LINE

    1: ノチラ ★ 2017/11/16(木) 12:16:42.74 ID:CAP_USER.net

    LINE株式会社は同社の提供するメッセージアプリ「LINE」で、送信済みメッセージを時間限定で取り消しできる機能を提供すると発表しました。提供開始は12月以降で、当面は送信から24時間以内のメッセージを取り消すことができ、誤送信や誤解を与えるようなメッセージを消去できるようになります。
    83%が誤送信を経験

    LINEの調査によるとLINEでのメッセージ誤送信経験者はアンケート回答者の83%にも達します。間違いの内訳は「誤字脱字」が30%、「作成途中のメッセージを送信」が24%、「意図しないスタンプを送ってしまった」が19%などとなっています。確かにどの間違いもよくあることで、送ってからメッセージを消したいと思ったことがある人も多いのではないでしょうか。

    また間違ったメッセージを送った人の9%はメッセージを取り消すことができないか、ネットで検索したと答えています。重大な間違いメッセージ、恥ずかしい間違いメッセージは取り消したいという人が多くいることがわかります。当面は送信から24時間以内なら取り消し(消去)可能とされ、送信後に間違いに気付いて慌てることはなくなりそうでうす。
    取り消し機能に合わせてキャンペーン実施

    LINEではこの取り消し機能実装に先駆けて、『#LINE誤爆 Black FRIDAY』キャンペーンとしてこれまでLINEでやってしまった誤送信による失敗エピソードを募集しています。今だから笑える誤送信による失敗、そんな経験があればキャンペーンサイトから応募できます。秀逸なエピソードを投稿すれば「BLACK SHOWROOM」に掲載され、LINEポイントが一万ポイント獲得できます。
    https://iphone-mania.jp/news-193884/



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    1: ノチラ ★ 2017/09/28(木) 07:21:06.91 ID:CAP_USER.net

    AI=人工知能など、最先端技術への対応でITの分野でも人材不足が深刻化する中、通信アプリ大手の「LINE」は、京都市に開発拠点を設け、地方での人材の獲得を強化する方針を固めました。

    関係者によりますと、「LINE」は、来年春をめどに京都市に新たな開発拠点を設ける方針を固めました。

    「LINE」では、国内の社員の4分の1に当たるおよそ600人の技術者が、通信アプリのほかAI=人工知能を活用したサービスの開発などにあたっています。

    しかし、最先端技術への対応を急ぐ国内外のIT各社による技術者の獲得競争が激しくなっていて、人材の確保が難しくなっています。このためLINEは、京都に開発拠点を設けて、地元で働きたい意向を持つ関西地方の人材の採用を強化することにしました。

    この拠点では、技術系の学生のインターンの受け入れや社員との交流イベントも行う計画です。

    IT業界では、ことしに入って、フリーマーケットアプリの「メルカリ」やデータセンター運営の「さくらインターネット」など4社が、福岡市に相次いで事業所を設けたほか、ことし秋には「ヤフー」が、福岡と大阪に開発拠点を増やし、数百人規模を採用する計画を進めるなど地方での人材の獲得を強化する動きが広がっています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170928/k10011158891000.html



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    1: ノチラ ★ 2017/09/18(月) 19:09:09.76 ID:CAP_USER.net

    LINEタイ法人は18日、タイ携帯電話大手のトータル・アクセス・コミュニケーション(dtac)と組み、格安スマートフォン(スマホ)サービス「LINEモバイル」を始めると発表した。dtacの通信網を使い、月額249バーツ(約836円)から提供する。LINEモバイルの展開は日本以外では初めて。

     dtac傘下のチーム「LINEモバイル・タイランド」がサービスを運用する。タイで高い知名度を誇るLINEのブランドを使い、利用者を増やす。LINEのアプリを使った通話やメッセージサービスのほか、タイ法人が提供する動画配信サービス「LINE TV」のデータ料が無料になる。

     データ通信は毎秒256キロビットの通常モードと、高速モードが自由に切り替えられる仕組み。高速モードは利用が一定量を超えると有料になる。料金は月額249~1699バーツ。10月31日までに申し込むと1年間は半額で利用できる。
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ18HIT_Y7A910C1TJC000/



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    1: ノチラ ★ 2017/05/15(月) 16:59:20.25 ID:CAP_USER.net

    http://internet.watch.impress.co.jp/img/iw/docs/1059/595/01_s.jpg
    LINE株式会社は、スマートフォンのみでLINEスタンプの制作・販売が可能な専用アプリを今夏リリースすると発表した。

     イラスト作成ソフトやPC・ペンタブレットなどのデジタル機器を使用することなく、クリエイター登録から写真撮影、トリミング、ペイントや審査申請・販売開始までを行うことができる。サービスの詳細についてはアプリ公開時に改めて発表する予定。

     ユーザーがLINEスタンプ/着せかえを制作・販売できるプラットフォーム「LINE Creators Market」は2014年5月にサービスを開始。2017年5月8日までの3年間で、登録クリエイター数は世界230カ国約72万人、販売中のスタンプ・着せかえ数は合計40万セットを突破しており、販売総額は479億円、売上上位10名のクリエイターの平均販売額(累計)は5億3000万円に上る。
    http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1059595.html



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/21(火) 13:38:37.18 ID:CAP_USER.net

    http://markezine.jp/article/detail/26048
    http://markezine.jp/static/images/article/26048/26048_2.jpg

    MZ:まず、薄井さんのプロフィールを教えてください。
    薄井:私はバイク王のマーケティング戦略部門長を務めています。我々の部門では、広告宣伝と広報PR、事業企画などをマーケティング視点で統括しています。

    株式会社バイク王&カンパニー マーケティング戦略部門 部門長
    兼 BLP事業部 担当事業部長 薄井祐二氏
    MZ:広告宣伝以外にも広報PR、事業企画などに携わっているんですね。今回の取材では、LINEを活用したカスタマーサポートに関してお伺いするのですが、
    なぜLINEを活用しようと思ったのですか。
    薄井:ここ2、3年の課題である、20代から30の方からのお問い合わせの減少に対する対策の一環ですね。これまで弊社では、
    TVCMをはじめとしたマス広告を展開し、電話やWebでのお問い合わせにつなげるのが一種の勝ちパターンでした
    。しかし20代から30代の方のメディア接触状況を調べると、テレビの影響力が低下し、情報収集の手段がどんどんスマートフォンに移行していることがわかりました。

     一方で、スマートフォンの普及によってアプローチできる広告やメディアも増えました。中でも、LINEが当社のサービスに適していると考え、活用を進めるに至りました。
    MZ:LINEが適していると考えた理由を教えてください。
    薄井:現在スマートフォンを所有するほとんどの方にアプローチできるといっても過言ではない、アクティブユーザー数を誇っているからですね。
     また、コミュニケーションアプリであることも大きな要因となっています。弊社にこれまでお問い合わせをいただく場合、
    電話とWebのお問い合わせフォームの2つしかありませんでした。ただ、20代から30代の方のほとんどが、
    LINEで日常のやり取りを行っています。そのため、LINEからもお問い合わせやコミュニケーションができる環境が必要であると判断しました。

    LINEを第三のコミュニケーションインフラに
    MZ:ここからは、実際にどのようにLINEを活用したのかお伺いします。アカウントを開設したのはいつからでしょうか。
    薄井:2016年9月に公式アカウントを開設し、スポンサードスタンプなどを通じて友だちの数を増やしました。
     その後、スマートフォンで情報収集される方のほとんどが、電話を面倒に思うことが自社の調査でわかっていたので、
    電話なく買取ができるフローをLINEで構築することにしました。

    MZ:LINE上での買取サービスの展開を開始したんですね。
    薄井:広告や店舗集客の媒体としてLINEを活用している企業は多いと思いますが、我々はLINEを電話、メール、に次ぐ第三のコミュニケーションインフラにしたいと考えています。
     電話で用件を伝える、Webの項目を全部埋めるよりも、LINEでトークをしながらお問い合わせできたほうが便利だと捉える方も多くいるはずです。
    MZ:コミュニケーションインフラとしてのLINEには、どういった魅力があると思いますか。
    薄井:一度お問い合わせをいただければ、継続的なコミュニケーションが可能になる点ですね。たとえば、電話でお問い合わせをしていただいた方に、
    その後何度もこちらから電話をするのは、あまり喜ばしいものではありません。
     LINEでもブロックされないよう、情報を提供する頻度に気を遣う必要がありますが、比較的継続的にアプローチしやすいのがとても魅力的です。

    MZ:買取サービスをLINEで行うことによるメリットはありますか。
    薄井:バイクを買い取る際、当然現物を見てみないとわからないことが多くあります。これまでのWebや電話では現物を見ることができないため、
    電話やメールでお伝えした金額と、出張買取で実際に確定した金額との誤差が生まれることがありました。

    一方、LINEで査定を行う場合、写真でバイクの状態を送ることが簡単にできるので、状態を判断しやすくなります。そのため、出張買取の金額とLINEの査定でお伝えした金額との誤差が少なくなりました。

    (続きはサイトで)



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