au

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/11/19(月) 18:51:35.25 ID:CAP_USER.net
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1154/053/01_l.jpg
    auは、4G LTEケータイ「INFOBAR xv」を11月29日に発売する。auオンラインショップでの価格は5万1840円。

    「INFOBAR xv」は、かつての名機「INFOBAR」シリーズを現代の技術で甦らせた4G LTEケータイ。今回、発売日が正式に決まった。
     発売日が決まったことを受けて、プロダクトデザインを担当した深澤直人氏は「デザインも自然の流れに沿って、必然的に生まれてくるもの。INFOBARも必然的な進化の先を読んでデザインしたから15年もの激しい変化の中で生き残ってこれたのだと思う。この先もINFOBARは不滅です」とコメントしている。

     ディスプレイは約3.1インチ、800×480ドット(WVGA)のTFTカラー液晶ディスプレイ。メインカメラは約800万画素。インカメラは非搭載。メモリー(RAM)は1GB、ストレージ(ROM)は8GB。外部メモリーは最大32GBまでのmicroSDHCカードに対応する。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1154053.html

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/11/16(金) 13:41:06.40 ID:CAP_USER.net
     KDDIおよび沖縄セルラーは、2022年3月末をもって3G携帯電話サービス「CDMA 1X WIN」を終了すると発表した。サービス終了後はau VoLTE非対応機種が利用できなくなる。

     auでは、2003年11月に第3世代に位置づけられるCDMA2000 1xEV-DO方式のサービスとしてCDMA 1X WINをスタート。当時としては効率が高いパケット通信方式を採用したことで「ダブル定額」などの安価な定額サービスを実現し、その後の携帯電話コンテンツ市場の拡大を支えた。

     その後、スマートフォンの普及によって、それまで以上に高速な通信環境が求められるようになり、携帯電話各社は第4世代のLTE方式を採用した。auでは2012年9月より「4G LTE」のサービス名称でサービスを提供。その後、2014年12月より音声通話をデータ通信で行う「au VoLTE」の提供が始まり、現在に至っている。

     こうした環境変化の下、auでは、周波数の有効活用を目指し、ユーザー数が減少している3Gサービスを終了させることにした。新規受付については、すでに11月7日をもって終了している。

    利用できなくなる端末一覧は >>2 にて

    □au VoLTE非対応の4G端末にも影響
     3Gサービスの終了に伴いCDMA 1X WIN対応の機種が利用できなくなるのは分かりやすいが、4G LTE対応の一部機種もこの影響を受けるので注意が必要だ。

     前述の通り、4G LTEのサービス開始当初はau VoLTEが提供されていなかった。4G LTEのエリア整備には時間がかかり、その時点でVoLTEを導入すると通話できない場面が出てくるため、データ通信は4G、音声通話は3Gという形(CSフォールバック)での運用となったのだ。

     つまり、au VoLTEが始まるまでに発売された4G LTE対応端末は、音声通話に3Gを利用しているため、3Gが停波すると同時に利用できなくなってしまうわけだ。KDDIによれば、音声通話だけでなく、データ通信も行えなくなる。iPhoneシリーズで言えば、iPhone 5/iPhone 5s/iPhone 5cがこれに該当する。

    利用できなくなる端末一覧は >>2 にて

    □対象機種からの機種変更の手数料を無料に、初心者向けのサポートも
     サービス終了の案内にあわせ、影響を受ける端末のユーザー向けに、機種変更の契約事務手数料を無料とする施策が11月16日から実施される。

     また、スマートフォンの利用に不安を感じているユーザー向けには、無料のサポートサービス「初スマホ安心サポート」が機種変更の翌々月末まで提供される。24時間体制の専用電話窓口でスマートフォンの基本操作や使いこなし方を質問できるほか、コミュニケーターが遠隔操作で設定などを手助けする「遠隔操作サポート」も利用できる。

     スマートフォンの利用方法などを自宅で電話越しに受講できるレッスンや、初心者向けのガイドブックも1冊プレゼントされる。

    公式ニュースリリース
    「CDMA 1X WIN」サービスの終了について | 2018年 | KDDI株式会社
    https://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2018/11/16/3428.html

    2018年11月16日 10:00
    ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1153510.html

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    1: ムヒタ ★ 2018/11/01(木) 15:01:13.76 ID:CAP_USER.net
    KDDI(au)は、楽天と業務提携する。KDDIはスマートフォン(スマホ)決済で、楽天が持つインフラを活用する。ローミング(相互乗り入れ)契約も結び、楽天が2019年秋に携帯事業に参入する際、通信設備を貸し出す。携帯電話3社の寡占に楽天が挑む構図だったが、KDDIと楽天が手を組むことになる。両社が間もなく発表する見通し。

    携帯電話の基地局の整備にはコストと時間がかかるが、楽天は開始当初から全国エ…
    2018/11/1 14:27
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37221420R01C18A1000000/

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    1: ガーディス ★ 2018/10/15(月) 21:43:46.06 ID:CAP_USER9.net
    KDDIは15日、19日から予約が始まるiPhone XRの機種代金を発表しました。これにて大手3キャリアのiPhone XRの機種代金が出揃ったことになります。

    iPhone XRの機種代金
    KDDIはiPhone XRの機種代金を、64GBが98,400円、128GBが104,880円、256GBが116,640円と案内しています。

    ただし、これは加入プランや新規・機種変更・MNPによって異なります。

    「auピタットプラン」「auフラットプラン20」「auフラットプラン25 Netflixパック」のいずれかに加入し、アップグレードプログラムEXを適用後25ヶ月目に機種変更をした場合、実質負担金は49,200円からとなります。


    64GB128GB256GB実質機種代金2,050円×24回
    (49,200円)2,185円×24回
    (52,440円)2,430円×24回
    (58,320円)月額料金(機種代金含む)4,578円~4,713円~4,958円~

    上記プラン以外を選択する場合は毎月割が適用され、機種変更、新規契約・MNPによって実質負担金が異なります。

    機種変更

    64GB128GB256GB実質機種代金1,390円×24回
    (33,360円)1,660円×24回
    (39,840円)2,150円×24回
    (51,600円)月額料金(機種代金含む)8,507円~8,777円~9,267円~

    新規契約・MNP

    64GB128GB256GB実質機種代金990円×24回
    (23,760円)1,260円×24回
    (30,240円)1,750円×24回
    (42,000円)月額料金(機種代金含む)8,107円~8,377円~8,667円~

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15446798/
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/a/fa27f_1400_4b1978bc67d4e925dce
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    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/11(木) 14:27:56.76 ID:CAP_USER.net
    https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2018101/20181011101438_256_.jpg
    au(KDDI)は、2018年秋冬モデルのスマートフォンとして、「Galaxy Note9 SCV40」(サムスン電子製)を発表。10月下旬より発売する。

    1440×2960ドット表示の6.4型有機ELディスプレイを搭載したモデル。スタイラスペン「Sペン」での操作が可能で、さまざまなアプリのリモートコントロールに対応した「Sペンリモコン」機能を追加。「Sペン」によるリモート操作で「うたパス」や「Netflix」などの音楽・動画視聴が便利になるほか、自撮りも撮りやすくなっている。

    また、新たに「ウォーターカーボンクーリングシステム」を搭載。冷却機能を約21%アップ(Galaxy Note8比)させており、発熱による機能低下を抑制することで、より快適なゲームプレイを楽しめる。

    カメラ機能では、メインカメラに1220万画素の広角と望遠のデュアルカメラを採用。広角カメラは、周囲の明るさに合わせてF値1.5とF値2.4を自動で切り替え、レンズの絞りを調整する「デュアルアパチャー」を搭載。サブカメラは約800万画素を採用する。

    主な仕様は、プロセッサーが「SDM845」(2.8GHz/クアッドコア+1.7GHz/クアッドコア)、メモリーが6GB、ストレージが128GB。外部メモリーはmicroSD(最大512GB)に対応。OSは「Android 8.1」をプリインストールする。

    バッテリー容量は4000mAhで、連続通話が約2750分、連続待受が約440時間(4G LTE/WiMAX 2+エリア)、電池持ちが約130時間。

    このほか、WiMAX 2+、フルセグ、ワンセグ、おサイフケータイ、NFC、防水、防塵、ワイヤレス充電に対応。本体サイズは76(幅)×162(高さ)×8.8~9.3(奥行)mm。重量は約201g。

    ボディカラーは、ラベンダー パープル、オーシャン ブルー、ミッドナイト ブラックの3色を用意する。
    https://news.kakaku.com/prdnews/cd=keitai/ctcd=3147/id=78519/

    【au、「Sペンリモコン」機能を追加した6.4型スマホ「Galaxy Note9 SCV40」】の続きを読む

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