SSD

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/24(火) 15:57:41.94 0.net

    今2万ちょいくらいだからHDDじゃなくSSDにしようと考えてるんだけど



    【1TのSSDをデータ用で使うメリットとデメリット教えて!】の続きを読む

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    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/01/24(日) 18:09:41.09 ID:CAP_USER.net
    http://www.bloomberg.co.jp/news/123-O1E2SH6K50XT01.html

     PatriotのSerial ATA対応2.5インチSSD「Blast」シリーズが安い。
    大容量960GBモデルは、ついに税抜きながら3万円を切った価格で販売されている。


    「Blast」シリーズの960GBモデル「PBT960GS25SSDR」の特価品を販売しているのは
    ツクモパソコン各店やテクノハウス東映。ツクモパソコン本店やツクモパソコンDOS/V館、
    TSUKUMO eX.では、2万9980円(税抜価格。税込では3万2379円)。テクノハウス東映では3万980円(税込)で販売している。

     主なスペックは、コントローラーにクアッドコアのPhison製ハイパフォーマンスIC「S10」を採用。
    TLC NANDを搭載し、DDR3 1024MBのキャッシュを内蔵。最大転送速度はシーケンシャルリード560MB/sec
    シーケンシャルライト560MB/sec、ランダムリード10万IOPS、ランダムライト3万8000IOPS。

    【もうHDDはいらない? 大容量960G SSDが約3万円で販売中】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/13(水) 21:11:26.07 ID:CAP_USER.net

    http://gigazine.net/news/20160113-fixstars-ssd-13000m/

    東京に本社を構えるSSDメーカーのフィックスターズが世界最大容量の13TB(1万3000GB)のSSD「Fixstars SSD-13000M」を発売しました。
    フィックスターズ ? ニュース ? フィックスターズ、世界最大容量の13TB SSD 「Fixstars SSD-13000M」を日米同時に発売
    http://www.fixstars.com/ja/news/?p=927

    Fixstars Solid State Drive - Fixstars NVM Solutions
    http://www.fixstars.com/ja/ssd/

    これが2.5インチ(15mm厚)サイズで世界最大容量を実現したSSD「Fixstars SSD-13000M」。
    独自開発のSSDコントローラーを搭載しており、長期間にわたって安定したシーケンシャルI/O性能
    (リード最大540MB/s、ライト最大520MB/s)を実現する国産SSDだとのこと。
    インターフェイスはSATAで、オブジェクトストレージ、ストリーミング配信、CG/VFX編集、
    4K/8K映像処理といった、大容量データに対する安定的なシーケンシャルアクセスが求められる
    アプリケーション適しているそうです。

    Fixstars SSD-13000Mは同じく発表された10TBモデル「Fixstars SSD-10000M」とともに、
    2016年1月13日より日本およびアメリカ市場において受注を開始し、2月下旬より順次出荷予定となっています。



    【フィックスターズ、世界最大13TBの2.5インチSSDを発売】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/28(火) 14:27:39.37 ID:???.net

    http://buzzap.jp/news/20150727-sandisk-8tb-16tb-ssd/

    低消費電力で振動などにも強く、データの読み書きも高速……という大きなメリットがある反面、
    容量面でHDDに見劣りしていたSSDですが、圧倒的な大容量を実現したモデルが発売されることになりました。
    また、長年の懸念事項だった単価の高さも、今後さらにHDDに近づきます。詳細は以下から。

    海外メディアの報道によると、2014年4月にデータセンターなどのエンタープライズ向けに
    4TBモデルのSSDを発売したサンディスクが、2016年後半にも6TBおよび8TBのSSDを発売するそうです。

    現在開発されている6TB・8TBモデルのSSDは東芝とサンディスクが共同開発を進めている次世代の
    15nmプロセスの製造技術を採用した、MLC NANDフラッシュメモリを用いたもので、毎秒最大12GBのデータ転送が可能。

    しかしその後は(PDFファイル)3次元構造の「BiCS技術」を採用したフラッシュメモリに切り替えるとしています。

    東芝が試算したBiCSフラッシュメモリの容量当たりのコスト。平面メモリを単純に積層するより、GBあたりのコストを引き下げることができます。
    サンディスクは4TB→8TB→16TBと、SSDの容量を拡大してゆく予定。
    ノートパソコンのハードディスク1台分のサイズで16TBの記録容量というものは、なかなかとんでもないことではないでしょうか。
    また、新技術の採用によって1GBあたりの単価は2017年にはHDD並みに近づく見通し。
    2010年と比較して、実に10分の1以下に引き下げられると見積もられています



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    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/09(木) 09:36:46.96 ID:???.net

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1507/08/news089.html

     韓国Samsung Electronicsは7月6日、SSDの「850 EVO」および「850 PRO」シリーズの容量2Tバイトモデルを発表した
    標準モデルの「850 EVO」は799.99ドル(約9万8000円)、「850 PRO」は999.99ドル。

     サイズは約70×100×7ミリで重さは約64グラム。PROの読み込み速度は最高550Mバイト/秒、
    書き込み速度は最高520Mバイト/秒。接続がSATAなのでデスクトップにしか接続できないが、
    Samsungは将来的にはmSATAポートモデルも提供する計画としている
    発売日はまだ不明。50カ国以上で販売するとしているので、日本でも発売されそうだ



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