Apple

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/09/13(木) 03:12:41.50 ID:CAP_USER.net
     米Appleは9月12日(現地時間)、iOS搭載スマートフォンの新モデル「iPhone Xs」と「iPhone Xs MAX」を発表した。Xs MAXは、シリーズ史上最大の6.5インチ有機ELディスプレイを搭載する。

    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1809/13/l_kf_iphone_01.jpg
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1809/13/l_kf_iphone_02.jpg
     米クパチーノで開催した発表会で、ティム・クックCEOが披露した。

     Xsは5.8インチ(2436×1125ピクセル、458ppi)、Xs MAXは6.5インチ(2688×1242ピクセル)の有機ELディスプレイを搭載する。前モデル「iPhone X」と同様、顔認証機能「Face ID」を備える。

     プロセッサは、7nm製造プロセスによる「A12 Bionic」チップを採用した。

    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1809/13/l_kf_iphone_03.jpg
    (更新中)

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    Apple Events - Keynote September 2018 - Apple
    https://www.apple.com/apple-events/september-2018/

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    2018年09月13日 02時30分 公開
    ITmedia NEWS
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1809/13/news058.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/08/29(水) 00:33:18.90 ID:CAP_USER.net
     既報の通り、Appleが発表している「iPhoneのバッテリー交換プログラム」では、iPhone 6以降なら希望するユーザー全てを対象にバッテリーを交換してくれる。

    対象は、iPhone SE、iPhone 6、iPhone 6 Plus、iPhone 6s、iPhone 6s Plus、iPhone 7、iPhone 7 Plus、iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone X。

     iPhone本体保証およびAppleCare+による延長保証期間内であれば無償交換で、そうでない場合も3200円(本来は8800円)と割安で交換できるため、一時期は在庫切れで予約が取りづらい状況も続いていた(関連記事)。

     交換方法はiPhoneをサポートに送って交換してもらう「配送」と「店舗持ち込み」の2つがある。店舗に行く場合は、Apple Store店舗内のサポート窓口「Genius Bar」か、Appleと同等のサポートを受けられる正規サービスプロバイダー(ビックカメラなど)に持ち込めるが、事前の予約が必要だ。

    バッテリー交換プログラム自体は12月末まで提供しているのだが、店舗への持ち込みを考えている人はなるべく早めに、できれば9月上旬までに済ませた方がよさそうだ。

     というのも、ご存じの通り毎年9月は新iPhoneの発売が予定されているからだ。例年通りだと、9月中に発表イベントを行い、新iPhoneの予約受付を始める。

    この時期になると、買い替えを考えるユーザーでApple Storeは混雑することが予想されるため、早めにバッテリー交換の準備をしておいた方がいいだろう。交換方法と事前準備についてはこちらの記事でまとめている。

     うわさによると、次期iPhoneは5.8インチ、6.1インチ、6.5インチの3モデルになるとされている。5.8インチと6.5インチは有機ELディスプレイ、6.1インチは液晶ディスプレイになるという。

     まだ詳細が発表されていないため、新機種に買い替えるか、バッテリーを交換して手持ちのiPhoneを使い続けるかも悩ましい所だろう。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1808/28/news099.html

    【「希望者全員対象」のiPhoneバッテリー交換、Apple Storeに行くならお早めに】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/08/28(火) 07:39:28.89 ID:CAP_USER.net
    Bloombergは、新世代iPhoneに関して流れている観測を確認する記事を発表した。これももともとAppleウォッチャーとして有名な台湾のアナリスト、郭明?(Ming-Chi Kuo)が昨年11月に発表したレポートに基づくものだ。Bloombergによれば、Appleは来月、3シリーズの次世代iPhoneを発表するものと見られる。 これらはiPhone Xのアップデート版、6.5インチの新型iPhone X、iPhone XのデザインのiPhone 8の後継機種となる。

    新 iPhone XはSグレードとなる見込みで、つまりチップとカメラが最上位のものとなる。外観は現在販売されているiPhone Xとまったく同一だ。ただしCPUは改良版のA12なので処理速度が速い。このチップの設計はAppleで製造はTSMCだ。

    大型のデバイスは6.5インチのディスプレイを装備する。機能はアップグレードされたiPhone Xと全く同様で、ステンレスのエッジ、2台のメイン・カメラ、OLEDディスプレイを備える。
    一部の国ではSIMスロットを2つ装備するモデルとなる。これは他の国、地域でのローミングを容易にするためだ。

    さらに興味深いのはAppleはiPhone 8の後継機種がiPhone Xそっくりのデザインになることだ。価格は現行iPhone 8とほぼ同様だが、エントリーレベルの機種としては大幅な機能アップとなる。

    もちろんiPhone 8後継機種には製造コストを押さえるために妥協した部分がある。エッジはステンレスではなくアルミとなり、カメラは1台、6.1インチのディスプレイにはOLEDは採用されない。.

    iPhone 8後継機には赤やオレンジを含む豊富なカラーバリエーションが与えられると観測されている。Bloombergはホームボタンが異なることからFace IDが装備されると推測している。

    ソフトウェア面では、大型の6.5インチのiPhoneでは2種類のアプリを並べて同時に作動させることができるようだ。これは現行iPadに似た機能だ。Appleのこれまでの慣行からすれば新モデルは数週間以内に発表されるはず。
    2018年8月28日
    https://jp.techcrunch.com/2018/08/28/2018-08-27-apple-could-introduce-three-devices-with-iphone-x-design/

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    1: ムヒタ ★ 2018/08/23(木) 12:07:28.57 ID:CAP_USER.net
    2018年8月20日、「Appleは2018年の新型iPhoneの予約受付を2018年9月第2週から開始する」とリークされました。そんな予想を裏付けるように、「新型iPhoneの発表に合わせて、Appleは中国からアメリカへのほぼ全ての航空輸送枠を確保している」という情報がささやかれています。

    The new iPhones are literally on their way, as Apple just booked a bunch of air freight from China ? BGR
    https://bgr.com/2018/08/22/new-iphone-2018-release-date-apple-prepares-shipping-china/

    2018年に登場する新型iPhoneについては、ドイツの携帯キャリアが「予約受付日が2018年9月14日(金)」とリークしています。Appleが例年9月に新型iPhoneの予約受付を開始していることからも、この情報には信頼性があるとのこと。予約受付日から逆算し、Appleは2018年9月12日(水)に新型iPhoneを発表するイベントを行い、発売日は2018年9月21日(金)になると予想されています。

    新型iPhoneは全部で3種類が同時に発売されるとされており、「現行モデルよりも値下げされる」「内訳は『5.8インチのiPhone X後継機』『6.5インチのiPhone X Plus』『より手ごろな価格の6.1インチ液晶iPhone』」といった情報が広まっています。

    母親が輸出入仲介業者であるというRedditユーザーは、「Appleが数週間後に中国からアメリカへ向かう航空貨物便の、ほとんど全てを予約したと母親が言いました。Appleは航空貨物便を予約した理由について、『新製品立ち上げのため』と説明したそうです」とリークしました。

    「自分の母親が輸出入仲介業者」というインターネットユーザーの信頼性は、それほど高くないものかもしれません。一方でAppleはiPhone 6を発売した2014年にも、「iPhone 6に大量の需要を見込んで、3つの主要キャリアが飛ばす中国からアメリカまでの輸送便を、2週間にわたって予約して輸送枠を確保した」という事例があり、今回の新型iPhoneについても航空輸送枠を確保している可能性は十分に考えられます。
    2018年08月23日 11時09分
    https://gigazine.net/news/20180823-apple-booked-air-freight-china/

    【Appleは新型iPhone発表に合わせて中国→アメリカ便の飛行機のほぼ全ての輸送枠を確保】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/08/17(金) 18:29:51.87 ID:CAP_USER.net
    中国とインドの著しい成長により、次の5年間でApple Storeのみで80,000人のApple従業員が小売業務に従事することになる、とアナリストが予測しています。

    Apple Storeは競争上の優位性となっている?
    Loup VenturesのAppleアナリストとして知られるジーン・ムンスター氏は16日、Apple Storeに関する新たな調査についてブログで投稿し、2023年までにApple Storeの数が全世界で600店舗に達する見込みであることを明らかにしました。Apple Storeはすでに今年の始めに500店舗の大台に乗っています。

    ムンスター氏は、「Appleの小売ミッション:具現化された価値(Apple Retail’s Mission: Embodied Values)」と名付けられたブログ投稿で、Apple Storeはどの競争相手よりも多くの製品を売るための隠れた競争上の優位性となっていることを指摘しています。

    最も伸びるのは中国とインド
    ブログ投稿では、小売業界が落ちていく中、Appleがどのように成長し、繁栄していったかの歴史や、アンジェラ・アーレンツ小売担当上級副社長が着任してからApple Storeでの体験がどのよに進化していったのかが語られています。

    「Apple Storeの成長はこれからも続くだろう。Apple Storeの数は現在の511店舗からさらに増え、2023年までに600店舗に達する見込みである。最も成長度の高い地域は中国(現在50店舗)とインドである」と、ムンスター氏はコメントしており、Apple Storeで働くApple従業員の数は、現在の65,000人から80,000人へと次の5年間で増えるとされています。

    Appleの500店舗目のApple Storeは今年1月にオープンした韓国初のApple Storeであったといわれています。
    https://iphone-mania.jp/news-222433/

    【Apple Store、2023年までに全世界600カ所に展開か】の続きを読む

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