LG

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    1: ノチラ ★ 2017/11/24(金) 09:06:46.64 ID:CAP_USER.net

    韓国のLGが5月に発売した家庭用プロジェクターはコンパクトさが売りだ。食パン1斤(きん)ほどの大きさで、重さは4.6ポンド(約2.1キログラム)。 1500ドル(約17万円)のこの製品は、フルHD規格の鮮明な映像を最大140インチ(約3.6メートル)の大きさで映し出す。

    WiーFiもしくはイーサネット接続で、ネットフリックスやアマゾン・プライム、フールー(Hulu)などのストリーミングサービスが楽しめる。もちろんワイヤレス接続が嫌なら、同軸ケーブルも使える。
    https://assets.bwbx.io/images/users/iqjWHBFdfxIU/imAxFgW0Cl0c/v1/-1x-1.jpg

    テレビ視聴スタイルの変化に伴い、家庭用プロジェクター市場が進化している。テレビ放送からネットフリックスなどへの切り替えなどのスクリーン操作も、ボタンやレーザーポインター式のカーソルを使うリモコンでスムーズだ。内蔵スピーカーは3ワットだが、ブルートゥースの音響システムはファインチューニングが可能。

    ワイドスクリーンをフルで楽しみたければ、プロジェクターを壁から約14フィート(約4.3メートル)離す必要がある。ソニーの「VPL-VZ1000ES」は6インチのスペースしか必要としていないが、2万5000ドルもする。

    多彩な機能がコンパクトに収納されているプロジェクターがLG製品のような値段で買えるとすれば、いずれはテレビ受信機に取って代わる可能性が大いにある。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-11-23/OZSZHP6K50XU01



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    1: ノチラ ★ 2017/08/05(土) 17:07:15.25 ID:CAP_USER.net

    韓国LG Electronicsは3日、次期フラッグシップスマートフォンに「OLED FullVision」ディスプレイを搭載することを発表した。

     OLED FullVisionディスプレイは、6型1,440×2,880ドットのQHD+解像度(415万画素)の有機ELディスプレイ。

     HDR10規格をサポートし、長年の研究に基づいた最適な画像アルゴリズムを実装することで、sRGB比148%、DCI-P3比109%の広色域を謳う。また液晶パネルと比較して高速な応答速度により、残像もないとする。

     高度なカプセル化とピクセルスキャン技術により、“焼き付き”現象も回避。カプセル化はピクセルの酸化を減少させ、ピクセルスキャン技術は各ピクセルに印加するエネルギーを少なくし、バッテリ消費量を削減するという。

     また、ガラス基板よりも強度の高いプラスチップ基板にピクセルを実装する、P-OLEDと呼ばれるプラスチックOLED技術に基づいており、エッジの湾曲が容易であるという。カバーガラスにはCorning「Gorilla Glass 5」を採用する。

     FullVisionディスプレイはベゼルを最小限に抑えられるよう設計されており、4年ぶりにLG最大クラスの6型ながら、次期スマートフォンの筐体サイズはLG V20よりも小さくなっているという。上部と下部のベゼルが、V20比でそれぞれ20%と50%削減され、ロゴはディスプレイ前面から背面に移動し画面スペースを最大限に活用しているとする。
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1074202.html



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    1: trick ★ 2017/07/13(木) 15:57:29.36 ID:CAP_USER.net

    LG、HDR10対応の31.5型4K液晶。USB Type-Cも利用可 - PC Watch
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1070203.html
    http://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1070/203/01_s.jpg
    中村 真司2017年7月12日 16:00

     LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社は、31.5型の4K(3,840×2,160ドット)液晶ディスプレイ「LG 32UD99-W」を7月28日に発売する。価格はオープンプライスで、税別店頭予想価格は114,000円前後の見込み。

     HDR10サポート謳うIPSパネル採用の液晶ディスプレイで、ピーク時の輝度で500cd/平方mを表示でき、従来では表現できなかった鮮やかな映像表示を可能とする。また、DCI-P3の色域を95%、sRGBを99%カバー。ハードウェアキャリブレーションに対応しており、別途キャリブレーションセンサーを用意することで安定した色管理が行なえる。

     筐体はベゼル幅1.3mmの4編フレームレスパネルを採用し、没入感を高める。5W+5WのスピーカーやAMD FreeSyncのサポートも特徴。ブルーライト低減モードやチラツキを抑えるフリッカーセーフ機能も装備する。

     さらに、USB Type-Cケーブルによる画面表示、データ転送、スマートフォンなどの急速充電も可能。


    【表】LG 32UD99-Wのスペック
    LG 32UD99-W
    ディスプレイ 31.5型IPSパネル
    解像度 3,840×2,160ドット
    表示色数 約10.7億色
    画素ピッチ 0.18159mm
    応答速度 最小5ms(中間色)
    輝度 350cd/平方m
    コントラスト比 1,300:1(最大500万:1)
    視野角 上下左右178度
    映像入力端子 USB Type-C、DisplayPort、HDMI×2
    インターフェイス USB Type-C、USB 3.0×2、5W+5Wスピーカー、ステレオミニジャック
    スタンド調整 上20度~下5度、90度回転、昇降110mm
    VESAマウント 100×100mm
    本体サイズ(幅×奥行き×高さ) 714×259×485~595mm
    重量 8.4kg
    税別店頭予想価格 114,800円前後
     このほか、同じ31.5型で4Kパネルを採用する下位モデルの「32UD59-B」および、27型4Kの「27UD59-B」も販売する。税別店頭予想価格は前者が72,000円前後、後者は55,000円前後の見込み。



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    1: ノチラ ★ 2017/06/23(金) 12:45:54.15 ID:CAP_USER.net

    http://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1066/931/02.jpg
    LG Displayは22日(韓国時間)、世界初を謳う柔軟性と透過性を備えた77型有機ELディスプレイを発表した。

     4K(3,840×2,160ドット)の解像度に対応しており、40%の透過率と80mmの曲率半径を備える。パネルはディスプレイの表示に影響を与えずに、半径80mmまで丸めることが可能という。韓国メディアのThe Korea Heraldによれば、デジタルサイネージやディスプレイ一体型デスクなどへの利用が考えられているようだが、製品化の時期は明かされていないようだ。

     同社は韓国政府の協力のもと、有機ELディスプレイ技術の開発を行なっており、2014年にフレキシブルタイプの18型有機ELパネルを、2016年には透過性の55型有機ELパネルを発表していた。今回の柔軟性と透過性を両立させた77型有機ELディスプレイは、同社の製品開発マイルストーンのなかでももっとも最新のものであるとしている。
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1066931.html



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    1: ノチラ ★ 2017/05/19(金) 10:11:01.21 ID:CAP_USER.net

    http://kaden.watch.impress.co.jp/img/kdw/docs/1060/372/8.jpg
    飲み会から帰宅後、タバコや汗、その他いろいろなニオイにまみれたジャケットをかけておくだけで、翌朝にはあら不思議、ニオイはすっきり消えて、シワまで取れている! そんな夢のような製品があるのをご存知だろうか。それが、独自のスチーム機構と自動でスウィングするハンガーラックが搭載された「LG Styler」だ。

    大きなロッカーのような本体の扉を開けると、中は一般的なクローゼットのような造りになっている。ハンガーラックと、棚、扉にはパンツをかけられるスペースも用意されている。本体下の部分には、大きなタンクが2つ備えられており、ここで給水と排水が行なわれる。約90℃の高温スチームと1分間に180回の振動で、衣類のシワやニオイ、花粉や埃まで取り除くという。中にタンクが設けられているので、特別な工事な工事なども必要なく、スペースと電源さえあれば、どこにでも設置できる。

    2011年に初めて製品化し、これまで韓国本国を始め、アメリカでも大ヒット。2017年1月に満を持して、日本での発売をスタートした。これまでにない、全く新しいタイプの製品だが、韓国の大手家電メーカー、LGエレクトロニクスはどのように開発、販売を進めてきたのか、韓国にある本社まで、話を聞きにいった。

    以下ソース
    http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/column/newtech/1060372.html



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