スピーカー

    1: スターダストレヴァリエ ★ 2017/07/16(日) 21:05:37.28 ID:CAP_USER.net

    [東京 14日 ロイター] - LINE(3938.T)は「スマートフォンの次」を見据え、人工知能(AI)プラットフォームを搭載したスマートスピーカーの予約販売を14日に始めた。
    インターネットへの「入り口」をスマホ以外に展開し、業容の拡大を目指す。だが、この分野は競争が激しいうえに、先行投資への懸念もくすぶる。

    日米での上場から1年が経過したが、市場の業績に対する反応は鈍く、早くも岐路に立たされているとの指摘も出ている。

    <ポスト・スマホ>

    LINEは14日、スマートスピーカー「WAVE(ウェーブ)」の予約販売を始めた。
    ウェーブはクラウドAIプラットフォーム「Clova(クローバ)」を搭載、音声操作で「LINE MUSIC」が提供する約4000万曲の楽曲を再生したり、ニュースや天気などの情報を聞いたりできるのが特徴だ。

    LINEがクラウドAIプラットフォームに注力するのは「スマートフォンの次」をにらんでいるためだ。
    すべてのものがインターネットにつながるIoT(インターネット・オブ・シングス)の時代には、インターネットへの入り口はスマホやパソコンだけにとどまらない。

    「ポストスマートフォン時代の中核サービスとしてクローバの開発を進めている」──。LINEの出澤剛社長は6月15日、都内で開催した事業戦略説明会でこう強調した。
    パソコンからスマホへの移行では、対応が遅れたIT企業は急速に競争力を失っていった。
    「スマホシフトの際に、脱落した会社を数多く見てきた。その意味で、危機感はすごくある」(関係者)という。

    LINEが描くシナリオ通りに進めば、これまでスマホに閉じていたLINEのプラットフォームは、AIスピーカーで自宅に入り込み、トヨタ自動車(7203.T)との提携で自動車にも拡大。
    ファミリーマートと伊藤忠商事(8001.T)との提携でコンビニエンスストアでも活用されることになる。

    出澤社長は「いままで以上にすべてがLINEでつながる世界を作る」と意気込んだ。関係者によると、ウェーブの製造原価は約1万3000円。
    それを、14日に予約を始めた先行体験版では原価割れの1万円で販売する。


    <中略>


    <説明不足>

    LINEはこの1年間、シェアがトップの日本、台湾、タイで足固めをするとともに、将来に向けた種まきを続けてきた。

    だが、市場から聞こえてくるのは、先行投資への不安だ。「目指す方向性は間違っていないと思うが、投資に見合ったリターンが得られるかどうかは不透明」(外資系証券)。たとえばAIスピーカーは参入が相次いでおり、競争激化は避けられそうにない。

    上場後からこれまで決算発表は4回あったが、上場直後を除く3回は発表翌日に株価が急落。市場の期待に応えられずに、失望売りを誘うというのが四半期ごとの風物詩となっている。

    同社はモバイルアプリケーション市場について、不確実性が大きいとして業績予想を開示していない。注力している「LINEモバイル」事業も契約者数など基本的な数値を開示しておらず、投資家はその成長性を見極められずにいる。

    こうした後ろ向きの情報開示姿勢も、四半期ごとに期待と失望を繰り返す背景にある。

    三木証券・投資情報部課長、北澤淳氏はLINEの株価について「海外事業や日本のマネタイズに関する部分が期待に追いついていない」との見方を示した。期待と現実のかい離は説明不足から生じる。
    投資家の不安を払しょくするには、「期待」を裏付ける成長に向けた具体的な道筋について、より丁寧に説明していくしかない。


    全文はリンク先で
    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN19Z0Y8



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    1: ノチラ ★ 2017/07/19(水) 13:36:32.84 ID:CAP_USER.net

     フェンダーミュージックは、ギターアンプのようなデザインのBluetoothスピーカー2機種を7月24日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「MONTEREY-BLACK」が44,800円前後、「NEWPORT-BLACK」が24,800円前後。
    http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1070/992/f01_s.png

     「MONTEREY」は、同社68’Customアンプシリーズのデザインにインスパイアされたデザインで、ドライバユニット保護用グリルから、Witch-hatノブ、パワースイッチ、製品ラベルなどに、そうした要素が込められている。特定のギターアンプのデザインを再現したものではなく、また、ギターアンプとしての機能は無い。
    http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1070/992/f11_s.png

     「NEWPORT」も、南カリフォルニアのフェンダー本社の製品開発チームがデザイン・設計に携わり、同社ギターアンプの系譜に合わせてデザイン。Witch-hatノブやパワースイッチなど、細部までこだわっている。

     さらに、電源を入れた時や、Bluetoothのペアリングをした時にはギターのサウンドが鳴るようになっている。

    どちらもBluetooth 4.2に準拠し、コーデックはaptX、AAC、SBCに対応。プロファイルは、MONTEREYがA2DPに対応。NEWPORTはマイクも搭載しており、HSP、HFP、A2DPをサポートする。

     両モデルとも、ステレオミニのアナログ音声入力を備え、Bluetooth非対応の機器とも接続可能。MONTEREYはRCAのアナログ入力も備えている。

    ユニットの構成は、MONTEREYがウーファ×2基、ツイータ×2基、NEWPORTがフルレンジ×2基、ツイータ×1基。最大出力と再生周波数帯域は、MONTEREYが120Wで20Hz~20kHz、NEWPORTが30Wで80Hz~20kHz。

     NEWPORTはバッテリも搭載しており、3時間の充電で最大12時間の再生が可能。バッテリ容量は5,200mAhで、スマートフォンなどの他の機器をスピーカーから充電する事もできる。

     外形寸法と重量は、MONTEREYが340×132×242mm(幅×奥行き×高さ)で6.8kg、NEWPORTが183×75×133mm(同)で、1.5kg。
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1070992.html



    【フェンダー、ギターアンプに見えるBluetoothスピーカー。スイッチ類にもこだわり】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/20(月) 04:58:39.93 0.net

    Kaze No Kairo (風の回廊) - Tatsuro Yamashita (山下達郎) | JBL 4341 Fabulous Tuned by KENRICK SOUND 垂涎もの最高音質
    https://www.youtube.com/watch?v=tFkVb8BwUxs



    聞いた瞬間、自分がイヤホンつけてるかどうかわからなくなった



    【このスピーカーの音質凄すぎてワロタ】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/26(木) 14:25:51.18 0.net




    【【BOSE】ボーズが羊羹型スピーカー発表】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/12/24(土) 15:49:31.02 ID:CAP_USER.net

    http://japan.cnet.com/news/service/35094175/
    http://japan.cnet.com/storage/2016/12/22/49a2c346ae1804514794a98bbe4d926c/mar_1222_1.jpg
    https://youtu.be/CqmSkGHPt48



    見た目にインパクトのある宙に浮くHi-Fiスピーカー「Mars(マーズ)」のプロジェクトが、
    クラウドファンディングサービス「Makuake」で開始されている

     Marsは、中国のオーディオメーカーCrazybabyが開発した、Bluetooth接続の無指向性スピーカー。
    宙に浮く円盤部の「Mars Craft」とサブウーハー兼ワイヤレス充電ステーションである「Mars Base」で
    構成されている。Mars Craft、Mars Baseともにバッテリを内蔵しており、最大で6時間の音楽再生が可能。

     Mars Craftは、取り外して単体で使用することも可能。耐水仕様(IEC基準規格IPX7)となっており、
    屋外での利用が可能。磁石を備えているので、例えばキッチンの冷蔵庫などに貼り付けて音楽を聴くといった使い方もできる。

    浮遊することで、音の吸収による「サウンドウェーブの歪み」を減らすことができるという。通常、
    スピーカーが設置されるシチュエーションでは、床や壁などと共鳴することがあるが、
    Marsではメインスピーカーを空中に浮かせることで共鳴する物体を排除している。

     Mars Baseは、ネオジムモーターシステムを備えた3/4インチのハイエクスカーションサブウーハーと、
    1/3インチにカスタムした高感度ドライバーを搭載。Bluetoothコーディックには「aptX」を採用しており、
    忠実な音楽再生が可能だという。フロントには、2つの充電用USBポートを2つ搭載している。

     Marsの浮遊や着地、ライティング、ボリュームコントロールなどは、専用のスマートフォンアプリから操作可能。
    また、Mars Craftのバッテリー残量が20%を切った場合、自動でMars Baseに着陸し再充電を開始する。

    カラーバリエーションとして、ホワイト、ブラック、スペースグレーの3色を用意する。
    Makuakeでの目標金額は100万円。記事執筆時点(12月21日19時)で3万8880円の資金を集めている。プロジェクトの残り日数は39日。



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