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    1 名前:北村ゆきひろ ★[ageteoff] 投稿日:2015/04/08(水) 22:17:30.31 ID:???.net
    東日本旅客鉄道(JR東日本)は2015年4月7日、東京都の山手線内全駅
    (中央線御茶ノ水駅~代々木駅間を含む全36駅)に訪日外国人向けの無料公衆無線LANサービス
    「JR-EAST FREE Wi-Fi」を拡大すると発表した。

    同サービスは2012年開始で、山手線内では既に東京駅・新宿駅など12駅でサービスを実施中。
    2015年4月末までに残りの24駅でも順次サービスを始める。

     JR東日本の公衆無線LANサービスは訪日外国人を主な対象にしているが、日本人旅行者・通勤者も利用できる。
    対象駅構内の利用可能場所に、FREE Wi-Fiのロゴ(図)を掲出している。スマートフォンやタブレットなどの端末から
    SSID「JR-EAST_FREE_WiFi」に接続し、規約に同意してメールアドレスを入力するなどの簡単な手続きをすれば
    インターネット接続を利用できる。

    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/040801217/

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    1 名前:coffeemilk ★[ageteoff] 投稿日:2015/03/22(日) 09:58:13.66 ID:???.net
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    産経新聞 3月22日 8時16分配信

     「米アップルが電気自動車(EV)を開発」。2月13日、米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)が報じたニュースが世界を駆け巡った。

    WSJによると、ミニバンのようなデザインのEVで、プロジェクト名は「タイタン」。数百人態勢で開発に取り組んでいるという。株式市場はすぐに反応、アップルの株価は最高値を更新した。
    だが、3月10日に開催されたアップルの株主総会で、ティム・クック最高経営責任者(CEO)はEV開発について、言及せず、真相は分からないままだ。

     アップルのEV参入報道について、日産自動車のホセ・ムニョス副社長は「(環境問題の)唯一の現実的な解決策だと考えているからではないか。携帯電話やiPad(アイパッド)と同じくらい、日常の一部になろうとしている」と歓迎した。

     EVは既存の自動車メーカーだけのものではない。米カリフォルニア州フリーモントにあるEVベンチャー、テスラ・モーターズの工場には「アイスマン」や「ビースト」など、
    映画「X-メン」の登場キャラクターの名を冠した大型ロボットが並ぶ。EVを組み上げる産業ロボットだ。

     一体が車体を持ち上げ、別の一体がモーターなど重量の大きい部品を組み付ける。作業が終わると別の一体が再び車を持ち上げ、レーンに戻す-。
    テスラのプログラムマネジャー、アダム・スラッサー氏は「EVは部品が少なく、設計が簡素だから、ロボットでの組み立ても容易だ。
    ガソリン車ではこうはいかない」と説明する。エンジンの代わりにモーターやバッテリーを搭載するEVは、電機・IT(情報技術)と親和性が高い。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150321-00000550-san-bus_all

    【業種超えて広がるEV開発競争 電機・ITから参入…高い親和性】の続きを読む

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    1 名前:北村ゆきひろ ★[ageteoff] 投稿日:2015/01/13(火) 20:47:50.76 ID:???.net
    企業に「クラウドファースト」が広がりクラウドサービスの本格的な普及が進む中、米アマゾン・ウェブ・サービス(AWS)や
    米マイクロソフト(Microsoft Azure)、米IBM(SoftLayer)など外資系のクラウド事業者がプレゼンスを高めている。
    並行して、クラウドサービスのコモディティ化に伴う値下げ競争も進んでおり、クラウドサービスの競争は激しさを増している。

     そうした中で、クラウド事業者の淘汰も始まっている。ユーザーである企業はどのようにサービスの取捨選択をすべきなのだろうか。
    AWSがマーケットをリード、事業者の優劣が顕著に

     パブリッククラウドサービス市場では、AWSのクラウドサービスがマーケットリーダーとして圧倒的なシェアを誇り、
    市場を大きくリードしている。

     米調査会社のシナジー・リサーチ・グループは2014年第3四半期のクラウドインフラストラクチャー市場についての
    調査結果を2014年10月に公表した。これによると、クラウドサービス市場全体の規模は1年前に比べて49%増え、
    145億ドルにまで成長している。

     その中でAWSのシェアは27%で市場の支配的リーダーとなっている。2位のマイクロソフトが10%、3位のIBMが7%で、
    それを米グーグルや米ラックスペースなどが追いかけている状況だ(図1)。2位以下で目立つのはマイクロソフトで、
    1年の売り上げ成長率がAWSの成長率の約2倍に当たる136%となっており、急速にシェアを拡大している。


    図1●クラウドインフラストラクチャーサービスの市場シェアと年間成長率

    国内市場のシェアに目を向けよう。調査会社のMM総研が2014年11月4日に公表した「国内クラウドサービス需要動向
    (2014年版)」によると、パブリッククラウドを利用・検討している法人ユーザー(解答数は701)が選んだサービスのシェアでは、
    AWSが前年度19.1%から大幅に数字を伸ばし33.7%となっている。おおむね3社に1社がAWSを利用・検討している計算となった。

     一方、ホステッド・プライベートクラウド(解答数は695)では、NTTコミュニケーションズ(NTT Com)が提供する
    企業向けのクラウドサービス「Bizホスティング Enterprise Cloud」が前年度の13.0%から19.0%とシェアを伸ばした。

     AWSとNTTコミュニケーションズは、利用・検討シェアで2013年度の調査を大きく上回っている。シェアトップの
    事業者がさらに成長することで、事業者間の優劣がはっきりする傾向がみえている。

    AWSは規模の経済に基づいてコスト構造の効率化を進め、そこで得た利益を値下げによりユーザー企業に還元していく。
    同社はこれまでに45回以上にわたってサービスを値下げしてきた。AWSは短期的な利益獲得よりもキャッフュフローを
    重視しており、サービスや技術革新を生み出す研究開発への投資を優先させて、シェア拡大を図っている。

     AWSの値下げに対しては競合会社も追随している。20014年3月は、まずグーグルが25日にパブリッククラウドサービス
    「Google Cloud Platform」の仮想サーバー「Google Compute Engine」の32%値下げやストレージサービス
    「Cloud Storage」の68%値下げなどを発表。それに対抗して翌26日にAWSも仮想サーバーの「Amazon EC2」を
    最大で60%、ストレージサービス「Amazon S3」を平均で51%という大幅な値下げを発表した。さらに、マイクロソフトが
    31日にパブリッククラウドサービス「Microsoft Azure」の仮想サーバーを最大35%、ストレージは最大65%値下げした。
    このように外資系事業者による値下げラッシュが続いた。

     国内事業者では、NTT Comが2014年4月15日に、パブリッククラウドサービス「Bizホスティング Cloudn」で
    仮想サーバーを最大37.5%の値下げを発表。4月28日にはプライベートクラウドサービス「Bizホスティング Enterprise Cloud」
    のリソース確保型コンピュートの月額料金を40%値下げするなど、海外事業者の値下げ競争に追随した。

    2014年10月に入ってからは、IDCフロンティアが10月15日に1vCPU(仮想CPU)、1GBメモリーの仮想サーバーが
    月額500円から利用できる「IDCFクラウド」のプラン「Light S1」を発表、NTT Comが10月17日に1vCPU、0.5GBメモリーの
    仮想サーバーが利用できる「Bizホスティング Cloudn」のプラン「プラン vQ」で月額900円から月額450円への値下げを発表した。

    続きはソース元をご参照願いたい
    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/111900104/122600003/

    【始まったクラウド事業者の淘汰、利用企業が迫られるサービスの取捨選択】の続きを読む

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    1 名前:ゆでたてのたまご ★[sageteoff] 投稿日:2015/01/07(水) 14:45:23.71 ID:???.net
    8K/120fpsやHDR対応「superMHL」規格発表-端子はリバーシブル設計
    【ファイル・ウェブ編集部】2015年01月07日

    MHL,LLCは、映像および音声面で大きく仕様アップしたMHLの最新規格「superMHL」を策定したことを、
    米国ラスベガスで開催中の「2015International CES」にて発表した。最大8K/120fpsの映像伝送が可能で、
    Dolby Atmos(ドルビーアトモス)などオブジェクトベースの最新サラウンドにも対応する。

    ソース: http://www.phileweb.com/news/d-av/201501/07/36179.html
    >>2へ続く

    【8K/120fpsやHDRに対応する次世代MHL「superMHL」策定】の続きを読む

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    1 名前:北村ゆきひろ ★[ageteoff] 投稿日:2014/12/15(月) 20:07:57.19 ID:???.net
    あるITベンダーの経営者がこんな話を披露してくれた。日本のIT業界をよく知る外国人から「日本のIT業界は全くダメだ」
    と言われそうだ。さすがにムカッとして「そんなことはない」と反論しようとしたら、相手は「世界に全く貢献しない
    日本の業界など産業としての存在価値は無い」と言い放ったそうだ。「さすがに、ぐうの音も出なかった」とその経営者は話していた。

     確かに、ソフトウエア開発を請け負う“純粋な”SIerや受託ソフトウエア開発会社はもとより、コンピュータメーカーも
    含め日本のITベンダーは、世界に対してほとんど価値を提供できていない。「日本のITベンダーだってグローバル展開を
    始めている」と反発する人もいるかと思うが、それは単に世界で商売しようとしているだけの話である。

     要は、ITの領域では日本発の技術や、それをベースにした製品・サービスがほとんどないのだ。画期的な技術を
    生み出すことで新たな価値を提供するのがIT産業である。その意味で日本のIT業界は世界に貢献していない。
    というか、IT産業ですらない。「日本にはIT産業が無い。IT利用産業があるだけだ」と大手ISPの経営者が話していたが、
    まさにそれが日本のIT業界の姿である

    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/542472/121100009/

    【日本にも世界にも全く貢献できない日本のIT業界】の続きを読む

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