iPad

    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/25(木) 09:37:21.26 ID:CAP_USER.net
    iPadでマウスが利用可能になるらしい、そんな噂がネットを駆け巡っている。

     この噂の震源は海外のMac専門媒体のポッドキャストで、6月に発表されるiOSの新バージョン「iOS 13」で、実装が予定されているとの情報を紹介している。この時点ではいまいち信憑性に欠ける内容だったが、別の開発者がこの噂を肯定するツイートをしたことで、確度の高い情報として各所で取り上げられ、現在に至っている。アクセシビリティ機能の1つとして提供されることから、Macにおけるマウスの挙動とはまた違ったものである可能性はあるが、いち早くマウス操作に対応しているAndroidを意識している可能性は高く、そうなると遅かれ早かれ同様の使い勝手に落ち着くとの見方も強い。iPadの使われ方が激変する可能性もあるだけに、ユーザーのみならず動向には注目したいところだ。

    Mouse and trackpad support is apparently coming to iPad with iOS 13(iDownloadBlog)
    https://www.idownloadblog.com/2019/04/23/ios-13-mouse-ipad/
    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1182124.html

    【iPadでマウスが利用可能に? 次期iOSでサポート予定との噂】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/19(火) 13:49:57.29 ID:CAP_USER.net
    米アップルは18日、小型タブレット型端末「iPad mini」の新機種を発表した。画面サイズは旧型と同じ7.9インチだが、手書きペンに新たに対応した。画像や動画の処理能力が高い「iPhone XS」などと同じチップを搭載しており、アップルが近く始めるとされる動画配信サービスの利用にも適した機能をそろえた。

    価格はWi―Fiモデルで399ドル(日本では4万5800円)から。18日から注文を受け付け、来週には店頭にも並ぶ見通しだ。「mini」の新型発表は2015年秋以来となる。

    画面サイズが10.5インチの「iPad Air」の発売も同時に発表した。本体の厚みは約6ミリで「超薄型」をうたう。新型の「mini」と同じチップを搭載し、AR(拡張現実)ゲームや高画質の動画も楽しめる仕様とした。

    新型「Air」の価格はWi―Fiモデルで499ドル(5万4800円)から。最高機種の「iPad Pro」の799ドル(8万9800円)と比べると手ごろ感がある。

    アップルは今後、サービス事業による収益拡大に力を入れる方針を明確にしている。ただ25日に発表予定の動画配信サービスでは、すでに米ネットフリックスや米アマゾン・ドット・コムなどが先行しており、アップルは業界内でも後発だ。思惑どおりにサービスの契約者を伸ばせるかどうかは、アップルの端末の利用者数に左右される。

    アップルは1月末、iPhoneの稼働台数が世界で9億台、iPadなどを含めた全製品では14億台に達したと説明した。ただ、スマートフォン市場の停滞や、価格の高さからiPhoneの販売の伸び悩みは鮮明。既存のチップや部品を流用しながら日本などで人気があった安価な「mini」を約3年半ぶりに更新することで、サービス事業の基盤となる稼働台数の底上げにつなげる考えだ。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42635380Z10C19A3000000/

    【アップル、新型「iPad mini」受注開始 4万5800円から】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/07(月) 18:24:34.08 ID:lLhYu3EE.net
    「新品のiPad Proを箱から取り出すと歪んでいた」という報告が相次ぎ、返品を求めるユーザーが出るなど一部で混乱が生じていたことに対応するため、Appleは公式ページでiPad Proの新設計に関する説明を行いました。それによると、新型iPad Proの歪みは「デザインゆえの目の錯覚」の可能性もあるそうです。

    第3世代iPad Proの歪み・曲がり問題は、MacRumorsの掲示板で多数の報告が挙がり、事実を確認したVergeに対してAppleが「(想定内の)仕様」と回答したことから騒動に発展しました。

    平坦な机の上に置くとカタカタ揺れるレベルの歪みのあるiPad Proを交換してもらうユーザーもいましたが、中には「交換してもらったiPad Proの方が歪みがひどかった」という運の悪いユーザーも現れました。

    Appleによると第3世代iPad Proは5.9mmというこれまでにない薄さを実現するために強く軽いアルミニウムボディエンクロージャを採用しているとのこと。そして、ギガビットクラスのLTE回線を利用するために側面に小さな溝を掘ってアンテナを配置しており、プラスチック製のアンテナを高温のアルミニウムボディに注入し接着後に冷却することで継ぎ目なく結合する「co-molding」(同時成形)という特別な製造方法が採用されています。

    新しい製造方法を取り入れることで極薄デザインを実現したiPad Proですが、Appleによると前世代よりも平坦さについては厳しい仕様が定められているとのこと。具体的には一辺あたり0.4mm以下という紙4枚分よりも少ない偏差しか許容されていないそうです。それにもかかわらず、iPad Proの歪みを訴えるユーザーが多いことについてAppleは、「まっすぐな縁とアンテナによって分割されたデザインのせいで、通常利用時にはありえない特別な角度から見た場合に限り、微妙な歪みが見えるかもしれない」と述べています。そして、0.4mm以下というわずかな歪みについては、iPad Pro自体の強度はもちろん機能性に影響はなく、筐体の歪み自体、経年的に変化するものだとAppleは説明しています。

    わずかな歪みは機能性に問題ないレベルとAppleは述べていますが、同時に「一辺あたり0.4mm以下」という仕様を満たしていないと感じる場合には、Appleから直接購入したiPad Proは14日以内であれば返品可能なので、サポートに問い合わせてほしいとも述べています。
    https://gigazine.net/news/20190107-ipad-pro-unibody-enclosure-design/

    【Appleが「ゆがんだiPad Pro」について公式見解を発表、これまで以上に平坦性には厳しい基準が採用されている】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/22(土) 20:07:44.38 ID:CAP_USER.net
     Appleは、iPadの販売低下に歯止めをかけるため、2019年前半にiPad mini 5を発売する準備を進めていると、台湾の工商時報がAppleのサプライチェーン情報として伝えている。

     また、iPad (6th generation) の次期モデルは、現在の9.7インチディスプレイから10インチディスプレイに拡大される予定だとも話したと伝えている。

     日本製LEDの調達量を減らし、韓国製LEDに切り替えることでコスト削減を行う予定で、Radiantからのバックライトモジュール調達は継続されると予想されるそうだ。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/21/news117.html

    【iPad mini 5は2019年発売?】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/11/13(火) 10:21:04.16 0.net
    8インチサイズがいいのでmini一択なのだが4年前くらいの機種なので買ってもいいか悩んでる

    【中古でiPad mini4買おうと思うんだけど使いやすい??】の続きを読む

    このページのトップヘ