iPad

    1: ムヒタ ★ 2018/10/24(水) 10:47:08.05 ID:CAP_USER.net
    Apple関連のリーク情報で高く信頼されているアナリストのミンチー・クオ氏が、新型iPad miniとなる「iPad mini 5」と、iPhone Xと同時に発表されたもののその後音沙汰なしとなっていたApple純正のワイヤレス充電器「AirPower」が、2018年後半から2019年前半にかけてリリースされると予測しています。

    TF International Securitiesのアナリストであるクオ氏は、Appleのサプライチェーンに信頼できる情報源を持っており、製品発表前に数々の正確なリーク情報を出してきたという人物。クオ氏は10月30日に開催されるイベントの中で、USB Type-C搭載の新型iPad Pro、新型iPad Pro用の新しいデザインのApple Pencil、低価格帯のMacBook、新しいMac mini、新型プロセッサ搭載のiMacなどを含む少なくとも3種類以上の新しいMacなどが登場すると予測しています。

    イベントで発表されると思われる新型iPad Proについては、以下の記事を読めばどのようなモデルになると予測されているかがわかります。

    10月30日開催のイベントの中で発表されるかどうかは不明としながら、これらとは別の新しいプロダクトをAppleが製造しているとクオ氏は明かしています。その新しいプロダクトというのは「アップグレードされたプロセッサと低コストのパネル」を使った新型iPad mini(iPad mini 5)だそうです。クオ氏によると、このiPad mini 5は2019年春にAppleが開催するイベントの中で発表される可能性が高いとのこと。Apple関連ニュースメディアの9to5Macは、「Appleは過去2年間で9.7インチのiPadをアップデートしているため、速度の改善や大きなアップグレードのない7.9インチのiPad miniは、2019年のプロダクトラインにうまく適応できるだろう」と記しています。

    Appleは現行モデルとなるiPad mini 4のWi-Fiモデル・128GBを税別4万5800円で販売していますが、この端末はApple PencilやTrue Toneといった最新テクノロジーに一切対応しておらず、心臓部となるA8チップは2014年に発売されたiPhone 6/6 Plusに採用されたものと同じSoCです。加えて、9.7インチiPad(第6世代モデル)のWi-Fiモデル・32GBはより安価な税別3万7800円で購入可能となっており、A8よりも2世代も新しいA10チップが搭載されています。そのため、iPad miniで4年ぶりのアップグレードが行われるのではとみられています。

    クオ氏はiPad mini 5がどのような価格帯でリリースされることになるのか明かしていませんが、9to5Macは「ハイエンドモデルのようには思えないので、Touch IDと現行のデザインは踏襲されるのでは」と記しています。

    また、クオ氏はiPhone Xと同じタイミングで発表されたApple純正のワイヤレス充電器「AirPower」が、2018年の第4四半期後半もしくは2019年第1四半期前半にリリースされると予測しています。AirPowerはワイヤレス充電機能に対応した新しいAirPodsと一緒に発表されるとのことです。

    なお、2018年7月31日にリリースされたiOS 12のベータ版である「iOS 12 beta 5」の中に、専用ケースのワイヤレス充電が可能になった新型AirPodsの画像が含まれていたことが報じられており、ワイヤレス充電機能に対応した新しいAirPodsの登場はほぼ確実とみられています。
    2018年10月24日 09時58分
    https://gigazine.net/news/20181024-ipad-mini-5-airpower/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/22(月) 21:35:01.16 ID:CAP_USER.net
    今月26日に発売を控えるiPhone XRのIPS液晶パネルに冠せられた、新ブランドの「Liquid Retina」。このブランド名につき、アップルがアメリカと中国(香港)にて商標を申請していることが明らかとなりました。

    この申請そのものに不思議はありませんが、注目すべきは商標の対象とされている製品カテゴリです。香港当局に提出された書類には「タブレット」などが含まれており、アップルの今後の新製品との関連が推測される内容となっています。

    アップルの特許情報に詳しいPatently Appleによると、アップルがアメリカで提出した書類ではコンピュータや携帯情報端末、メディアプレイヤー、インターネットにアクセスできる個人向けデジタルアシスタントやスマートフォンなどが商標の対象とされているとのこと。

    その一方で、香港での申請書類にはありとあらゆる製品カテゴリが網羅されており、書ききれないほど長大なリストとなっています。

    そうした莫大なリストの中で、ひときわ目を引くのが「コンピュータ;コンピュータのハードウェア;携帯コンピュータ; タブレットコンピュータ」の箇所でしょう。10月30日のスペシャルイベントでの発表が噂される新型iPad Proの中に、OLEDではなくLiquid Retinaディスプレイを採用するモデルがあると示唆しているのかもしれません。

    ほか、スマートウォッチやスマートグラス、VRディスプレイやARディスプレイといった製品カテゴリの申請も興味深いところです。アップルがARやVRデバイスを研究開発していることは半ば公然の事実と考えられており、関連する企業の買収や「rOS」採用のARヘッドセットの発売予定など、噂はたびたび報じられてきました。

    商標登録には「他人に登録されては困る」という防衛的な意味合いもあり、必ずしも製品化と結びつくわけではありませんが、膨大なリストの中には木を隠すには森とばかりに「アップルの本命」が潜んでいるのかもしれません。
    https://jp.techcrunch.com/2018/10/22/engadget-ipad-pro-liquid-retina/

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    1: ムヒタ ★ 2018/03/25(日) 03:50:58.40 ID:CAP_USER.net

    シャープが、次世代iPad用にIGZOディスプレイの製造体制を強化している、と報じられています。同社は有機EL(OLED)の本格生産に向けた準備も進めている模様です。

    亀山工場の製造能力を液晶からIGZOとOLED用に
    シャープは次世代iPad用にIGZOディスプレイの受注確保を狙っている、とサプライヤーの動向に詳しい台湾メディアDigiTimesが報じています。

    シャープは、亀山工場の液晶パネルの製造能力を、IGZOとOLED用への振り替えを進めている、とのことです。

    IGZOディスプレイは、高解像度と省電力を両立できる利点を持つ液晶ディスプレイで、iPad Proシリーズにも採用されています。

    Appleはこれまで、iPad用のディスプレイを、シャープ、Samsung、LGの3社から調達しています。

    3月27日のイベントで発表されるのは低価格モデル
    Appleが現地時間3月27日にシカゴ市郊外で「教育」をテーマに開催するスペシャルイベントで、新型のiPadが発売されると見込まれています。

    しかし、これは現在日本で37,800円で販売されているモデルの処理性能を向上させ、価格を引き下げたモデルと考えられます。

    次世代iPadシリーズのフラッグシップモデルは、秋に発売され、iPhone Xのようなフルディスプレイデザインと顔認証のFace IDを採用すると見込まれています。

    シャープ、OLEDの本格生産も準備中
    DigiTimesは、シャープがOLEDディスプレイの製造本格化に向けた準備を進めている、とも報じています。

    iPhone X用のOLEDはSamsungが独占供給していますが、供給リスク対策と価格引き下げのため、Appleは複数サプライヤーに発注するのが通常です。

    なお、シャープは2016年9月末、親会社となった鴻海(Foxconn)からの出資を受けて、2018年4月から6月にOLEDパネルの生産を開始できるよう設備投資を行うと発表しています。

    2018年のiPhoneは、iPhone Xの後継となる5.8インチOLEDモデル、大画面のOLEDモデル、安価な液晶モデルの3製品が発売されると予測されており、OLEDの需要が拡大すると予測されています。

    なお、これらのiPhoneは4月~6月に試作品の製造が始まるとも伝えられています。
    2018年3月25日 00時46分
    https://iphone-mania.jp/news-207002/



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    1: ムヒタ ★ 2018/03/24(土) 03:02:58.29 ID:CAP_USER.net

    米ブルームバーグ通信は23日、IT大手の米アップルが教育向けに廉価版のタブレット端末「iPad(アイパッド)」とソフトウエアを27日に発表すると報じた。関係者の話として伝えた。

    米IT大手のグーグルとマイクロソフトが、低価格のノートパソコンやタブレット端末を教育向けに投入し、好調に推移しており、アップルも対抗する。学生らが同社端末に使い慣れれば、将来の販売増につながるとの期待もある。

    アップルは27日に米シカゴの学校で発表会を開く予定。内容について「教師や学生向けの創造的で新しいアイデア」(同社)と案内している。(共同)
    2018.3.24 00:07
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180324/bsj1803240007003-n1.htm



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    1: ノチラ ★ 2018/02/09(金) 14:16:07.47 ID:CAP_USER.net

    https://www.youtube.com/watch?v=sQB2NjhJHvY


     年末年始に日本でも放映されていたAppleのiPad ProのCM「What's a computer?」。これに登場する女の子にイライラする人が増えています。皆さんはどうとらえるでしょうか。まずはこちらのCMをご覧ください。

    女の子が朝、自転車で出かけていって、友達とFaceTimeしながらその様子をLivePhotosで記録して落書きしてメッセージで送り、Wordかなにかでレポートを書いているときに目の前のカマキリを写真でパシャリ。タコス屋のカウンターでもiPadを見て何かしていて、片手でピシャッとたたんで店の外へ。カエルのお絵かきをして、手描きイラスト満載のレポートを木の上で仕上げ、バスの中では漫画を楽しみ、家に帰ってきたら芝生の上でタイピング。

     そのとき隣人に声をかけられ「コンピュータで何してるの?」と聞かれて応えた一言がこれ、「コンピュータって何?」。

    面白おかしい批判の文章

     批判コメントの中にはFワード満載のものも多いのでリンクは差し控えますが、おなかを抱えて笑ってしまった記事もあったので、その一端をご紹介しておきましょう。

    「近所につるむ友達もいなくて、朝から自転車で街を走るしかできなくて、遠くで骨を折っている友達とテレビ電話しかできないような女の子に、隣人が興味を持ってくれたのに、なんなんだあの冷たい受けこたえは!」

     まあヒドイ言いようで、「友達が……」とは若干余計なお世話な気もしますが、iPadしか友達がいないんだからもっと愛想良くしたらどうだと、たしなめたい気分になったようです。

     それは冗談としても、「コンピュータって何?」という返しは、エンジニアからの批判もあるようです。いや、そもそもあの子が使っているアプリは、同じAppleがコンピュータとして作っているMacがないと生み出されてこないんだという意見。あるいは歴史的に考えて、コンピュータあってのスマホだし、スマホあってのタブレットじゃないかという意見など。

     気持ちはとてもわかるけれど、そうした反感をAppleが予測していたとしたら、どうとらえるべきでしょうか。

    コンピュータとタブレット、という見方

     Appleは2016年3月にiPad Pro 9.7インチを発表しました。その際にステージに立ったフィル・シラー氏は、「6億台とも言われる、5年以上経過したPCの買い替え需要を狙う」とマーケティングのゴールを明らかにしていました。AppleにはMacというコンピュータ製品はありますが、Windows PCをMacに転換しよう、ではなく、Windows PCをiPadに置き換えよう、というゴールを設定したのです。

     その後、2017年6月のWWDC 2017でiPad Proを10.5インチに拡大しました。10.5インチといえば、筆者が高校生の頃、1998年に手に入れた憧れのVAIOノート505と同じような画面サイズです。

     当たり前のことながら、その505では4Kビデオ編集なんてできないし、ARアプリを動作させることもままならないでしょう。起動するまでしばらく待たなければならないし、10時間のバッテリーライフなんて夢のような話です。

     505と現在のiPad Proを比べれば、「拡張性」「汎用性」という2つのキーワードを除けば、505が勝っている部分を見つけることはできません。でも、やっぱり筆者はコンピュータから使い始めたので、コンピュータとタブレットという区別をどこかで捨てきれずにいます。

    スマホからコンピュータに入った世代にはどうなるか?
    以下ソース
    http://ascii.jp/elem/000/001/627/1627774/



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