ドローン

    1: ノチラ ★ 2017/06/23(金) 16:19:14.50 ID:CAP_USER.net

     エイチ・アイ・エス(HIS)子会社のテーマパークであるハウステンボス(長崎県佐世保市)は23日、光を発するドローン(小型無人機)を使ったショーを7月22日~8月5日に園内で催すと発表した。発光ダイオード(LED)を搭載した約300機が音楽に合わせて飛び回り、さまざまな絵や文字を描く。米半導体大手のインテルのドローンを使う。

     インテルのドローンを使ったショーは欧米などで開催実績があるが日本では初めて。今回はハウステンボスの「ハーバーエリア」の海上の上空で雨天・強風時を除く毎日夜に10分弱、開催する。

     ハウステンボス子会社の総合ロボット会社「hapi―robo st(ハピロボ エスティ)」(東京・港)が詳しい演出を練る。花火大会がある日はドローンショーと花火を組み合わせる。

     2015年12月施行の改正航空法で人口密集地などでのドローンの飛行には国の許可・承認が必要になった。ハウステンボスは私有地だが、海上を使うため許可を取る。

     ハウステンボスは熊本地震の影響で昨年は客数が大きく減少したが、足元では前年比2桁増の勢いで回復している。話題を提供して集客につなげる。

     同日、東京都内で記者会見したハウステンボスの沢田秀雄社長は「最先端の技術を生かしたイベントを積極的に開催していきたい」と意気込んだ。ドローンショーは集客状況をみながら継続的に催すことも検討する。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ23HBB_T20C17A6000000/



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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/05/30(火) 20:24:47.64 0.net




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    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/22(日) 18:02:05.05 ID:CAP_USER.net

    http://sorae.jp/030201/2017_01_20_ama.html
    http://sorae.jp/wp-content/uploads/2017/01/20170120nama.jpg

    思わずディストピアという言葉が頭をよぎりましたが、じつは結構実用的です。アマゾンは2016年12月、多数のドローンが合体する「メガドローン」の特許を取得しました。
     
    Amazon Technologies Inc.が2015年2月に出願した「collective unmanned aerial vehicle」というこのドローン特許では、
    小型のドローンをまるでパッチワークのように組み合わせるアイディアが説明されています。
     このように多数のドローンを合体させるメリットとして、「より重いものを持ち運べる/より長距離を移動できる」などのメリットが予測されています。
    さらに一つ一つのドローンは必要があれば分離可能で、それぞれが配達へと飛び立つことも可能なんです。
     
    例えば普通のサイズのドローンは最大でも30分の飛行、重くて4.5kg程度の荷物しか輸送できません。しかしこのような合体ドローンな
    ら「もっと重いものをもっと遠くへ」輸送することができます。しかも、航空機のような滑走路は必要ないんです。これは実現が楽しみですね!
     
    さらに、このようにドローンを組み合わせて飛行させることで「他の航空機や地上施設からも判別しやすい」といったメリットも生まれます。
    このような合体ドローンは実現へのハードルも高くなさそうですし、意外と本当に将来運行されることになるかもしれません。
     



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/13(金) 15:35:36.71 ID:CAP_USER.net

    http://newswitch.jp/p/7536

    国際競争の遅れを挽回―。自律制御による飛行ロボット(ドローン)配送として世界最長距離となる
    約12キロメートルの飛行試験が福島県南相馬市で12日、成功した。離島への配送や、被災地への緊急物資の供給などへ応用が期待される。
     試験ではドローンにスープの容器を持たせ、海岸にいるサーファーに届けた(写真)。英国、ドイツなど
    ドローン配送実証の先進地域でも最長は5キロメートル程度だという。今回は距離を2倍以上に伸ばし、日本のドローン戦略の巻き返しへ大きく前進した。
     ドローンメーカーの自律制御システム研究所(千葉市美浜区)が試験を実施。野波健蔵社長は「小さな一歩だが、
    世界を大きく変える可能性がある」と期待を述べた。ウェザーニューズがドローンの位置確認システムを提供。楽天とNECも協力した。

     12日、福島県南相馬市の海岸沿いで約12キロメートルにわたる飛行ロボット(ドローン)による配送の試験が成功した。
    米アマゾンが英国などでドローン配送の実証を進める中、日本では厳格な規制や手続きなどがあだとなって実証が遅れてきただけに
    、今後の同市での飛行試験への期待は大きい。ただ、未解決の課題も浮き彫りにした。


    米アマゾンが英国などでドローン配送の実証を進める中、日本では厳格な規制や手続きなどがあだとなって実証が遅れてきただけに、
    今後の同市での飛行試験への期待は大きい。ただ課題も浮き彫りになった。今回のドローンの飛行速度は時速43キロメートル。
    実は自律制御システム研究所のドローンは同70キロメートル超で飛べる。にもかかわらず、
    人間の目視内飛行を求める規制があるため、監視者を乗せて並走する船の速度がボトルネックとなった。
    野波社長は、「こんなルールはおかしい。政府には今すぐにでも柔軟な対応をお願いしたい」と訴えた。
    (日刊工業新聞経済部・平岡乾)



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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/16(金) 19:15:36.27 0.net

    始まったな



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