腕時計

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/19(日) 21:06:47.06 ID:???.net

    http://youpouch.com/2015/07/18/286399/

    “オーガニック” にひとたびこだわり始めると、食べ物のみならず身につけるものについても、
    自然素材のものを求めるようになるもの。肌にふれるものであれば、できるだけよいモノを選びたいと思うようになるものです。

    本日ご紹介するのは、まさしくそんな製品。しかも多くの方が「自然素材」と聞いて想像するであろう洋服ではなく、
    オーガニックな “腕時計” なんですっ! 

    クラウドファウンディングサイト「Makuake」に登場したのは、イタリア・ヴェローナにて創業された、
    オーガニック素材の木材による腕時計ブランド「AB AETERNO(アバテルノ)」を広げるためのプロジェクト。

    【すべてハンドメイドです】
    2012年に創設されたばかりだというオーガニック腕時計メーカーが手掛ける商品は、
    すべてがハンドメイド。イタリアの工場にて生産されているというこちらの時計はデザイン性にも優れており、
    一目惚れする方も少なくないはず。

    【「地球環境保護」が同社のポリシー】
    創業者のマルコ・トマソーニさんはじめ、従業員はみな若く、人数も11人と少数精鋭。
    腕時計産業に「地球環境保護」というコンセプトを取り入れるという新鮮な試みに挑む同社が掲げているポリシーは、
    次のとおりです。

    ・100%自然木材のみを使用し、塗料など化学物質を一切不使用
    ・サステナブルな木材のみを選定し使用
    ・ハンドメイド生産
    ・世界で認められたスイス製の高品質ムーブメント搭載
    ・年齢やシーンを問わずお使いいただける自社開発のプロダクトデザイン
    ・2年間保証

    【すでに大人気のプロジェクトのようです】
    木の豊かな表情を楽しめてしかも50gと超軽量、そしてなにより、見た目が非常に美しい。
    そんな「アバテルノ」プロジェクトは、なんと開始10日で500万円以上を調達(!)した、人気プロジェクトでもあります。

    現在申し込むことができる支援コースは、通常価格の10%引きで時計を1つ手にすることができる、
    税込20980円が最安値。気になった方は今すぐ、「Makuake」サイトをチェックしてみて!


    https://sociopouch.files.wordpress.com/2015/07/t21.jpg?w=580&h=389
    https://sociopouch.files.wordpress.com/2015/07/t31.jpg?w=580&h=387
    https://sociopouch.files.wordpress.com/2015/07/t4.jpg?w=580&h=387
    https://youtu.be/HrkztkzUamc



    世界に一つのオーガニック腕時計「アバテルノ」
    https://www.makuake.com/project/abaeterno/



    【世界に一つだけの木製腕時計「アバテルノ」発売、イタリア職人がハンドメイド】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/07/10(金) 17:49:59.29 ID:???.net
    http://nge.jp/2015/07/09/post-109887

    腕時計がどのくらい多機能であるかということで競い合っている最中に、
    時刻すらはっきり読み取れない腕時計が登場した。
    なぜ、時刻すらはっきりしないかというと、時計の尖った針である部分が、
    丸い“液体金属”だからだ。文字盤の上を、固体の針ではなく、
    表面張力で丸みを帯びた液体金属が移動しながら時と分を示すというのだ。
    そんな奇妙な時計『LMD watch』をクラウドファンディングの『Indiegogo』に登場させたのは、
    ユニークなデザインの腕時計を輸入・開発・販売していることで有名なシーホープ社。
    巷では既にターミネーターに登場した液体金属型の『T-1000』を彷彿とさせる腕時計であるとして話題になっている。

    謎の液体金属「Metallium」が時刻を示す
    『LMD watch』はLIQUID METAL DISPLAY Watchの頭文字を示す名称だ。
    つまり“液体金属表示腕時計”といったところだろうか

    文字盤で長針と短針があるべきところと中央部に、液体金属が水滴のように丸まって留まっている。
    つまり、常温でも固体にならない金属が文字盤上に存在するわけだが、これは水銀ではないのだという。
    シーホープ社によれば、『Metallium』という液体金属が使われており、
    とある化学メーカーとの協力で開発されたということ以外は説明されていない謎の物質だ。

    どうやら文字盤の裏側では磁石が動いており、その磁石によって、液体金属が時刻を示す位置に移動するようだ。
    しかし、動画ではCGが使われているため、実物でもCGの様に液体金属がちゃんと時刻を示すのかどうか分からない。

    例えば正午など、長針と短針が重なる瞬間に、液体金属が合体してしまわないのかとか、
    腕時計に振動を与えると液体金属が流れてしまわないのかなど、試してみたい衝動に駆られる。
    なお、『LMD watch』にはバックライトが付いているので暗いところでも確認でき、また、防水仕様でもあるとしている。

    想像するほど怪しげな腕時計だが、既にラインナップも明記されている。
    本体のカラーバリエーションはSilver、Gun Metal Black、Goldの3種類で、
    組み合わせることができるベルトには、メタルベルトとレザーベルトが用意されている。
    サイト上に掲載されているCGを見る限りでは、本体のSilver、Gun Metal Black、Goldに合わせて
    液体金属の色も揃えられているが、この『Metallium』なる液体金属は、簡単に着色できるのだろうか。
    それとも透明なため背景の色が透けているのか分からない。
    こうなると、実物を見てみるまでは何とも怪しい印象を受けるが、10月頃には発売を予定しているというから楽しみだ。


    https://youtu.be/wpNYKvSjAQE

    LMD watch ゴールドレザーベルト プレオーダー 
    http://seahope.shop-pro.jp/?pid=90856925

    【ターミネーター彷彿? 液体金属ディスプレイの腕時計が登場】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/05(日) 11:24:13.44 ID:???.net

    http://newsphere.jp/business/20150703-4/ 
    米アップルが今春発売した「アップルウォッチ」は、早くもスマートウォッチという新分野を切り開いている。
    ライバルのGoogleもスマートウォッチ向けOS「Andorid Wear」を開発、各社が次々とこれを搭載した時計を発売している。
    そのなかで、日本の時計メーカー、カシオもスマートウォッチ市場に参入しようとしている、
    とウォール・ストリート・ジャーナル紙(WSJ)が報じている。「腕時計でもあるスマート端末というより
    スマートを目指す腕時計」になるといい、時計メーカーとしてのノウハウを注ぎ込んでライバルとの差別化を目指す。

     一方で、スマートウォッチに懐疑的な層の間では、同じカシオ製のクラシックな「電卓つき腕時計」
    がリバイバル・ブームになっているようだ。米テック系サイト『Re/code』が、米Amazonのレビューの高評価を伝えている。
     WSJによれば、カシオが開発中のスマートウォッチは、「腕時計メーカーとしてのノウハウを活用し、
    使いやすさと耐久性を求める大衆市場の需要を見据えた」ものだという。同社では先週、創業メンバーの樫尾4兄弟の一人、
    樫尾和雄氏が会長に退き、長男の和宏氏が社長に昇格した。カシオのスマートウォッチは、新社長肝いりの社運を賭けた商品となる。

     同社ではこれまでも、スケジュール管理や心拍数モニター、通信機能などのついた腕時計を開発してきた。
    しかし、それらが商業的成功を収めたとは言いがたい。和宏氏はWSJに対し、
    「過去でいうと、奇をてらって出して売れないとやめるという繰り返しの部分も正直あったと思う」と告白。
    その上で、現在は「時計としての完成度をきっちりと、壊れにくい、はめやすい、
    使いやすい装着感の中でスマートウォッチを実現していきたいと思っている」と語った。

     和宏氏がWSJに明かしたところによると、カシオのスマートウォッチは、アップルウォッチの売れ筋価格帯の
    5万円程度に近いものになりそうだ。ターゲットは男性で、機能と外観の両面でアウトドアスポーツ
    やレジャー向けを想定しているという。来年3月末までに日米で発売する計画だ。WSJは、これらの情報を踏まえたうえで、
    「アップルが独占するスマートウォッチ市場には新規参入者が相次いでおり、カシオは厳しい競争にさらされる見通しだ」とまとめている。

     一方、『Re/Code』が注目するのは、“80年代スタイル”のカシオの電卓付き腕時計だ。
    同メディアの記者が時計マニアの友人の誕生日プレゼントのために米Amazonで「カシオ計算機腕時計(Casio calculator watch)」
    と検索すると、何10種類もヒットしたという。ほとんどが15ドルから20ドルの価格帯で、
    筆者は『Casio CA53W calculator watch』という、80年代のSF映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の主人公、
    マーティーがつけていたモデルの後継機種を選んだ。
     筆者が驚いたのは、「アップルウォッチに対して、ほとんどがポジティブなレビューで
    埋め尽くされていた」ことだ。そのいくつかが紹介されている。
    ・夫はアップルウォッチを欲しがっている。でも、私はバカバカしくて高すぎると思う。
    アップルウォッチとこれは同じだと夫にプレゼントした。驚いたことに彼はとてもこの時計を気に入った。
    ・アップルウォッチより良い!この時計には4つのキラーアプリが備わっている。時刻、アラーム、ストップウォッチと計算機だ。
    ・アップルウォッチよりもクールだ。実際、何人かに「それはアップルウォッチか」と聞かれた
    私は「違う。これは80年代の計算機時計だ」と答えた。すると彼らは言った。「もっとクールじゃないか!」
     一方、不満点に挙げられているのは「バックライトがないこと」「防水(Waterproof)ではなく、
    耐水(Water-resistant)であること」だという。それを置いても、ネタ混じりの側面があるとはいえ、
    「コイン電池一つで2年間動き続ける『Made in USA』のこの時計に勝るものはないだろう」と、筆者は書いている。

     カシオの『CA53W』だが、日本のAmazonでも海外モデルと銘打って逆輸入品が2980円で売られている。
    こちらの総合評価も5点中4.5点(7月3日時点、31件)と高い。5点をつけているレビュアーの一人は、
    「今までは電卓を探しまわったり、スマホやタブレットのアプリをワザワザ開いたり・・・と、ちょっと不便を感じていました」と、
    すぐに電卓にアクセスできる本製品を推し、「私もCASIOさんに負けないような世界に誇れる作品を作りたいと思います!」
    と絶賛している。このレビュアーは、もし生産中止になるようなら「10本くらい買いだめします」とも書いている。



    【アップルウォッチよりクール?80年代風のカシオ計算機腕時計 米アマゾンでも高評価】の続きを読む

    1 名前:名無し募集中。。。@\(^o^)/[] 投稿日:2015/06/21(日) 09:18:50.48 0.net
    http://sow.blog.jp/archives/1031236863.html

    イギリスのエクセターに住むとある男性が6歳か7歳くらいの時にカシオの腕時計を無くしてしまい、
    20年後に両親の庭を刷新する時に見つけたとネットに投稿していました。

    バックライトは多少消えかかっているものの全く問題なく動いており、時間も7分間遅れていただけだったとか。
    時計の持ち主もこの時計はモルドールで作られたのか?と驚いていました。


    【「カシオだし。日本製だし」イギリス人が庭で無くして20年ぶりに見つけたというカシオの腕時計の頑丈さに海外も驚愕】の続きを読む

    1 名前:ライトスタッフ◎φ ★[] 投稿日:2013/10/23(水) 13:20:20.28 ID:???
    オリエンタルランドは2014年1月、東京ディズニーリゾート開園30周年を記念する
    腕時計を発売する。スイスの高級腕時計ブランドである「フランク・ミュラー」と組み、
    男女向けモデルをそれぞれ30本限定で発売する。価格は、男性用が220万円、
    文字盤の縁にダイヤモンドを配した女性用は240万円。

    フランク・ミュラーの代表的モデルで、たるのような縦長の文字盤が特徴の「トノウ
    ・カーベックス」をベースにした。文字盤の背景には、男性用はミッキーマウス、
    女性用はミニーマウスの顔の輪郭をかたどった模様をそれぞれちりばめた。裏面には
    30周年の記念ロゴと、シリアル番号を刻印している。

    購入には事前予約制の商談が必要で、東京ディズニーリゾートの関連施設まで実際に赴く
    必要がある。商談の予約方法の詳細は12月中に東京ディズニーリゾート・オフィシャル
    ウエブサイトで告知する。

    ◎オリエンタルランド(4661)のリリース
    http://www.olc.co.jp/news/tdr/20131022.pdf

    ◎ソース
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASFL230I4_T21C13A0000000/

    ◎画像入りの別ソース
    http://www.narinari.com/Nd/20131023428.html

    【東京ディズニーリゾート開園30周年記念の腕時計発売、メンズ220万円、レディス240万円--オリエンタルランド】の続きを読む

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