ドローン

    1: 衛星軌道中立隊 ★ 2018/08/20(月) 02:06:17.00 ID:CAP_USER.net
    空中で変形する能力を持ったドローン。開発名"Dragon"。
    竜のような形で狭所をくぐり抜け、リング上に変形して貨物んだり作業を行ったりするそうな。

    Design, Modeling and Control of Aerial Robot DRAGON
    https://www.youtube.com/watch?v=zMi5v2KznU4



    ※Dragonの研究開発チームを調べたところ、東京大学の情報システム工学研究室(JSK)の研究プロジェクトでした。

    イカソース
    https://togetter.com/li/1258250
    https://www.weforum.org/agenda/2018/07/scientists-built-a-transforming-flying-robot-dragon?utm_source=Facebook%20Videos&utm_medium=Facebook%20Videos&utm_campaign=Facebook%20Video%20Blogs

    【空中で変形する能力を持ったドローン「Dragon」が開発中。「すげぇ」「制御どうなってるの」と興奮するTL。で、何に使うの?】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/08/19(日) 06:20:52.37 ID:CAP_USER.net
     数人を乗せて空中を自由に移動できる「空飛ぶクルマ」の開発が世界で進んでいる。こうした乗り物は長い間、夢物語だったが、ドローンの普及に伴って関連技術が進化。米企業が2020年代に「空のライドシェア(相乗り)」の実現を掲げ、欧米などの航空機メーカーが応じたことで現実味を帯びてきた。一方、安全基準などのルール作りはこれからだ。(杉本崇、田中誠士、松尾一郎)

     欧エアバスのヘリコプター部門は現在、全長・全幅約8メートル、最大離陸重量2・2トンで4人乗りの「シティーエアバス」を開発している。八つのプロペラを使って時速120キロで飛ぶのが目標だ。「空飛ぶタクシー」として、今年末に試験飛行を始め、23年の実用化を狙う。

     ドイツ・ミュンヘンから北西に…

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    残り:2783文字/全文:3090文字
    2018年8月19日05時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASL854RP2L85ULBJ002.html

    【「空飛ぶクルマ」に現実味 ドローン普及、技術進化】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/08/16(木) 14:53:27.28 ID:CAP_USER.net
     Intelが「Open Drone ID」というシステムについて提案している。無人航空機が、Bluetoothを使って自機の姿勢と位置をブロードキャストし、操縦者に制御される際も、遠隔操作で飛行する場合も、ほかのドローンとの接触を回避できる可能性がある。米国時間8月15日、Intelはオクラホマ州デュラントのChoctaw Nation(チョクトーネーション)でこの技術を初めて披露した。米国政府は5月、破壊的創造をもたらす可能性のある技術を推進するため、10のドローンテストプロジェクトを選抜したが、Intelの技術もそれに含まれている。
    Welcome to opendroneid.org - Open Drone ID(英文)
    https://www.opendroneid.org/

     Open Drone IDでは、ドローンが独自のID番号、位置、進行方向のほか、「帰還中」「緊急着陸」「自動化されたミッションで飛行中」といったステータス信号などをブロードキャストする。しかし、ドローン所有者の名前や電話番号などの個人情報はID番号に含まれないようだ。

     このようなテクノロジ(Intelに限らず)は、無秩序になりかねないドローンの未来に、多少なりとも規則や安全性をもたらすという点で有望だ。海辺や公園でドローンを飛ばす一般の人々だけでなく、多くの企業も農場や精製所の監視、不動産の写真撮影、そして、もちろん荷物や医薬品の配送などの用途にドローンを活用したいと考えている。利便性が高まる可能性がありそうだ。そして、不注意に高速飛行するドローン同士が衝突することがあってはならない。

     Bluetoothを利用することには、いくつかのメリットがある。まず、Bluetoothが広範に普及していることや、比較的低価格であることだ。また、あらゆるスマートフォンがBluetoothに対応しており、スマートフォンのアプリでドローンの誤った動きを報告可能になる。無線の到達範囲もメリットの1つだ。

     Open Drone IDは、独自の目的にBluetoothの無線ハードウェアを適合させているが、ブロードキャストする情報や内部の動きは通常のBluetoothとは異なる。

    2018年08月16日 14時29分
    CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35124115/

    【インテル、Bluetoothを利用するドローンの位置追跡など実現へ】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/08/05(日) 08:31:20.53 0.net
    https://www.youtube.com/watch?v=BJu39cqh1-Q



    子供の頃は21世紀になったらエアタクシーに乗ってるもんだと思ってたのに
    いまだに自動車だもんな
    やっとだよ

    【人が乗れるドローンがいよいよ実用化されてSF感スゲー こういう動画もっとくれ】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/05/30(水) 13:56:33.34 ID:CAP_USER.net

     アサヒパワーサービス(栃木県小山市、鈴木健治社長)は、手で持たない日傘「free Parasol(フリーパラソル)」の試作機を開発した。飛行ロボット(ドローン)にシートを装着した“ドローン傘”で日差しを遮る。価格は3万円程度を予定し、2019年中にも商用化する。将来は雨傘として使えるよう、モーター部に防水加工などを施す方針だ。

     完成した試作機は、特定のマークを追尾する自動操縦仕様。傘となる小型ドローンで撮影した映像を、人工知能(AI)を使った自社のソフトウエアで解析してマークを識別する。鈴木社長は「プログラムを改良し、人の頭部を識別できるまでレベルアップしたい」としている。

     製品化を目指すドローンの直径は約150センチメートル、毎時5000ミリアンぺアのバッテリーを1基搭載する。重さは約5キログラム、飛行時間は20分程度。今後は部品を軽量化し重さを1キログラム、飛行時間1時間を目指す。事故防止のため、プロペラは網で覆う。

     ドローンはプロペラから機体下部に向かい下降気流(ダウンウォッシュ)が発生する。鈴木社長はこの特性を「扇風機同様に、熱中症対策で効果が見込める」と期待する。

     従来の傘と違い両手が空くため視覚障害者などの利用が期待できる。一方で法律上の課題などから、当面はゴルフ場など市街地以外の“おもてなし”グッズとしての販売を見込む。

    アサヒパワーサービス、手で持たない ドローン日傘の試作機開発 - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=oICMTi1gd4A



    日刊工業新聞 ニュースイッチ
    2018年5月30日
    https://newswitch.jp/p/13121



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