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    1: ムヒタ ★ 2018/09/05(水) 13:31:42.70 ID:CAP_USER.net
     KDDI(9433)の高橋誠社長は5日、都内で開いた新たなビジネス開発拠点の開設イベントで、菅義偉官房長官が携帯電話料金について「今より4割程度下げる余地がある」と発言したことに対し、「(携帯の料金やサービスに対する)世の中の要望を語ったと思っている。発言については真摯に受け止めていく」と述べた。

     そのうえで「単純な料金や単純なサービスでなく、新しいクリエイティビティ(創造性)が重要で、顧客目線で何ができるかを真剣に考えていかなければならない」と語った。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕
    2018/9/5 12:22
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL05HIM_V00C18A9000000/

    【KDDI社長、官房長官の携帯値下げ余地発言「真摯に受け止め」】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2018/09/05(水) 15:12:58.52 ID:CAP_USER.net
     KDDIは5日、外部企業と組んで新サービスを開発するための拠点「KDDIデジタルゲート」を東京都港区で開設した。次世代通信規格「5G」の高速通信を使える環境を用意し、新サービスに取り組みたい企業を呼び込む。有力な新技術を持つ企業などといち早く連携し、将来の収益源を確保する狙いだ。

     東京・虎ノ門の「虎ノ門ツインビルディング」内に設けた。広さは930平方メートル。5Gの電波環境や、携帯電話網を使ってあらゆるモノがネットにつながる「IoT」の環境を試せるような設備を用意している。

     アイデアの発案から実験まで、一連の流れを同じ拠点内で試せるようにしたのが特徴だ。主に大企業の使用を見込んでいる。「幅広い業種の新規ビジネス開発担当者を呼び込みたい」(山根隆行センター長)という。

     高橋誠社長は同日の記者発表会で「実験環境を用意するだけでなく、ビジネスモデルを(KDDIが一緒に)組み立てていけるような場所にしたい」と話した。案内や体験は無料だが、具体的なビジネス設計や開発に取り組むには利用料がかかる。料金は同社がサポートする担当者の人数や期間によって変動する。

     新拠点には約10人のKDDIの担当者が常駐し、利用企業を後押しする。IoT通信のソラコム(東京・世田谷)やデータ分析のアライズアナリティクス(同・渋谷)などの子会社もそれぞれの得意分野を生かし、必要に応じて支援にあたる。

     スタートアップ企業を外部の大企業と結びつけ、資金面などでサポートする育成プログラム「ムゲンラボ」も渋谷ヒカリエ(東京・渋谷)から新拠点に移管する。新たな事業分野へ参入したい大企業と独自の技術を売り込みたいスタートアップが連携を求めて出会う場所にもする考えだ。

     KDDIは外部企業やスタートアップの力を成長につなげる戦略を加速している。4月に就任した高橋誠社長はインターネット接続サービス「EZweb」をスタートアップ企業と組んで開発した実績を持ち「新しい技術は外部企業の方が、たけていることが多い」とみている。外部の力を幅広く取りこんで「5G時代」の競争に勝ち抜く構えだ。

    (河野真央)
    2018/9/5 14:24
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35003040V00C18A9X12000/

    【KDDI、「5G」通信環境の新拠点で他社と連携へ】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2018/09/05(水) 15:12:58.52 ID:CAP_USER.net
     KDDIは5日、外部企業と組んで新サービスを開発するための拠点「KDDIデジタルゲート」を東京都港区で開設した。次世代通信規格「5G」の高速通信を使える環境を用意し、新サービスに取り組みたい企業を呼び込む。有力な新技術を持つ企業などといち早く連携し、将来の収益源を確保する狙いだ。

     東京・虎ノ門の「虎ノ門ツインビルディング」内に設けた。広さは930平方メートル。5Gの電波環境や、携帯電話網を使ってあらゆるモノがネットにつながる「IoT」の環境を試せるような設備を用意している。

     アイデアの発案から実験まで、一連の流れを同じ拠点内で試せるようにしたのが特徴だ。主に大企業の使用を見込んでいる。「幅広い業種の新規ビジネス開発担当者を呼び込みたい」(山根隆行センター長)という。

     高橋誠社長は同日の記者発表会で「実験環境を用意するだけでなく、ビジネスモデルを(KDDIが一緒に)組み立てていけるような場所にしたい」と話した。案内や体験は無料だが、具体的なビジネス設計や開発に取り組むには利用料がかかる。料金は同社がサポートする担当者の人数や期間によって変動する。

     新拠点には約10人のKDDIの担当者が常駐し、利用企業を後押しする。IoT通信のソラコム(東京・世田谷)やデータ分析のアライズアナリティクス(同・渋谷)などの子会社もそれぞれの得意分野を生かし、必要に応じて支援にあたる。

     スタートアップ企業を外部の大企業と結びつけ、資金面などでサポートする育成プログラム「ムゲンラボ」も渋谷ヒカリエ(東京・渋谷)から新拠点に移管する。新たな事業分野へ参入したい大企業と独自の技術を売り込みたいスタートアップが連携を求めて出会う場所にもする考えだ。

     KDDIは外部企業やスタートアップの力を成長につなげる戦略を加速している。4月に就任した高橋誠社長はインターネット接続サービス「EZweb」をスタートアップ企業と組んで開発した実績を持ち「新しい技術は外部企業の方が、たけていることが多い」とみている。外部の力を幅広く取りこんで「5G時代」の競争に勝ち抜く構えだ。

    (河野真央)
    2018/9/5 14:24
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35003040V00C18A9X12000/

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    1: あられお菓子 ★ 2018/05/15(火) 11:55:37.72 ID:CAP_USER.net

    ITmedia ビジネスオンライン 2018年05月14日 18時48分 公開
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1805/14/news124.html
    KDDIの2018年夏モデル
    (記事元に各種商品拡大写真あり)
    http://image.itmedia.co.jp/business/articles/1805/14/sh_au_18.jpg
     KDDIは5月14日、携帯電話の2018年夏モデルを発表した。スマートフォン6機種・従来型携帯電話
    (フィーチャーフォン)1機種の計7機種で、高画質な画像・映像の撮影に適した「デュアルカメラ」対応の
    ハイエンドモデルをそろえた。スマホは全て、NTTドコモ、ソフトバンクと共同開発した
    コミュニケーションアプリ「+メッセージ」を搭載。スマホ5機種は受信最大958Mbpsの高速通信にも対応した。
     KDDI 商品・CS副統括本部長の山田靖久氏は「夏モデルはカメラ機能を充実させた。花火や夜景が
    スマホで撮影できないといった課題を解決し、ユーザーに“ワクワク”を届けたい」とコメントした。
     スマホに標準搭載する「+メッセージ」については「9日のリリースから1週間弱で、
    当社だけで計50万件ほどダウンロードいただいている」(山田氏)と明かした。

    「Xperia」シリーズ初のデュアルカメラ、アーチ形状

     「Xperia XZ2 Premium SOV38」(ソニーモバイルコミュニケーションズ製、8月中旬発売予定)は、
    Xperiaシリーズ初となるデュアルカメラを搭載。メインカメラは約1920万画素(カラー)・約1220万画素
    (モノクロ)、サブカメラは約1320万画素で、鮮やかな写真を撮影できる。ISO感度の最高値は
    静止画撮影時は5万1200、動画撮影時は1万2800に上り、暗い場所でも鮮やかな写真と動画が撮れる。
    高精細のディスプレイを備え、4K HDR動画の撮影・再生にも対応する。
     「Xperia XZ2 SOV37」(同、5月下旬発売予定)は、メインカメラが約1920万画素、サブカメラが
    約500万画素。1秒間に960フレームのスーパースローモーション動画撮影が可能だ。前モデルから
    音量が20%向上したフロントステレオスピーカーを備えるほか、ゲームやミュージックビデオのプレイ時に、
    アクションに合わせて本体が振動する「ダイナミックバイブレーションシステム」も搭載し、臨場感を高めた。

     両モデル共に背面に3Dガラス、側面にメタルフレームを採用。同シリーズ始めてアーチ形状のデザインを
    採用し、手になじみやすい仕様にした。

    「Galaxy」は暗い場所でもくっきり撮影

     「Galaxy S9+ SCV39」(韓国Samsung Electronics製、5月18日発売予定)は、メインカメラは約1220万画素
    (広遠・望遠)、サブカメラが約800万画素と高画質。F値(絞り値)が1.5と明るいレンズを採用したほか、
    周囲の明るさに応じてF値を1.5/2.3に自動調整する機能「デュアルアパチャー」も搭載。
    暗い場所でも美しい写真を撮影できる。光学ズーム・光学手ブレ補正にも対応した。
     「Galaxy S9 SCV38」(同、5月18日発売予定)は、メインカメラが約1220万画素(広遠・望遠)、
    サブカメラが約800万画素。1秒間に960フレームのスーパースローモーション動画の撮影も可能。
    “自撮り”をした際に、被写体に似たアバター「AR絵文字」を作成できる。アバターを基に
    18種類のスタンプを自動で作成する機能も持ち、SNS上でのコミュニケーションを盛り上げる。

    「AQUOS」はAIが自動で静止画撮影
     「AQUOS R2 SHV42」(シャープ製、6月上旬発売予定)は、約2260万画素のメインカメラと約1630万画素の
    動画撮影専用カメラを備える。AI(人工知能)を搭載し、動画撮影中に人の顔や料理など9種類の被写体を識別し、
    静止画を自動で撮影する機能を持つ。家族層が主なターゲットで、運動会中に子どもの写真と動画を撮影する
    ――といった用途を見込む。滑らかな表示が特徴の「ハイスピードIGZO液晶ディスプレイ」も搭載する。

    (続きは記事元参照。全3ページ)

    関連スレ
    【スマホ】auから「Xperia XZ2 Premium SOV38」、「Galaxy S9+ SCV39」11万2320円など発売
    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1526304243/



    【KDDIが夏モデル発表 「デュアルカメラ」で花火・夜景を鮮やかに撮影】の続きを読む

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    1: trick ★ 2018/05/14(月) 22:24:03.08 ID:CAP_USER.net

    auから「Xperia XZ2 Premium SOV38」、デュアルカメラで4K HDR - ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1121444.html

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1121/444/XZ2P_sv_n_o.jpg
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1121/444/XZ2P_bk_b_o.jpg
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1121/444/xz2p05_o.jpg

    auの2018年夏モデルとして、ソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia XZ2 Premium SOV38」が登場する。Xperiaシリーズのなかで“Premium”を冠するモデルがauのラインアップに加わるのは今回が初めて。8月中旬に発売される。

    カラーとモノクロのデュアルカメラ
     「Xperia XZ2 Premium」は、Xperiaシリーズで初めて2つのカメラ(デュアルカメラ)構成の「Motion Eye Dual」を採用するモデル。約1220万画素で1/2.3型のモノクロCMOSセンサーと、約1920万画素で1/2.3型のカラーCMOSセンサーを搭載。2つのカメラのうち、カラーセンサーでは色情報を、モノクロセンサーでは輝度情報をそれぞれ取得し、高感度撮影機能が強化されている。

     静止画では最高感度ISO51200で、動画では最高感度ISO12800で撮影でき、夜間や照明のない屋内など、肉眼でも見えにくいような暗所の撮影が可能で、暗所でのノイズが抑えられている。今回のデュアルカメラのためにソニーが開発した画像処理プロセッサー「AUBE」が2つのセンサーからの画像を融合処理する。特に動画撮影時には、モノクロとカラーの2つのセンサーで捉えた映像をリアルタイムに合成し、水辺で夜景を撮る場合でも、水面のさざ波や、建物の窓、木々の葉など、ディテールを残して記録できる。「AUBE」は従来の「BIONZ」の代わりに搭載されている。

     Xperia XZ2 Premiumは発売が8月と遅めということもあり、高感度撮影のソフトウェアは開発中で、展示実機には最終盤のソフトウェアが搭載されていなかった。発売時には上記の高感度撮影に対応しているが、さらに発売後のアップデートで、背景をぼかすボケ撮影や、モノクロ撮影にも対応する予定。

     レーザーオートフォーカスやRGBC-IRセンサーを採用する。レンズはいずれもソニーのハイエンド向けレンズブランド「Gレンズ」の名前を冠しており、モノクロ側はF値1.6、カラー側がF値1.8となっている。右側面の下端側にはカメラ操作専用のボタンが搭載されていて、これは静止画撮影時、半押しフォーカスも可能なシャッターボタンとして機能する。

     動画では4K HDRで撮影できる。動画撮影時のフレームレートは、通常では30/60fps、4K HDRでは24fpsになる。この4K HDR撮影機能に関しては、同時発表の「Xperia XZ2」も同様に対応している。4K HDRの動画撮影機能は、現在市場にあるビデオカメラやレンズ交換カメラでも一部の上位モデルや業務向けモデルしか搭載しない機能。レンズ性能は大型カメラに及ばないが、Xperia XZ2シリーズはもっとも安価かつ手軽に4K HDR撮影が可能なデバイスとなっている。

     インカメラは13メガピクセルカメラ。3Dデータを作成できる3Dクリエイター機能は今回、インカメラが利用できる。自分1人で自分の3Dデータを作成でき、たとえば写真のようにFacebookへ投稿できる。Facebook上では、Xperiaユーザー以外でも、3Dデータをそのまま鑑賞できる。

     メインカメラにはメモリ積層型のセンサを搭載していて、従来モデル同様に960fpsまでのスローモーション撮影に対応。しかし従来モデルはHD解像度までだったが、Xperia XZ2 PremiumとXperia XZ2はフルHD解像度でも撮影できる。スローモーションにできる録画時間はHDサイズでは約0.2秒で、再生時に約6秒引き延ばされる。フルHDサイズでは録画も再生も半分の時間になる。画角はHD撮影時にはやや狭く(望遠側に)なるが、フルHD撮影の場合、通常撮影と同程度になる。

    5.8インチディスプレイ
     5.8インチディスプレイを採用し、4K HDRで描画できる。4K HDRで撮影・表示できる唯一のスマートフォンになる。4K HDRではないコンテンツについても、4Kへアップスケーリングする機能に加え、通常の映像をHDR化アップコンバート機能も搭載する。

     ディスプレイの解像度は3840×2160ピクセルで、アスペクト比は16:9となる。Xperia XZ2 Premiumでは動画視聴を重視し、あえてコンテンツの少ない18:9比率ではなく、4Kの標準解像度でコンテンツも多い3840×2160の16:9ディスプレイを採用している。

     ディスプレイが高密度化する一方、液晶のRGBピクセルに加え、白を表現するピクセルが追加され、「Xperia XZ Premium」と比べて、輝度が約30%増している。



    【auから「Xperia XZ2 Premium SOV38」、「Galaxy S9+ SCV39」11万2320円など発売】の続きを読む

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