ドローン

    1: 田杉山脈 ★ 2019/09/14(土) 12:09:17.51 ID:CAP_USER.net
    建築現場での撮影や農薬の散布、宅配サービスなどドローン(小型無人機)の活躍の場が広がっている。人手不足のなかで業務効率化の切り札として期待が高まるが、事故を防ぎ、安全な運用が求められている。18日には飲酒時の操縦禁止など新規制を盛り込んだ改正航空法が施行される。新しいルールのポイントと活用の最前線の課題を整理する。

    日本でドローンを巡るルールが本格的に導入されたのは2015年のことだ。首相官邸で…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49732370S9A910C1TCJ000/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/17(水) 19:00:59.49 ID:CAP_USER.net
    NTTドコモは17日、プロペラを持たないドローン(小型無人機)を開発したと発表した。球体状で、風船の浮力を活用して空中を移動できるようにした。ドローンの羽根が人や物にぶつかる恐れをなくし、飛行時の騒音も抑えた。屋内向けとして、イベント会場での広告や警備といった用途での利用を想定する。

    飛行船型のドローンで、直径が最大約90センチメートル。飛行速度は最大で秒速20センチメートルで、連続で1~2時間飛行できるという。ヘリウムガスを充填した風船の浮力で空に浮かび、超音波の振動で移動する仕組みだ。

    商用化の時期は未定だが、機体に載せたカメラで撮影した画像を解析することで、空から人の動きを監視できるという。このほかドローン本体にプロジェクションマッピングをするなど演出での利用も見込む。

    ドコモはドローンを使った新規事業に取り組んでおり、2017年に群馬県でドローンを使った基地局の実験を手掛けた。18年には異業種の企業向けにドローンの運用支援システムを開発した。
    ソースに画像
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43842050X10C19A4X30000/

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/25(金) 12:52:06.04 ID:CAP_USER.net
     英国の企業グループによるドローン開発プロジェクト「Project RACHEL」は、燃料電池を電源にすることで長時間飛行が可能になったドローンの試験飛行を実施した。5kgの荷物を搭載させた状態で、70分間の連続飛行を成功させた。
    Project | The Hydrogen Drone(英文)
    https://thehydrogendrone.com/
    Hydrogen multi-rotor UAV with 5kg payload achieves FIRST EVER hour-long test flight - Productiv Group(英文)
    http://www.productivgroup.com/hydrogen-multi-rotor-uav-with-5kg-payload-achieves-first-ever-hour-long-test-flight/
    https://japan.cnet.com/storage/2019/01/24/9ba36fbcce5dd10c837cbd81b220a9d7/2019_01_24_sato_nobuhiko_021_image_01.jpg
    赤いタンクから水素を供給(出典:Intelligent Energy公式Twitterアカウント)

     Project RACHELは、技術系企業に対する資金および技術支援を手がけているProductiv、ドローンサービス企業のBATCAM、燃料電池を開発しているIntelligent Energyによるプロジェクト。水素で発電する燃料電池を利用し、再充電などせず長い時間飛び続けられるドローンの開発に取り組んでいる。

     BATCAMが使用しているドローンは、リチウムポリマー電池を電源にしており、飛行させて業務に使用可能な時間は12分程度しかないという。今回開発した燃料電池ドローンは、容量6リットルのタンクに圧力300barで入れた水素を燃料に使い、5kgの荷物を載せ、連続で70分間飛行した。ちなみに、使用したドローンの最大離陸重量(MTOW)は20kg程度。

    https://japan.cnet.com/storage/2019/01/24/d201d83c3eb09e41aac66bd7c97c5d62/2019_01_24_sato_nobuhiko_021_image_02.jpg
    タンクの容量は6リットル(出典:Productiv)

     今後Project RACHELは、2019年の早い時期に実際の使用環境で試験運用を実施し、開発を完了させる計画。実用化できれば、鉱業や農業、各種調査、報道、監視、災害対応などさまざまな分野での活用が考えられるとしている。

    Fuel cell footage V2 on Vimeo
    https://vimeo.com/303052756
    燃料電池ドローンの紹介ビデオ(出典:BATCAM/Vimeo)

    2019年01月25日 12時33分
    CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35131749/

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/12/11(火) 16:17:24.30 ID:CAP_USER.net
     Googleは、空撮風アニメーションの作成が可能なオンラインサービス「Google Earth Studio」を発表した。現在、プレビュー版の利用申し込みを受け付けている。

    https://japan.cnet.com/storage/2018/12/11/448891024c62aebfa49ef62e49f796e5/2018_12_11_sato_nobuhiko_014_image_01.jpg
    空撮風アニメの制作サービス(出典:Google)
     Google Earth Studioを利用すると、「Google Earth」で提供されている衛星写真や3D画像をつなぎ合わせることで、ドローンで空撮したような映像や画像が制作できる。現時点で利用可能なウェブブラウザは、Googleの「Chrome」のみ。

     一般的なアニメ制作ツールと同様に、キーフレームを設定していき、地球上の特定地点間を移動するような映像を作る。制作したアニメのデータは、エクスポートして「Adobe After Effects」で編集可能。

     手軽に空撮アニメーションを作れるよう、5種類のテンプレートも用意されている。「Zoom-To(ズーム)」「Point-to-Point(地点間)」「Spiral(スパイラル)」などのテンプレートを選べば、地点やカメラ軌道を設定するだけで、スムーズなアニメが作成できる。

    https://youtu.be/K5i6tjtVDkA


    Google Earth Studioの紹介ビデオ(出典:Google/YouTube)

     ドローンと違って映像の内容は最新でなく、精密さにも欠けるが、自宅やオフィスにいながらウェブブラウザだけで空撮映像を作れる点は魅力だ。また、ドローン空撮のレベルにとどまらず、地表から宇宙空間へ連続移動するような、イームズの「Powers of Ten」的な映像の制作も可能である。

    https://youtu.be/0fKBhvDjuy0


    イームズの「Powers of Ten」(出典:Eames Office/YouTube)

    Google Earth Studio
    https://www.google.com/earth/studio/
    "Google Earth Studio is a new animation tool using Google Earth’s satellite and 3D imagery. Sign up to preview https://t.co/Vu2MGQH4q9 Introducing Earth Studio! An animation tool for @googleearth imagery. Sign up to preview today at https://t.co/Vu2MGQH4q9https://t.co/42bs7yBpzs"
    https://twitter.com/googlenewsinit/status/1071050854248185856

    2018年12月11日 14時52分
    CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35129946/
    (deleted an unsolicited ad)

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    1: 衛星軌道中立隊 ★ 2018/08/20(月) 02:06:17.00 ID:CAP_USER.net
    空中で変形する能力を持ったドローン。開発名"Dragon"。
    竜のような形で狭所をくぐり抜け、リング上に変形して貨物んだり作業を行ったりするそうな。

    Design, Modeling and Control of Aerial Robot DRAGON
    https://www.youtube.com/watch?v=zMi5v2KznU4



    ※Dragonの研究開発チームを調べたところ、東京大学の情報システム工学研究室(JSK)の研究プロジェクトでした。

    イカソース
    https://togetter.com/li/1258250
    https://www.weforum.org/agenda/2018/07/scientists-built-a-transforming-flying-robot-dragon?utm_source=Facebook%20Videos&utm_medium=Facebook%20Videos&utm_campaign=Facebook%20Video%20Blogs

    【空中で変形する能力を持ったドローン「Dragon」が開発中。「すげぇ」「制御どうなってるの」と興奮するTL。で、何に使うの?】の続きを読む

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