音楽プレーヤー

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/15(火) 18:22:30.76 ID:CAP_USER.net
     CES 2019に出展していた複数のAppleサプライヤー関係者によれば、AppleはiPod touch (6th generation) の後継機種となる、iPod touch (7th generation) の開発を行っている可能性がある。

    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1901/15/koya_ipodtouch.png
    iPod touch (6th generation)

    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1901/15/l_koya_5c3bed85ebe6a.jpg
    CES 2019

     現在のiPod touch (6th generation) は、2015年7月に発売され、9.99ドル/月のApple Musicを楽しむためのAppleデバイスとして、199ドルから購入できる最安端末となっている。

     その次の選択肢は、据置型であればApple TV (4th generation) の149ドルがあるものの、携帯できる端末となると、iPad (6th generation) の329ドル、iPhone 7の449ドルとなることから、Apple Musicや多くのゲームアプリを楽しめる最安値の携帯iOSデバイスとして開発が継続されていると考えられる。

    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1901/15/l_koya_5c3bed8615e70.jpg
    What happens on your iPhone, stays on your iPhone

     また、iPad Pro 11-inch、iPad Pro 12.9-inch (3rd generation)のように、次期iPhoneもUSB-Cコネクタを採用するかどうかについては、採用される可能性も出ているが、リファンレス段階まで達していないようで、引き続きLightningコネクタを採用し続けるとも考えられ、はっきりとしていないようだ。

    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1901/15/l_koya_5c3bef30026ef.jpg
    LG OLED Falls

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    2019年01月15日 09時21分 公開
    ITmedia NEWS
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/15/news059.html

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    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/11/01(日) 23:52:52.79 ID:???.net

    高解像度の意味を持つ「ハイレゾ」の人気が急上昇している。高額の再生プレーヤーや、
    音楽配信サイトが販売する楽曲の売れ行きも絶好調。
    CD販売の不振やオーディオ市場の縮小など、音楽シーンの低迷を打破する救世主となっている。
    このハイレゾブームはどこまで続くのか?

    原音に忠実な高音質音源として認知されるハイレゾは、音楽CD(44.1kHz/16bit)以上の情報量を持つ音楽データ。
    現在はCDの約3~6.5倍の情報量を備える96kHz/24bitと192kHz/24bitが主流になっている。
    CDに比べ音の情報密度が細かく、圧縮音源では伝えることのできなかったレコーディングやライブ音源の高音質による
    記録・再生を可能にする。

    ハイレゾ音源はデータ容量が大きく、購入は音楽配信サイトからのダウンロードがメイン。
    約10年前から発売されていたが、昨年から新譜・旧作を問わずハイレゾ音源が激増した。
    そのきっかけを作ったのが、相次いで登場したハイレゾ音源対応プレーヤーの勝負機だった。

    「ブームの火付け役になったのが、『ウォークマンNW-ZX1』と、ハイレゾリスニングのハードルを低くした『Aシリーズ』、
    そしてハイレゾ対応スマホの発売です。
    新機種発売のタイミングに合わせ音楽配信サイトのハイレゾ楽曲数も増えるという相乗効果で、
    対応プレーヤーは知名度、販売数ともに上昇しました」(カカクコム常務執行役員・鎌田剛さん)

    高額モデルが着実に売れることもハイレゾプレーヤーの特徴。売り上げトップの『Aシリーズ』は2万円台だが、
    2位の『NW-ZX2』は12万円台。昨年、上位の常連だったアイリバー『Astell&Kern AK240』に至っては28万円台という
    驚異的な価格でも、堅調な売れ行きをキープした。

    「“明らかな音質の違いに衝動買いをした”“1度聴くとCD音源に後戻りできない”など、
    ハイレゾには肯定的書き込みが多く、高額機器も高い評価を獲得。マニアから一般へと普及した今、
    まだまだ伸びしろはありますね」(前出・鎌田さん)

    全文はソース元でご確認ください
    http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20151029-00010004-biz_dime-nb



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    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/15(木) 22:12:11.57 ID:???.net

    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/5482?page=1
    10月8日、日本国内ヘッドフォン販売台数6年連続No.1のオーディオテクニカが2016年に
    向けての新製品発表会をおこない、ヘッドフォン、イヤフォン合計9モデルの新製品を発表した。
    大画面に映し出されたヘッドフォン製品写真の下には金色に輝くハイレゾ対応機器のロゴが並んだ
    オーディオブーム再来の要と言われているハイレゾとは何か。一言でいえばCDよりも音がいいハイレゾリューショーン
    高解像度)の音源を意味する。そもそもアナログレコードはレコード盤に刻まれた溝の深さと振幅によって音楽信号
    を記録していたため、録音できる周波数帯域に下限も上限もなかったのだが、CDが生まれた時、
    アナログ信号をデジタル化する必要が生まれた。そこで再生周波数帯域の上限を人間の耳に聞こえる限界である
    20kHzに決め、44.1kHz/16bitという規格が決定された。これによってCDは20kHz以上の高音が入っていないから
    、アナログの方が音がいいという論争がなされ、アナログ派とデジタル派の確執が生まれることになる。
     一部のオーディオマニアを除いてCDはその音質より、利便性によって評価され急速に一般家庭に普及、
    アナログレコードを駆逐した。利便性の追求はとどまるところを知らず、CDよりもコンパクトで扱いやすいMDが生まれ、
    「iPod」の登場により、音楽データはHDDに収納された。さらにケータイの着メロまで音質は劣化してしまったが、
    ポータブルミュージックプレーヤーとハイレゾ音源によって再び高音質を取り戻そうとしている。音楽を聴くために
    リスニングルームを作ろうとしてた世代に替わって、PCを中心としたデスクトップミュージック世代、
    そして通勤通学時や出先でも音楽を楽しみたいポータブルオーディオ世代の台頭により、音楽環境も様変わりしている。
    ハイレゾデータはPCに収められ、ポータブルのハイレゾプレーヤーに転送される。デスクトップオーディオの
    主役はPCとUSB接続できるUSB/DACである。CDプレーヤーではハイレゾ音源が再生できないため、ハイレゾ対応DACはどうしても必要になる。

     ハイレゾ音源はどこで手に入れるのか、音楽配信サイト「e-onkyo music」などから購入してダウンロードするのが一般的である。
    最初はハイレゾに消極的だったソニーはスマホやハイレゾウォークマンなどのハードウエアのハイレゾ対応完成に合わせて
    音楽配信サイト「mora」でも大々的にハイレゾ音源の配信を開始した。あとはアップルが参入してくれれば世界的にも
    ハイレゾ普及に拍車がかかるに違いない。ソニーは自社製品がハイレゾ対応であることをアピールするために
    ハイレゾのロゴマークを作成した。同社のハイレゾ基準は例えばスピーカー、ヘッドフォンであれば
    40kHz以上の再生周波数帯域を出力できること。それでは40kHz以下しか再生できないヘッドフォンでは
    ハイレゾの高音質が再生できないかと言えば、そんな事はない。

     ハイレゾ音源とハイレゾ対応機器に対する定義は曖昧でオーディオメーカー各社バラバラでいいのか。
    そんなもやもやに対する回答が、2014年3月にJEITA(電子情報技術産業協会)発表の「PCM音源におけるハイレゾの呼称について」
    の定義付けである。内容はCDのスペック、44.1kHz/16bitを超えるものを全てハイレゾリューション・オーディオと呼ぶことだ。
    ここでちょっと面倒なのが、再生周波数帯域を決めるサンプリング周波数44.1kHzだけでなく、
    情報量を決める16bitだけが、CDを超えていればいい点で、例えば44.1kHz/24bitもハイレゾ音源となる。
    この場合、高域の再生限界はCDと同じ20kHzになるため、必ずしもハイレゾ対応機器が40kHzまで再生できる必要はない。 

     すると同年6月に日本オーディオ協会がハイレゾの定義と同時にオーディオ業界全体で使用できるハイレゾロゴマークを発表した。
    日本オーディオ協会は民生用機器では96kHz/24bitに対応したものをハイレゾ対応機器と定義した。
    スピーカー・ヘッドフォンの高域再生性能40kHz以上が再生可能であることも組み込まれた。さらに聴感評価という項目も加わった。
    これはハイレゾの基準を満たせば高音質とは限らないので、聴感評価委員会で該当製品が認証されていることという条件だ



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    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/06/10(水) 21:24:12.60 ID:???.net

    サイバーエージェントとエイベックス・デジタルが共同出資するAWAは、
    定額制音楽配信サービス「AWA」(アワ)のスマートフォンアプリダウンロード数が
    6月10日に累計100万を突破したと発表した。5月27日のサービス開始から2週間で達成した。

    iOS/Android対応アプリとして提供を始めたサービス。
    国内外23社のレーベルが参加し、洋楽・邦楽数百万曲をストリーミング配信しており、
    プレイリストとラジオが聴ける「Lite Plan」が月額360円、オンデマンド配信や
    プレイリストの作成/公開もできるPremium Planが月額1080円で、
    利用開始から90日間はPremium Planを無料で利用できる。

    スタートから3日でiOSアプリストアの総合ランキング(無料)1位を獲得し、
    2週間でiOS/Android累計ダウンロード数が100万を突破した。
    プレイリストの作成数は邦楽洋楽合わせて20万件を超え、1日の楽曲視聴回数が500万回を突破したという。

    今後、新機能として、オフライン環境でもデータ通信せずに再生が可能な「オフライン再生モード」、
    スマートフォン端末に保存された楽曲をAWA上で読み込み再生する「ローカル音源再生」などの追加を予定。
    秋には、PC版、タブレット版、ウェアラブル端末、車載端末などの対応デバイス拡充を行う。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1506/10/news126.html



    【国産の定額音楽配信「AWA」100万ダウンロード突破 開始から2週間 1日の楽曲視聴は500万回超】の続きを読む

    1 名前:名無し募集中。。。@\(^o^)/[] 投稿日:2015/04/17(金) 18:34:18.10 0.net
    国際レコード産業連盟(IFPI)が4月中旬に明らかにしたレポートによれば、
    2014年のCDやレコードなど物理的な「音楽パッケージ商品」の世界全体の販売額は68.2億ドルと、
    同68.5億ドルだった有料ダウンロードや定額聴き放題などといった「音楽デジタル配信」のそれを下回った。
    インターネットの普及とともに音楽パッケージ商品の市場は年々減少してきたが、今回初めての逆転となった。

    このことは、過去10数年の音楽ビジネスの変容を物語る。ここ日本でも1998年に生産金額ベースで6074億円と過去最高だった音楽パッケージ商品市場は、
    2014年に2541億円と全盛期の半分以下にまで落ち込んだ。約3500億円ものマーケットが消失してしまった計算となる(日本レコード協会調べ)。

    世界の潮流と同じく、音楽のデジタル化は音楽パッケージ商品市場が衰退している要因だ。
    アップルの「iTunes(アイチューンズ)」のように楽曲単位で音源を買えるようになったことは象徴の一つ。
    また、コピーが容易になり、YouTube(ユーチューブ)などのネット無料動画サービスで簡単に音楽を検索して聴けるようになったのも、デジタル化の波だ。
    日本人がCDをはじめとする音楽パッケージ商品を買う機会が、どんどん減ってしまっている。

    とはいえ、日本では音楽デジタル配信が音楽パッケージ商品の落ち込みを補っているワケでもない。
    日本レコード協会によると、2014年の有料音楽配信市場は436億円。前年から拡大したものの、伸び率は5%。
    初めて集計した2005年の342億円と比べるとこの10年弱で100億円ぐらいしか増えていない。
    つまり、日本の音楽ソフト市場は全体的に縮小してしまっているのである。

    一方、日本人の音楽に対するニーズや熱が極端に下がったとも言い切れない。毎年多くの新人アーティストがデビューし続けているし、過去のスタンダード曲は変わらず愛されている。
    ロックフェスティバルの活況に見られるように、ライブ市場はジワジワ拡大。カラオケ業界も音楽ソフトビジネスと比べると決して低調ではない

    2015年4月17日
    http://toyokeizai.net/articles/-/66788

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