youtube

    1: ムヒタ ★ 2018/08/28(火) 08:57:44.19 ID:CAP_USER.net
     米Google傘下のYouTubeは8月27日(現地時間)、5月の「Google I/O」で予告していたアプリの使いすぎ防止機能「視聴時間」をモバイルアプリ(AndroidおよびiOS)でローリングアウトしていると発表した。

     YouTubeのトップページ右上にある自分のアカウントアイコンをタップすると表示される「アカウント」画面に「視聴時間」が追加された(下左図)。これをタップすると、自分のアカウントでYouTubeの動画を再生した時間が表示される(下右図)。なお、「シークレットモード」で視聴した時間は含まれない。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1808/28/yu_time1.jpg

     視聴時間の下には、使いすぎを防止するためのツールが並ぶ。休憩を勧めるリマインダーは5月に追加された機能だ。

     YouTubeからのプッシュ通知を1日1回、決まった時間にまとめて受けるように設定する「ダイジェスト配信」も利用できる。また、例えば就寝中など、一定の時間はプッシュ通知の音と振動を無効にする機能もある。こちらは[設定]→[通知]→「音やバイブレーションを無効化」で設定する。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1808/28/yu_face2.jpg

     使いすぎ防止機能は、米Appleも「iOS 12」で追加する予定だ。Googleの最新OS「Android 9 Pie」にも年内に追加される見込み。米Facebookも今月初旬、FacebookとInstagramの公式アプリに同様の機能を追加すると予告した。
    2018年08月28日 08時18分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1808/28/news063.html

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    1: ムヒタ ★ 2018/08/10(金) 14:46:31.54 ID:CAP_USER.net
    「YouTubeにアップロードされているムービーの再生に適したスマートフォン」が発表されました。ラインナップにはGalaxy Note9やXperia XZ2 PremiumなどAndroid端末19機種が挙げられていますが、iPhoneは推奨スマートフォンに含まれていないようです。

    YouTube Device Report
    https://devicereport.youtube.com/

    YouTube now recommends the best phones for video playback, and it doesn’t suggest an iPhone - The Verge
    https://www.theverge.com/circuitbreaker/2018/8/9/17671362/youtube-signature-device-video-watch-phone-recommend-galaxy-note-9-pixel-2-oneplus-6

    推奨端末に選ばれる条件は以下の通りで、YouTube内の全コンテンツを最大のパフォーマンスで視聴できる点が評価項目となっています。

    1:HDR(ハイダイナミックレンジ)
    2:360度ビデオの再生
    3:4Kデコード
    4:高フレームレート再生(60fps以上)
    5:次世代コーデック(VP9コーデックのサポート)
    6:DRM(デジタル著作権管理)のパフォーマンスが高いこと

    評価は、実際にYouTubeの従業員が端末を触って行ったテストに基づいているとのこと。記事作成時点では推奨スマートフォンとして、Samsungの「Galaxy Note9」やSONYの「Xperia XZ2 Premium」、HTCの「U12+」など計19端末が登録されており、いずれもGoogleが開発したAndroid OSを搭載しています。

    推奨スマートフォンにiPhoneが含まれない点について、特にYouTubeはコメントを行っていません。このため、「iPhoneがAndroidやYouTubeのようにGoogleやその親会社であるAlphabetと強い関わりがない」というのが、推奨端末から除外された理由なのではないかと考えてしまう人がいるはずです。しかし、iPhoneに搭載されているiOSはVP9コーデックをサポートしていない事実があり、YouTubeが条件に設定した「次世代コーデック」に適合しておらず、単純にテストに合格しなかった可能性も考えられています。

    YouTubeは1年ごとに推奨端末の認定基準を見直していくとしており、推奨スマートフォンのラインナップも毎年大きく変わっていくことが予想されています。
    2018年08月10日 12時00分
    https://gigazine.net/news/20180810-youtube-signature-smartphone/

    【YouTubeが「動画再生に適したスマートフォン」を発表、iPhoneは含まれず】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/05/22(月) 00:51:51.79 0.net

    俺もYoutuberになる時が来たようだ



    【YOUTUBE専用の無料OSが発表される!?中古PCの買い占め続出】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/19(日) 10:13:33.56 ID:CAP_USER.net

    http://iphone-mania.jp/news-155752/

    YouTubeが、動画の冒頭に流れるスキップできない30秒間の広告を2018年に廃止する、と発表しました。
    昨年4月導入の「バンパー広告」が主流に

    YouTubeを運営するGoogleが、スキップできない動画広告の廃止を公式に発表したと英メディア
    Campaignが報じています。変更はユーザーエクスペリエンス向上を目的としたもの、とのことです。

    2018年以降、スキップできないタイプの広告は、30秒より短いものに変更されます。

    YouTubeは昨年4月、スキップできない約6秒の「バンパー広告」を導入しており、短時間の広告にシフトするための準備や調査を行っていたと考えられます。
    広告業界もYouTubeの方針を支持

    広告業界からも、この変更は妥当なものだと支持する声が挙がっています。
    「YouTubeは、ユーザーがスキップできない広告を嫌っていることに気付いたのだろう」と、広告代理店VCCPのアンドリュー・ピーク氏はコメントしています。
    イギリスの広告事業者団体ISBA会長のフィル・スミス氏は「広告業界はオンライン広告における
    ユーザーエクスペリエンスを改善する必要がある。YouTubeの動きは正しい方向への一歩だ。広告主や広告代理店が
    計画を変更するための時間も十分に考慮されている」と、YouTubeの方針を賞賛しています。

    一方、ソーシャルメディアに特化した広告代理店Born Socialのコーラム・マカーホン氏は「YouTubeはFacebookの動向を気にしていることの表れだ」と、
    動画広告に注力するFacebookの動きに神経過敏になっていると指摘しています。



    【YouTube、スキップできない30秒広告を廃止!今後、短時間広告が主流に】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/03(木) 15:45:43.42 ID:???.net

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1509/03/news092.html

    「YouTubeが有料化される」といううわさが日本のネット上で広まり、9月3日午前にはTwitterのトレンドに入っている。
    一部報道が「YouTubeは2015年末までに有料化に切り替わる」などと報じたのがきっかけだが、
    このサイトがニュースソースとした米メディアThe Vergeの報道は「YouTubeは年末までに有料会員サービスを導入する」という内容。
    無料版を終了して有料版に切り替えるという話ではない。

     The Vergeの8月28日付記事によると、YouTubeは2つの有料サービスを検討しているという。1つは音楽の定額制サービスで、
    昨年11月に「Music Key」(月額9.99ドル)としてβ版を公開したサービスの本格展開だ。既にレコードレーベルと
    収益分配について話し合っているが、決まったものはないという。
     背景にあるのは、音楽におけるYouTubeの存在感だ。Spotifyなど定額制ストリーミングサービスの成長にもかかわらず、
    依然としてYouTubeは世界最大の音楽ストリーミングプラットフォームだと指摘されている。

     もう1つは、有料で広告が非表示になるサービスだ。今年4月にThe Vergeが報じたところによると、
    料金は月額10ドル程度になり、クリエイターが有料ユーザーしか見られないコンテンツを配信するといった使い方も可能になるという。
    ニコニコ動画のプレミアム会員のようなイメージだ。
     YouTubeの収益源は広告で、売上高は2014年に40億ドルに達したとみられる。基本無料の動画プラットフォームとして
    多くのユーザーを集めて広告を閲覧してもらうのがYouTubeのビジネスモデルであり、
    完全に有料化してユーザー数をわざわざ絞り込む理由はないと言える。
    有料会員制の導入は、圧倒的なユーザー数を収益源として活用するためのさまざまな選択肢の1つだろう。



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