ロボット

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/12/07(金) 13:53:32.81 ID:CAP_USER.net
    ローソンは唐揚げの主力商品「からあげクン」で、注文後に調理し、揚げたてを提供する「できたてからあげクンロボ」を試験運用する。従来よりも高温で加熱できるデジタル技術を使い、調理時間を5分の1に短縮した。チキンの需要が増えるクリスマスを控え、出来たて商品への需要を取り込む。

    https://www.nikkei.com/content/pic/20181207/96958A9F889DE1EAE4E4E0EAE3E2E2E5E3E0E0E2E3EA9A97E493E2E2-DSXMZO3866277007122018000001-PB1-2.jpg
    ローソンは「できたてからあげクンロボ」を使い、消費者に揚げたての唐揚げを提供する

    「できたてからあげクンロボ」=写真=は高さ約1.5メートル、幅60センチメートル。11~28日までローソンTOC大崎店(東京・品川)に設置する。

    https://www.nikkei.com/content/pic/20181207/96958A9F889DE1EAE4E4E0EAE3E2E2E5E3E0E0E2E3EA9A97E493E2E2-DSXMZO3866279007122018000001-PB1-2.jpg
    パッケージを組み立て、「できたてからあげクンロボ」のボックス内にセットする

    買い物客はこれまで通りレジで「からあげクン」を注文する。店員から渡されたパッケージをロボ内のボックスにセットすると調理が始まる。従来6分かかっていた揚げ時間はロボ導入で1分程度になる。調理を終えると、からあげクンが自動的にパッケージに投入される。

    調理できるのは「からあげクン」のレギュラー、レッド、チーズの3種類。料金は5個入り216円で従来と同じ。

    今回試験運用するロボでは店員が材料を投入するが、将来は完全自動化をめざす。コストや出来たて商品への需要を検証し、今後の運用を考えていく。

    2018/12/7 13:07
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38662810X01C18A2HE6A00/

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    1: ムヒタ ★ 2018/11/19(月) 13:19:00.41 ID:CAP_USER.net
     ソフトバンクロボティクスは11月19日、オフィスや業務フロア向けの清掃ロボット「Whiz」(ウィズ)を発表した。月額2万5000円(税別、5年間)のレンタルプランで来年3月以降に提供を始める。人型ロボット「Pepper」に続く、同社の2種類目のロボットだ。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1811/19/kf_sbr_01.jpg

     主にカーペットなどの床の清掃を目的とした自律走行ロボット。最初に人間が手押しで清掃エリアの地図データを作成・記憶させる。一度清掃ルートを記憶すると、後はスタートボタンを押すだけで記憶した地図データを基に清掃ルートを自律走行する。スピードは時速2.5キロほど。

     清掃ルート上に障害物があっても、Whizに搭載する複数のセンサー、カメラが検知して回避する。1回の充電で約3時間稼働でき、約1500平方メートルを清掃できるという。清掃状況はクラウド上で管理。スマートフォンで「バッテリー残量が少ない」「ルート上に障害物があるために掃除できない場所があった」といった情報を確認できるようにする。

     ソフトバンク・ビジョン・ファンドが出資しているAI(人工知能)ベンチャーのBrain Corporation(米国サンディエゴ)と共同開発した。
    2018年11月19日 11時40分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1811/19/news071.html

    【ソフトバンク、Pepperに次ぐ「Whiz」発表 自律走行する清掃ロボット】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/10/01(月) 15:28:25.07 ID:CAP_USER.net
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1145/611/01_o.jpg
     米Microsoftは9月28日(現地時間)、ロボット開発用のオープンソースなライブラリ/ツールであるROS(Robot Operating System)向けに「ROS1 for Windows」の試験的な提供を開始した。64bit版のWindows 10のデスクトップ版およびWindows 10 IoT Enterpriseにて動作する。

     ROS1 for Windowsでは、同社開発環境のVisual Studioのツールセットと連動するリッチなAIやクラウド機能を利用可能。同社はインテリジェントエッジ時代を見据え、Windows Machine Learning、コンピュータビジョン、Azure Cognitive Services、Azure IoTなどの機能によって、将来のロボット開発に大きな進歩がもたらされるとしている。

     なお、まもなく次のバージョンとなる「ROS2」の提供もはじまるという。

    関連リンク
    Microsoftのホームページ(英文)
    http://www.microsoft.com/
    ニュースリリース(英文)
    https://blogs.windows.com/windowsexperience/2018/09/28/bringing-the-power-of-windows-10-to-the-robot-operating-system/
    ROS for Windowsの情報ページ(英文)
    https://ros-win.visualstudio.com/ros-win

    2018年10月1日 13:34
    PC Watch
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1145611.html

    【AI/クラウド機能を利用できるロボット開発向け「Windows for ROS」が試験提供】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/08/06(月) 06:31:27.94 ID:CAP_USER.net
     米アマゾン・ドット・コムが人工知能(AI)スピーカーのアプリ開発者に報奨金を払う仕組みを2019年にも始める。アプリを増やすことで使い道を広げる。スピーカーを通じて得る顧客情報はネット通販での顧客別の「お薦め」などにも生かす。市場規模はいずれスマートフォン(スマホ)を超える可能性があるとみて、米グーグルなどを引き離す。

     アマゾンで機器事業を担当するデイブ・リンプ上級副社長が日本経済新聞の取材に応…
    2018/8/6 1:31
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33828260V00C18A8TJC000/

    【アマゾン、AIスピーカーのアプリ開発に報奨金】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/07/16(月) 11:15:43.24 ID:CAP_USER.net
    今、AI(人工知能)が、文字通りあらゆる分野でとてもホットな話題になっています。しかも、その内容は日々進化しています。いったいAIと英語学習はどのような関係にあるのでしょうか。

    これについて考えるには、取りあえずまず一度、google翻訳を試すことをお勧めします。端的にいって、その精度は驚異的です。音声入力でさえ、きちんとした区切りで話していけば、極めて正確に認識して、正確な英訳を返し、(ご丁寧なことに)それを読み上げてくれます。

    たとえば、文章の例を挙げると

    (a)最近は地震が多い。⇒
    Recently there are many earthquakes.
    (b)あの人は気難しい。⇒
    That person is hard to please.
    (c)この会議は無意味に長い。⇒
    This meeting is meaninglessly long.
    (d)生産効率を上げるには、私たちはどうすれば良いか。⇒
    How can we improve production efficiency?
    ーーと言った具合で、語句だと、

    (a)暴風警報⇒
    storm warning
    (b)人間関係⇒
    human relations(※複数になっている点がポイントです)
    (c)最先端技術⇒
    state-of-the-art technology
    (d)以心伝心⇒
    tacit understanding
    ーーといった具合です。ウェブでも調べ、信頼できるネイティブにも聞いてみましたが、すべて正解でした。

    ただ、このすぐ後で検証しますが、思ったような英語に変換してくれないケースもあります。しかし、よ~く考えて下さい。私たちは、普段日本語で話すときに正確な言葉、適切な言葉が使えていますか。書くときはどうですか。それに、AIは日進月歩どころか、秒進分歩で、1日24時間、1秒間に1万ページ以上の速度で学習を続けることが出来ます。これだけのインプットを続ければ、精度はみるみるうちに高まっていくでしょう。

    そういった点を踏まえて、実践的な話をすると、google翻訳などのAIによる自動翻訳でおかしな英語が返ってこないようにするには、「AIが私たちに合わせる」のではなく、「私たちがAIに合わせる」ことを学ぶ必要があります。たとえば、じつは上の文例の(d)は、初め、「生産効率を上げるにはどうすれば良いか」と読み上げたのですが、google翻訳は「How to improve production efficiency」という英語を返してきました。つまり、日本語のクセで、私が「私たちは」という主語を省いたため、AIもそれを省いてしまったのです。そこで、今度は「私たちは」をきちっと入れて読み直してみると、AIは惚れ惚れする英文を返してくれたという訳です。

    もし本当に、たとえば使われている単語や言い回しがおかしいと思うなら、ウェブや別のアプリで調べれば良いだけのことです。とことんこだわるなら、中級者向けですが、「Longman」や「Oxford Dictionary of English」(地上最強の辞書)などの英英辞典を見るのもひとつの手です。この辺りは、今の時代、スマートフォン一つでどうとでもなります。

    さて、これだけの精度を持つ自動翻訳・通訳を無料で使えるわけですから、これを利用しない手はありません。いったいどのような学習方法があるでしょうか。まず一つ目の方法は、上のように、思いついたことや目にしたことをすべてリアルタイムで英語にして練習する方法です。「これは」と思う表現は、記録に残せばよいでしょう。

    興味あるスピーチでAIを試す
    もう一つの活用方法は、自分の興味のあることや人に話したいことについて短いスピーチを作り、それを繰り返し練習して身に付けてしまう方法です。英語の学習というと苦労の連続という人も多いかもしれませんが、潜在的な能力としては、人はだれもが非常に高い可能性を持っています。その能力が発揮されるのは「集中状態」のときです。たとえば、映画やドラマを夢中で観ていると、だれでもたった2時間程度で1G近い情報を記憶することができます。ですから、自分の興味のあること、人に話したいことをそのままズバリ英語にして練習すれば、それは間違いなく最高の学習法になり得ます。
    以下ソース
    2018年7月14日
    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/skillup/15/093000004/071200065/

    【AIが英語学習を変える想像を絶する時代の始まり】の続きを読む

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