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    1: ムヒタ ★ 2018/03/08(木) 14:51:28.98 ID:CAP_USER.net

    Googleは現地時間3月7日、iPhone Xの「ノッチ」を模倣したAndroidデバイスのディスプレイに対応した新モバイルOS「Android P」を発表しました。

    続々登場、ノッチのあるAndroidデバイス
    Googleによれば、Android Pは「カメラとスピーカーのためのカットアウト(切り欠き)がある、最新のフルスクリーン」に対応しています。

    ノッチのあるAndroidデバイスは、すでに複数のベンダーから発表されています。昨年末には中国のLeagooがiPhone Xそっくりの「Leagoo S9」をリリースしたほか、クロアチアのNoa Mobileは「Noa N10」を、中国のOukitelは「U18」を発表しています。

    つい最近ではASUSが、iPhone Xをそのままコピーしたような「ZenFone 5」を発表、話題となりました。

    まず開発者向けに公開
    Android Pではノッチのあるディスプレイへの対応に加え、インドアポジショニングAPI、通知機能の向上、マルチカメラサポート、HEIFフォーマット対応など、様々な新機能追加や機能向上が行われています。

    Android Pは同日より開発者向けに公開され、ベータテストののちに一般公開となる見通しです。
    2018年3月8日 14時38分
    https://iphone-mania.jp/news-205190/



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    1: ノチラ ★ 2018/03/02(金) 18:44:28.80 ID:CAP_USER.net

    Net Applicationsから2018年2月のモバイルOSシェアが発表された。2018年2月はAndroidがシェアを減らし、iOSがシェアを増やした。シェア変動はあったものの、AndroidとiOSのシェアの合算値は2018年1月は99.15%、2018年2月は99.18%と増加した。

    AndroidとiOSはスマートフォンにおけるオペレーティングシステムとしてさらに影響力を強めたことになる。

    バージョン別に見ると、iOSもAndroidもそれぞれの最新バージョンへのアップグレードが進んでいることがわかる。ただし、iOSが比較的早く最新版へ移行するのに対し、Androidではそれぞれのバージョンに分散する傾向が強く、常に複数のバージョンが存在する状況が続いている。
    https://news.mynavi.jp/article/20180302-592059/images/001.jpg
    https://news.mynavi.jp/article/20180302-592059/images/003.jpg
    https://news.mynavi.jp/article/20180302-592059/


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    1: ムヒタ ★ 2018/02/20(火) 10:41:42.24 ID:CAP_USER.net

    米Appleは2月19日、iOSやmacOS High Sierraなどのアップデートを公開し、インドで使われているテルグ語の特定の文字を受信するとアプリがクラッシュする問題に対処した。

    Appleのサポート情報によると、iOSの更新版となる「iOS 11.2.6」では、特定の文字列を使用するとアプリがクラッシュする問題、および一部の他社製のアプリが外部アクセサリに接続できない問題の2件を修正した。

    また、セキュリティ関連ではCoreTextの脆弱性に対処した。この脆弱性を悪用された場合、細工を施した文字列を処理することによって、ヒープ破損を誘発される恐れがあった。

    iOSと同じ不具合や脆弱性は、同日公開された「macOS High Sierra 10.13.3追加アップデート」「watchOS 4.2.3」「tvOS 11.2.6」でも修正されている。

    今回の問題では、iPhoneなどでテルグ語の特定の文字を含むメッセージを受信するとクラッシュする現象が確認され、WhatsAppやFacebook Messengerなどのアプリも影響を受けると伝えられていた。

    2018年02月20日 09時40分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/20/news052.html



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    1: ノチラ ★ 2018/02/09(金) 14:21:16.08 ID:CAP_USER.net

    今週に入ってGitHubにiOSのソースコードの一部がアップロードされ、悪意あるハッカーが脆弱性を探すのに使われるのではないかという懸念が広がっていた。TechCrunchの取材に対し、Appleはこれが事実iOSのソースコードであることを確認した。ただし問題のソースコードはiOSの古いバージョンを作動させるソフトの一部だったという。

    AppleがGithubに対しDMCAによる著作権違反通告を行ったため問題のファイルはすでに削除されている。しかしAppleが秘密保持に関してきわめてガードが固い企業として知られてきただけに、この件は精査に値するだろう。現在は削除されているとはいえ、ソースコードが本物であれば、すでに被害は発生してしまったのではないか?

    iBootと名付けられたソースコードに最初に気づいたMotherboardなどが、iOSに関して著作がある専門家、Jonathan Levinに取材した。Levinはこれが本物らしいと認め、「大問題だ」と述べた。このソースコードは非常に短かいもので、おそらくiOSにおけるBIOSないしブートローダーと思われるが、Appleの手の内を知る手がかりになることは間違いない、という。

    AppleはTechCrunchに対するコメント中で「3年前の古いソースコードがリークしたが、われわれのセキュリティーはソースコードを秘密にすることに依存するデザインではない。Appleのプロダクトには内容を保護するために多数のハードウェア、ソフトウェアのレイヤーが設けられている。効果的にこうした保護を受けるために、ユーザーは常にソフトウェアを最新の状態に保つことが推奨されている」と述べた。

    事実、このソースコードが3年半前にリリースされたiOS 9に関するものらしいと判明してセキュリティー上の懸念は薄らいだ。Appleはその後、間違いなくソースコードを書き換えているはずだ。またApple自身の統計によれば、ほとんどのユーザー(93%)はiOS 10かそれ以降のリリースのOSを利用している。そうであっても、リークされたソースコードには最新のバージョンとの共通点が残っている恐れがある。これがiPhoneのセキュリティーに関してネガティブな影響を与える可能性はなかったのだろうか。

    セキュリティー専門家のWill StrafachはTechCrunchの取材に対し「このソースコードはハッカーがiOSのブートローダーの働きを理解するために役立つだろう」と述べた。またAppleは知財権保護の観点からこのリークを苦々しく思っているはずだとした(DMCA通告についてはわれわれも上で触れた)。ただしStrafachはリークはiPhoneユーザーのセキュリティーに深刻な影響を与えるものではないとしてメールで以下のように述べた。

    ユーザーに関していえば、このリークは特に利益も不利益も与えるものではない。Appleも述べているとおり、iOSのセキュリティーはソースコードを秘密にすることで守られているわけではない。iOSのブートローダー部分が人間に読みやすい形で記述されているというだけで、格別大きなリスクを含む部分はない。エンドユーザー・デバイスの内部はパスワードで保護され、暗号化されており、悪意の有無を問わず保護を迂回してアクセスすることは不可能だ

    つまりiOSのセキュリティー守るためAppleは多数の保護レイヤーを設けるアプローチを採用しており、Githubにアップロードされたようなソースコードだけでそれを破るのは不可能だというわけだ。もちろんStrafachも適切に指摘しているとおり、Appleにとってこうしたリークは、公開されていた時間がごく短いとはいえ、大いに不快だっただろう。
    http://jp.techcrunch.com/2018/02/09/2018-02-08-apple-addresses-ios-source-code-leak-says-it-appears-to-be-tied-to-three-year-old-software/



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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/01/09(火) 14:17:21.43 ID:CAP_USER.net

    Appleは米国時間1月8日、「iPhone」や「iPad」に搭載されている「iOS」向けのアップデートであるバージョン11.2.2をリリースし、それらのデバイスのプロセッサに影響を及ぼす重大な問題を修正した。この脆弱性(発見した研究者らは「Spectre」と呼んでいる)のあるプロセッサを搭載するデバイスがハッキング攻撃を受けると、通常ならデバイスによって守られているはずの機密情報が奪われてしまうおそれがある。

     今回のアップデートは、IntelやArm、AMDのチップに脆弱性があるとのニュースが報じられてから1週間も経たないうちにリリースされた。研究者らは、この脆弱性の2番目の変種(「Meltdown」と呼ばれる)がほとんどのIntel製チップに含まれることも突き止めた。これらの脆弱性の存在が明らかになったことを受けて、チップメーカーやコンピュータメーカー、クラウドサービスプロバイダーが顧客を安心させるために次々に発表を行い、対策に取り組んでいることを伝えた。

     これらの脆弱性を悪用する攻撃者は、パスワードや暗号鍵などの機密情報が一時的に盗みやすくなってしまう設計上の不具合を利用する。攻撃を成功させるためには、ハッカーはこれらの脆弱性を利用する前に、悪意あるソフトウェアをユーザーのデバイスにインストールする必要がある。

     Intelの最高経営責任者(CEO)を務めるBrian Krzanich氏によると、同社は今後、SpectreとMeltdownを含まないチップを製造するという。それらの脆弱性を含むチップが搭載された、世界中の膨大な数のデバイスについては、Appleが今回リリースしたようなソフトウェアアップデートが次善の策となる。

    About the security content of iOS 11.2.2 - Apple サポート(現在英文ソースのみ)
    https://support.apple.com/ja-jp/HT208401

    2018年01月09日 09時21分
    CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35112843/



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