OS

    1: 名無し募集中。。。 2018/09/18(火) 06:27:46.41 0.net
    iOS 12は9月18日配信
    古いiPhoneでも高速化、AR強化や通知改善など新機能多数
    特定状況でアプリ起動が最大2倍など

    日本時間9月18日から、一般ユーザーでも iOS 12にアップグレードできるようになります。

    iOS 12は iPhone / iPad用の最新システムソフトウェア。さらにリアルで一緒に体験できるようになったARや、
    動く3D似顔絵ミー文字、機械学習でiPhoneの使いこなしを提案するSiriショートカットなど最新の機能を導入しつつ、特に動作が重いときのアプリ起動を最大2倍高速化、キーボード表示までを最大50%高速化など、旧機種でもより快適に動くよう最適化したことが特徴です。

    速報:アップルがiOS 12発表。iPhone 6sのアプリ起動が40%高速化など、古め機種での速度向上に力点

    そのほか、アプリごとに通知をグループ化したり、優先度を決められる通知機能の改良、子供(や自分)がどのアプリをどの程度使っているか把握して制限できるScreen Time、
    写真アプリの検索機能強化、Safariブラウザのプライバシー機能強化(どのサイトを見ているか追跡するSNSボタンの無効化etc)、自動パスワード生成と管理など、細かな使い勝手改善も多数。

    iOS 12で追加された「ミー文字」の作り方がこちら:iPhone Tips - Engadget 日本版

    アップル、AR寸法測定アプリ「Measure」発表。引っ越しのときに大活躍しそうなAR定規 - Engadget 日本版

    iOS 12の「写真」はこれが便利!欲しい画像を一瞬で見つける新テクニック:iPhone Tips - Engadget 日本版

    iOS 12の対応デバイスは、

    ・iPhone 5s / iPhone SE以降
    ・iPad Air / iPad mini 2 以降(全てのiPad Proa含む)
    ・iPod touch (第六世代)

    ただしiPhone 6s以降限定のARなど、新しいデバイスでないと使えない機能もあります。

    https://japanese.engadget.com/2018/09/12/ios-12-9-18-iphone-ar/

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    1: 名無し募集中。。。 2018/09/16(日) 10:15:30.72 0.net
    iOS 12は9月18日配信
    古いiPhoneでも高速化、AR強化や通知改善など新機能多数
    特定状況でアプリ起動が最大2倍など

    日本時間9月18日から、一般ユーザーでも iOS 12にアップグレードできるようになります。

    iOS 12は iPhone / iPad用の最新システムソフトウェア。さらにリアルで一緒に体験できるようになったARや、
    動く3D似顔絵ミー文字、機械学習でiPhoneの使いこなしを提案するSiriショートカットなど最新の機能を導入しつつ、特に動作が重いときのアプリ起動を最大2倍高速化、キーボード表示までを最大50%高速化など、旧機種でもより快適に動くよう最適化したことが特徴です。

    速報:アップルがiOS 12発表。iPhone 6sのアプリ起動が40%高速化など、古め機種での速度向上に力点

    そのほか、アプリごとに通知をグループ化したり、優先度を決められる通知機能の改良、子供(や自分)がどのアプリをどの程度使っているか把握して制限できるScreen Time、
    写真アプリの検索機能強化、Safariブラウザのプライバシー機能強化(どのサイトを見ているか追跡するSNSボタンの無効化etc)、自動パスワード生成と管理など、細かな使い勝手改善も多数。

    iOS 12で追加された「ミー文字」の作り方がこちら:iPhone Tips - Engadget 日本版

    アップル、AR寸法測定アプリ「Measure」発表。引っ越しのときに大活躍しそうなAR定規 - Engadget 日本版

    iOS 12の「写真」はこれが便利!欲しい画像を一瞬で見つける新テクニック:iPhone Tips - Engadget 日本版

    iOS 12の対応デバイスは、

    ・iPhone 5s / iPhone SE以降
    ・iPad Air / iPad mini 2 以降(全てのiPad Proa含む)
    ・iPod touch (第六世代)

    ただしiPhone 6s以降限定のARなど、新しいデバイスでないと使えない機能もあります。

    https://japanese.engadget.com/2018/09/12/ios-12-9-18-iphone-ar/

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    1: ノチラ ★ 2018/06/27(水) 02:07:52.82 ID:CAP_USER.net

    アップルは6月25日(現地時間)、iOSの次期バージョン「iOS 12」のパブリックベータ版の提供を開始しました。日本でも同時に公開が始まっており、ダウンロードできます。

    パブリックベータは、正式リリース前のβバージョンのOSを一般ユーザーに試してもらい、品質を向上させるためのフィードバックを収集することを目的としたプログラム。正式版がリリースされる前に、手持ちのiPhoneやiPadでひと足早く最新OSが試せるのが魅力です。

    さまざまな機能強化が図られるiOS 12
    今年の秋に正式版がリリースされる予定のiOS 12では、現行のiOS 11と比べてさまざまな機能強化が図られます。6月頭に開催されたWWDCでの発表をもとに、iOS 12のおもな特徴を簡単に振り返ってみたいと思います。

    まず目玉となりそうなのが、アップルが推進するAR(拡張現実)が強化されること。ARKitが2.0にアップデートされ、複数のユーザーで同じARを共有して体験できるようになったり、立体物の認識が可能になってよりリアルな表現が可能になります。「USDZ」と呼ばれるフォーマットに対応することで、Safariやメールなど日ごろよく使うアプリでもARのコンテンツが楽しめるようになるのも注目できます。
    https://news.mynavi.jp/article/20180626-655066/



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    1: ノチラ ★ 2018/05/04(金) 22:09:08.43 ID:CAP_USER.net

    最近、驚いたニュースの1つといえば、これでした。

    Microsoft、LinuxベースのセキュアなIoTイニシアチブ「Azure Sphere」
     セキュアCPU、OS、クラウドサービスを一体化したIoTソリューション、というのはもちろん大きなニュースですが、驚いたのは、OSが「Linux」ベースだということです。「Armチップ+Linux+クラウド」なんて、GoogleかAmazonがやりそうなことではないですか。普通に考えれば、OSは「Windows」でしょう。記事でもその点が強調されています。

    Microsoftはかつて、IoTでもWindowsを推進していた。同社がカスタムLinuxカーネルを配布するのはこれが初

     もっとも、ここ数年のMicrosoftしか知らない人は、それほど驚かないかもしれません。Microsoftが歴史的ともいえる大転換をしたのは、4年ほど前のことです。

    マイクロソフトがLinuxを「大好き」になった理由とは?

    「相性の良くないもの」の代名詞ともいえたLinuxとWindowsの歴史的な和解(Microsoftの一方的な“心変わり”ともいえます)でした。CEOが変わっていなければ、こうはならなかったでしょうね。何しろ前任のバルマー氏は「Linuxはガンだ」と言っていたのですから。

    もはやOSは収益源ではない
     Linuxの採用には驚きましたが、ここ数年、MicrosoftはそれまでのようなOSを中心としたビジネスモデルからの脱却を目指して、着実に手を打っています。それが「Windows as a Service」です。

    「Windows 10」が“最後のWindows”ってどういう意味?
     調べてみると、この話題でブログを書いている人がいました。

    脱OSに向かうMicrosoftのOSは、次のGoogleやAppleに向かうはずが……
     2年前にこの状況を見通していたのはすごいですね。

    マイクロソフト自身がOS本体からの収益より、OSをポータルとした収益モデルに移行し始めたことを意味する。簡単にいえばOSなど100円でも0円でも実は構わない状態に向けて準備を始めたのだ

    「何が何でもWindows」から「できればWindowsも」へ
    結局、選択肢が増え、技術もフラット化している現代において、「プロプライエタリな環境へのロックインはもはや機能しない」ということでしょう。

     これはiPhoneが勢いを増してきた10年ほど前から起こっていたことで、Microsoftもいろいろと手を打ってきたわけですが、根本的に会社を変えるためにはCEOが交代するしかなかったわけです。バルマー氏の英断といえましょう。

    Microsoftは、Windowsをメインとしながらも、幅広い技術をサポートするソリューションを提供し、そこから収益を得るモデルを確立しつつあります。その中で、「Windowsを選んでもらえれば幸せですが、Linuxも他のOSも、分け隔てなくサポートしますよ。なんなら、うちから提供しましょうか?」という姿勢に転じたのでしょう。
    http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1805/02/news051.html



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    1: ムヒタ ★ 2018/04/26(木) 10:28:03.53 ID:CAP_USER.net

    iOS11のバージョン別シェアが、現地時間4月22日の時点で76%に達したことがわかりました。

    iOS11のシェアは4月22日時点で76%に到達
    AppleがApp Storeへのアクセス情報をもとに算出したiOSのバージョン別シェアを、デベロッパー向けサポートページで公開しました。

    それによるとiOS11のシェアは76%で、1月18日に測定された時の65%から11%、11月6日の52%からは24%増えています。

    4月22日時点でのiOS10のシェアは19%、それ以前のiOSのシェアは5%でした。iOS10よりも前のOSを搭載しているデバイスの多くは、最新OSにアップデートできないモデルだと思われます。

    バグや脆弱性が普及遅れの原因か
    iOS11は順調にシェアを伸ばしてきたものの、iOS10と比べるとその速度はややゆっくりのようです。Appleの発表によれば、iOS10は2017年2月20日時点でバージョン別シェアが79%に達していました。

    これにはiOS11に生じたさまざまなバグや脆弱性が関係しているかも知れません。たとえばiOS11.2では、HomeKit対応端末に、許可していない端末が勝手にアクセスできるという深刻な脆弱性が報告されました。

    またCPUの深刻な脆弱性「Spectre」「Meltdown」に対応したiOS11.2.2へのアップデートで、iPhone6のパフォーマンスが大幅に落ちる事実が指摘され、その後バッテリーが劣化したiPhoneの性能がiOSによって制限されていたことが発覚しました。Appleが謝罪のうえバッテリーを割引料金で交換する対応を取ったのは記憶に新しいでしょう。

    最新版はiOS11.3.1
    なおiOS11の最新版は現地時間24日にリリースされたiOS11.3.1で、同アップデートは非純正品の画面に交換した場合に起きていた、タッチ操作に反応しなくなる問題に対応しています。
    2018年4月26日 03時45分
    https://iphone-mania.jp/news-210492/



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