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    1: HAIKI ★ 2020/07/08(水) 06:43:25.40 ID:CAP_USER.net
    回転ずし大手のくら寿司は7日、仕入れ時にマグロの品質を自動で判定する人工知能(AI)アプリを導入したと発表した。
    新型コロナウイルスの感染拡大で海外での仕入れが困難になる場合に備える。AIアプリにより、品質の確保や仕入れの安定にもつなげる。
    田中信副社長は「現地で確認できなくても、問題なく高品質なマグロを仕入れられる」と話す。

    導入したAIアプリは…

    続きはソース元で
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61238960X00C20A7TJ2000/

    関連ソース
    くら寿司、AIで「特上マグロ」見抜く コロナ禍での仕入れを効率化
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2007/07/news099.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/05/21(火) 15:40:10.23 ID:CAP_USER.net
    シャープは21日、水蒸気で調理するオーブンレンジ「ヘルシオ」の新製品を6月13日に発売すると発表した。従来モデルは、話しかけると人工知能(AI)が1つのレシピを提案するのみだったが、新モデルは複数のレシピを提案し、調理方法も詳しく説明する。オーブンレンジ需要が縮小する中、提案力を強化して需要を喚起する。

    容量30リットルの「AX-XW600」と26リットルのコンパクトタイプ「AX-AW600」の2種類を発売する。税別市場想定価格はそれぞれ17万5千円と13万円で、家電量販店などで販売する。

    新モデルは利用者への提案力を強化した。例えば「ほうれん草を蒸したい」とヘルシオに話しかけると、従来モデルは1つのレシピを提示するだけだったが、新モデルは一緒に調理する食材や調理温度の幅を広げ、複数の提案から利用者が選べるようにした。

    日本電機工業会によると、オーブンレンジの国内出荷台数は2013年に261万台だったが、18年には221万台と5年で40万台減った。一方、温めるだけの単機能レンジは増加している。シャープはオーブンレンジの複雑な機能を敬遠する利用者が多いとみて、使い方を細かく示すことで需要を喚起する。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45056850R20C19A5000000/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/05/17(金) 21:39:21.67 ID:CAP_USER.net
    サイバーエージェント子会社のマッチングエージェントは5月17日、恋活・婚活サービス「タップル誕生」で、18歳未満の可能性があるユーザーや不適切なプロフィール画像を自動検知するシステムを導入したと発表した。AI(人工知能)技術を活用し、これまで人間が目視でチェックしていた作業を効率化する狙いだ。

    タップル誕生では、18歳未満の利用を禁止している他、なりすましや写真の悪用を防ぐためにプロフィール画像を審査している。今回導入した不正検知システムは、ユーザーの言葉遣いとプロフィール画像を判定し、不正が疑われる投稿があれば、人間の監視オペレーターに確認を促す。

     若年層ユーザーの言葉遣いを機械学習させることで、「高校生」などのキーワードの有無で判定する場合と比べると、高い検出精度を実現しているという。

     プロフィール画像は、ディープラーニングを活用した判別モデルを使い、基準を満たした画像は自動的に掲載する仕組みにした。人間のオペレーターが全て目視で行っていた承認作業を自動化し、基準に満たない場合のみ、人間がチェックする。

    新システムは、サイバーエージェントが2011年に設立した研究組織「秋葉原ラボ」が開発した。同組織には、大規模なデータ処理や分析、機械学習などを専門とするエンジニア約40人が在籍している。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1905/17/kf_tapple_02.jpg
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1905/17/news123.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/19(火) 13:09:35.32 ID:CAP_USER.net
     「This Person Does Not Exist」(この人物は存在しない)というウェブサイトを訪問すると、こちらに向かってほほ笑む人の顔が表示される。一見、おかしなところはないようだが、それは実在する顔ではなく、ニューラルネットワークのアルゴリズムによって生成されたものだ。

    そう、その人物は存在しない。本物の人間ではないのだ。

     このニューラルネットワークのアルゴリズムは「顔の画像を512次元ベクトルでゼロから」コーディングすると、ウェブサイトを作成したPhillip Wang氏は説明する。Wang氏は、Facebookグループへの米国時間2月12日付の投稿で同サイトを紹介している。また、「Hacker News」への投稿によると、Wang氏は「才能ある研究者グループがNVIDIAで2年間をかけて開発したものに関心を集める」ためにこのサイトを作成したという。

     この技術の基盤になっているのは、NVIDIAが開発した「StyleGAN」という最先端の人工知能(AI)だ。このニューラルネットワークは、1つの画像を別々の要素に分けて学習し、新しい画像を生成できる。詳細については、NVIDIAのエンジニアチームが「arXiv」に投稿し、最終更新日付が2月6日となっている査読前論文で説明している。このニューラルネットワークは用途が広く、人の顔だけでなく寝室、自動車、ネコなどの画像も生成することができる。
    https://japan.cnet.com/storage/2019/02/19/33a48379e89410ff76d94bb4724cdcf9/fakefaces.png
    https://japan.cnet.com/article/35132937/

    https://thispersondoesnotexist.com/

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/02/18(月) 15:18:21.03 ID:CAP_USER.net
    電通デジタル(東京・港)が18日にまとめた人工知能(AI)スピーカーの利用実態による調査によると、国内の普及率は5.9%にとどまった。音楽聴取や天気予報の確認など利用用途が限られていることが背景にあるとみられる。外部企業のサービス開発を含めた用途拡大が今後の普及のカギになりそうだ。

    米グーグルと米アマゾン・ドット・コム、LINEの主要3社の普及率は5.0%だった。メーカー別の所有率(複数回答可)はグーグルが2.9%、アマゾンが2.4%と拮抗し、LINEは0.9%だった。

    AIスピーカーを持っていない理由として「利用したことがないから」(36.3%)、「どんなことができるかよく分からない」(33.5%)、「スマートフォンやPC・タブレットがあれば十分」(32.0%)などが目立った。

    利用用途は「音楽を聴く」が74.5%と最も多く、「天気予報を聞く」(61.1%)と「アラーム・タイマー機能」(55.3%)が続いた。電通デジタルは「音楽以外のさらなる機能の拡張などが普及のカギとなりそうだ」としている。

    調査は12月にインターネットを通じて実施。全国の15~69歳の男女、1万人が対象となった。

    2019/2/18 14:50
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41399590Y9A210C1X30000/

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