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    1: ムヒタ ★ 2018/03/26(月) 12:54:06.38 ID:CAP_USER.net

    KDDI、KDDI総合研究所、国際電気通信基礎技術研究所の3社は、次世代ネットワーク「5G」に対応したタブレット端末50台を使用して、スタジアムにおける4K映像の同時配信に成功した、と発表しました。

    実証実験ではSAMSUNG製のタブレットを活用
    KDDIなど3社は、2018年3月5日~2018年3月9日にわたり、沖縄県の沖縄セルラースタジアム那覇で、5Gネットワークを活用したスタジアム内での4K映像同時配信実験を行いました。

    本実証実験では、スタジアムの観客席に28GHz帯の実験システムエリアを構築し、観客席全体を5Gエリアとしてカバー。さらにSAMSUNG製の5G対応タブレット端末50台を1塁側と3塁側にそれぞれ25台ずつ設置し、4K映像の同時配信を行いました。5G対応タブレット端末の活用、ならびに4K映像同時配信の成功は国内初だそうです。

    今後スタジアムにて本技術が採用されれば、遠くて見づらい観客席でも会場の臨場感を感じながら、高精細リアルタイム映像を通してイベントを楽しむことができます。

    5Gネットワークに力を入れるSAMSUNG
    今回の実証実験で5Gタブレットを提供したSAMSUNGは、先日韓国で開催された「平昌五輪」の5G体験ブースにおいても、デモ用端末として5G対応タブレットを提供、さらに会場周辺の5Gネットワークも構築し、その技術を世界にアピールしました。

    また、今年の1月には米通信大手Verizon Communicationsと5Gの商用可に向けた契約を締結、米国で初めて5Gを商用化する米サクラメント市でもSAMSUNGが準備を進めており、同社が5Gサービスに力を入れていることがわかります。
    2018年3月26日 12時14分
    https://iphone-mania.jp/news-207092/



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    1: ノチラ ★ 2018/03/01(木) 21:35:35.02 ID:CAP_USER.net

    ビッグローブ株式会社は3月1日、インターネット接続サービス「BIGLOBE光 auひかり」コースにおいて、最大通信速度が上り下りとも10Gbpsの「auひかり ホーム10ギガ」と、同5Gbpsの「auひかり ホーム5ギガ」の申し込み受付を開始した。

     「auひかり ホームタイプ(ずっとギガ得プラン)」加入時の初年度月額料金は、基本料金5100円に、高速サービス利用料(10ギガタイプ1280円、5ギガタイプ500円の高速サービス利用料を追加するかたちとなる(料金はいずれも税別)。

     ただし、ずっとギガ得プランでは、高速サービス利用料が最大36カ月間、500円割引きされるため、5ギガタイプは1Gbpsと同料金で利用できる。さらに、auスマートフォンとのセット割引である「auスマートバリュー」に加入すれば、月額料金がさらに500円割り引かれる。
    https://internet.watch.impress.co.jp/img/iw/docs/1109/350/01_s.jpg

    サービスは「auひかり ホームタイプ(一戸建てタイプ)」のユーザーが対象となるが、すでにサービスを利用中のユーザーでも電話での申し込みが可能。

     申し込み可能エリアは東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県の一部エリア。提供エリアは専用ウェブページから確認可能。

     なお、KDDI株式会社でも、個人向けFTTHサービス「auひかり ホーム」において、最大通信速度が上り下りとも10Gbpsの「auひかり ホーム10ギガ」と、同5Gbpsの「auひかり ホーム5ギガ」の申し込み受付を3月1日より開始している。
    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1109350.html



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    1: ノチラ ★ 2018/02/08(木) 17:09:06.83 ID:CAP_USER.net

     KDDIは8日、最大毎秒10ギガ(ギガは10億)ビットの個人向け光通信サービスを始めると発表した。従来サービスから最大速度を10倍にした。日本最速といい、4K・8K映像や仮想現実(VR)など大容量コンテンツの視聴ニーズを見込む。東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県の一部エリアを対象に3月1日から申し込みを受け付ける。

     従来の個人向け光通信サービスの最大速度は毎秒1ギガビットだった。インターネット接続事業のソニーネットワークコミュニケーションズ(東京・品川)も一部地域で同10ギガビットの光通信サービスを提供している。ただし、同10ギガビットの通信は下り方向だけで、上り方向は同2.5ギガビットになる。

     KDDIの新サービス「auひかり ホーム10ギガ」は下り方向、上り方向とも同10ギガビットの最大速度を実現した。月額利用料金は5880円。2年目は5780円、3年目は5680円と100円ずつ割り引く。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26687060Y8A200C1X30000/



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    1: ノチラ ★ 2018/01/09(火) 17:13:18.27 ID:CAP_USER.net

     KDDI(au)は9日、春の新商品としてスマートフォン(スマホ)など7機種を発表した。auオリジナル端末である「Qua」シリーズを3機種追加する。1月下旬以降に順次発売する。

    新スマホ「Qua phone QZ」(京セラ製)はデザインや色にこだわった。「チョコミント」「カシスピンク」など4色を用意する。雑貨販売のデルフォニックス(東京・目黒)と協力し、同社が販売するメモ帳「Rollbahn」のデザインの専用ケースも用意する。

     Quaシリーズは低価格帯で使いやすい端末を用意する目的で、2015年から販売している。これまでにタブレット4機種、スマホ3機種を発売した。山田靖久商品企画本部長は「アンケートを取ったところ、Quaシリーズにデザインや色を求める声が多かった。今回はその声に応えた」と語る。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25453420Z00C18A1X30000/



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    1: ノチラ ★ 2017/12/13(水) 18:23:29.50 ID:CAP_USER.net

    KDDIが、前回の半額程度となる新しい学割を打ち出すのは、格安スマートフォン事業者との熾烈(しれつ)な顧客獲得競争を勝ち抜くためだ。データ利用量に応じて変動するなど他の携帯大手にない新料金プランが年内に400万契約に達する見込みとなるなど好調だ。新学割も新料金プランからさらに割り引くことで差別化も図り、貴重な新規顧客の中高生ら若者を取り込む。

     KDDIは、ソフトバンクの格安スマホブランド「ワイモバイル」など格安スマホ事業者への顧客流出の影響が、NTTドコモやソフトバンクよりも大きいとされる。そのため、7月から始めた変動制料金の「ピタットプラン」と大容量のデータを利用できる「フラットプラン」で流出を防ぐことに躍起になっている。新プランは順調に契約を伸ばしているが、「流出は止まってはいない」(KDDI関係者)のが現状だ。

     KDDIの最大の競合相手ともいえるワイモバイルは1月だった学割の発表を前倒しして、12月1日から基本料を無料にするという大胆な新学割を導入。ソフトバンクのワイモバイル事業推進本部の寺尾洋幸本部長は「携帯電話市場は飽和状態になってきている中で学生さんは非常に大きな存在だ」と導入の重要性を強調している。

     KDDIは新学割で、ワイモバイルがCMなどで訴える「月額1480円」と同じ月額料金をアピールし、ワイモバイルに合わせて12月に導入するなど対抗心をむき出しにしている。ドコモやソフトバンクも新学割を例年より前倒しで導入することを検討しているとみられる。国内のスマホ契約者が頭打ちになる中、学割対象者というパイの奪い合いは続きそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000004-fsi-bus_all



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