インターネット

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/05(土) 10:18:16.01 ID:CAP_USER.net

    http://www.j-cast.com/2016/03/04260457.html
    http://www.j-cast.com/assets_c/2016/03/news_20160304183604-thumb-645xauto-82728.jpg

    私立○○学園高校 制服、○○小学校 短パン、○○スイミングスクール 水着――日本最大級のフリーマーケット
    (フリマ)アプリ「メルカリ」で、着用した中古品だとする、こうした商品が大量に出品されている。多くのオークションサービスでは「出品禁止物」だ。

    こうした品ぞろえについて、中古の女子高生制服や体操服、ソックスなどを販売する店舗、いわゆる「ブルセラショップ」に
    重ね合わせる声もネット上に寄せられているが...

    「汚れや臭いとか気にならない方のみお願いします」

    メルカリは、スマートフォンを使ってユーザーが商品を売り買いするアプリだ。商品は服や本、アクセサリー、化粧品、
    家電製品と幅広い。会員登録や月会費などは不要という手軽さもあって人気を集め、ダウンロード数は日米合計で3200万件、
    月間流通額は日本国内で100億円超(2016年3月2日、メルカリ発表)という巨大サービスに成長している。

    そんなメルカリに、着用済みの「学校制服」や「体操服」「スクール水着」「ソックス」が出品されていることは、以前からネット上の話題となっていた。

    実際、アプリ内の検索窓に上記のワードを入力すると、商品が大量に表示される。高いものから安いものまで、
    綺麗なものから使用感のあるものまで価格や状態も幅があった。一部には、学校名や個人名が刺繍されていたり、
    名字を書いたゼッケンが縫い付けられたりしている。

    出品者の年齢は不明ながら、プロフィール欄を見る限り、10代後半から20代前半にかけての若者やそれらの親世代が多い。
    自分や子供が以前着ていたものを出品しているようだ。信頼性を上げるためか、「着画」と呼ばれる商品着用時の写真だとして
    掲載している出品者もいる(出品者本人かどうかは不明)。

    「JK2」(JKは女子高生の意)とプロフィール欄に書く出品者の、穴の開いたソックスが1500円で落札されている例も確認できた。
    なお、商品の紹介欄には「汚れや臭いとか気にならない方のみお願いします」とある。

    着用済み学校制服やスクール水着の販売と聞けば、ブルセラショップを思い浮かべる人も多そうだ。
    女子高生の中古制服や体操服、ソックスを本人や流通業者から買い取って、マニア向けに販売する店舗だ。
    排泄物や着用済み下着を販売する店舗も登場し、1990年代に社会問題化。その後、排泄物や着用済み下着の販売は
    、多くの自治体の青少年健全(保護)育成条例で規制の対象となった。

    メルカリのこうした商品をめぐっては、ツイッターで

    「ただのブルセラやん」
    「ブルセラ時代に戻った」
    「ブルセラ?みたいだよね」
    といった声も広がっている。

    2014年3月18日付け弁護士ドットコムニュース記事によると、着用済み制服やスクール水着の販売に関して、
    とくに法的規制があるわけではない。だが、ブルセラショップの影響や条例との兼ね合いからか、ヤフーオークションをはじめ大
    手オークションサイトの利用規約では「出品禁止物」に指定されている。
    ヤフーオークションやモバオクは完全に出品禁止。楽天オークションは「他人に著しい嫌悪感を与えない範囲内のものに限り、
    クリーニング済であることを明記したうえで、出品が可能」としているが、原則禁止とある。
    一方、メルカリは出品を禁止していない(スクール水着を含む水着類は新品、洗濯済の商品以外禁止)。
    その理由について、J-CASTニュースが取材したメルカリの広報担当者は2016年3月4日
    、「本来の正しい目的でリサイクル・リユースしていただければ問題ないと考えており、公序良俗に反する行為や悪質な取引、
    青少年の心身に悪影響を与える行為については取締りを行っています」と答えた。

    また出品時に、出品者の年齢を確認するかどうかも尋ねたところ、

    「年齢の確認は求めておりませんが、利用規約により未成年の方には親権者の同意を得てご利用いただくこととしています」



    【メルカリがブルセラ化? 着用済JK制服、スク水...ズラリと出品】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/11(金) 09:47:24.47 ID:CAP_USER.net

    http://biz-journal.jp/2015/12/post_12810.html

    「光コラボ」という言葉が浸透し、「詳しい内容はよくわからないが、どうやらインターネットの費用が安くなるらしい」
    というイメージを持つ人も増えてきたことだろう。
     しかし、場合によっては想定外の費用がかかったり、既存のサービスが受けられなくなってしまうこともある。
    そのため、結果的に「光コラボにする前のほうがよかった」という事態になることもあるようだ。

    光コラボとは?
    「光コラボ」とは、プロバイダと回線サービスが一本化された「光コラボレーションモデル」というサービスのことだ。
     これまで、ネットを利用するためには、NTTなどの「回線業者」と「プロバイダ」の2社と契約する必要があった
    (回線一体型のプロバイダを除く)。しかし2015年2月から、光コラボレーション事業者(プロバイダ/以下、コラボ業者)
    がNTT東西から卸売りされた光回線を利用することで、回線サービスも兼ねることができるようになった。
     コラボ業者から「品質や使い勝手は今までと変わらず、料金は安くなりますよ」などと、勧誘されたことのある人もいるだろう。
     確かに、ユーザー側としては、それまで使用していた回線をそのまま転用することになるので、基本的な品質は変わらない。
    また、料金が安くなる上、各携帯電話会社が提供する光コラボの場合は、携帯電話とセットで契約することで、
    さらに割安になる可能性もある。
     これだけを聞くと、光コラボにすることのデメリットはないように感じる。しかし、実際に光コラボに変更したユーザーからは、
    少なくない数のクレームが寄せられているという。その実態をコラボ業者関係者に聞くと、以下のような事例が浮かび上がってきた。

    NTTのオプションや割引サービスが無効に!
    【クレーム例1】「セキュリティ対策ツールが使えなくなった」
     NTT提供のオプションサービスを利用していた場合、光コラボにすることで利用停止にされてしまうケースもある。
     例えば、NTT西日本提供の無料セキュリティ対策ツールを利用している人は多いが、これも使えなくなる場合がある。
    その場合、市販の有料アンチウイルスソフトや、NTTやコラボ業者の有料オプションを契約しなければならず、
    「光コラボにしたら、かえって割高で手間も増えた」というクレームが多いようだ。

    【クレーム例2】「割引やポイントがなくなった」
     NTTの割引サービスやポイントサービスも、光コラボにすることで廃止になってしまう。
     例えば、NTT東日本の「フレッツ光メンバーズクラブ」は、光コラボへの変更とともに退会扱いとなり、
    同クラブのポイントはすべて消滅してしまう。ポイントがたまっていて光コラボへの変更を検討している場合は、
    変更の前日までにはポイント交換などを済ませておきたい。
     ほかにも、「光もっともっと割」「にねん割」「単身&かぞく応援割」などの割引サービスも利用停止になる。そ
    のため、ケースによっては「計算すると、光コラボにする前のほうが安かった」ということにもなりかねない。
    光コラボを検討している場合は、「自分の契約プランの場合はどうなるのか」について、NTTとコラボ業者の
    両方に確認しておいたほうがいいだろう。

    コラボ業者→コラボ業者の変更は難しい
    【クレーム例3】「こんなに工事費がかかるとは聞いていない」
    「光コラボを検討している」という人の中に、「変更後、別のコラボ業者に乗り換える可能性まで考えている」という人は、あまりいないだろう。
     しかし、光コラボへの変更後になんらかの不満が生じて、「別のコラボ業者に替えたい」と思っても、
    簡単に乗り換えができなくなってしまうことを理解しておきたい。
     光コラボにする場合、NTTの回線を「転用」という扱いでそのまま利用するため、大がかりな工事などを行う必要はない。
    しかし、コラボ業者から別のコラボ業者に変更する場合は、最初のコラボ業者との契約はもちろん、
    回線も一度解約することになる。これは、コラボ業者にNTT回線が卸売りされた時点で、その回線はコラボ業者のものになるためだ。
     コラボ業者を替えるということは、回線自体をほかのコラボ業者のものに替える必要があるため、
    「旧コラボ業者の回線を解約」「新コラボ業者の回線の新規契約」という2つの手続きが発生する。



    【「光コラボ」導入でネット料金が安くなる? かえって割高になる場合も】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/12(土) 22:03:55.17 ID:CAP_USER.net

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1512/12/news016.html

     米Microsoftは12月11日(現地時間)、11月に発表したクラウドストレージサービス「OneDrive」の提供方法変更について、
    修正を発表した。非Office 365ユーザーは手続き(方法は後述)により、15GB(+カメラロールのボーナス15GB)を保持できる。

     11月に発表された変更では無料容量が減り、「Office 365」ユーザーに2014年10月から提供されていた容量無制限が1TBに減らされた(詳細はこちらの記事)。
     この変更に対し、Microsoftが開設している「OneDrive UserVoice」(UserVoiceはユーザーからの製品に対する意見を聞くサービス)に
    「われわれのストレージを返せ」という意見が投稿され、7万件以上の支持が寄せられた。

    これを受け、Microsoftは以下のように変更内容を修正した。

    個人向け「Office 365」ユーザー
     変更内容は11月の発表と変わらないが、この決定に不服なユーザーに対しては、全額払い戻しする。無料容量は予定通り、無制限ではなくなり、1TBになる。

    Office 365に加入していないOneDriveユーザー
     11月の発表では、現在15GBある無料容量が5GBになり、15GBのカメラロールボーナスもなくなることになっていたが、
    こちらのリンクで「Keep your free storage」ボタンをクリックすれば、そのまま保持できる。
    このリンクは2016年1月31日まで有効だ。それまでにボタンをクリックしないと、無料容量は5GBになってしまう
    (5GB以上使っている場合は向こう1年間は保存しておける)。

    企業向けOffice 365ユーザー
     今回の発表では触れられていない。
     MicrosoftはUserVoiceで、「11月の発表は、われわれの製品を使ってくださる顧客の皆様を責めているように
    受け取られたことに気づいた。これについて、本当に申し訳なく思っており、コミュニティーに謝罪する」と語った。
    Microsoftは11月の発表で、容量無制限を中止する理由の1つとして、OneDriveを大量のファイルのバックアップ場所として使うユーザーがいたため、と説明した。


    関連
    【IT】1人で75TBもアップロードしたユーザーのせいでOneDriveの容量無制限が廃止、無料で使える容量も減少に [転載禁止](c)2ch.net
    http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1446618684/



    【Microsoftの「OneDrive」、15GBの無料容量がオプトインで持続可能に】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/12/06(日) 12:45:53.65 ID:CAP_USER.net
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/mikamiyoh/20151206-00052167/


    パソコンの主要なファイルが暗号化され、「.vvv」という拡張子がついて、一切読めなくなるという悪質ウイルスが出回っています。
    しかも感染原因は、ウェブサイトを表示しただけ、バナー広告が原因という厄介なもの。
    現象:画像やエクセルファイルが暗号化して読めなくなる。戻るには金を払えという脅迫文が
    Twitterで続々と被害が報告されている「.vvv」ウイルス。@kankitsu0柑橘.vvv氏が、詳細な被害報告を上げてくれています。

    ちなみにvvvウイルスだけど、なぜか音楽(mp3、wav、flac)は全部無傷だった
    txt、画像、動画、オフィス系が全部アウト

    出典:http://twitter.com/kankitsu0/status/673269355518410752
    とのこと。10万個以上のファイルがやられてしまい、一切復元できず。画像もすべてやられしまったそうです。

    他にもTwitter上で、12月3日頃から複数の被害報告が上がっており、被害が拡大しているように思えます。

    原因はランサムウェア。悪質なネット広告が原因で、サイト表示だけで感染する
    原因は、人質ソフトとも呼ばれているランサムウェアと呼ばれるコンピュータウイルスです。
    今回の場合、CryptoWall 4.0と呼ばれるウイルスである可能性が高くなっています。
    (裏取れず、あとで詳しく調べますので一旦取り消しさせて下さい。11時50分)
    こいつは感染すると、パソコンにあるデータファイルの多くを勝手に暗号化し、読めなくしてしまいます。
    Windowsの復元ファイルもやられてしまい、復活できません。その上で「元に戻すにはお金を払え」と脅迫してきます。
    仮にお金を払ったとしても、元に戻せる保証はありません。相手は犯罪者であり、お金だけとって逃げてしまう可能性が高いためです。

    犯人は「悪質な不正広告」。ウェブサイトを表示しただけで、ソフトが古いと感染する
    原因はサイト上にある広告(主にバナー広告)です。詳しい解説は、筆者の別の記事にまとめていますが、以下のことが原因です。
    広告表示したら感染…ソフト最新化を急げ(読売オンライン:サイバー護身術)

    ●「.vvv」ウイルス=ランサムウェアの感染原因
    ・犯人はウイルスに感染させるサイトの宣伝を、広告業者に出す
    ・広告を貼ってあるサイトでランダムに表示される
    ・広告を表示するだけ(=サイトを表示するだけ)で、見えないところでウイルスに感染させるサイトへ自動誘導される
    ・パソコンに入っているソフトで攻撃されやすい弱点(脆弱性)がみつかると攻撃
    ・ランサムウェアに感染
    ・即座にパソコンのデータファイルを暗号化
    という流れです。セキュリティ会社のデモンストレーションでは、サイト表示から、わずか50秒でファイルが暗号化されてしまっていました。
    表示しだけでやられてしまうので万事休すです。
    対策は「ソフト最新化」。「MyJVNバージョンチェッカ」で確かめて、最新版に変更する
    対策は3つ。まずは対象のパソコンですが、Windowsはソフトが古いと感染する可能性があります。今すぐ対策を。
    MacとiPhone・Androidでは、現状では被害報告なしなので、急ぐ必要はありません。
    しかしウイルスに感染させるサイト(脆弱性攻撃サイトでのエクスプロイトキット)が、対応していないというだけなので、
    今後は警戒する必要があります。

    【バナー広告表示するとウィルス感染 新手のサイバー攻撃が急増】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/04(水) 15:31:24.31 ID:???.net

    http://gigazine.net/news/20151104-onedrive-storage-limit/

    Microsoftのクラウドストレージサービス「OneDrive」では、Office 365 Home、Personal、Universityを利用している
    ユーザーがストレージの容量制限なしでサービスを利用できるようになっていました。
    容量無制限のサービスは2014年10月末から順次利用可能になっていったのですが、
    たったひとつのアカウントで75TBというユーザー平均の1万4000倍分という巨大データをアップロードする
    ユーザーなどが登場したことで、Microsoftは容量無制限を廃止することを決定しています。

    今回のアナウンスで明らかになったのは、「これまでOneDriveを容量無制限で使用できた
    Office 365 Home、Personal、Universityを利用しているユーザーの利用可能容量が1TBに変更される」ということ。
    また、現在OneDriveでは月額190円で100GB、380円で200GBの容量が使用できる有料サービスを展開していますが、
    このサービスは今後新規ユーザー向けには提供されないこととなり、2016年初頭からは
    新規ユーザー向けに月額1.99ドル(約240円)で50GBが使用できるサービスが提供される模様。

    また、2014年7月から無料で誰でも15GBの容量が使用可能だったOneDriveですが、
    無料で使える容量は15GBから5GBに減少。2014年7月以前には無料で7GBが使用できたので、
    そのときよりも使えるストレージ容量が減るかたちになります。また、過去にOneDriveではカメラバックアップ機能の
    有効化で15GBの追加容量が入手可能だったのですが、この際に追加された15GBは2016年初頭に廃止される見込み。

    Microsoftはできる限りスムーズなサービス変更とするため、既存のOffice 365ユーザー
    (OneDriveを容量無制限で使用しているユーザー)のうち、1TB以上のデータをOneDriveに保存している
    ユーザーでも2015年11月2日から超過分のデータに12か月はアクセスできるようにする模様。
    その後も超過データがある場合、アカウントは読み取り専用となり、さらに6か月が経過してもデータが超過している
    場合、何かしらのアクションが起きるまでアカウントはロックされ、アカウントがロックされて
    1年が経過すればアカウントが削除されるとのこと。なお、Office 365ユーザーが今回の変更に不満を持った場合、Microsoftは返金対応にも応じる模様。

    無料ユーザーで5GB以上の容量を使用しているユーザーは、今回のアナウンスが適用される2016年初頭から
    少なくとも12か月は5GB超過分のデータにも自由にアクセス可能となります。加えて、クレジットカードが必要なものの、
    無料で1年分のOffice 365 Personalサービスが使用できるようになるので、1年間無料でOneDrive上で1TBの容量が使えるようになる、とMicrosoft。

    超過データを持つ無料ユーザーは、今回のアナウンス内容がサービスに適用されてから90日間はOneDriveが読み取り専用となり、
    データを新しく保存できなくなります。90日が経過したあとになってもデータが超過している場合、
    超過分のデータには9か月の間アクセス可能になりますが、引き続きOneDrive上に新し
    くデータを保存することはできなくなります。そして9か月が経過してもデータが超過している場合、アカウントはロックされ、
    何かしらのアクションを起こさない限りアカウントにアクセスできなくなります。「何かしらのアクションを起こさない
    限りアカウントにアクセスできなる」としか公式のFAQには書かれていませんが、つまりは有料サービスに登録して
    超過データをどうにかしない限りOneDriveが使えなくなるというわけ。なお、ここから1年間超過データを放置した場合、アカウントは削除されます。

    既存のOneDriveユーザーの内、何も影響を受けないのは有料サービスで100GBもしくは200GBの容量を使用しているユーザー。
    これらのユーザーは、今回のアナウンスが適用される2016年初頭以降も同じ料金で100GBもしくは200GBの容量を使用し続けることができます。



    【1人で75TBもアップロードしたユーザーのせいでOneDriveの容量無制限が廃止、無料で使える容量も減少に】の続きを読む

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