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    1: 名無し募集中。。。 2017/11/07(火) 22:39:19.95 0.net




    【iOS11だと画面と音声 録画できると判明】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/11/01(水) 04:21:49.30 ID:CAP_USER.net

    Mozillaが総力を挙げてFirefoxの高速化を実現しようとしていると言って過言ではない「Quantumプロジェクト」の、最初の成果が組み込まれた「Firefox Quantum」が、11月14日に公開されます。

    これに先立ち、Mozilla Corporationのコアブラウザー担当プロダクト管理ディレクター ジェフ・グリフィス氏と、コアブラウザー担当 シニアプロダクトマネージャ シンディ・シャン氏が来日し、記者向けの説明会を行いました。

    MozillaはQuantumなどによるFirefoxの改善を通じて、2020年までにWebブラウザにおける20%のシェア獲得を目指しているとのことです。

    Quantumプロジェクトは昨年からMozillaが取り組んでいる、Firefoxを高速化するプロジェクトの総称です。

    サブプロジェクトとして、CSS関連の「Quantum CSS」(別名「Stylo」)、レンダリングエンジン関連の「Quantum Render」、GPU関連の「Quantum Compositor」、DOM関連の「Quantum DOM」、ユーザーインターフェイスなど上記でカバーされない領域を対象とする「Quantum Flow」などがあります。

    さらにQuantumプロジェクトにおいてCSSエンジンやレンダリングエンジンなどを記述しているプログラミング言語である「Rust」もMozillaが中心になって開発したものです。

    Rustによって、並列処理に強く、クラッシュしにくく安全で高速なプログラムの記述が容易になっており、これがQuantumプロジェクトを推進するうえで重要な位置を占めています。

    また、ジェフ・グリフィス氏の説明によるとQuantum FlowにはFirefoxのJavaScriptエンジンであるSpiderMonkeyの高速化に関連する改善も数多く含まれているため、QuantumプロジェクトはWebページの描画を高速にするだけでなく、JavaScriptの実行速度の向上にも貢献するとのことです。

    このQuantumプロジェクトの成果によるFirefoxの高速化の度合いを、Mozillaはいくつかの資料で示しています。

    その1つは、ベンチマーク「Speedmeter 2.0」で、Firefox 52と比べて2倍以上高速になったという結果をたたき出したことです。

    Mozilla社内の実験では、1691タブをFirefox起動時に開く起動時間が、これまで8分近くかかっていたものが、15秒に短縮されたとも説明されています。
    こうした高速化は、マルチコアに対応した分散処理の実現、フォアグランドになっているタブの
    優先処理などによるもので、またGPU処理のプロセスを分離したことで安定度の向上なども実現しています。

    また、同社はFirefox Quantumのベータ版とChromeとのスピード比較動画も作成。Chromeに引けを取らないスピードをアピールしています。
    https://www.youtube.com/watch?v=YIywpvHewc0


    http://www.publickey1.jp/blog/17/firefox_quantum1114mozilla.html



    【1700タブの起動がわずか15秒、ベンチマークで2倍の高速化を実現。「Firefox Quantum」最初のバージョンが11月14日リリースへ】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/09/26(火) 09:13:32.26 ID:CAP_USER.net

     ウェブ解析企業のStatCounterは、世界ウェブトラフィックのデータを集計し、Appleから米国時間9月19日に正式リリースされた最新モバイルOS「iOS 11」の利用状況を調査した。それによると、リリースから2日しか経過していないにもかかわらず、9月21日時点でiOS全バージョンに占めるiOS 11のインターネットアクセス率は6.2%に達したという。
    https://japan.cnet.com/storage/2017/09/25/7af588255bfbe885e5b116449fc96217/2017_09_25_sato_nobuhiko_032_image_01.png

    StatCounter最高経営責任者(CEO)のAodhan Cullen氏は、「Appleは、最新iOSへアップグレードさせてユーザーを移行させるのが得意な会社だが、今回の急増はとりわけ見事だ」と述べた。一方、Android OSに関しては、「最新版であるNougat(Android 7.0)の全Androidバージョンに占める割合は、リリース1年後で14.6%」だそうだ。

     Cullen氏は、オンライン広告業者はiOS 11の利用急増に注目すべきだ、と指摘した。iOS 11のウェブブラウザ「Safari」には、ユーザーのプライバシー保護を目的とする機能「Intelligent Tracking Prevention(ITP)」が搭載されており、ユーザーのオンライン行動を追跡するのが困難になる影響がすぐに現れかねない、としている。
    https://japan.cnet.com/article/35107715/



    【「iOS 11」リリース2日で利用急増--ウェブアクセス率が全iOSの6%超に】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/18(土) 19:45:36.69 ID:CAP_USER.net

    http://gigazine.net/news/20170218-app-store-32-bit-ban/

    2017年内にもリリースされるとみられる次期iOS「iOS 11」からは、旧来の32ビット環境で作られた
    アプリケーションが動作できなくなることが確実視されています。これによりiOSアプリの登場から続いてきた
    32ビット版アプリの時代は終焉を迎え、数々の名作とされるアプリが姿を消す危機に瀕しています。
    Appleでは2013年9月に初の64ビットアーキテクチャプロセッサを採用したiPhone 5sをリリース。
    その後、2015年2月以降にApp Storeで提供されるアプリに対しては64ビット版をデフォルトでサポートすることを必須としていました。
    これらの施策から、Appleは段階的に完全64ビット環境へと移行していく姿勢を示していることが確実視されていました。

    そしてその姿勢がさらに明確になっています。開発者向けに提供されているiOS 10の最新ベータ版では、
    32ビットアーキテクチャのアプリを起動すると、以下のように「このアプリは将来のバージョンのiOSでは動作しません。
    このアプリの開発者は、アプリの互換性を改善するためにアップデートする必要があります」というメッセージが表示されるようになったとのこと。

    ちなみに、iOS 10.2.1の端末で32ビット版アプリを起動すると、「"(アプリ名)"によりiPhoneの動作が遅くなる場合があります 
    開発元によるAppのご完成か以前のアップデートが必要です」というメッセージが表示されます。
    これはつまり、iOS 11からは32ビット版アプリへの対応が打ち切られる可能性が極めて高くなったことを示しています。
    それでは、果たしてどのぐらいのアプリが32ビット版のまま放置されているのかが気になるところですが、
    それを効果的に統計をとるのは非常に困難な状況です。そこでヒントになってくるのが、「64ビット版への移行が促され始めたタイミング」と
    いうことになるとのこと。64ビットアーキテクチャに対応したiPhone 5sが登場したのが2013年9月で、
    Appleがデベロッパーに対して64ビットへの移行を具体的に強制し始めたのが2015年2月。ということは、
    この間に開発されたままアップデートされていないアプリは、64ビット版への移行が行われていないであろう、と考えることができます。
    アナリティクス企業のSensor Towerによるレポートでは、2016年9月現在、App Storeで公開されてアクティブ状態にある
    約210万アプリのうち、およそ51%にあたる約108万アプリは1年以上・2年未満の間アップデートされていないことが判明しています。
    さらに1年間以上アップデートされていないアプリを全てカウントすると全体の95%にものぼるという結果が判明しています。
    なお、その後App Storeからは4万7000アプリが削除されているとのこと。
    これらアップデートされていないアプリの中には、Mashableが選ぶ過去全てのiPhoneアプリから選ぶベスト100に含まれる、
    iPhoneでオカリナが演奏できるOcarina(日本未提供)や、端末を振るとスターウォーズのライトセイバー気分が味わえるGreat Lightsaberなどの
    アプリが含まれており、このまま対策が取られないと人気を集めたアプリが軒並み消滅してしまうことに。

    また、海外で人気の高い釣りアプリRidiculous Fishingや計算ゲームHundreds、以下のムービーのようにパチンコの要領で玉を落として
    ドットを消して行くPeggle Classicなどのゲームも影響を受けざるを得ないとのこと。

    このように多くのアプリが消滅の危機に瀕しているわけですが、事態の解消には大きな壁が立ちはだかっているとのこと。
    アプリの提供を継続するためには、Appleが方針を展開しない限りは64ビット版へと改修する必要があります。
    しかし、これらのアプリが1年以上もアップデートされていないという状況は、アプリベンダーが他のアプリにリソースを費やしてしまっているということに
    他なりません。さらに、古いアプリともなると以前ほどの収益性を見込むことができないというのも悪影響に拍車をかける要因となります。
    つまり、開発者にとっては、収益が見込める最新版の64ビット版アプリの開発にリソースを割くことのほうが、
    古くてコストを回収できるかどうかもわからない32ビットアプリにリソースを割くということよりも優先されるという事態となっているというわけです。



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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/17(火) 11:32:42.91 0.net

    なにが変わったの?



    【iOS 9.3.2きたぞおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお】の続きを読む

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