iPad

    1: ノチラ ★ 2017/10/10(火) 12:26:07.14 ID:CAP_USER.net

    iPhone Xで新たに採用された顔認証機能「Face ID」を、Appleは新型iPad Proにも採用するのではないかという情報が出ています。

    Apple製品に関する的確なリーク情報で知られるKGI証券のアナリスト・ミンチー・クオ氏が、信頼できる情報筋から「次期iPad Proで、iPhone X同様のFace IDが採用される可能性がある」との情報を得たとのこと。iPad ProはタブレットiPadシリーズのフラッグシップモデルで、他のiPadと差別化を図るため、TrueDepthカメラとFace ID機能を搭載すると見られています。

    iPhone Xのコンセプトを共有するiPad Proのデザイン案がすでにデザイナーによって作成されています。

    Face ID機能はiPhone 8シリーズにはないiPhone Xだけの独自機能ですが、機能を活用するアプリの開発を促進するためには、iPhone Xだけでなく他の端末にも機能を解放するというのは理にかなっています。ただし、iPhone Xの製造が難航している原因の一つがTrueDepthカメラを含むセンサーハウジングユニットの部品調達遅延であることから、iPhone XだけでなくiPad ProにまでFace ID機能を開放できるのかは不透明です。

    iPad Proの現行モデルは2017年6月に発表されたことから、Face ID採用のiPad Proの登場は早くても2018年モデルからとなりそうです。TrueDepthカメラだけでなく、ベゼルレスディスプレイを採用するのか、Toutch ID機能を併用するのかなどの詳細は不明です。
    http://gigazine.net/news/20171010-ipad-pro-face-id/



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    1: trick ★ 2017/09/13(水) 15:45:42.99 ID:CAP_USER.net

    「iPad Pro」の256GB/512GBモデル、6000円ずつ値上げ - ITmedia NEWS
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1709/13/news077.html
    2017年09月13日 10時55分 公開
    [佐藤由紀子,ITmedia]

    「iPhone X」などが発表されたAppleのスペシャルイベントの後、「iPad Pro」の64GB以外のモデルがすべて、それぞれ6000円ずつ値上げされた。

     米Appleは9月12日(現地時間)、スペシャルイベント開催後に「iPad Pro」の256GBモデルの価格を6000円値上げした。

     値上げになったのは、iPad Proの10.5インチと12.9インチの256GB/512GBモデル。64GBモデルは価格据え置きだ。

    モデル名(容量) 旧価格 新価格
    iPad Pro 10.5インチ(256GB) 80,800円 86,800円
    iPad Pro 10.5インチ(512GB) 102,800円 108,800円
    iPad Pro 12.9インチ(256GB) 97,800円 103,800円
    iPad Pro 12.9インチ(512GB) 119,800円 125,800円
     値上の理由は不明。同社はiPhoneの従来モデルについては5000~1万円値下げした。

     今回のイベントではiPad関連の発表はなかった。iPhoneおよびiPadの次期OS「iOS 11」は9月19日にリリースの予定だ。iOS 11では、ファイル一元管理機能「Files」アプリや「ドック」など、iPad専用の新機能が使えるようになる。



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    1: ノチラ ★ 2017/06/06(火) 06:32:49.61 ID:CAP_USER.net

     米Appleは6月5日(現地時間)、iOS搭載タブレット「iPad Pro」の10.5インチモデルを発表した。リフレッシュレート120Hz対応の新ディスプレイや新プロセッサ「A10X」を搭載し、従来の9.7インチモデルを置き換える。本日から注文を受け付け、来週以降に出荷する。価格は6万9800円(いずれも税別)から。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1706/06/l_ky_iPadPro-06.jpg

    9.7インチモデルに比べて約20%大きい10.5インチの「True Toneディスプレイ」を搭載。リフレッシュレートは従来の60Hzから120Hzに倍増し、指によるタップやペンデバイス「Apple Pencil」の反応速度を改良した。画面の明るさも600カンデラに向上している。

     プロセッサには新しい「A10X」(6コア)を採用し、前モデルに比べて処理性能が30%、グラフィックス性能は40%向上。バッテリーは最大10時間駆動するという。ストレージ容量は64/256/512GBを用意する。

     サイズは174.1(幅)×250.6(奥行き)×6.1(高さ)ミリ、重さはWi-Fiモデルが469グラム、Wi-Fi + Cellularモデルは477グラム。カラーバリエーションはシルバー、ゴールド、スペースグレイ、ローズゴールドの計4色。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1706/06/news050.html



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/26(日) 19:47:36.88 ID:CAP_USER.net

    http://news.mynavi.jp/articles/2017/03/26/ipad/

    アップルは3月21日に、iPadのラインアップを刷新した。昨年3月にはアップル本社で発表イベントを開催し、
    iPad Pro 9.7インチモデルを発表したが、今回はウェブサイト上での発表に留まった。その理由も、登場した新型iPadを見れば分かる。

    アップルのiPadラインアップはこれまで、iPad Pro 12.9インチ・9.7インチモデルを頂点に、9.7インチのiPad Air 2、
    7.9インチのiPad mini 4、iPad mini 2という5つの製品を取り揃えていた。
    今回のアップデートで、iPad Air 2とiPad mini 2がラインアップから姿を消し、代わりに9.7インチモデルの「iPad (5th generation)」
    が追加された。しかし、この新しくリリースされたiPadを、厳密に「新しいiPad」として良いかどうか迷う。
    まずiPad Air 2の6.1mmという薄さから、7.5mmへと厚みが増している。重量も増えており、バッテリー搭載量が増加した
    ただこのデザインは、iPad Airのものと同等であるため、iPad Airラインアップとしての進化をしたわけではなかった。
    iPad Airと比較すると、プロセッサは2世代向上したA9を搭載し、カメラも500万画素から800万画素に向上した。そして
    ホームボタンは指紋認証Touch IDをサポートした。
    しかし、それ以上の進化をしたわけではない。前述のように薄型化、小型化は進んでいないし、Apple Pencil対応や、
    Smart Connectorを通じたキーボードへの接続、高色域(P3)ディスプレイの採用、環境光に合わせてディスプレイの
    色温度を変えるTrue Toneなどの機能も、すべて採用されていないのだ。

    ニーズに合わせて製品を作った
    iPadのセールスポイントは、なんといってもその価格だ。これまで、9.7インチモデルのiPadの価格は登場以来、499ドルに保たれてきた。
    しかしiPad Pro 9.7インチモデルを599ドルで登場させたとき、iPad Air 2を399ドルに値下げした。
    今回登場するiPadは、9.7インチモデルのiPadとしては最も安い329ドルで登場した。この価格で32GBのストレージを搭載しており、
    家庭でのライトな使用やビジネス、教育機関での活用にも十分対応できる。
    前述の通りiPad mini 2がラインアップから消滅し、iPad mini 4も128GBモデルのみを399ドルすることから、
    9.7インチの新しいiPadが、iPadラインアップの中で最も安いモデルとなった。
    最も安い標準サイズのiPadをリリースした狙いは、そこに大きなニーズが滞留していたから、と考えることができる。
    これまでiPad Air 2には、ビジネス向け、そして教育向けに、大量導入のニーズが存在していた。しかし、2016年末から年明けにかけて、
    まとまった台数のiPad Air 2を発注しても、最大で10週間の納期が示されるなど、生産が追いついていなかった。
    これは、決算発表で、iPadが低迷している事実に反するように見えるだろう。iPadの販売台数は2014年第1四半期を頂点に、
    長い下落トレンドの中にある。しかし企業や教育機関で求められていた安価に導入できる9.7インチのiPadは足りていなかった。
    つまり、作れば売れる製品を、作れる体制になっていなかった、ということだ。
    厚みを増し、iPad Airシリーズの名前を脱却したiPadを用意したことと、iPadのラインアップ数を削減した理由は、
    価格が安い9.7インチのタブレットへの大きなニーズに応えることと、そのニーズに応えられる生産体制を整えることを実現しようとしていた、と見ることができる。

    (続きはサイトで)



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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/16(木) 10:18:58.08 0.net

    出来る?音楽



    【iPad一台でマスタリングまで完結したいんだが】の続きを読む

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