「iPhone

    1: ムヒタ ★ 2018/11/26(月) 13:29:34.13 ID:CAP_USER.net
     NTTドコモは11月26日、スマートフォンなどの購入代金の一部をキャリアが負担する「端末購入サポート」の対象に「iPhone XR」を加えた。他のキャンペーンとの併用で、最安で一括2万5920円から販売する。

    端末購入サポートは、12カ月の継続使用を条件に、端末購入時の代金を割り引くサービス。毎月の利用料金を割り引く「月々サポート」との併用はできない。

     発売後約1カ月のiPhoneが端末購入サポートの対象になるのは異例。同日スタートした「iPhoneデビュー割」と、期間限定のオンラインショップ特典との併用で、MNP(他社からの乗り換え)なら最安で2万5920円での購入が可能になる(64GBモデル)。

     Appleが今秋発売した新iPhone(XS、XS Max、XR)を巡っては、Wall Street Journal紙が11月中旬に販売不振を報道。このうちiPhone XRについては、Appleが日本のキャリアに販売補助を出し始めたと伝えていた。
    2018年11月26日 12時58分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1811/26/news083.html

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    1: ムヒタ ★ 2018/10/28(日) 09:47:27.84 ID:CAP_USER.net
     米Appleが9月26日に発売した「iPhone XR」を、米iFixitがさっそく分解し、分解レポートを公開した。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1810/28/yu_ifixit1.jpg

     21日に分解レポートを発表した「iPhone XS」と異なり、バッテリーの形状は「iPhone 8」や「iPhone X」と同様の長方形だった。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1810/28/yu_ifixit2.jpg

     iFixitは、「ケースの中の設計はiPhone 8とiPhone Xの両方を思い起こさせる」とし、「iPhone XRは失われたiPhone 9だ」とブログで語った。

     「3D Touch」の代わりに使える「Haptic Touch」のためのチップ「Taptic Engine」も確認できた。AppleはRetina MacBook 2015から振動によるフィードバックでこのエンジンを採用している。

     恒例の修理しやすさ評価は10点満点中6点と、XS/XS Maxと同じだった。背面ガラスが割れた場合は筐体全体を交換する必要があることがマイナス要因としている。

     写真が豊富な分解レポートはiFixitのWebサイトで読める。

    2018年10月28日 08時01分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1810/28/news019.html

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    1: ムヒタ ★ 2018/10/23(火) 07:26:38.23 ID:CAP_USER.net
     米Appleが10月26日に世界で発売する予定の「iPhone XR」について、ワールドワイドマーケティング担当上級副社長のフィル・シラー氏が、22日付の米Engadgetのインタビューで語った。

     その中で、モデル名のXRの「R」の由来について尋ねられた同氏は、まず慎重な様子でAppleがモデル名に付けるアルファベットが何か特別なものを表すことはないと答えた後、表情を少し和らげ、「私は車や高速な乗り物が大好きで、RもSも本当に特別なスポーツカーに付けられるアルファベットなんだ」と、自分にとっての意味について語った。同氏はポルシェやフェラーリを所有するスポーツカー好きとして知られる。

     XRはXSおよびXS Maxと異なり、液晶の「Liquid Retina HDディスプレイ」を搭載し、解像度は1792×828ピクセル、密度は326ppiと数値ではXSとXS Maxに及ばないことについては、「ディスプレイについて判定する唯一の方法は実際に見ることだと私は思う。実際にピクセルを見ることができなければ、数値にはあまり意味はない」と語った。

     XRの発売がXSおよびXS Maxより約1カ月後になったことについては、「準備ができたときに発売する」とだけ語った。

     XRという新しいカテゴリーを立ち上げた理由については、「われわれは、iPhone Xの技術と体験は本当に素晴らしいものだと思っているので、可能な限り多くの人々に届けたい。しかも、最高のスマートフォンとして届けたいのだ」と語った。

     iPhone XRは26日に発売される。日本の公式サイトでの販売価格は税別8万4800円から。インタビュー記事はこちら。
    2018年10月23日 06時42分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1810/23/news054.html

    【フィル・シラー氏、「iPhone XR」について「R」の由来やXSとの違いを語る】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/09/14(金) 13:29:48.86 ID:CAP_USER.net
     ついに新しいiPhoneが発表された。有機ELディスプレイを搭載する「iPhone XS」「iPhone XS Max」の価格は、最安モデルでもそれぞれ11万2800円(税別、以下同)、12万4800円と決して安い買い物ではない。

    「iPhone XS Max」512GBモデルは16万4800円(税別)
     予約開始は本日16時1分で、Appleのオンラインサイトはメンテナンスに入っている(14日午前12時時点)。

     購入前に確認しておきたいのが、製品保証について。iPhoneには、追加料金を払うことで保証期間の延長やサービスの適用範囲の拡大ができる「Apple Care+ for iPhone」というオプションがある。AppleCare+は新しいiPhoneの購入と同時か、購入日から30日以内に加入する必要があるため、今から検討しておくのがいいだろう。

     Appleのサイトがメンテナンスに入る前に両モデルのAppleCare+の料金を確認したところ、2万2800円だった。これも決して安くはない価格で、XS Maxの512GBモデル(16万4800円)を買うと、計20万円ほどになってしまう。

     しかし、Appleのサイトで画面割れ、その他の修理代金、バッテリー交換費用などを見ると、AppleCare+に加入した方が安心なのではと思ってしまうのも確か。AppleCare+の内容と、両モデルの修理代金についてまとめてみた。

    XS Maxの修理代は最大6万7800円
     AppleCare+に入ると、製品保証とサポートが通常の1年間から2年間に延長される他、水濡れや全損など過失や事故による損傷に対する修理を、1回につき1万1800円のサービス料(画面割れは1回3400円)で最大2回まで受けられる。

     しかし、未加入の場合の修理代金は、XSが6万2400円(iPhone Xと同様)、XS Maxは6万7800円となかなかの高額だ。画面割れの修理は、XSが3万1800円(Xも同様)、XS Maxが3万7400円。画面割れの修理を1度するだけでAppleCare+の元が取れてしまう。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1809/14/mm_iphone_03_w400.jpg
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1809/14/mm_iphone_04_w400.jpg

     ちなみに、昨年発売された「iPhone 8 Plus」の修理代金は4万5400円、画面の修理は1万9400円で金額に差がある。

     AppleCare+には、自宅にいながら交換品を受け取って修理品を送り返せばいい「エクスプレス交換サービス」を利用できるなどのメリットもある。1年ごとに機種変更している人には不要かもしれないが、1度の修理で元が取れることを考えると、前向きに加入を検討するのが得策かもしれない。
    2018年09月14日 12時28分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1809/14/news086.html

    【「iPhone XS/XS Max」はAppleCare+必須か 修理代6万7800円の場合も】の続きを読む

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