Amazon

    1: ムヒタ ★ 2018/12/12(水) 14:57:12.23 ID:CAP_USER.net
     Amazon.co.jpは12月12日、10.1インチのディスプレイ付きスマートスピーカー「Echo Show」(税込2万7980円)と、Alexaに対応したスティック型セットトップボックス(STB)「Amazon Fire TV Stick 4K」(税込6980円)を発売した。Echo Showシリーズの日本発売は初。

     Echo Showは、スマートスピーカーとしての機能に加え、大きなタッチパネルディスプレイで視覚情報が得られるのが特徴。Webブラウジングやビデオ通話、Prime Videoの映像(一部のみ対応)などを楽しめる。「DELISH KITCHEN」のレシピ情報をディスプレイで確認したり、「出前館」で出前を取るなど、他社が提供するスキルも利用可能だ。色はサンドストーンとチャコールの2色。

     Fire TV Stick 4Kは、テレビと接続すれば、Prime VideoやNetflixなどの動画コンテンツをテレビで再生できる端末。現行の「Fire TV Stick」より2プロセッサ性能や解像度が上がっており、オーディオも「Dolby Audio」から「Dolby Atmos」にグレードアップしている。
    2018年12月12日 14時14分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/12/news096.html

    【Amazon、大型ディスプレイ付き「Echo Show」日本発売 「Fire TV Stick 4K」も】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/02(日) 00:36:45.45 ID:CAP_USER.net
    Amazonが、同社のスマートスピーカー「Amazon Echo」で、2018年12月17日から、スキルが追加され、Apple Musicが聞けるようになると発表しています。

    Amazon Echoで、Apple Musicの5,000万曲以上の楽曲を楽しむことが可能になります。

    これまで、Apple Musicに対応したサードパーティ製スマートスピーカーは「Sonos」だけでした。
    http://www.macotakara.jp/blog/news/entry-36373.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/18(火) 19:41:32.33 ID:CAP_USER.net
    米メディアCNBCは18日(現地時間)、Amazonが同社の音声アシスタントを「Alexa」を搭載する電子レンジやオーディオなど、最低8種の家電製品を年末までに投入する予定だと同誌の情報源に対する取材から報じた。同誌は、9月末のイベントで一部の製品が公開されるのではないかと予測する。

     計画中とされるのは電子レンジやオーディオアンプ、レシーバー、サブウーファーや車載器具など。自宅や車など、より多くの時間を過ごすことが考えられる空間にAlexa製品を浸透させる狙いだと考えられる。

     オーブンでは、SHARPのヘルシオシリーズの一部機種などがすでに音声アシスタントと無線LAN機能を搭載した機種を発売しており、レシピの相談や、同社が通販で提供する「料理キット」に対応した調理設定のダウンロードが可能となっている(僚誌記事も参照"シャープ、有名シェフ監修の料理をボタン1つで楽しめる宅配サービス「ヘルシオデリ」")。

     また、Amazonは競争優位を築くため巨額の投資もいとわない経営方針で知られており、これまでもKindleやEcho、Fire TVなどのハードウェアも積極的に手がけてきた。各社多様なアプローチで差別化に取り組んでいる家電業界に対し、ITや流通といった強みを活かした製品となるだろう。

     食料品を取り扱う「Amazon Fresh」や「Amazon Go」にも取り組んでいることから、近い将来、「Amazonで購入した食料品をAmazonブランド電子レンジで調理する」日が来るかもしれない。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1143520.html

    【Amazon、電子レンジなどAlexa搭載スマート家電を8種投入か】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/08/28(火) 19:46:27.08 ID:CAP_USER.net
    米Amazonプライム会員のうち、スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズを所有するユーザーは実に6割にも及ぶことが明らかになった。

     これはBusiness Insider誌の調査によるもので、それによると米Amazonプライム会員の約3分の2、じつに60%のユーザーがAmazon Echoを所有していることが判明したというもの。非プライム会員に限ると30%しかおらず、Amazonプライムの会員が、Amazon Echoの普及を強力に後押ししていることが分かる。スマートスピーカー全体のシェア調査は定期的に行われているが、Amazonのプライム会員に限定した調査は珍しく、それゆえ今回初めて明らかになった、プライム会員の間における普及率の高さが話題になっているというわけ。記事はこれらの事実をもとに、Alexaのスキルを作成するのが成功への第一歩であり、仮にほかのスマートスピーカー陣営と組んだ場合は、これらユーザーをまるまる逃してしまうことになると説いている。まだスマートスピーカーの普及が始まったばかりの日本でも、いずれはこうした状態になっていくのだろうか。
    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1140038.html

    【米Amazonプライム会員のうち、Amazon Echo所有者はナント6割】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/08/29(水) 09:26:30.08 ID:CAP_USER.net
     米Boseは8月28日(現地時間)、米Amazon.comの音声アシスタント「Alexa」を搭載するホームスピーカーとサウンドバーを発表した。10月に発売の見込み。他の音声アシスタントも搭載予定であり、米Appleの「AirPlay 2」には2019年初旬に対応する計画だ。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1808/29/yu_bose0.jpg

     無線スマートスピーカーの「Home Speaker 500」は、シームレスなアルミ筐体で、サイズは高さ20×幅15×奥行き10センチ(インチからの換算)。色は黒と白の2色。前面の小さな液晶ディスプレイはタッチスクリーンではなく、ストリーミング中の楽曲のアルバムジャケットが表示される。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1808/29/yu_bose1.jpg

     天面に多数のボタンが付いている。中央はボリュームと先送りボタン、その左右に音声アシスタントの無効ボタンとBluetoothボタンがある。手前の1から6までの番号ボタンは、お気に入りのプレイリストやラジオ局をプリセットするためのものだ。リモコンやモバイルアプリでも制御できる。

     価格は399.95ドル(約4万4000円)で、オンラインおよび直営店で販売の予定だ。

     サウンドバーの「Soundbar 700」と「Soundbar 500」もAlexaをサポートする。Soundbar 700は約5×10×97センチで価格は799.95ドル、Soundbar 500は約約4×10×79センチで価格は549.95ドル。

     HDMI ARCをサポートし、部屋の環境に合わせて音響を自動最適化するBoseの「ADAPTiQ」技術を採用した。無線モジュールで他の製品と接続することで5.1サラウンドを構築できるとしている。

     6月には米SonosがAlexa搭載でAirPlay 2サポートのサウンドバー「Sonos Beam」を399ドルで発表した。
    2018年08月29日 08時43分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1808/29/news056.html

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