ウエアラブル端末

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/06/09(火) 00:22:46 ID:CAP_USER.net
    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1257/542/do00_o.jpg
    Magic Leap 1

    NTTドコモは、リアルとデジタルが融合した世界を体験できる軽量MRグラス「Magic Leap 1」を6月19日より発売する。価格は249,000円。発売に先駆け、ドコモオンラインショップにて9日10時より予約受付を開始する。

    Magic Leap 1は、米Magic Leapのウェアラブルヘッドセット。空間コンピューティングを利用した、軽量・広視野角性能が特徴で、高精度な空間認識機能を備える。全国102店舗のドコモショップ5Gコーナーにて展示されている。

    9つのセンサーで空間認識するLightwear、メモリやバッテリーを搭載したプロセッシングユニットLightpack、そして6方向の動きに対応したコントローラーを組み合わせて使用。Lightwearを頭部に装着することで、モニターがなくても、シームレスにデジタルコンテンツに見て触れることができる。

    自宅のリビングでゲームコンテンツを利用した場合、リビングとゲームの世界を融合し、実際のリビングの壁からキャラクターが出てきたり、テーブルの上にキャラクターを置いて歩かせることができるなど、これまでにない臨場感あるインタラクティブな体験ができるとしている。

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    家の中での利用イメージ

    法人利用では、離れた場所にいても同じ空間にいるように作業ができるため、メンバーが遠隔地からリアルタイムにファイルを共有して異なる知見を持ちあっての共同作業や、実際に体験しながらトレーニングを行なえるプログラムを使った従業員の支援などができるほか、熟練者による遠隔指導を実施するなど新たなソリューションに活用できるとする。

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    ビジネス利用イメージ

    Lightwearの解像度は片眼あたり1.3Mピクセルで、視野角は50度。120Hzのリフレッシュレートと、1,680万以上の表示色を備える。重量は316g。

    Lightpackは、システム周りを処理する3つのコアプロセッサ、アプリケーション用に3つのコアプロセッサを搭載し、最大1.7GHzの処理速度を実現。メモリーは8GBで、ストレージは128GB。バッテリーを搭載し、約3.5時間の連続使用が可能。

    コントローラ、ショルダーストラップ、Fit Kit、ACチャージャ、USB-Cケーブルなどを付属する。アクセサリーとして、キャリーケース(10,300円)、PCとの接続と給電が同時に行なえるのHub(6,500円)を用意する。

    また、ドコモはXR技術を活用したサービスの普及および業界全体の発展に寄与することを目的に、5月20日よりXRコンソーシアムに参画。空間コンピューティング技術と5Gの持つ高速・大容量・低遅延といった特長を活かしたエコシステムの提言や、XR市場拡大に向けた業界ルールの策定や普及活動などを積極的に行なっていくとしている。

    □関連リンク
    NTTドコモ
    https://www.nttdocomo.co.jp/
    ニュースリリース
    https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2020/06/08_00.html
    製品情報
    https://www.nttdocomo.co.jp/product/magicleap1/

    2020年6月8日 17:43
    AV Watch
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1257542.html

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    1: ムヒタ ★ 2020/05/20(水) 08:52:37 ID:CAP_USER.net
     Appleがスマートグラス(メガネ型端末)の開発に取り組んでいるとのうわさは何年も前から流れているが、この拡張現実(AR)メガネに関する未確認の詳細情報が米国時間5月19日にJon Prosser氏というYouTuberのFront Page Techチャネルで公開された。同氏によるとこのメガネは「Apple Glass」と名付けられる予定だという。

     プロトタイプ版の動画を見たというProsser氏によると、Apple Glassは「iPhone」とペアリングして使用するもので、メガネ上でのジェスチャー、またはメガネの前でのジェスチャーによって制御される。両方のレンズにディスプレイが装備され、フレームにはLIDARセンサーも搭載されるという。Apple Glassは通常のメガネと似たような外観になるように設計されており、カメラは搭載されない可能性が高いとProsser氏は付け加えている。

     Apple Glassの価格は499ドル(約5万4000円)からで、これに度つきレンズの価格が上乗せされる見込み。Appleは当初、このスマートメガネを次のiPhone発表時の「もう一つの」サプライズとして発表するつもりだったが、新型コロナウイルスのパンデミックにより、発表は2021年に延期される可能性があると、Prosser氏は述べている。
    2020年05月20日 07時50分
    https://japan.cnet.com/article/35154036/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/10(日) 16:21:27 ID:CAP_USER.net
    市場調査企業のStrategy Analyticsが、2019年第3四半期におけるスマートウォッチの出荷台数に関するデータを公開しました。2014年にはスマートウォッチ市場で71%という圧倒的なシェアを占めていたSamsungですが、それから5年が経過した2019年には市場が様変わりしています。

    Strategy Analyticsの調査データによると、2019年第3四半期におけるスマートウォッチの出荷台数は1420万台で、前年同期の1000万台に比べて42%も増加しています。

    このうち、Apple Watchの出荷台数は2018年第3四半期の450万台から、2019年第3四半期の680万台にまで増加しており、前年同期比での増加率は51%です。一方、Samsungのスマートウォッチ出荷台数は前年同期に比べ73%も増加しましたが、数としては190万台という結果に。これに対してFitbitの出荷台数は160万台で、前年同期比ではわずか7%の増加。その他メーカーの出荷台数は2018年第3四半期は290万台、2019年第3四半期は390万台でした。

    出荷台数をベースとしたスマートウォッチ市場のシェアは、Appleが47.9%となっており、市場の約半分を占めていることが明らかに。次点でSamsungは13.4%、3番手はFitbitの11.3%、その他が27.5%となっています。なお、前年同期比での市場成長率は、2018年が67%、2019年は42%です。

    Strategy Analyticsのエグゼクティブディレクターであるニール・モーソン氏は、「(Appleは)FitbitやSamsungなどの強力なライバルをいなし続けている」とコメント。

    Apple Watchの売上はAppleにとっても大きくなりつつあります。Strategy Analyticsが公開した市場レポートとは集計期間が異なるものの、Appleが2019年10月末に発表した第4四半期の業績によると、同期で伸び悩んだiPhoneの売上を、Apple Watchとサービス部門の売上が後押ししたことが判明しました。なお、2019年第4四半期におけるApple Watchの売上は前年同期比で54%増の65億2000万ドル(約7100億円)となっており、大きな躍進があったことが明らかになっています。

    スマートウォッチ市場で2番目に大きなシェアを獲得しているのは、2018年第3四半期の時点ではFitbitでした。しかし、2019年の第3四半期にはSamsungが2番手に躍り出ています。前年同期比で73%も出荷台数を伸ばしており、その躍進には目覚ましいものがあります。

    Strategy Analyticsのシニア・アナリストであるスティーブン・ウォルツァー氏は、「Galaxy Watch Active2などの最新モデルにより、Samsungは2019年の第4四半期のホリデーシーズンにはスマートウォッチ市場でより存在感を高めることができるでしょう」と語っており、Samsungが今後スマートウォッチ市場でより大きな存在感を示すと予想しています。

    それに対して、Fitbitは2019年第3四半期のシェアが11.3%となっており、前年同期比での出荷台数もわずか7%しか増加していないため、大きな成長をみせられていません。

    モーソン氏は、Apple・Samsung・Garmin・Huawei・Xiaomiといった企業によりスマートウォッチ市場で火花を散らしている中で、GoogleがFitbitを買収したことは「会社(Fitbit)にとって大きな安心となる可能性があります。今、多くの人々が抱いている疑問は、GoogleがFitbitで何をするかです」と述べ、今後のFitbitの動向に注目しています。
    https://gigazine.net/news/20191109-apple-watch-dominate-smartwatch-market/

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    1: ムヒタ ★ 2019/11/06(水) 11:39:35.60 ID:CAP_USER.net
     中国Xiaomi(小米科技)は11月5日(現地時間)、同社としては初のスマートウォッチ「Mi Watch」を発表した。米Googleの「Wear OS」をベースにした「MIUI For Watch」を搭載する。中国で11日に発売する。価格は1999元(約3万円)から。具体的な販売地域は不明だが、「グローバルで」販売する計画だ。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1911/06/yu_watch0.jpg

     米Appleの「Apple Watch」のような四角いウォッチフェイスで、ディスプレイは1.78インチ(368×448ピクセル)の有機EL。サイズは44.69×36.92×12.28mmで重さは約44g(バンドを含まず)。プロセッサは米QualcommのSnapdragon 3100、メモリは1GB、ストレージは8GB。バッテリーは570mAhで、1回の充電で36時間持続する。

     eSIMとマイク、スピーカーも搭載するので、単体で通話が可能だ。

     Xiaomiはこれまでフィットネスバンドは販売しており、Mi Watchもフィットネス系の機能は既存製品と同様に備える。また、NFCをサポートし、Alipay、WeChatのモバイル決済機能、バスや地下鉄の乗車カードとしての機能も備える。

     色は、アルミ製のスタンダードモデルはブラックとシルバーの2色。ステンレス製のプレミアムモデルはブラックのみ。
    2019年11月06日 10時21分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1911/06/news059.html

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    1: ムヒタ ★ 2019/10/03(木) 13:26:10.75 ID:CAP_USER.net
     ボーズは10月3日、ワイヤレスヘッドフォンとして使えるサングラス「BOSE FRAMES」を国内で発売した。価格は2万5000円で、カラーはマットブラックのみ。オプションの交換用レンズは偏光タイプが3500円、非偏光タイプが2500円(すべて税別)。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1910/03/ts0153_bose03.jpg

     一見するとスクエアタイプのクラシックなフォルムを持つサングラスだが、左右のつるの部分に極小のスピーカーやBlueototh通信機能、バッテリーなどを詰め込み、オープンタイプのワイヤレスヘッドフォンとして使える。重さは45グラムだ。

     右側のつるには小さなマイクとマルチファンクションボタンがあり、音楽の再生操作やモバイルデバイスとのペアリング、AIアシスタントの起動などが行える。スマートフォン接続時に使えるAIアシスタントはSiriとGoogleアシスタント。バッテリー駆動時間は、音楽再生で連続最大3.5時間、待機時は最大12時間。

     米Boseが昨年末に発表したオーディオAR(拡張現実)プラットフォーム「Bose AR」にも対応する。Bose ARは、モバイルデバイスのGPSや9軸ヘッドモーションセンサーから取得した情報でユーザーの位置や向きを検知して音声情報を提供する。例えば空港なら出発ゲートの位置を音声で説明したり、歴史上の人物の銅像の前に立つとその人物の有名なスピーチを再生したりできる。また音楽ライブや環境音でその場にいるような臨場感を楽しめるARコンテンツも用意した。

     米Boseでディレクターを務めるメフール・トリヴェディ氏は、「BOSE FRAMESは、魔法のようなサングラスである一方、実用的でもあります。電源を入れるとヘッドフォンのように瞬時にスマホに接続し、電話帳やインターネット、そしてあらゆる音声コンテンツへ接続します」と話している。
    2019年10月03日 12時46分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/03/news086.html

    【ボーズのスマートサングラス「BOSE FRAMES」国内で発売 税別2万5000円】の続きを読む

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