スピーカー

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 21:40:32.15 0.net

    50型のテレビ買ったから音量も大迫力で聞きたくて5.1chのスピーカーがいいって聞いたんだけど
    そんなに変わるものなの?



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    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/05/14(木) 19:46:01.26 ID:???.net
    http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1505/12/news013.html

    ソニーは5月12日、LED電球一体型のBluetoothスピーカー「LSPX-100E26J」を発表した。
    E26口金の照明器具に取り付けて電球として利用できるほか、
    Bluetooth対応のスマートフォンなどから楽曲を再生することも可能だ。
    5月23日にオープン価格で発売する予定で、想定売価は2万4000円前後(税別)。


    住空間を活用しながら新しいオーディオ・ビジュアル体験を目指す「Life Space UX」の第2弾製品。
    1月の「2015 International CES」でコンセプトモデルの1つとして披露され、昨年の「超短焦点4Kプロジェクター」に
    続いて製品化されることになった。「AV製品を住空間に溶け込ませ、いかに“生活必需品化”を実現するか、
    を考えたプロダクト。ないと生活できないもの(=生活必需品)の筆頭である照明器具に
    ワイヤレスオーディオ機能を組み込み、家の中のどこにでも置けるようにした」(同社)。


     一般的なE26口金に対応し、外形寸法は61(径)×116(長さ)ミリに抑えた。
    重量も205グラムと軽量で、家庭内で使われるデスクライトやダウンライト、
    ペンダントライトなどさまざまな照明器具にそのまま装着できる。「天井から音が降ってくるという、
    これまでとは違う体験ができる」(同社)。電源は口金からとるため、コンセントなどにつなぐ必要もない。
     グローブ(電球の“球”の部分)の先端には、40ミリ径のフルレンジスピーカーを装備。最前面にスピーカーを置くことにより、
    音が遮られないようにしている。一方、照明器具としての使用感も損なわないようにするために独自の光学技術を駆使。
    新開発の“円筒導光板”を採用して器具のシェード全体を照らす広配光制御を実現するとともに、
    同じく新開発の“光学レンズグローブ”でスピーカーの影を抑え、電球の直下にも自然に光が広がるようにした。
    「光と音の両方を前に出すことで、使用感を損なうことなく通常の照明として利用できる」。

     LED電球としてのスペックは、全光束(明るさ)で360ルーメンと一般的な電球の「30ワットクラス」。
    任意の明るさに調節できる“調光”もサポートしている。また色温度は3000ケルビンと通常の“電球色”よりも少し高め。
    これは「リラックスした状態で本を読んだり、家族団らんに適した光色。社内モニターを使って検証した結果、
    一般的な電球色よりも3000ケルビンのほうがより適していると分かった」(同社)という。
     操作は付属のリモコンもしくは専用アプリ「SongPal」の新バージョンを導入したスマートフォンなどで行う。
    円形のリモコンは底面にNFCチップを備え、対応するスマートフォンなどとタッチでペアリングや接続が可能だ
    また中央の照明オン/オフボタンの周囲には調光用のホイールがあり、くるくる回すことでアナログ的に照明の明るさを調節できる。
    一方の「SongPal」では、調光やボリューム調整のほか、音楽再生時に便利なプリセットイコライザーの設定も可能だ。

    Bluetooth対応機器とは、オーディオ用プロファイルのA2DPで接続する。
    コーデックは一般的なSBCとAACをサポート。内蔵アンプの出力は2ワットだ。
    LED照明と楽曲再生を同時に利用したときの電力消費は約9ワットとなっている。
     なお、LED電球の寿命については「他社製品と同レベルを実現した」(同社)としているが、
    一方でスピーカー部分はそこまで長く使えるわけではない。このため、保証期間はほかのオーディオ製品と同等の1年間となる。

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    1 名前:Hi everyone! ★[sagete] 投稿日:2015/04/11(土) 15:10:40.24 ID:???.net
     米ネット通販大手アマゾン・ドット・コムの音声認識スピーカー「Echo(エコー)」が形になり始めた。

     アマゾンは、このWi-Fi接続可能なスピーカー兼バーチャル(仮想)アシスタント端末に、照明や家電を遠隔操作できる機能を付け加えた。
    例えば、音声で命令するだけで、ベッドに入ったままテレビをつけたり、照明を消したりすることが可能になる。アマゾンは8日、エコー購入者
    に電子メールで新サービスを通知した。

     他のウェブ対応端末と同様、エコーは常置接続状態にあり、「ウェイクワード(呼び出し単語)」――初期設定では「アレクサ」あるいは
    「アマゾン」――と呼ばれるユーザーの呼びかけを検知できるよう準備している。音声による指示をきっかけに、質問をネットで検索したり、
    遠隔地のサーバーに保存された音楽を再生したり、ユーザーの命令を次々にこなしたりする。

     しかし、このアマゾンの端末が持つ潜在性の全容は見えにくい。また、アップルの「Siri(シリ)」、グーグルの「Now(ナウ)」、マイクロソフトの
    「Cortana(コルタナ)」といった競合サービスとの激烈な競争にも直面している。それでも、家庭のあらゆるモノが全て接続された環境の実現
    を目指し、IT企業は長年しのぎを削ってきた。いわゆる「モノのインターネット(IoT)」によって、接続できる端末やサービスは増えている。
    グーグル傘下のネストが手がける煙感知器やサーモスタット(自動温度調節器)、アップルの家電や住宅設備の操作を制御する「ホーム
    キット」ソフトウエアなどがそうだ。

     しかし、こうした「スマート」ホーム開発競争は複雑になってきている。ハードウエアメーカーがそれぞれ矛盾する目標を設定したり、
    インターネットサービスに一貫性がなかったりするためだ。

     エコーの新機能は米ベルキン・インターナショナルのWeMo部門の電源器具、オランダの電機大手フィリップスが「Hue(ヒュー)」ブランドで
    展開する照明機器に対応している。どちらも家庭のWi-Fiに接続することができる製品だ。アマゾンによると、照明スイッチなど3種類の
    WeMo製品、フィリップスの5種類の照明機器がエコーと接続可能だという。これ以外の製品もエコーで使用できるようにするかについて、
    アマゾンは明らかにしていない。

    原文(英語):Amazon Hints at Smart Home Future Through Echo Device
    http://blogs.wsj.com/digits/2015/04/08/amazon-hints-at-smart-home-future-through-echo-device/

    ソース(ウォール・ストリート・ジャーナル日本版)
    http://jp.wsj.com/articles/SB11340384235203263823104580571791989333362
    写真=アマゾンの音声認識スピーカー「Echo(エコー)」 Amazon.com

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    1 名前:北村ゆきひろ ★[ageteoff] 投稿日:2015/02/10(火) 22:20:08.07 ID:???.net
     日本ポステックは2月10日、宙に浮くBluetooth 4.0対応スピーカー「Air Speaker」を3月中旬より発売すると発表した。



    磁石を内蔵し、スピーカー本体が宙に浮くのが特徴。スピーカー部を冷蔵庫などの金属面に貼り付けることもできる。
    スピーカーマイクを内蔵し、ハンズフリー通話に対応する。カラーは黒、赤の2種類を展開する。

    冷蔵庫などの金属面に貼り付けることも可能。


    https://www.youtube.com/watch?v=khJBMRDy4Xs
    http://ascii.jp/elem/000/000/978/978349/

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    1 名前:名無し募集中。。。@\(^o^)/[] 投稿日:2014/11/06(木) 18:16:14.15 0.net
    バカは騙されちゃうの?

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