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    1: 47の素敵な 2018/10/23(火) 18:09:49.79 ID:Hx/LnQr90.net BE:741292766-2BP(1000)
    http://img.5ch.net/ico/nida.gif
    ZenBook Pro 15 UX580レビュー:ScreenPadのポテンシャルが高すぎて使い道がわからない

    ScreenPadは確かに前衛的で見た目にもユニーク。ショートカットはちょっと便利かも?って思ったんですけど、現状は独自機能に関してはあまり芳しくありません。
    なんというか、ソフトウェアがまだこなれていないのです。

    たとえば、エクスプローラー以外のウインドウがアクティブだと、ランチャーからアプリを選んでも、アクティブウインドウの後ろにひょっこりと現れます。
    なぜだ? すぐにアプリを操作したいからこそ、ショートカットを使うというのに、わざわざその起動したウインドウをクリックしてアクティブにしないとならないのです。

    なぜ効率化を求める中で、こんな非効率的なことをさせられるのだろうか…。
    現状、標準のランチャーは正直「技術的にできるからやってみました」感が拭えません。タスクバーにショートカットを置いたほうが快適なんじゃないかな…。

    でもScreenPadは可能性を秘めた窓です。

    僕は気づいたのです。このScreenPad自体がフルHD解像度の第二の画面となることに気がついたのです。
    つまり、ASUS ZenBook Pro UXは実はデュアルスクリーンラップトップだったのです!!!!

    最初はMacBookシリーズのTouch Barのマネっ子かな?なんて思いましたけど、こういった使い方ができることを発見して以来、こいつに夢中です。

    フォルダを表示させたり、お気に入りのプレーヤーを配置したり、Twitterのタイムラインを表示したり、動画サービスで心を癒やす動画を再生したりと、なんでもござれ。
    このマシン1台でデュアルスクリーン作業ができると思うと、もう本当に嬉しくてね。

    ただ、「それは生産的なの?」と聞かれると、「思ったよりも…」というのが正直な感想。
    サイズもスマホの画面サイズですし、ScreenPadに別ウインドウを表示していたとしても、タッチ操作をする時には指で隠れてしまいます。
    作業効率という面で見るとスクリーンパッドが追加されたことでの効率上昇は10%にも満たないのではないでしょうか。

    それでもなお! そこにディスプレイがあるならば工夫して使いたくなるってのが、僕らギークな人々。
    「君はScreenPadを使いこなせるのかい?」といったASUSからの挑戦状を叩きつけられたのです。

    以下ソース
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/10/23/181023zenk00a_1-w960.jpg
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/09/24/180924zenk01-w640.jpg
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/09/24/180924zenk02-w640.jpg
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/09/24/180924zenk03a-w640.jpg
    https://www.gizmodo.jp/2018/10/zenbook-pro-15-ux580.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/05(金) 20:36:52.87 ID:CAP_USER.net
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1146/591/1_l.jpg
     ASUSは、1,300Mbps+600Mbps通信に対応したデュアルバンド無線LANルーター「RT-AC67U」を発売した。価格はオープンプライスで、実売価格は単体モデルが15,000円前後、2個セットモデルが28,000円前後。

     複数の同社製無線ルーターをつなぎ合わせ、カバーエリアを広げる「AiMesh」をサポート。同一のSSIDを維持したまま接続先を切り替えられるシームレスなローミングを実現するという。

     また、子機の距離と位置を検出してより強い電波を送信する「AiRadar」、QoSにより特定のアプリを優先する「Adaptive QoS」、トレンドマイクロの各種機能を永年無料で利用できる「AiProtection」、スマートフォンから各種設定や監視が可能な「ASUS Router」アプリへの対応なども特徴。

     採用CPUはBroadcom 4708(800MHz、デュアルコア)、メモリは256MB DDR3、ストレージは128MBのフラッシュ。最大転送速度は、IEEE 802.11acが1,300Mbps、11n TurboQAMが600Mbps、11nが450Mbps、11a/gが54Mbps、11bが11Mbps。インターフェイスはGigabit Ethernet×5(うちWAN×1、LAN×4)、USB 3.0、USB 2.0。

     本体サイズは218×148×45mm(幅×奥行き×高さ)、重量は650g。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1146591.html

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