通信

    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/05(金) 20:36:52.87 ID:CAP_USER.net
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1146/591/1_l.jpg
     ASUSは、1,300Mbps+600Mbps通信に対応したデュアルバンド無線LANルーター「RT-AC67U」を発売した。価格はオープンプライスで、実売価格は単体モデルが15,000円前後、2個セットモデルが28,000円前後。

     複数の同社製無線ルーターをつなぎ合わせ、カバーエリアを広げる「AiMesh」をサポート。同一のSSIDを維持したまま接続先を切り替えられるシームレスなローミングを実現するという。

     また、子機の距離と位置を検出してより強い電波を送信する「AiRadar」、QoSにより特定のアプリを優先する「Adaptive QoS」、トレンドマイクロの各種機能を永年無料で利用できる「AiProtection」、スマートフォンから各種設定や監視が可能な「ASUS Router」アプリへの対応なども特徴。

     採用CPUはBroadcom 4708(800MHz、デュアルコア)、メモリは256MB DDR3、ストレージは128MBのフラッシュ。最大転送速度は、IEEE 802.11acが1,300Mbps、11n TurboQAMが600Mbps、11nが450Mbps、11a/gが54Mbps、11bが11Mbps。インターフェイスはGigabit Ethernet×5(うちWAN×1、LAN×4)、USB 3.0、USB 2.0。

     本体サイズは218×148×45mm(幅×奥行き×高さ)、重量は650g。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1146591.html

    【ASUS、1,300Mbps対応のIEEE 802.11ac無線LANルーター】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/10/05(金) 15:12:54.87 ID:CAP_USER.net
    通信速度が10倍程度になる次世代の通信規格「5G」について、携帯大手3社は来年にも一部の地域で試験運用を行う計画です。これを受け石田総務大臣は、来年3月末にも5G用の周波数の割り当てを検討する考えを示しました。

    NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯大手3社は次世代の通信規格「5G」について、当初の予定よりも1年前倒しして、来年にも一部の地域で試験運用を行う計画を示しています。

    これについて石田総務大臣は記者会見で「早期に5Gのサービスを供給できるように期待していきたい。携帯各社へのヒアリングを踏まえて、2019年3月末に5G用の周波数を割り当てることを目指して検討をしていきたい」と述べました。

    5Gは現在の4G=第4世代の通信規格よりも速度が10倍程度速くなり、自動運転やIoTなどが普及する時代に大きな産業インフラになることが期待されています。

    5Gをめぐっては、携帯大手3社のほか楽天が2020年の実用化を表明しています。
    2018年10月5日 13時05分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181005/k10011659521000.html

    【通信速度10倍「5G」来年3月末にも周波数割り当て】の続きを読む

    このページのトップヘ