ドローン

    1: 名無し募集中。。。 2017/11/12(日) 18:09:39.44 0.net

    パイロットアイで実際に空を飛んでる感覚になれてスゲーぞこれw
    https://www.parrot.com/global/drones/parrot-mambo-fpv#parrot-mambo-fpv



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    1: ノチラ ★ 2017/10/18(水) 12:40:28.09 ID:CAP_USER.net

    Amazonの最近の特許は、航行距離心配問題の答えになるかもしれないが、現時点では実用というよりもSFチックに聞こえる。新しい特許(via Roadshow)に書かれているドローンは、電気自動車のバッテリーを搭載し、路上でバッテリーが切れた車に、充電ステーションへ行くのに必要な充電をする。

    ただしこの特許にはクレイジーな部分が多々ある。たとえばドローン自身が、軽い積荷で短時間の飛行でさえ電源管理には様々な工夫が必要だからだ。実際、自身の充電状態を保ちつつ補給を必要とする車の近くにいることがこのアイデア全体で最大の難関だと思われる。

    これが現実になるまでの障壁はそれだけではない。特許資料によると、車の屋根にあるドッキングステーションにドローンが着地して接続したまま走行中に電力を供給すると書かれている。これは、自動車メーカーに採用されるか、車の改造が必要であることを意味している。

    現時点では、非常に現実的なコンセプトであるとは言えない。しかしポテンシャルはある。どこでもEVが走りドローン配達サービス(Amazonが本気で取り組んでいる)が当たり前な未来では特ににそうだろう。
    http://jp.techcrunch.com/2017/10/18/20171017amazon-patents-a-drone-that-delivers-a-charge-to-power-up-evs-on-the-go/



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    1: 1984 ★ 2017/08/09(水) 22:46:26.22 ID:CAP_USER.net

     中国・広州に本社を置くXAIRCRAFT(广州●▲科技有限公司)の日本法人、XAIRCRAFT JAPAN株式会社(大城智広代表取締役)は、
    農薬散布型UAV「P20 2017」の販売とサービスの提供を開始すると発表した。
    XAIRCRAFT社は中国で農薬散布機の最大手だ。

     今回発表されたUAV「P20 2017」は、RTKの搭載でGPSよりも精度の高い位置情報を取得でき、
    「センチメートル単位」での細かい航行精度を実現し、離陸から散布、着陸までの完全自動航行と完全自動散布が可能となった。

     手順としては用意されている固定局と移動局の2種類のRTKを使う。
    まず固定局GNSSアンテナ設置後、移動局で散布予定の圃場の範囲を設定する。
    これによってドローンは決められた範囲を安定して飛行し、正確に散布をする。

     コントローラーは同社が新たに独自開発した「SUPER X2 RTK 農薬散布型UAV フライトコントロールシステム」。
    離れた場所から作業を管理することができるうえ、機体の飛行状況や薬剤の残量、
    噴霧量なども確認できる。Androidベースの専用のスマホ型コントローラーAPP2で操作ができる。

     また手間のかかるバッテリーとタンク(ケミカルタンク)もカートリッジ仕様になっているなど工夫されていて、
    煩雑な作業なしで交換が可能だ。可変速度アトマイザーを搭載していて、風量など状況に応じて液滴調整が可能となっている。
    日本で需要の高い粒材には現在は対応していない。

     記者発表に出席したXAIRCRAFT創業者のひとりJustin GONG氏は「日本では販売とリースで年間3000機の普及が目標だ。日本の農業に貢献したい」と意欲を語った。

     同社は2007年に創業し、ドローンは当初空撮系を開発したが、2014年から産業用に転換、
    農薬散布ドローンでは中国国内トップのシェアを誇っている。トラブルに対するサービスや日本での自動航行には法改正など課題も多いが、
    今後は日本市場で目の離すことのできない存在となりそうだ。(渡辺照明)


    ●=木へんに及

    ▲=飛の簡体字


    ソース
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170809/bsj1708090559002-n1.htm



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    1: ノチラ ★ 2017/08/06(日) 14:50:21.63 ID:CAP_USER.net

    小型の無人機=ドローンを使った荷物の配送など物流への利用促進を目指して、国土交通省は今月にも専門家の検討会を立ち上げ、安全対策がとられたドローンは、監視がなくても飛行できるなど新たな飛行ルールを策定することを決めました。
    政府はドローンを使った荷物の配送を来年から山間部で、2020年代には都市部で始めることを目指していますが、現在の航空法ではドローンは常時、目視で監視できる範囲でしか飛行できません。

    このため、国土交通省は今月にも経済産業省と合同で専門家の検討会を立ち上げ、ドローンによる配送を行うための新たな飛行ルールと安全対策を策定することを決めました。

    具体的には、航空法の運用を見直して、設定したルートどおり正確に飛行できることや飛行中にトラブルが起きても安全に着陸できることなど、安全対策を講じたドローンは、目視による監視がなくても飛行できるようにすることを想定しています。これによって、山間部や離島などで買い物に行けない高齢者のもとに、ドローンを使って食料品や生活物資を直接届けるサービスなどを実施することが可能になります。

    検討会では、どのような対策を講じれば安全性を確保しながらドローンの利用促進を図れるか具体的に検討を進める考えで、今年度中に新たな飛行ルールをまとめたいとしています。
    ドローン配送の将来像は
    これまでの飛行ルールでは、ドローンで荷物配送を行うためには墜落などに備えてルートの下に監視する人員を配置しなければならず、かえってコストがかかっていました。

    新たな飛行ルールでは、機体に一定の安全対策が講じられていれば遠隔操作や自動制御で飛行できるため、監視者を配置せずにドローンを飛ばすことができるようになります。

    これによって山間部や離島など衝突のリスクが低く人口が少ない地域で、買い物に行けない高齢者などのもとにドローンで食料品や生活物資を直接、届けるサービスを実施することが可能になります。さらに、機体の技術開発や規制緩和が進めば、将来的に人口が密集する都市部でも上空をドローンが飛び交い、トラックやバイクにかわって宅配事業を担うことも想定されています。

    海外でも実用化へ加速
    ドローンの物流への活用は、アメリカや中国など世界各国で実用化に向けた動きが加速しています。

    アメリカでは、アマゾン・ドット・コムや小売り最大手のウォルマート・ストアーズ、グーグルなどが相次いでドローンを使った配送サービスへの参入を表明しています。ネバダ州では、コンビニ大手のセブンーイレブンの現地法人が、去年、店舗から食料品や医薬品を実際に近所の家庭に届けるサービスを試験的に行いました。

    また、中国でも、江蘇省などにドローン物流の実証拠点などが設けられ、山間部などにドローンが荷物を届ける取り組みが試験的に始まっているということです。
    以下ソース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170805/k10011087981000.html



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    1: ノチラ ★ 2017/07/25(火) 23:22:15.96 ID:CAP_USER.net

     ■ローソン コメの生産を手がけるグループの特例農業法人と組み、新潟市内の水田でドローン(小型無人機)を使って農薬を散布する実証実験を始めると25日に発表した。ドローン1台を使い、1ヘクタールの水田を対象に8月から実施する。農薬散布は人力なら1時間以上かかるがドローンを使うと約10分に短縮できるという。効果を検証し他の農地での活用も検討する。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ25HSL_V20C17A7TJ2000/



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