情報、個人情報などにアクセスしているアプリを個別に監視・コントロールできるという。

     物理キーボードは、前モデルよりも21.6%大きくなり、より正確な入力が可能となった。QWERTY物理キーボードとタッチパネルを両立した「Touch-Enabledキーボード」も引き続き採用され、指紋認証機能も実装している。また、52のキーボタンそれぞれにアプリの起動を割り当てられるキーボードショートカットキー機能については、新たにスピードキーが端末右下に配され、スピードキーと対象のボタンを押下することで、ほかアプリを起動中でも任意のアプリが起動可能。
    https://japan.cnet.com/storage/2018/08/31/46e841ed2ff89527df98ed084b965cde/180831_au_03.jpg

     リアカメラは、BlackBerry史上初となる1200万画素と1200万画素のデュアルカメラを搭載。Samsungのイメージセンサを採用しており、特に「ぼかし撮影(ポートレート撮影)」に優れたハイパフォーマンスを実現。フロントカメラには、800万画素の固定焦点&ワイドアングルレンズを採用し、より快適なセルフィー撮影が可能だという。

    本体サイズは、幅約71.8mm×高さ約151.4mm×厚さ約8.5mmで、重量は160g。OSはAndroid OS Oreo 8.1。CPUはQualcomm Snapdragon SDM660 OCTA-CORE。メモリ(ROM/RAM)は約128Gバイト/約6Gバイト。ディスプレイは、4.5インチ(1620×1080ピクセル)。バッテリ容量は3500mAh。充電には、Quick Charge 3.0に対応したUSB TYPE-Cポート採用。36分で50%の高速充電が可能となっている。

     このほかプリインストールアプリとして、メールやSNSを一元管理できる「BlackBerry Hub」のほか、「BBM」や「BlackBerry Password Keeper」、カレンダーなどが用意されている。
    https://japan.cnet.com/article/35124905/

    【au、「BlackBerry KEY2 Black」を9月7日に発売へ--52のキーボタン搭載】の続きを読む

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