iPad

    1: 名無し募集中。。。 2018/11/10(土) 17:52:03.99 0.net
    やむけい* ? @yamkei
    新型iPad Proが届いて最初にやったこと。
    http://pbs.twimg.com/media/DrY1_CAUUAAj6yn.jpg
    https://twitter.com/yamkei/status/1060094135267278848

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    1: 名無し募集中。。。 2018/10/31(水) 09:45:57.58 0.net
    でもペンとキーボードつけたら20万コースだわー
    無理

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    1: ムヒタ ★ 2018/11/02(金) 12:04:02.46 ID:CAP_USER.net
    2018年10月30日に行われたAppleの新製品発表イベントで、「A12X Bionic」チップを搭載し、ホームボタンを排除するなどデザインを大きく一新したiPad Proが発表されました。発表イベントでは「他のPCと比較しても高い性能を誇っている」とアピールされていた新型iPad Proの、Geekbench によるベンチマークスコアがオンラインに公開されています。

    新型iPad Proは、8コアCPU・7コアGPUの7nmプロセスSoC「A12X Bionic」を搭載し、新製品発表イベントでは「すべてのPCの92%より速い」と豪語されていました。この新しいiPad ProのGeekbenchによるベンチマークはオンラインで公開されていて、CPU性能評価でシングルコア性能は5000前後、マルチコア性能はおよそ17000~18000というスコアをたたき出しています。

    以下の同じGeekbenchによるスコア性能比較を見ると、前世代のiPad Proはもちろんのこと、単体でMacBookを駆動できるほどの性能があることが判明している「A12 Bionic」チップを搭載したiPhoene XS・iPhone XS Max・iPhoen XRをもしのいでいます。また、2018年7月に発売された15インチのMacBook Proでも、2.2GHz・6コア Core i7搭載型に対してはシングルコア性能で勝っていることが判明しました。2.2GHz・6コア Core i7搭載型の15インチMacBook Proは税別25万8800円という価格であるのに対して、新型iPad Proは11インチ・ストレージ512GB・Wi-Fiモデルであれば税別12万8800円とおよそ半額に近い価格であるということは「実に印象的だ」とMacRumorsは評価しています。
    https://i.gzn.jp/img/2018/11/02/apple-ipad-pro-benchmark/a01_m.jpg

    2018年11月02日 11時16分
    https://gigazine.net/news/20181102-apple-ipad-pro-benchmark/

    【新型iPad Proのベンチマークスコアが公開、一部の性能はMacBook Proすら超えていることが明らかに】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/31(水) 01:21:34.32 ID:CAP_USER.net
     米Appleは10月30日(米国時間)、iOS搭載タブレット「iPad Pro」の新モデルを発表した。11インチと12.9インチの2モデルを用意する。iPhone同様にホームボタンと3.5ミリイヤフォンジャックを廃止し、前面のディスプレイ領域をふちまで広げた狭額縁デザインを採用した。接続端子にはiOSデバイス初となるUSB-Cを搭載する。価格は11インチが8万9800円から、12インチが11万1800円(いずれも税別)から。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1810/30/ky5622_iPadPro-03.jpg

     周辺機器として、iPad Pro本体にマグネットで取り付けられる新型の「Apple Pencil」とキーボード兼カバーの「Smart Keyboard Folio」を用意する。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1810/30/news149.html

    【Apple、新型「iPad Pro」発表 USB-CとFace IDを採用、ホームボタンは廃止】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/10/24(水) 10:47:08.05 ID:CAP_USER.net
    Apple関連のリーク情報で高く信頼されているアナリストのミンチー・クオ氏が、新型iPad miniとなる「iPad mini 5」と、iPhone Xと同時に発表されたもののその後音沙汰なしとなっていたApple純正のワイヤレス充電器「AirPower」が、2018年後半から2019年前半にかけてリリースされると予測しています。

    TF International Securitiesのアナリストであるクオ氏は、Appleのサプライチェーンに信頼できる情報源を持っており、製品発表前に数々の正確なリーク情報を出してきたという人物。クオ氏は10月30日に開催されるイベントの中で、USB Type-C搭載の新型iPad Pro、新型iPad Pro用の新しいデザインのApple Pencil、低価格帯のMacBook、新しいMac mini、新型プロセッサ搭載のiMacなどを含む少なくとも3種類以上の新しいMacなどが登場すると予測しています。

    イベントで発表されると思われる新型iPad Proについては、以下の記事を読めばどのようなモデルになると予測されているかがわかります。

    10月30日開催のイベントの中で発表されるかどうかは不明としながら、これらとは別の新しいプロダクトをAppleが製造しているとクオ氏は明かしています。その新しいプロダクトというのは「アップグレードされたプロセッサと低コストのパネル」を使った新型iPad mini(iPad mini 5)だそうです。クオ氏によると、このiPad mini 5は2019年春にAppleが開催するイベントの中で発表される可能性が高いとのこと。Apple関連ニュースメディアの9to5Macは、「Appleは過去2年間で9.7インチのiPadをアップデートしているため、速度の改善や大きなアップグレードのない7.9インチのiPad miniは、2019年のプロダクトラインにうまく適応できるだろう」と記しています。

    Appleは現行モデルとなるiPad mini 4のWi-Fiモデル・128GBを税別4万5800円で販売していますが、この端末はApple PencilやTrue Toneといった最新テクノロジーに一切対応しておらず、心臓部となるA8チップは2014年に発売されたiPhone 6/6 Plusに採用されたものと同じSoCです。加えて、9.7インチiPad(第6世代モデル)のWi-Fiモデル・32GBはより安価な税別3万7800円で購入可能となっており、A8よりも2世代も新しいA10チップが搭載されています。そのため、iPad miniで4年ぶりのアップグレードが行われるのではとみられています。

    クオ氏はiPad mini 5がどのような価格帯でリリースされることになるのか明かしていませんが、9to5Macは「ハイエンドモデルのようには思えないので、Touch IDと現行のデザインは踏襲されるのでは」と記しています。

    また、クオ氏はiPhone Xと同じタイミングで発表されたApple純正のワイヤレス充電器「AirPower」が、2018年の第4四半期後半もしくは2019年第1四半期前半にリリースされると予測しています。AirPowerはワイヤレス充電機能に対応した新しいAirPodsと一緒に発表されるとのことです。

    なお、2018年7月31日にリリースされたiOS 12のベータ版である「iOS 12 beta 5」の中に、専用ケースのワイヤレス充電が可能になった新型AirPodsの画像が含まれていたことが報じられており、ワイヤレス充電機能に対応した新しいAirPodsの登場はほぼ確実とみられています。
    2018年10月24日 09時58分
    https://gigazine.net/news/20181024-ipad-mini-5-airpower/

    【新しいiPad miniとAirPowerが2018年後半から2019年前半にかけてリリースされる見込み】の続きを読む

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