Galaxy

    1: 田杉山脈 ★ 2018/08/13(月) 02:31:24.50 ID:CAP_USER.net
    スマホで「冷却性能」が一つのトレンドになりつつあります。

    サムスンの最新モデル「Galaxy Note9」ではCPUに新たな冷却機構を採用。それに先駆ける形のシャープも夏スマホの「AQUOS R2」で冷却性能を大幅に強化しています。
    発熱によるクロックダウンを防ぐ
    その背景にあるのが、スマホゲームのリッチ化です。最近は「フォートナイト」や「PUBG Mobile」のように、かつてはゲーミングPCでしか遊べなかった3DCGゴリゴリのFPSゲームを、スマホでプレイするユーザーが増えています。

    そこで問題になるのが発熱です。リッチな3DCGゲームを長時間プレイしていると、スマホの本体が段々と発熱してきます。するとオーバーヒートを防ぐためにSoCがクロックダウンし、ゲームなどで本来のパフォーマンスを発揮できない場面が生じるのです。一部のユーザーは外付けの「スマホ冷却ファン」で発熱を防ぐ工夫をしていますが、モバイル性が犠牲になってしまうことは否めません。

    そこで威力を発揮するのがスマホ自体の冷却性能というわけです。サムスンは「Galaxy Note 9」でCPU冷却用のカーボンを追加し、発熱を抑えてゲームを安定して遊べる「ゲーミングスマホ」としての魅力を訴求。シャープも「AQUOS R2」で冷却性能を強化し、CPUのピーク性能を長く維持できるとアピールします。
    https://japanese.engadget.com/2018/08/10/galaxy-note9-aquos-r2/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/08/10(金) 02:22:23.08 ID:CAP_USER.net
    https://s.aolcdn.com/hss/storage/midas/5f86254ec6ccac2fe83743b67920391b/206583798/note9-2522.jpg
    ニューヨークで開催中のサムスンのイベントGalaxy Unpackedより。Galaxy Note9が発表されたGalaxyシリーズスペシャルイベントでは、新型スマートウォッチとして、ウワサのGalaxy Watchも発表されました。円形ベゼルを採用し、42mmと46mmの2サイズをラインナップします。

    予め用意されるウォッチフェイスデザインはなんろ6万種類。軍用グレードの耐久性を備え、風防にはゴリラガラスを採用しました。また防水機能も備えます。
    とはいえ、これらはすべてGear Sportが備えている特徴とかぶるものばかり。Galaxy Watchの特徴は、LTE通信機能を備えるところと、長時間駆動可能なバッテリーだと、サムスンのマーケティング担当シニアディレクターのElina Vives氏は説明します。
    https://s.aolcdn.com/hss/storage/midas/befef68775f8512d08c19a0a84abb4c7/206583831/note9-2533.jpg

    さらに、心拍計を利用したストレスマネージメント機能「Connected Health」を搭載。ストレスマネージメントは、ユーザーの心拍数を追跡計測し、大きな動揺などを検出した際に呼吸を落ち着かせるなどのガイドをユーザーに提供します。
    心拍計を使った機能としては「Ultimate Personal Trainer」もあり、最大6つのエクササイズを自動的に検出、エクササイズ方法のガイダンスを提供。また、睡眠監視機能も備えます。
    https://japanese.engadget.com/2018/08/09/galaxy-watch-lte/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/08/10(金) 02:21:15.40 ID:CAP_USER.net
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     サムスン電子は8月9日(現地時間)、ニューヨークで新製品発表イベントを開催し「Galaxy Note9」を発表しました。専用のスタイラスペン「Sペン」を内蔵する大型ディスプレー搭載端末の最新モデルで、Galaxy Noteシリーズ初となる機能が数多く搭載されています。

    画面は大きくなったが本体の上下は短く
     Galaxy Note9のディスプレーサイズは6.4型で解像度は1440×2960ドット。Galaxy Note8の6.3型よりさらに大型化しています。本体サイズは76.4×161.9×8.8mmで、重量は201g。Galaxy Note8が74.8×162.5×8.6mm、191gでしたから、ディスプレーがサイズアップしたにも関わらず上下方向は短くなっています。ディスプレーは左右が曲面仕上げのエッジデザインで上下のベゼル幅を薄くした、Galaxy Sシリーズと同様のインフィニティーディスプレイを採用しています。
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     背面はカメラ周りのデザインを変え、デュアルレンズの右にLEDフラッシュ、心拍計を並べています。指紋認証センサーはカメラ周りの下に位置し、レンズ部分への誤タッチを防ぎます。

    本体上部にはSIMスロットを備えます。スロットはnanoSIM+microSDのハイブリッド仕様。microSDは最大512GBまで対応します。本体512GBに512GBのmicroSDを装着すると、合計で1TBのストレージを利用することが可能になります。

     本体下部はUSB Type-C端子の左に3.5mmヘッドフォンジャック、右にスピーカーと内蔵スタイラスペン「Sペン」が収納されます。本体の厚みはGalaxy Note8より0.2mmほど増えていますが、ヘッドフォンジャックを引き続き搭載しているのはうれしい仕様です。
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     本体左側面はボリュームボタンとBixbyボタンが並びます。Galaxy Note8と同じですが、ボタンの位置はやや上に移動しています。そして右側面には電源ボタンが配置されます。
    http://ascii.jp/elem/000/001/723/1723489/

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