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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/05/28(日) 14:59:05.45 0.net

    韓国LGを追撃なるか…パナも有機ELテレビ投入、日本勢“2倍”価格差

    これまでは国内の有機ELテレビ市場はLG電子がほぼ独占していたが、今年は日本メーカー3社が参入。
    東芝は3月8日に「レグザ910Xシリーズ」、ソニーも「ブラビアA1シリーズ」として有機ELモデルを6月10日に発売する。
    国内3社は、投資コストを抑えるため、パネル部品については自社生産をせず、LG電子から調達。
    そのうえで、独自の画質処理や音響技術を加えて、性能を高める戦略をとる。

    パナソニックとソニーが発売する有機ELテレビの市場想定価格(税抜き)は55型が50万円前後、65型が80~90万円前後。
    LG電子との価格差は大きいものの、パナソニックの筒井俊治事業部長は「他社にまねできない技術で、価格の安い商品に対抗できる自信がある」と話している。
    http://www.sankei.com/west/news/170510/wst1705100086-n1.html



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    1: ノチラ ★ 2017/04/27(木) 09:52:58.83 ID:CAP_USER.net

    http://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1057/053/01_s.jpg
    LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社は、42.5型4K IPS液晶ディスプレイ「43UD79-B」を5月19日より発売する。価格はオープンプライスで、税別店頭予想価格は83,000円前後。

     DisplayPortに加え、4系統のHDMI(60Hz対応×2、30Hz対応×2)を装備し、フルHD機器を4台接続し、21型相当の4画面同時表示が可能。パネルの仕様は、解像度が3,840×2,160ドット、表示色数が約10.7億色、輝度が350cd/平方m、応答速度が5ms(中間色)、コントラスト比が1,000:1(最大500万:1)、視野角が上下/左右とも178度。液晶方式はIPSで、非光沢。

     10W×2のスピーカー、ヘッドフォンジャック、USB 3.0×2 Hub、RS-232Cなども備える。チルト角度は前-5度/後ろ10度。本体サイズは967×275×648mm、重量は15.9kg。
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1057053.html



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/27(金) 16:23:57.10 ID:CAP_USER.net

    http://buzzap.jp/news/20170127-oled-55eg9100-sale/
    http://buzzap.net/images/2017/01/27/oled-55eg9100/01.jpg


    発光素子を完全にOFFにすることで、引き締まった濃厚な「黒」を再現できるほか、これまで再現できなかった色域までもカバーできるなど、
    画質面でかなりのアドバンテージがある有機ELテレビ。

    今年に入ってようやく国内メーカー各社も参入する意向を発表しましたが、すでに普及価格帯へと値下がり始めています。詳細は以下から。

    大手通販サイト「Amazon.co.jp」によると、LGの55インチフルHD(1920×1080)有機ELテレビ
    「OLED 55EG9100」が18万5399円で販売されています。なお、注文確定時にクーポンでさらに1万円引きされるため、実質販売価格は17万5399円。

    OLED 55EG9100はWebOS 2.0によってYouTubeをはじめとした各種動画サービスなどを快適に楽しめるのもポイント。
    外付けHDDを使った録画機能はもちろん、専用メガネ(別売)での3D機能にも対応しています。

    ちなみに大手価格情報サイト「価格.com」によると、2017年1月27日現在、OLED 55EG9100は有機ELテレビの中で最安モデル。
    しかしあと数万円出すと4Kモデル「OLED 55B6P」も選択肢に入るなど、悩ましい事態となっています。



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    1: 海江田三郎 ★ 2016/12/18(日) 10:13:41.92 ID:CAP_USER.net

    http://iphone-mania.jp/news-148561/

    Appleをはじめ、GoogleとMicrosoftが、LG Displayと、折り曲げ可能な有機ELディスプレイ(OLED)の分野で提携した、と
    韓国メディアET Newsが報じています。Appleは、来年のiPhone8にOLEDディスプレイを搭載すると予測されています。
    iPhone8にはLG製のフレキシブルOLEDを採用?

    2017年に、プレミアムモデルとされるiPhone8でOLEDを採用するとみられるAppleは、
    すでに折り曲げ可能な端末に関する特許を数多く取得しており、LG製のフレキシブルOLEDを採用する可能性はあります。
    ET Newsによると、LG Displayはスマートフォン用の折り曲げ可能OLEDの試作品を製造しており、その技術レベルはかなり高い、とのことです。

    Googleは、先日Pixelを投入して自社ブランドのスマートフォン事業に乗り出しているほか、
    MicrosoftはSurfaceブランドのタブレットやコンピュータに力を入れています。

    次世代スマホ用ディスプレイの本命、OLED
    OLEDは、薄型軽量化が可能で消費電力が少なく、コントラストが鮮やかというメリットから次世代スマートフォン
    向けディスプレイの本命とされています。しかし、現時点で本格的な生産能力を持つのは、事実上Samsung一社に限られています。
    Samsungは、Appleにとってサプライヤーであると同時に、スマートフォン製品でシェアを争うライバルであり、
    デザイン特許問題では泥沼化した法廷闘争で対立しています。近年のAppleは、サプライヤーをSamsung以外に切り替えつつあります。

    以前、AppleがSamsungと巨額の契約を結んでいたことが判明し、OLEDディスプレイの供給に関するものではないかと噂されていました。

    なお、LG Displayは同じグループのLG Electronicsのスマートフォン、G Flexシリーズに曲面OLEDを提供しています。



    【LGディスプレイ、折り曲げ可能な有機ELでアップルやグーグルと提携へ 2018年から量産開始】の続きを読む

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    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/01/06(水) 20:54:32.07 ID:CAP_USER.net
    http://www.gizmodo.jp/2016/01/cesoklg.html

    コロッケ作りの救世主。
    LGのハイエンド家電シリーズSignatureの冷蔵庫は、なかなか小技が効いています。
    まずその正面には、一見するとサムスンの冷蔵庫と同じようなタッチパネル風のものが付いてます。
    が、そこからアプリを開いたりするわけじゃなく、ノックすると中が透け、ライトアップされるという仕組みなんです。
    冷蔵庫を開けるときって毎回何かを取り出すわけじゃなく、「まだトマトあったっけ?」なんて確認だけのときもあります。
    これはちょっと手間が省けるだけじゃなく、冷気が逃げるのを防いで節電にもなりそうですね。
    この冷蔵庫の小技は足元にもあります。ドア下にあるセンサーの部分に足を置くと、
    手を使わなくても冷蔵庫を開けられるんです。これは両手がふさがってたり、汚れてたりするときに便利そう。
    たとえばコロッケとかハンバーグみたいに手がベタベタになる料理をしてるときに別の材料を冷蔵庫から出したいときとか、
    両手に持ったビールをそのまま冷蔵庫にしまいたいときとか、意外と役に立つ場面が多いんじゃないでしょうか?
    それに、冷蔵庫の取っ手の部分ってけっこう汚れるんですよね。掃除すればいいんですけど。はい。

    この機能で、冷蔵庫(の中身)から摂取するカロリーをより余すところなく体に蓄積できそうです。
    といっても、手を洗う10秒とか、ドアを開ける0.5秒とかの運動量が節約できるだけなので、
    良くも悪くもちょっとでしかないのかもしれません。でもそういう細かーい面倒くささこそ、次なるガジェットのアイデアにつながる気がします。

    【LG、ノックすると中が透け両手がふさがっていてもドアが開く冷蔵庫を発表】の続きを読む

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