自転車

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/08(水) 10:38:30.82 ID:???.net

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/44248
    米ニューヨーク・タイムズや米ウォールストリート・ジャーナルなどの報道によると、
    米グーグルは傘下のイスラエル企業を通じて、カープール(自家用車の相乗り)サービスの実験を始めたようだ。

    同社は2年前に、モバイル端末用カーナビゲーションアプリを手がける「ウェイズ(Waze)」という会社を買収したが、
    報道によると、ウェイズは今週からイスラエルのテルアビブとその近郊の通勤者を対象にした「RideWith」と呼ぶカープールサービスの試験運用を開始した。

     これにより、利用者は同名のAndroid用アプリを使って、自宅と通勤地の間を走る自家用車にカープールを申し込むことができる。

     一方自家用車の運転者はウェイズのカーナビアプリを利用する。
     もし自分の行き先と同じ方向にカープールの希望者がいれば、そのことがアプリに表示される。
    運転者がそれを承認し、アプリのGPS機能を使って利用者を拾い、目的地まで送り届けるという仕組みになるという。
     利用者はアプリに紐づけられたクレジットードで料金を支払うが、その対価の対象はガソリン代と自動車の
    使用に伴う消耗費用のみで、運転に関する報酬は支払われない。
     RideWithはあくまでも地域住民のカープールを支援するサービスであり、
    日本で言うところの一般乗用旅客自動車運送業に当たるハイヤーやタクシー事業ではないのだという。
     ウォールストリート・ジャーナルによると、グーグルの広報担当者は同紙の電子メール取材に対し、
    「(RideWithは)交通量の多い時間帯にテルアビブの通勤者が互いに助け合うためのプラットフォーム」と説明している。

     同紙によると、RideWithにはそれを徹底するための仕組みが用意されている。
     例えば通勤の行き帰りにカープールを利用したい人だけがこのサービスの対象となる。
    運転者が利用者を乗せられるのは、自分が自宅近くから職場に行くとき、あるいは職場から自宅近くに帰るときのみとなり、
    その1日の回数は2回までという制約がある。
    今回の報道に先立ち、グーグルが独自の配車サービスを計画していると米ブルームバーグが伝えていた。
    同社は以前から自動運転車の開発に取り組んでいるが、ブルームバーグによると、
    グーグルの配車サービスはこの自動運転車プロジェクトと連携して進められる可能性が高いという。
    大手自動車メーカーはドライバーの運転操作を補助する自動運転機能を段階的に導入しようとしている。
    これに対しグーグルは、ドライバーの運転操作が一切不要の完全自律走行車を目指している。

     例えば、グーグルの自動運転車開発プロジェクトのディレクタ、クリス・アームソン氏によると、同社が想定する用途は
    、視覚障害者が自動運転車に乗って昼食に出かけたり、1人暮らしの高齢者が行事に参加するために自動運転車を利用したりすること。
     また、オフィス街でスマートフォンアプリを使って車を呼び寄せる、といったシステムも同社が取り組みたい分野の1つだと同氏は説明している。
     グーグルでは現在、時速25マイル(約40キロ)以下で走行する近隣移動用の自動運転車の開発に取り組んでいる。
    つまり、これは高速道路を時速100キロで長距離走るといった大手自動車メーカーの車とはまったく異なるコンセプト。
     こうしたことから、同社は今回のイスラエルの試験サービスを通じ、次世代の旅客自動車運送サービスについて研究しているのではないかと見られている。

    世界各地で波紋広がる配車サービス
     一方で、モバイルアプリとネットを使った配車サービスについては、世界各地で波紋が広がっている。
    7月3日には米ウーバー・テクノロジーズが、フランスで行っている一部のサービスを一時中止すると発表した。
     フランスでは今年6月にウーバーのサービスに反対するタクシー運転手が激しい抗議活動を行い
    65人のドライバーが襲われ、10人が病院に運ばれたと伝えられている。
     ウーバーには旅客輸送業の免許を持たないドライバーを利用した「Uberpop」という低価格サービスがあるが
    かねてこのサービスの違法性が指摘されていた。
     同社はドイツ、イタリア、スペインなどでもサービスの制限や禁止を言い渡されており、フランスでは幹部2人が警察に身柄を拘束されたとも伝えられている

    関連
    【国際】格安配車サービス仏UberのCEOら、"違法"タクシー営業の容疑で逮捕される [転載禁止](c)2ch.net
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1435983780/



    【グーグルが配車サービスの実験開始、完全自律走行車を見据えた技術開発か】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/05/19(火) 17:06:01.91 ID:???.net
    http://ennori.jp/3102/add-e-transforms-your-bicycle-into-power-assisted-bike-without-losing-the-beauty

    「電動アシスト自転車に乗りたいが、デザインが良くないので、買う気になれない」

    そう考えている人は多いだろう。そして、同じ考えを持っている人は、オーストリアにもたくさんいるようだ。
    そのような人たちのため、オーストリアの add-e は「add-e」を開発した。これは、自分の愛車を電動アシスト自転車にするコンバージョンキットだ。



    「add-e」の特徴は2つ。1つ目は取り付けが比較的簡単なこと。
    2つ目はバッテリー、モーターともに小型のため、自転車の美しさを損なわないことだ。
    取り付けは、自転車にバッテリーとモーター(赤でマークアップ)を設置するだけ
    「add-e」を取り付けるには、自転車のクランクを取り外して専用のブラケットを装着し、
    このブラケットにモーターを取り付ける。クランクを元に戻したら、自転車のボトルホルダー用台座に、
    専用のバッテリーホルダーを装着。ここにウォーターボトル型のバッテリーを取り付ければ作業は終了だ。

    電動アシスト機能を使用するには、ウォーターボトルのふたに取り付けられたスイッチをまわしてオンにする。
    すると、モーターが直接後輪に回転を伝え、自転車の前進をアシストする仕組みだ。ハブに対してではなく、
    タイヤに動力を伝えるために、小さな容量のモーターでもアシストが可能になったという。
    add-e はクラウドファンディングサイト「Indiegogo」で出資者募集のキャンペーンを実施。すでに目標金額の調達を達成し、市販化を決めている。
    残念ながら日本の公道では走行できないが、日本メーカーにも同様の製品(美しいデザインの電動アシスト自転車)を期待したい。

    【自転車を電動アシスト自転車にする「add-e」を開発、自転車の美しさを損なわないデザイン】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/05/19(火) 17:29:39.34 ID:???.net
    http://www.cnn.co.jp/tech/35064694.html
    ロンドン(CNNMoney) 世界各国の小規模メーカーが、他社に先駆けて「空飛ぶ車」を発売しようとしのぎを削っている。
    本格生産が始まるとみられる2017年が、同業界にとっての転機になりそうだ。
    一部のメーカーを挙げただけでも、米テラフギア、スロバキアのエアロモービル、
    米モラー・インターナショナル、オランダのパルVなどの各社が、数年以内に空飛ぶ車の製造販売に乗り出そうとしている。
    テラフギアは米マサチューセッツ工科大学の卒業生が設立したメーカーで、
    小型機に切り替えられる自動車の製造を2017年から開始する見通しだ。既に手付金の支払いを済ませた顧客も多数に上る。
    エアロモービルも開発が最終段階に入り、17年から手付金の受け取りを開始する。
    一方、パルVは既に予約注文の受け付けを開始。17年春には納車が始まると見込んでいる。
    モラーも手付金の受け付けを始め、米連邦航空局(FAA)に承認されれば16年には発売できると意気込む。

    ただし実現までにはまだ大きな障壁がある。各社とも以前は1~2年以内に発売できると話していたが、
    その後は幾度も計画の延期を余儀なくされてきた。
    主な理由は当局による厳しい規制だ。車両そのものについては、数々の実験を経て道路走行性能も
    飛行性能も実証してきた。しかし航空、道路、運輸関連の規制をクリアするには何年もかかる可能性がある。
    「優れた機能を持つ製品を開発しても、当局からの承認が得られるかどうかはまったく別の問題だ」と話すのは、
    パルVのロベルト・ディンゲマンセ最高経営責任者(CEO)。同社のジャイロコプター型車両は、
    欧州と米国で道路走行と飛行のために必要な基準をすべて満たしているという。
    今月にはエアロモービルの試作車が試験飛行中に墜落する事故があった。パイロットは無傷だったが、
    規制をクリアして安全基準を満たすことの重要性がこの事故で裏付けられた形だ。
    同社は17年の発売を目指す計画について、事故後も変更はないと強調している。

    空飛ぶ車がテスト飛行中に墜落
    http://www.gizmodo.jp/2015/05/2017_6.html

    【「空飛ぶ車」2017年にも登場か 世界のメーカーが開発競争】の続きを読む

    1 名前:夜更かしフクロウ ★[ageteoff] 投稿日:2014/12/23(火) 19:50:29.67 ID:???.net
    http://response.jp/article/2014/12/22/240169.html

     スズキは12月22日、軽乗用車『アルト』に約10年ぶりにターボモデルを復活させることを明らかにした。
    スズキの本田治副社長は同日都内で開いた新型アルト発表会で「来年3月に『アルト RSターボ』を追加発売する」と語った。

     アルトにターボモデルが復活するのは1998年10月~2004年9月に販売された5代目以来となる。
    同日発売した新型アルトは8代目。

     本田副社長は会見でアルト RSターボについて
    「高剛性の軽量化ボディによる最上の走りを楽しめる軽を目指し開発を進めている」と述べるにとどめ、
    スペックや価格など詳細は明らかにしなかった。

     その一方で
     「人間と一緒で軽量化すると結構いろいろ良いことがある。
     それを普通の標準車よりももう少し楽しんで頂ける、
     別にかっ飛ばしてというのではなく、軽にもやはりこういうことを楽しめる良い乗り味の車があるんだと
     お客様に喜んでもらえる車になる」
    と話した。


    写真:同日発売された新型アルト8代目


    関連スレッド:【自動車】スズキ、「アルト」の新型モデルを12月22日に発売 [2014/12/15]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1418649556/l30

    【スズキ アルト 新型発表・約10年ぶりにターボモデルを復活・・・15年3月発売へ】の続きを読む

    元スレ:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1415780654/
    1 名前:乗り助φ◆v2jV1ntgt2[] 投稿日:2014/11/12(水)17:24:14 ID:???
    ブリヂストンサイクルは、リフレクター内蔵の新ヘッドランプを採用した
    3人乗り(幼児2人同乗)対応子乗せ自転車『アンジェリーノ』の
    2015年モデルを、12月上旬から発売する。

    アンジェリーノは、自転車協会の幼児2人同乗用自転車安全基準に
    認定された、フロントに専用チャイルドシートを装着した子育て応援自転車。

    2015年モデルでは、よりクリアに広範囲が視認できるリフレクター内蔵の
    ヘッドランプを新採用した。フロントチャイルドシートは、ベルトの長さを調節する
    操作部分のアジャスタ―を見直し、従来と比べて、より簡単に、
    分かりやすく長さ調節ができるようにした。

    http://img.response.jp/imgs/thumb_h/786850.jpg

    http://response.jp/article/2014/11/12/237171.html

    【3人乗り対応子乗せ自転車の2015年モデル、ブリヂストンサイクルが発売】の続きを読む

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