iPad

    1: 田杉山脈 ★ 2019/09/21(土) 20:43:28.87 ID:CAP_USER.net
     Appleは、iPad向けの「iPadOS」の配信日を当初予定していた10月1日から前倒しし、9月25日にする。iPadOSの公式ページ上で明らかにした。

     iPadOSはiOSから独立し、iPadに最適化されたホーム画面などを搭載するOS。詳細は別の記事にて紹介している。サポートされるiPadは、iPad Air 2/mini 4以降のモデル。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1208522.html

    【「iPadOS」の配信が前倒しに、9月25日登場】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/09/11(水) 06:35:04.27 ID:CAP_USER.net
     米Appleは9月10日(現地時間)、10.2インチの新型「iPad」(第7世代)を発表した。従来の9.7インチモデルから大型化したRetinaディスプレイを搭載する。 iPad専用のOS「iPadOS」をプリインストールし、第1世代の「Apple Pencil」と「Smart Keyboard」を利用できる。プロセッサは「A10 Fusion」チップを採用する。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1909/11/sh_ipad_01.jpg

     同日から注文を受け付け、25の国と地域で9月30日に発売する。価格は、Wi-Fiモデルが329ドル(約3万5000円)、Wi-Fi+Cellularモデルが459ドル(約4万9000円)。ストレージは32GB・128GBの2種類。カラーは、シルバー・スペースグレー・ゴールドの3色。
    2019年09月11日 02時37分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1909/11/news055.html

    【Apple、10.2インチの新型「iPad」発表】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/07/25(木) 02:15:41.65 ID:CAP_USER.net
    うわさの新型16インチMacBook Proが、今年10月に発売されるかもしれないとの予測が報じられています。また、同時期に13インチMacBook ProとMacBook Airの最新版が発売される可能性も伝えられています。
    台湾の経済系新聞メディア経済日報はサプライチェーン筋の情報として、16インチのMacBook Proが10月に発売される予定だと報道。この画面サイズは従来のMacBook Proシリーズにはなかったもので、今年2月に有名アナリストが予測したのをはじめ、同様の観測が何度かありました。

    ディスプレイの解像度は、現行15インチMacBook Proの2880×1800に対して、3072×1920にアップしながら、引き続きLCDパネル採用とのこと。こうした見通しも、市場調査会社IHSマークィットと一致しています。

    そこまでは既出の情報から大きく出ませんが、目を引くのが「アップルのノートPCにとっては新境地を開拓するほどの高価格」が予想されている点です。サプライチェーン業界の見積もりでは基本価格が9万~10万台湾ドル、日本円で約31万円~35万円とのこと。現在のハイエンドMacBook Proは30万2800円(税別)~ということで、画面の分だけ価格もビッグになるようです。

    Mac製品ラインナップの中での位置づけは、iMacとMac Proの間とされ、主に専門家のプロユース向けとのこと。元より学生向けや普及価格など意識していない製品カテゴリというわけです。

    かたや13インチMacBook ProとMacBook Airの新型については、それ以上の具体的な情報はありません。13インチMacBook Proのエントリーモデルも、Retinaディスプレイ搭載モデルのMacBook Airも、最新型が今月発売されたばかりです。

    そこで思い当たるのが「今年中にバタフライ構造の薄型キーボードに代えてシザー式のキーボードを採用したMacBook Airが登場する」との噂です。バタフライ式は特定のキーが効かなくなる、文字が勝手に反復入力されるなどトラブル続きで集団訴訟が起こされた上に、アップルにとっても歩留まりが悪くて製造コストが高く付くとされていました。

    それは頷ける見通しではあるのですが「新シザー式キーボードは、2020年までMacBook Proに採用されない」との予測も合わせて伝えられていました。最高級の16インチMacBook Proに、搭載した全モデルがキーボード無償修理プログラムの対象となっているバタフライを今さら採用するのか......?といった根深い疑問もあります。

    もしかしたらバタフライを溺愛するパワーユーザー向けの人を選ぶ製品となるかもしれませんが、16インチMacBook Proの続報を待ちたいところです。
    https://japanese.engadget.com/2019/07/24/16-macbook-pro-10/

    【16インチMacBook Proが10月登場?「新境地拓く高価格」とのうわさ】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/07/12(金) 17:39:49.78 ID:CAP_USER.net
    新型iPadとみられる5つの型番が、EECのデータベースに登録されたことが判明した。今秋以降に登場する新製品とみられる。

     今回、EEC(ユーラシア経済連合)のデータベースに登録されたのは「A2197」「A2228」「A2068」「A2198」「A2230」という5つの型番で、現時点で判明しているのは、iPadOSが動作することのみ。つまりiPadOSがリリースされる今秋以降の登場が予想されるわけだが、今回の登録内容でポイントとなるのは、申請された5つの型番が、前の2つと後ろの3つとで別のページに分かれていること。つまりラインアップが2つ以上あることは間違いなく、昨年10月に発表されたiPad Proの後継モデルのほか、しばらくモデルチェンジの行われていないノーマルのiPadを置き換えるかたちで、かねてから噂になっている10.2インチの新型iPadが登場するのではとみる向きもある。EECのデータベースは、未発表の新製品を知る情報源としては一定の信憑性があることから、ユーザーは期待してよさそうだ。
    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1195727.html

    【「10.2インチiPad」いよいよ登場か? EECのデータベースに未知のiPadOSデバイスが掲載】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/07/08(月) 18:18:16.79 ID:CAP_USER.net
    ――筆者のデービッド・ピアースはWSJパーソナルテクノロジー担当コラム二スト

    ***

     タブレット端末「iPad(アイパッド)」は、スティーブ・ジョブズ氏が2010年に発表して以来ようやく単なる大型の「iPhone(アイフォーン)」ではなくなった。

     最新のiPad向け基本ソフト(OS)「iPadOS(アイパッドオーエス)」はiPadをよりパワフルにし、マルチタスク処理やあらゆる作業をより実行しやすくしてくれる。ノートブックパソコンと全く同じ使い心地とは言えないかもしれない...
    https://jp.wsj.com/articles/SB10659924355871134629904585412743294726002

    【iPadOS、タブレット1台で全てが可能に】の続きを読む

    このページのトップヘ