LINE

    1: ノチラ ★ 2017/05/15(月) 16:59:20.25 ID:CAP_USER.net

    http://internet.watch.impress.co.jp/img/iw/docs/1059/595/01_s.jpg
    LINE株式会社は、スマートフォンのみでLINEスタンプの制作・販売が可能な専用アプリを今夏リリースすると発表した。

     イラスト作成ソフトやPC・ペンタブレットなどのデジタル機器を使用することなく、クリエイター登録から写真撮影、トリミング、ペイントや審査申請・販売開始までを行うことができる。サービスの詳細についてはアプリ公開時に改めて発表する予定。

     ユーザーがLINEスタンプ/着せかえを制作・販売できるプラットフォーム「LINE Creators Market」は2014年5月にサービスを開始。2017年5月8日までの3年間で、登録クリエイター数は世界230カ国約72万人、販売中のスタンプ・着せかえ数は合計40万セットを突破しており、販売総額は479億円、売上上位10名のクリエイターの平均販売額(累計)は5億3000万円に上る。
    http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1059595.html



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/21(火) 13:38:37.18 ID:CAP_USER.net

    http://markezine.jp/article/detail/26048
    http://markezine.jp/static/images/article/26048/26048_2.jpg

    MZ:まず、薄井さんのプロフィールを教えてください。
    薄井:私はバイク王のマーケティング戦略部門長を務めています。我々の部門では、広告宣伝と広報PR、事業企画などをマーケティング視点で統括しています。

    株式会社バイク王&カンパニー マーケティング戦略部門 部門長
    兼 BLP事業部 担当事業部長 薄井祐二氏
    MZ:広告宣伝以外にも広報PR、事業企画などに携わっているんですね。今回の取材では、LINEを活用したカスタマーサポートに関してお伺いするのですが、
    なぜLINEを活用しようと思ったのですか。
    薄井:ここ2、3年の課題である、20代から30の方からのお問い合わせの減少に対する対策の一環ですね。これまで弊社では、
    TVCMをはじめとしたマス広告を展開し、電話やWebでのお問い合わせにつなげるのが一種の勝ちパターンでした
    。しかし20代から30代の方のメディア接触状況を調べると、テレビの影響力が低下し、情報収集の手段がどんどんスマートフォンに移行していることがわかりました。

     一方で、スマートフォンの普及によってアプローチできる広告やメディアも増えました。中でも、LINEが当社のサービスに適していると考え、活用を進めるに至りました。
    MZ:LINEが適していると考えた理由を教えてください。
    薄井:現在スマートフォンを所有するほとんどの方にアプローチできるといっても過言ではない、アクティブユーザー数を誇っているからですね。
     また、コミュニケーションアプリであることも大きな要因となっています。弊社にこれまでお問い合わせをいただく場合、
    電話とWebのお問い合わせフォームの2つしかありませんでした。ただ、20代から30代の方のほとんどが、
    LINEで日常のやり取りを行っています。そのため、LINEからもお問い合わせやコミュニケーションができる環境が必要であると判断しました。

    LINEを第三のコミュニケーションインフラに
    MZ:ここからは、実際にどのようにLINEを活用したのかお伺いします。アカウントを開設したのはいつからでしょうか。
    薄井:2016年9月に公式アカウントを開設し、スポンサードスタンプなどを通じて友だちの数を増やしました。
     その後、スマートフォンで情報収集される方のほとんどが、電話を面倒に思うことが自社の調査でわかっていたので、
    電話なく買取ができるフローをLINEで構築することにしました。

    MZ:LINE上での買取サービスの展開を開始したんですね。
    薄井:広告や店舗集客の媒体としてLINEを活用している企業は多いと思いますが、我々はLINEを電話、メール、に次ぐ第三のコミュニケーションインフラにしたいと考えています。
     電話で用件を伝える、Webの項目を全部埋めるよりも、LINEでトークをしながらお問い合わせできたほうが便利だと捉える方も多くいるはずです。
    MZ:コミュニケーションインフラとしてのLINEには、どういった魅力があると思いますか。
    薄井:一度お問い合わせをいただければ、継続的なコミュニケーションが可能になる点ですね。たとえば、電話でお問い合わせをしていただいた方に、
    その後何度もこちらから電話をするのは、あまり喜ばしいものではありません。
     LINEでもブロックされないよう、情報を提供する頻度に気を遣う必要がありますが、比較的継続的にアプローチしやすいのがとても魅力的です。

    MZ:買取サービスをLINEで行うことによるメリットはありますか。
    薄井:バイクを買い取る際、当然現物を見てみないとわからないことが多くあります。これまでのWebや電話では現物を見ることができないため、
    電話やメールでお伝えした金額と、出張買取で実際に確定した金額との誤差が生まれることがありました。

    一方、LINEで査定を行う場合、写真でバイクの状態を送ることが簡単にできるので、状態を判断しやすくなります。そのため、出張買取の金額とLINEの査定でお伝えした金額との誤差が少なくなりました。

    (続きはサイトで)



    【バイク王、LINE経由の成約率が9割越えに 電話が苦手な若者に対応】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/12/16(金) 11:08:53.43 ID:CAP_USER.net

    http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1035292.html
    http://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1035/292/ln03_s.png
     LINEは、「LINE」で新年の挨拶が行われていることを念頭に、新たなキャンペーン
    「LINEのお年玉」を12月27日~2017年1月3日の間に実施する。LINE上で10人にあげられる「お年玉袋」が
    付属した「お年玉つき年賀スタンプ」が販売され、お年玉袋をもらったユーザーには抽選で最大100万円、総額5億円がプレゼントされる。

     「お年玉つき年賀スタンプ」は、公式スタンプ13種類、クリエイターズスタンプ10種類の、
    合計23種類が用意され、新年のあいさつに最適な専用のデザイン。12月27日11時から販売される
    公式スタンプには人気キャラクターが勢揃いしているほか、クリエイターズスタンプの人気クリエイターの作品が揃った。
    価格はそれぞれ120円(税込)または50コイン。スタンプ1セットには16個のスタンプが含まれている。


    「お年玉つき年賀スタンプ」を購入したユーザーは、LINE上で友だちにあげられる「お年玉袋」が、
    スタンプ1セットにつき10枚を受け取れる。お年玉袋は、新年の2017年1月1日~3日の3日間限定で友だちに送ることができる。

     「お年玉袋」をもらったユーザーは、その場で開封でき、抽選で最大100万円が当たる。
    本数は、1等の100万円が3本、2等の1000円が20万本、3等の100円が200万本、4等の10円が970万本で、総数は1190万3本。

    (以下略)



    【最大100万円プレゼント、総額5億円のLINE「お年玉つき年賀スタンプ」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/11/14(月) 16:40:08.21 ID:CAP_USER.net

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1611/14/news097.html

     LINEは11月14日、著名人向けに提供していたブログサービス「LINE BLOG」を
    一般ユーザーに開放した。専用スマートフォンアプリも公開。スマホから簡単にブログの開設や記事投稿、閲覧ができる。

     LINEアカウントを利用してブログを作れる。1つのLINEアカウントにつき1ブログのみ開設可能。
    開設時にLINEの友人情報は同期されず、匿名で利用できる。

     LINEキャラクターでブログを装飾できる「LINE絵文字」や、LINEのタイムラインにブログ更新通知を投稿できる機能などを備えた。

     30種類の日本語Webフォントを無料で提供。サーバ上にあるフォントを表示するWebフォント機能により、
    どのデバイスで閲覧しても指定したフォントで文章を表示できる。

    LINE BLOGは2014年11月に著名人向けサービスとしてスタートし、
    芸能人や文化人など1951組が利用。月間1000万ページビュー以上のブログもあるという。LINE BLOG全体のページビューは月間2億3600万(10月末時点)としている。



    【「LINE BLOG」一般開放 LINEユーザーなら誰でも開設可能に】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/07(日) 13:07:39.04 ID:CAP_USER.net

    http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/r25/101636.html


    LINEは8月2日、「LINE LIVE」のライブ動画配信機能を近日中に一般ユーザーにも開放すると発表した。
    「LINE LIVE」は、LINEが提供するライブ動画配信プラットフォーム。視聴者は、配信者に対してコメントやハートを送り、
    コミュニケーションを取ることができる。現時点では、タレントやアーティストといった
    一部の有名人ユーザーのみが動画配信可能。そのほか、LINE LIVEオリジナル番組も配信されている。
    近く実施されるアップデートで、LINE IDを持つすべてのユーザーがライブ動画を配信できるようになる。
    さらに、視聴者から配信者に向けて有料コンテンツの「ギフトアイテム」を送ることが可能になる。
    ギフトアイテムは「ハート」を強化した演出で配信画面を彩ることができるそうだ。
    また、視聴者数や視聴者から送られたコメント、ハート、ギフトアイテムの数などの結果に応じて、
    配信者に「ボーナス」が付与されるとのこと。「ボーナス」がどういう形になるかは明らかにされていないが、
    配信者にとっては次回配信への大きなモチベーションとなりそうだ。一般ユーザーによるライブ動画の配信といえば、
    ニコニコ生放送やツイキャスなどがすでに存在しており、そこにLINEが参入するという図式。ツイッターでは、
    「ニコニコ生放送やツイキャスに影響がありそう。特にツイキャスのユーザーは若年層だから
    影響は大きいのでは」「LINE LIVEが一般ユーザへ開放か、生配信プラットフォームの競争が激しくなるけど
    安定性に欠けるニコ生は今後大丈夫だろうか」「ツイキャスと繰り広げられるであろうデッドヒードが楽しみ」(原文ママ)と、
    ライブ配信サービスの勢力図が塗り替えられそうだという意見が多く寄せられていた。
    しかし、一方では「若年層がポイント欲しさに『過激な映像』に走るというのがパターン」など、
    比較的若いユーザーも多いLINEのサービスであるため、ボーナスを求めて“行き過ぎた動画”が増えるのではないかという指摘もあった。
    数多あるSNSやコミュニケーションアプリのなかでも、特に利用者が多いLINE。
    LINE LIVEの一般開放によって、ライブ動画配信の一般化もより一層加速しそうだ。(小浦大生)【

    LINE LIVE
    https://live.line.me/



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