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    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/17(月) 16:00:38.11 ID:???.net

    http://news.mynavi.jp/news/2015/08/17/300/
    DMM.comはこのほど、「DMMいろいろレンタル」において、SIMフリースマートフォンのレンタルを開始した。レンタル料金は1カ月3,540円から。

    レンタル可能なデバイスはAndroidスマートフォン7機種。以下、該当機種と1カ月あたりのレンタル料金(カッコ内)。

    ASUS ZenFone 5(3,540円)
    Ascend G620S(3,540円)
    Ascend Mate 7(4,540円)
    SHARP AQUOS SH-M01(4,540円)
    HUAWEI P8 Lite(4,040円)
    ASUS ZenFone 2(4,040円)
    LG G2 mini(4,040円)

    タブレットは、ASUS MeMO Pad 7(4,040円)がレンタルできる。

    DMMいろいろレンタル
    http://www.dmm.com/rental/iroiro/



    【DMM、SIMフリースマートフォン7機種のレンタルを開始 ひと月3540円から】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/06/08(月) 16:49:20.45 0.net

    新社長は商社からの落下傘w


    VAIO、社長交代 - 前社長の関取氏は取締役副会長に
    http://news.mynavi.jp/news/2015/06/08/417/

    新たに大田義実氏が代表取締役および執行役員社長に就任したことを発表した。
    前代表取締役社長の関取高行氏は取締役副会長に就いた。

    大田氏は、1952年10月12日生まれ。1976年に一橋大学商学部を卒業し、ニチメンに入社。
    同社 石炭鉱石部 部長、ブラジル会社社長、経営企画部長などを経て、2003年に同社執行役員 機械・金属カンパニー長に就任。
    2004年4月に双日(ニチメンと日商岩井の統合会社)の常務執行役員に就いた。2009年に取締役副社長を務めていた双日ロジスティクスを退社した後、
    サンテレホン 代表取締役社長、ミヤコ科学 代表取締役社長などを歴任。



    【【悲報】なんちゃってVAIO PHONEで炎上したVAIO社長交代www】の続きを読む

    1 名前:Hi everyone! ★[sagete] 投稿日:2015/04/22(水) 02:10:55.82 ID:???.net
    ソース(日経ビジネスオンライン) http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20150421/280208/

     韓国サムスン電子とLG電子の「自信作」が相次いで日本でお披露目された。

     サムスンは4月23日から新型スマートフォン(スマホ)「ギャラクシーS6」を、LGは5月から有機ELテレビをそれぞれ日本で発売する。
    日本のメディアの前に登場する機会が少ない両社だが、発売に先駆けて都内で大規模な新製品発表会を開催した。

     世界のスマホ、テレビ市場で高いシェアを誇る両社。サムスンはスマホ、テレビともに世界首位、LGはテレビで世界シェア2位に
    つけている。中国などの新興国勢の台頭でかつての勢いは失ったものの、いまだ2社ともに世界屈指の電機メーカーであることに
    変わりはない。

     しかし、これらの数字が公開されるたび、「サムスンとLGの製品って本当に世界で売れているの?」と疑いの目を向ける日本人は多い。
    確かに、それもうなずける。両社とも日本市場では全く存在感がないからだ。世界首位と言われても現実味がない。

     今回、サムスンとLGの新製品発表会に参加し、背水の陣で日本市場に臨む両社を取材してきた。

    ■日本は、「最重要市場」

     サムスンが今回発売する「ギャラクシーS6/S6エッジ」は、同社の威信をかけた新製品だ。デザインを一新し、本体の両縁まで覆う
    5.1型の曲面ディスプレーを採用。ガラスとメタル素材を使い高級感を高めた。実際に触ってみると、ちょうどよく手にフィットし、
    “持ち心地”も悪くない。カメラの画質もきれいだった。

     イベントの司会にはタレントを登用、長身の美人モデルも複数人用意するなど、きらびやかな発表会となった。「ギャラクシー史上、
    最高の出来」と豪語するサムスンの自信が所々で感じられた。

    写真=サムスンが4月23日から日本で発売する「ギャラクシーS6」シリーズ。同月10日に一足早く発売された韓国では過去最高も
    狙える滑り出しと言う(写真:陶山 勉)
    http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20150421/280208/p1.jpg

     「撤退とかメディアで言われていますけど、それはあり得ません。日本はサムスンにとって最重要市場です」

     サムスン電子ジャパンの石井圭介専務は、集まった記者を前に何度もこう強調した。今年2月に韓国で「サムスン日本撤退」のニュース
    が報じられた際、さすがに撤退はないだろうと思っていたので報道の否定に関しては何の驚きもない。それよりも注目を集めたのが、
    「日本が最重要市場」という発言だ。

     破竹の勢いでスマホ販売台数を伸ばしてきたサムスンにとって、日本は最も攻略しづらい市場だった。現在、日本での同社のシェアは
    5%前後。2年前にNTTドコモが「ツートップ」戦略としてギャラクシーとソニーのエクスペリアを「ゴリ押し」した時でさえ、サムスンの
    年間シェアは10%に届かなかった(MM総研調べ)。日本での販売台数は明らかにしていないが、現在は年間150万台前後とみられる。

     世界で年間3億台のスマホを販売しているサムスンにとって、たかだか150万台前後の日本がなぜ最重要市場なのか。日本での発表会
    だから少し気を使ったのかと思いきや、どうやら本心らしい。その発言の影にいるのはやはり、日本でサムスンの10倍弱の販売台数を誇る
    米アップルの存在だ。

    (>>2以降に続く)

    ※スレ立て時に全文閲覧確認済…4/22 02:07

    【なぜ、サムスンとLGは日本市場を切り捨てないのか…新製品発表で見た「自信」と「不安」、目の肥えた日本の消費者を相手に腕試し】の続きを読む

    1 名前:Hi everyone! ★[sagete] 投稿日:2015/04/18(土) 00:56:09.22 ID:???.net
     【シリコンバレー=兼松雄一郎】米ヤフーと米マイクロソフト(MS)は16日、スマートフォン(スマホ)など携帯端末向けの検索で新たに
    提携した。ヤフーはパソコンに加え携帯端末でもMSの検索エンジンを使う。MSに営業を任せ、自社の営業員を削減する。

     米グーグルに押されたヤフーは5年前からパソコン向けの検索のエンジンにMSの技術を採用した。パソコンでMSがヤフー経由で
    得た検索広告収入を両社で分け合う従来の提携は変えない。

    ソース(日本経済新聞) http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM17H0N_X10C15A4EAF000/

    【米ヤフーとマイクロソフトが新たに提携、携帯向け検索で…米ヤフー、パソコンに加え携帯端末でもMS検索エンジンを使用】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/04/16(木) 16:01:57.33 ID:???.net
    http://news.livedoor.com/article/detail/10011310/
     今、株式市場で最大の“嫌われ者銘柄”といえばgumi(3903)だろう。人気のスマホゲーム関連銘柄でもあり、
    大きな期待を集めて昨年12月18日に東京証券取引所1部へ直接上場。しかし上場初日、
    早々とついた初値は公開価格と同じ3300円で、それにがっかりした投資家は少なくなかった。
     年が明けて3月5日、2015年4月期第3四半期決算の発表前日に突然、通期業績見通しを
    当初の黒字から一転して赤字へ下方修正し、市場にショックが走った。株価は3月19日には1282円まで下落している。
    その後は韓国子会社で横領が発覚したり、希望退職者の募集を始めるなど「悪材料のデパート」のような状態で、現在も株価低迷が続いている。
     怒ったのは投資家だけでなく、東証を管轄する日本取引所グループの斎藤惇CEOも3月31日、
    「投資家の信頼を損ないかねない」「上場後3カ月で黒字見通しを赤字に変えるなど経営者としてあり得ない」
    とgumiを批判。さらに主幹事証券会社に対して「長い間、外交をしてきて(上場予定の企業の実情について)知っているはず。
    知らなかったら上場できるはずがない」と指摘した。ちなみに同日、日本取引所グループは
    新規公開企業の取引について上場審査を強化し、業績予想の前提条件や根拠の適切な開示を要請することを発表。
    これで東証の新規上場の審査が厳しくなっては困ると、上場予備軍のベンチャー企業は戦々恐々だ。
     そして今、「下手をしたらgumiの二の舞いにもなりかねない」と市場関係者の間で噂されているのが、
    4月28日に東証マザーズに新規上場するGunosy(グノシー/6047)である。
    事業内容は情報キュレーションアプリ「グノシー」が主で、政治や経済、芸能やスポーツなど、
    ユーザーの興味に応じてパーソナライズした情報を自動的に配信する。13年1月からサービスを開始した。
     大量のテレビCMを流し、人気のあるスマホアプリ関連なので株式市場での関心は高いが、
    Gunosyは28日の上場時に、gumiと同じように投資家を落胆させる可能性がある。
    その理由は、昨年、今年の新規上場のデータをチェックすれば浮かび上がってくる。

    ●「吸収金額」より検証
     その最大の懸念材料は、上場時の公募で調達する「吸収金額」。「公開株数×公開価格(公募価格)」で計算される。
    公開価格は4月17日に決まるが、今年のこれまでの新規上場銘柄はすべて、公募の際の想定価格上限で決まってい
    る。Gunosyのそれは1520円なので、公開株数679万6500株×1520円=103.3億円が吸収金額になる公算が大。
    なお、gumiのそれは450億円という巨額だった。
     吸収金額が100億円を超えるのはたいていの場合、公募株数が300万株、500万株を超えるようなケースである。
    それにより発行済み株式数が一気に増加すると「希薄化」という現象が起こり、株式マーケットで株式の供給が
    需要を上回って株価は下がりやすくなる。そのため小規模なベンチャー企業は新規上場時に投資家の心証を
    あまり害したくないので、公開株数を抑え気味にするもの。
     吸収金額が100億円を超えるケースは大企業を除けばあまりなく、昨年は12回で、今年はまだ1回だけである。
    具体的には、リクルートホールディングス(6098)、すかいらーく(3197/再上場)、西武ホールディングス(9024/事実上再上場)、
    ジャパンディスプレイ(6740)、日立マクセル(6810)など大企業が並ぶ。

     その昨年、今年の計13回で、初値>公開価格(白星)は3回、初値=公開価格(引き分け)は3回、
    初値<公開価格(黒星)は7回だった。昨年は新規上場全体でも引き分けは3回、黒星は15回しかなかったが、
    引き分けはすべて、黒星も15回中7回の46%が吸収金額100億円以上だった。やはり新規上場時の成績はよくない。 
     今年これまでの吸収金額100億円以上の上場となった1件、4月8日に新規上場したサンバイオ(4592)は、
    気のバイオ関連銘柄ながら初値は公開価格を14.5%も下回り、新規上場では今年2回目の黒星だった。
    昨年以来、吸収金額100億円以上が「3勝7敗3引き分け」の負け越しなのは、Gunosy関係者や公募に応募した投資家にとって、
    気になるデータだろう。
     ちなみに、昨年と今年、新規上場の初値が黒星を喫するか、または引き分けになった計20件の主幹事証券は、
    野村證券がトップの7件で全体の35%を占めていた。gumiとGunosyの主幹事証券も野村證券である。

    【グノシーの上場に懸念、「第2のgumiになりかねない」とも】の続きを読む

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