IT

    • カテゴリ:
    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/10/15(Tue) 14:46:08 ID:CAP_USER.net
    https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1463191.jpg
    20周年を迎えたことを機に名称を「CEATEC」に変更した
    https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1463192.jpg
    ANAはアバターロボット「newme」を活用した新たな取り組みを紹介
    https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1463193.jpg
    タブレットからアバターロボットを遠隔操作し、あたかも現場にいるようなリアル感でコミュニケーションが取れる
    https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1463194.jpg
    ANAが「アバターロボットの未来」としている二足歩行ロボット。労働の担い手も想定する
    https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1463195.jpg
    ANAが出展した遠隔で料理を体験できる「ハンドアバター」
    https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1463196.jpg
    「JapanTaxi」もCEATEC初出展
    https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1463197.jpg
    JapanTaxiではドラレコを活用して道沿い情報の収集を活用するプラットフォームを紹介した
    https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1463198.jpg
    JapanTaxiが情報収集した例。ガソリンスタンドの料金がデータベースとして残る
    その他画像は元ソースからご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/10/15/327590/1463191.html

    IoTを使った超スマート社会「Society5.0」の実現を開催趣旨とした「CEATEC 2019」が15日から4日間にわたり幕張メッセ(千葉市)で開催する。昨年までは名称を「CEATEC JAPAN」としていたが、20周年を迎えたのを機に「CEATEC」へと変更。よりグローバル化を意識した。

    主催は情報通信ネットワーク産業協会、情報通信ネットワーク産業協会、コンピュータソフトウェア協会。

    CEATEC 2019のイベント規模は昨年よりも拡大され、使用するホールも1つ増えて2~8ホールとなった。主催者によれば出展社数も787社/団体と前年比8.6%増えたという。特にテーマとしている超スマート社会「Society5.0」を前面に打ち出したこともあり、従来のIT・エレクトロニクス関連企業に加えて金融、旅行、住宅、建築、通信といった幅広い分野への出展が増加。海外からの出展者やスタートアップ・大学からの出展にも増えて、海外出展者は24カ国/地域、250社/団体(2018 年は19カ国/地域から 206 社/団体)、スタートアップ/大学研究機関も170社/団体(2018年は162社/団体)に増えている。

    企画展示は、サービス産業のフロントランナーを中心とした複数企業による共創型の参画によって展示会場に“2030年のまち”を構築する「Society 5.0 TOWN」と、未来を担う国内外のスタートアップ企業および海外諸機関のパビリオンを複合的に展開する「Co-Creation PARK」の二つに分けられる。

    その中で注目なのは会場の中央に配置され「Society 5.0 TOWN」だ。このエリアには、昨年までの「Iot TOWN」に出展した三井住友銀行やJTB、竹中工務店、LIXILといった企業に加え、ANAやJapanTaxi、DeNA、大阪ガス、関西電力、大林組、清水建設、大成建設、Sound UD推進コンソーシアムなどが新たに軒を並べた。

    >>2 へ続く

    関連ページ
    CEATEC 2019 公式Webサイト
    https://www.ceatec.com/ja/

    2019年10月15日(火)07時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/10/15/327590.html

    【【CEATEC 2019】開幕、超スマート社会「Society5.0」を体感できる】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 田杉山脈 ★ 2019/08/02(金) 20:33:41.52 ID:CAP_USER.net
    東芝はこのほど、組み合わせ最適化計算に特化した既存の量子コンピュータよりも高速・大規模に問題を解ける「シミュレーテッド分岐アルゴリズム」を実装したマシンをクラウド上に公開した。Amazon Web Services上の仮想サーバ利用料金(1時間約3ドル)のみで利用できる。

    シミュレーテッド分岐アルゴリズムは、組み合わせ最適化問題を表すビット配列である「イジングモデル」を解くアルゴリズムの一つ。組み合わせ最適化計算は、交通渋滞の解消や金融ポートフォリオ最適化など、社会問題の解決やビジネスへの応用が見込める。

     量子性を用いた計算や、量子計算を模した専用のデジタル回路などによる組み合わせ最適化計算の研究に、日本やカナダの企業が取り組んでいる。そんな中、東芝が19年4月に発表した同アルゴリズムは、FPGAやGPUに実装することで既存の計算マシンより高速・大規模に組み合わせ最適化計算を行えるという。

     東芝がクラウド上に公開した「シミュレーテッド分岐マシン」では、1万変数・全結合までのイジングモデルを解ける。

     同社は8月1日に、シミュレーテッド分岐アルゴリズムの概要を解説する英語ページをオープンした。日本語ページも近く公開予定。

    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1908/02/news104.html

    【東芝の「組み合わせ最適化最速アルゴリズム」、クラウドで一般公開】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: ムヒタ ★ 2019/07/11(木) 07:16:43.91 ID:CAP_USER.net
     気象庁は7月10日、大雨や洪水の災害危険度が高まっている際、メールやスマートフォンでプッシュ通知するサービスの提供を、ヤフーなど5つの事業者と共同で始めると発表した。

     気象庁は、土砂災害や洪水のリアルタイムな危険度を、地図上で5段階に色分けして示す「大雨・洪水警報の危険度分布」をWebサイトで提供しているが、危険度の変化を知るにはサイトを見に行かなければならないという課題があり、危険度を知らせるプッシュ通知サービスを提供する事業者を募集していた。

     プッシュ通知は、ヤフーの「Yahoo! JAPANアプリ」、アールシーソリューション(「ゆれくるコール」を9月に刷新し、新たな防災アプリとして提供)、ゲヒルン(9月に新アプリリリース)、島津製作所の「お天気JAPAN」のアプリ、日本気象の「お天気ナビゲータWEB」(メール通知)で提供する予定だ。

    2019年07月11日 06時35分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1907/11/news053.html

    【気象庁、大雨災害の危険度上昇をスマホ通知 ヤフーなど5社のアプリで対応】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 田杉山脈 ★ 2019/07/19(金) 17:52:37.99 ID:CAP_USER.net
    Webサイト作成・管理ツール「Wix」を展開するイスラエルのWix.comは7月19日、日本法人「Wix.com Japan」を設立したと発表した。日本事業の強化やユーザーサポートの拡充が狙い。今後は国内でのマーケティングやパートナー戦略に注力する他、今秋から日本語での電話サポートを始める計画だ。

    日本法人のオフィスは、東京・港区の六本木に構えた。代表者には、過去にエバーノート(Evernote日本法人)の代表を務め、日本と海外(アジア太平洋地域)の事業を統括していた積田英明氏が就任した。

     Wixは、テンプレートなどを組み合わせて、ブログやECサイトなどのWebページを半自動的に作れるサービス。基本的な機能は無料で使えるが、有料会員(月額500円~)になると、独自ドメインを取得したり、サイト上の広告を非表示にしたりできる。世界190カ国に展開しており、累計1億5000万人超のユーザーを抱えている。

    日本版は12年にリリースしたが、電話サポートはこれまで英語、スペイン語、ポルトガル語、イタリア語に限られており、ユーザーは日本語で使い方などを質問できなかった。

     Wix.com Japanは、日本語でのサポートを始めることで、国内市場でのユーザー拡大を見込んでおり、サポートスタッフの増員を計画しているという。
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1907/19/news100.html

    【Webサイト作成の「Wix」運営元が日本法人設立 日本語での電話サポート開始へ】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 田杉山脈 ★ 2019/06/07(金) 23:45:21.86 ID:CAP_USER.net
    システムを構成する機能を切り分けた「マイクロサービス」の活用が進んでいる。プログラムが複雑に入り組んだ「スパゲティ状態」に陥る事態を避けて、開発や運用を容易にする。眼鏡専門店「JINS」を運営するジンズは、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」基盤に採用した。

    【前回記事】クラウド仮想化の進化形、「コンテナ」の正体

    「アプリケーションやデータの種類を柔軟に変えられるようになった」。眼鏡販売大手の…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44083340T20C19A4000000/

    【さらばスパゲティコード、「マイクロサービス」で分割】の続きを読む

    このページのトップヘ