コンビニ

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/08(火) 13:45:12.01 ID:CAP_USER.net

    http://news.mynavi.jp/news/2016/03/08/178/


    ファミリーマートとメルカリ、ヤマト運輸の3社は3月8日、ヤマト運輸が提携する
    アプリやインターネットサイトで申し込まれた、荷物の配送サービスの受付を、3月10日からFamiポートを
    設置している全国のファミリーマート店舗約1万1500店で開始し、同サービスの開始に伴い、
    全国のファミリーマート店舗では、メルカリが運営するフリマアプリ「メルカリ」に出品した荷物の発送サービス「らくらくメルカリ便」の受付が可能となることを発表した。

    「らくらくメルカリ便」は、ユーザーがアプリで荷物の発送手続きを行い、表示されたQRコードを
    Famiポートのリーダーにかざすことによって、宛名書きやレジでの会計をすることなく手続きできるサービスとなっている。

    今後、Famiポートのサイト連携サービスの対象となるアプリやインターネットサイトは順次拡大していく予定だ。



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    1 名前:依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★[] 投稿日:2013/08/25(日) 02:00:27.30 ID:???
    ■コンビニでは雑誌が売れなくなりつつある

     コンビニでは欠かせない商材の一つ、雑誌。コンビニで少年・少女、青年向け定期発刊誌
    を購入した経験がある人は多いはず。また、コンビニに足を運ぶ際、外から立ち読み客が
    見えることで、ある種の安心感を覚える人もいるだろう。コンビニ側にとって雑誌は、
    来客動機の高い商材としてだけでなく、店舗に繁盛している状況を演出させる効果も持つ、
    重要な存在だった。

     しかしコンビニでは雑誌が売れなくなりつつある。雑誌全体の不調も一因だが、それ以上
    の下落スピードでコンビニでのセールスは落ち込んでいる。

    http://rpr.c.yimg.jp/im_siggKcZFLjAtzQif83QJJi15IQ---x483-n1/amd/20130822-00027183-roupeiro-001-7-view.gif

     原因は複数考えられる。思い当たるものを列挙すると、

     ・雑誌そのものの娯楽における立ち位置の低下

     ・外出時における暇つぶしの対象の立場をモバイル端末に奪われた

     ・コンビニで販売される機会が多い雑誌(専門誌)の不調

     ・コンビニでしか買えない雑誌の類の減少

     ・コンビニで販売されるタイプの雑誌における、付加価値や情報そのものの陳腐化

     ・成人向け雑誌の販売スペース縮小、取扱の中止

     ・インターネット通販の普及に伴う、コンビニでの雑誌購入の必然性の低下

     などが挙げられる。雑誌そのもののコンビニでの販売はコンビニの生誕と同時に始まった
    ものであるが、時代の流れについていけなくなった感はある。

    ソース
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/fuwaraizo/20130822-00027183/

    (つづく)

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