Twitter

    1: まはる ★ 2017/04/01(土) 21:51:06.21 ID:CAP_USER.net

    https://this.kiji.is/219375782977716231?c=39546741839462401

    短文投稿サイトのツイッタージャパンは28日、米アップルのiPhone(アイフォーン)向けのアプリ使用の年齢制限を
    4歳以上から17歳以上に引き上げたことを明らかにした。
    変更は世界共通。若い利用者を有害情報から守るためだが、ネット上では「アプリが突然消えた」などと話題になっていた。

    変更があった25日以降にアプリをアップデートすると反映される仕組みで
    保護者が子どものアイフォーンの一部アプリを使えなくする「機能制限」を設定していると、利用できなくなる。

    ツイッターを巡っては、援助交際など犯罪の温床になっているとの指摘やテロリストの投稿が問題視されている。



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/27(月) 19:46:56.09 ID:CAP_USER.net

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1703/27/news106.html

    「Twitter」のiOSアプリが3月25日にアップデートされ、新たに「17歳以上」の年齢制限が加わった。
    これにより、17歳未満とみられる一部のユーザーから「Twitterのアプリアイコンが消えた」「Twitterが使えなくなった」などの声があがっている。

     Twitter JapanによるとTwitterはそもそも、13歳以上を対象にしてきた。ただ、
    「場合によっては過激なコンテンツを目にされる可能性がある」ため、「ChromeやYouTubeなど
    iTunes上の他のオンラインサービスの年齢設定にそろえ、iOS版も17歳以上の設定にした」という。

     iOSの年齢制限には「4歳以上」「9歳以上」「12歳以上」「17歳以上」の4種類しかない。Twitterは、
    確実に13歳以上のユーザーに使ってもらうため、「17歳以上」のレーティングを選んだようだ。

     同社は年齢設定により利用できなくなったユーザーに対して、「ペアレンタルコントロールがかかっていると思わるので、
    ご両親にご相談ください」としている。ペアレンタルコントロールの操作は「設定」→「一般」→「機能制限」から可能だ。



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/24(金) 11:38:00.62 ID:CAP_USER.net

    http://jp.reuters.com/article/twitter-subscription-idJPKBN16V06T

    [サンフランシスコ 23日 ロイター] - 米ツイッター(TWTR.N)は23日、企業のマーケティング担当者や
    ジャーナリストなどを対象とした有料のプレミアムサービス導入を検討していると明らかにした。一部利用者向けの有料サービスは同社にとって初めてとなる。

    ツイッターの広報担当によると、同社は現在、利用者がコンテンツを分類して表示できる既存サービス
    「ツイートデック」の進化版について調査を行っているという。

    あるジャーナリストが「@andrewtavani」というアカウントで新サービスとされる画像とともに投稿した
    ツイートによると、同サービスは「マーケティング担当者やジャーナリスト、専門家などが世界で起きていることをより早く探し出せるようになる
    さらに強力なツール」が含まれる可能性があるという。



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/08(水) 09:18:34.67 ID:CAP_USER.net

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1702/08/news063.html

     米Twitterは2月7日(現地時間)、新たな3つのいじめ対策を発表した。同社のサービスは匿名で利用できるため、
    いじめ問題が後を絶たず、ジャック・ドーシーCEOは昨年末、2017年に取り組む最重要課題の1つとしていじめ対策の強化を約束した。

    永久凍結されたユーザーによる別アカウント作成の阻止
     Twitterはスパムや攻撃的なツイートなど、Twitterルールに反する行為をするユーザーのアカウントを一時的あるいは
    恒久的に凍結する。それでも別のメールアドレスを使うなどして同じユーザーが新たなアカウントを作成することがあるが、これを阻止する対策を強化する。
     具体的な方法は公表されていない(公表すればその裏をかこうとするユーザーに利するだろう)が、Twitterの広報担当者は
    米Recodeに対し、人間と機械学習の両方を使って対処すると語った。

    検索結果での問題コンテンツ非表示化(表示も可能)
     検索結果に問題がありそうなコンテンツやユーザーがミュート/ブロックしたアカウントによるツイートを表示させない“セーフサーチ”を導入する。
     セーフサーチは初期設定で有効になっているが、無効にもできる。デスクトップの場合は、
    検索結果ページの右上にある[・・・]をクリックして表示されるメニューで「セーフサーチ設定」を選択し、
    表示される画面で「不適切な内容を含むものを表示しない」と「ブロックしているアカウントとミュートしているアカウントを除外」のチェックをオフにすれば無効になる。


    “低品質”リプライの非表示化(表示も可能)
     会話中に紛れ込む悪口や“低品質な”リプライを非表示にする。これにより、より関連性の高い会話を表示するようになるとTwitterは説明する。
     問題のあるリプライが含まれる場合は会話のスレッドに「より関連性の低いリプライを表示する」と表示され、これをクリック(タップ)すると問題のあるリプライも表示できる。

     この機能は、向う数週間中に“ローリングアウト”していく。

     Twitterは今後も継続的に改善を進めていくとしている。



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    1: 海江田三郎 ★ 2016/12/28(水) 14:33:22.65 ID:CAP_USER.net

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/161228/bsk1612280700001-n1.htm

    ソーシャルメディアの雄、米ツイッターが大揺れだ。最高幹部がまたも大量流出。業績が長期低迷するなか、
    身売り観測がくすぶり、トップに復帰したお騒がせ創業者が会社をまとめきれない実態を露呈した。

     どうやら「騒動」は終わっていなかった。
     ロイター通信によると、ツイッターのアダム・メッシンガー最高技術責任者(CTO)は12月21日、
    退社する意向を明らかにした。前月には、経営首脳のアダム・ベイン最高執行責任者(COO)が辞めたばかりだった。

     メッシンガー氏はオラクルでも幹部として開発担当を務めた後に、ツイッターに入社。
    2013年からCTOとして商品開発やエンジニアリングなどの担う要職にあった。
    本人は「ツイッターを去り、少し休養をとることを決意した」と皮肉にも会社との決別のツイートを行い、心身の疲れをうかがわせた。

     その前日には、同社の商品担当のバイス・プレジデント、ジョシュ・マクファーランド氏も
    退社してシリコンバレーのベンチャー企業に移ると表明している。
     実はツイッターの幹部が一斉流出するのは今回が初めてではない。16年の年初には、
    エンジニア部門トップだったアレックス・ロエッター上級副社長をはじめ、メディア、製品開発、
    人事のそれぞれ統括だった主要幹部4人が退社していたことが分かった。

    (続きはサイトで)



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