自転車

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2017/04/25(火) 19:48:15.54 ID:CAP_USER.net

     台湾の世界的自転車メーカー「ジャイアント」が、仙台市若林区の荒井東地区に東北初の直営店を開くことが24日、分かった。9月16、17日にある自転車の復興支援イベント「ツール・ド・東北2017」(河北新報社、ヤフー主催)前日の15日に開店する。
     予定地は市地下鉄東西線荒井駅の南約150メートルで、ライブホール「仙台ギグス」の東側。約600平方メートルの敷地を所有する宮城野区の企画会社が鉄骨2階、延べ床面積約500平方メートルの店舗を建て、ジャイアントがテナント入居する。

     1階に「ジャイアント」ブランド、2階は同社の女性向けブランド「リブ」の専門店が入り、自転車やウエアなどを扱う。1階に国内7店舗目のレンタサイクル拠点を設け、東日本大震災の被災地を巡るサイクルツアーなどを開催する。

     創業者の劉金標会長は昨年8月、訪台した村井嘉浩宮城県知事に対し、同県内への直営店開設を表明していた。東北には北上、いわき両市にフランチャイズ店舗がある。同社はツール・ド・東北のテクニカル・サプライヤーパートナーを務めている。

     荒井東地区には災害公営住宅や防災集団移転団地が整備され、多くの被災者が移り住んでいる。同社日本法人は「復興と荒井のまちづくりの一助になればうれしい」と話した。


    2017年04月25日火曜日
    http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201704/20170425_12026.html
    http://storage.kahoku.co.jp/images/2017/04/25/20170425kho000000080000c/001_size4.jpg
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    1: 1級神2種非限定φ ★ 2016/12/01(木) 22:13:34.52 ID:CAP_USER.net

    ブリヂストンサイクル株式会社(社長:関口匡一)は、毎日の通学にも対応できる耐久性と安心機能を搭載した、男子高校生に向けた
    通学専用クロスバイク「TB1(ティービーワン)」を、12月下旬より全国の販売店を通して新発売します。

    近年、男子高校生を中心にクロスバイク通学に注目が集まっています。
    当社実施の「中高生の自転車利用実態・意識調査」では、男子高校生の約4人に1人が、クロスバイクを乗ってみたいと回答しています。
    そうした市場背景を受け、当社としては、毎日の通学にも対応できる耐久性と安心機能を搭載した、通学専用クロスバイクを新たに開発しました。

    具体的には、『通学専用クロスバイク』をテーマに、クロスバイクならではの走行性能を備えた車体に、
    毎日の通学にも対応できる耐久性と安心機能を備えたパーツを搭載。タイヤは、毎日の通学使用でもパンクしにくい“タフロードチューブガードタイヤ”、
    チェーンは錆によるトラブルを低減する“ステンガードチェーン”、また、電池交換不要の発電式で、点灯のし忘れを防止する自動点灯機能付き“バートップ点灯虫”、
    ワイヤー錠ではなく自転車に固定された“サークル錠”を採用しました。
    さらに、軽量アルミフレームに、外装7段変速を搭載することで、クロスバイクならではの走行性能を実現。デザインも「BRIDGESTONE」ロゴを大胆に配し、
    スピード感溢れるデザインとしました。

    今回は、身長にあわせた2つのフレームサイズから各2色を発売します。また、最高1,000万円の賠償責任補償付き傷害保険(半年間)を無料で付帯。
    通学中のもしもの事故が心配な親御様のご要望にお応えします。

    販売地区 : 全国
    年間目標台数 : 3,000台
    発売日 : 12月下旬
    標準現金販売価格 : 43,800円(税抜き)

    詳細
    http://www.bscycle.co.jp/news/release/2016/3627



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    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/06/04(土) 09:11:50.91 ID:CAP_USER.net
    http://www.gizmodo.jp/2016/06/dryve.html



    シンプル。だけど、今まで無かった製品です。
    dryve.tokyoはスイス生まれの小型雨よけシールド「dryve」の国内販売を開始しました。後付の「幌」のようなもので、
    重量は1,540gと軽量。ハンドルとシートの後部に固定するだけで、あっという間に雨除けのバリアーが完成します。

    使わない時は折りたたんで自転車のサイドに収納することもできるとのこと。携帯できるというのは便利ですね
    急な降雨でもさっと取り出して装着して、濡れずに帰れるってステキです。カラーバリエーションは5種類で、価格は各4万1040円です。


    横から吹き込むんじゃない?
    とも思えますが、走行中は風の流れが前から後ろへ行くため、横から雨が入ることはないとのこと。
    ただし、横殴りの雨が来るような強風を伴う場合は、安全のため使用を控えるように促しています(風速30km/時間を超える場合)。
    さて、気になるのは道路交通法に関してですが、日本国内で公道を走っても大丈夫なのか問い合わせてみました。販売元からの回答としては、
    現在、dryveについては、前例がないため制限の規定はされておりません。商品については、過去3か月弊社のスタッフが
    都内で利用しておりますが特に問題はございませんでした。
    とのこと。傘さしより確かに安全ですしね。
    ただし、都道府県や自治体、校則・社則などによってジャッジが異なるかもしれませんので、ご心配な方は事前にそれぞれに確認しておきましょう。

    【雨でも濡れずに乗れる 画期的な自転車用雨よけシールドが発売】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/03(金) 11:26:02.77 ID:CAP_USER.net

    http://healthpress.jp/2016/05/3-13.html
     自転車がブームだ。健康志向の高まりやエコロジカルな思想もあいまって、都市部の自転車通勤者の数は増加している。
     事実、都市部で5km程度の移動なら、鉄道や自動車より自転車のほうが所要時間が短く、都市内交通として最も効率的な移動手段だという分析があるほどだ。

     当サイトでも、健康的な移動手段として、研究報告を交えた記事を紹介した。
    「近道するならクルマより自転車!? あなたの体重は“通勤スタイル”が決める」
     日常の“足”として愛好家が乗る支持するのは、主にツーリングなど長距離の走行にも適した「ロードバイク」と呼ばれるモデル。
     そんななか、自転車に関するあるツイートが大反響を呼んだ。「購入して2週間の新車のハンドルがポキっと折れた」という画像付きの投稿だ。
     6000回を超えるリツイートがされた投稿画像を見ると、確かにハンドル部の付け根が折れている。しかも、折れた部分は鋭利に尖り、大事故につながる可能性もあった。
     投稿者は「後ろに車いなくてスピード出そうと思った瞬間にハンドルが折れました」と説明。無理な荷重がかかったというわけではなさそうだ。
    自転車は国産メーカーのもので、大手雑貨量販店ドン・キホーテで購入、価格は2万3000円だったという。

    警鐘「3万円以下の安い自転車を買ってはいけない!」
     実際、消費者庁が公表した平成26年度の自転車関連の重大製品事故情報の事例は、前年度25件に比べて42件と大幅に増加。
    そのうち、製品に起因していると疑われる事故は27件(前年度より大幅に増加)。残りの15件は、事故調査・原因分析を継続中だ。
     ちなみに、消費者庁の重大製品事故情報は、製造事業者・輸入事業者からの事故報告を受けて公表される。その際、事故情報の分析を行い、
    事故が製品に起因していると疑われる場合は事業者名、機種・型式、事故の内容などを消費者庁のHPなどで公表している。

     自転車産業振興協会技術研究所では、消費者庁の自転車関連情報は公表され次第、速報としてHP*に掲載して注意喚起を図っている。
     *http://www.jbtc.or.jp/current/index.html
     一方、消費者側の立場として、自転車ネタが話題のブログ「あきさねゆうの荻窪サイクルヒット」では「3万円以下の安い自転車を買ってはいけない!」と警鐘を鳴らす。
     同ブログでは、自転車のフレームが折れる事故が増えており、とくに低価格車にその傾向が見られるという。

    有名ブランドでも破断事故
     ロードバイク系では、「TREK」や「Cannondale」といった有名ブランドでも破断事故は起きていると指摘。
    その原因として「自転車に詳しくない層が多く乗っているため、事故が目立つ」としている。
     前述のハンドル破損事故のツイートでも、投稿者はその“予兆”を綴っている。
     <車体の後方で「ギシギシ」ときしむような音が聞こえたり、段差などわずかな振動でもベルが鳴ったりといった違和感はあった>
     「あきさねゆうの荻窪サイクルヒット」ブロガーも、「フレームが折れる前には、何かしら前兆があるはず」で、
    「自転車に詳しい人なら気付ける前兆であり、どの程度問題なのか、どう対処すればよいか判断できる」のだとコメントしている。

    海外自動車メーカーブランドの“キャンペーンカー”に注意
     何事もブームになれば、事情に詳しくないライトユーザー層は増える。得てして見栄えを優先しがちだ。
     自転車修理を数多く行っている某サイクルショップのブログでは、ブランド重視の自転車選びに苦言を呈す。
     <海外自動車メーカーの名の入ったモデルは“キャンペーンカー”のようなもの。だから中国製で安いコストで製造している>
     すべての自動車メーカーブランドがそうとは限らないだろうが、製造国はチェックしておきたいポイントだ。
     昨今ではこの自転車ブームを追い風に、フレーム30万円、タイヤ1本10万円といった高級モデルと、
    フレーム・タイヤ込みで3万円前後の廉価モデルの二極化が進んでいる。全身を路上に晒す自転車だけに、
    生命に危険がおよぶ重大事故に至るケースは少なくない。愛車は購入には、十全を期していただきたい。
    (文=編集部)



    【「3万円以下の自転車は買うな!」は本当か? 大反響の「ハンドルが折れた!」ツイート】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/02(月) 21:46:16.58 ID:CAP_USER.net

    http://techable.jp/archives/40147

    自転車乗りの人ならご存知だろうが、自転車のタイヤはけっこう空気が抜けるもの。放っておくと、突然パンクするなんてことも。
    そうわかっていても、こまめにタイヤの空気圧をチェックするのは面倒?。そんな人は要チェックのタイヤチューブ
    「PumpTire」が開発中だ。なんと、走行するだけで自動的に空気を送り込み、空気圧を一定に保つのだという。

    ・正常になると注入ストップ
    普通に走るだけで空気圧が保たれるとはなんともマジックのようだが、走るときにタイヤが伸縮する動きを利用しているのだとか。
    タイヤとチューブの間にポンプを設け、タイヤが伸び縮みするときに空気がチューブに入る仕組み。
    そして正常な空気圧になると空気の注入はストップする。

    どれくらいの空気圧にするかは利用者が設定でき、常に理想の空気圧を維持できる。

    PumpTire2・年末にKickstarter登場
    このチューブを開発したのはスイスの起業家Benjamin Krempel氏で、特許を取得済みだという。
    すでにプロトタイプ原型は完成し、現在は釘やガラスなどによるパンクを予防するためのレイヤーを強化しているとのこと。
    今後、新プロトタイプの完成を待って、今年の終わり頃にクラウドファンディングサイトKickstarterに登場する見込みだ。
    商品化が実現すれば、26インチタイヤに対応するタイプが30?55ドル(約3300?6100円)で販売される予定。
    これは気になる!という人は、サイトでメールアドレスを登録しておくと最新情報が入手できるようだ。



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