LINE

    1: ノチラ ★ 2017/12/08(金) 18:45:44.32 ID:CAP_USER.net

    https://japan.cnet.com/storage/2017/12/08/f00d1400e151329ad02d3a9b7c97516b/01.png
    LINEは12月7日、AIアシスタント「Clova」を搭載したスマートスピーカの第2弾「Clova Friends」の予約販売を12月8日に開始した。LINE FRIENDS STORE ONLINEのほか、楽天でも購入可能。配送は12月14日以降を予定している。また、各家電量販店の公式サイトでも予約受付を順次開始し、12月14日からは全国の家電量販店対象店舗で販売を開始するという。

     価格は8640円だが、発売を記念したキャンペーン商品として、Clova Friends本体と4000万曲以上の楽曲が聴き放題になる「LINE MUSIC」(月額税込960円)が6カ月間セットになった「Clova Friends + LINE MUSIC セット」を、6750円で2018年3月31日まで販売する。

    同社は、8月に第1弾となるスマートスピーカ「Clova WAVE」を先行発売し、10月5日に正式販売を開始していた。新たに販売するClova Friendsでは、LINEキャラクターであるブラウンをモチーフとした「Clova Friends BROWN」と、サリーをモチーフにした「Clova Friends SALLY」の2種類を用意。パートナーや家族の一員のように親しみを持って毎日話しかけてもらうことを想定して、キャラクター性を持たせたという。

     本体には、2850mAhのバッテリを搭載しながらも重量は378gと、片手でも持ち運べる仕様となっている。また、耳の部分がマイクになっていたり、鼻/くちばしを1度押すと一時停止、長押しすると「Clova」と声をかけたことと同じ状態となるなど、より感覚的に操作できる仕掛けも設けた。物理的なボタンとして、背面にマイクオフや音量の調整に加えて、Clova WAVEで使用されているBluetoothペアリングボタンも設けた。

     機能としては、音楽の再生、天気、占いやニュースの読み上げ、LINEメッセージの送信・読み上げなどに加え、「LINE」の無料音声通話の発信が12月下旬までに可能になるという。これにより「○○さんに電話をかけて」というように、携帯電話を操作することなく音声のみで通話ができるようになるとのこと。

     さらに今後のアップデートにより、着信機能にも対応する予定。Clova WAVEでユーザーから反響が多かった、赤外線コントローラに対応したTVや照明の操作も、オプションのクレードルを設置することで可能にする予定だという。
    https://japan.cnet.com/article/35111652/



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    1: ノチラ ★ 2017/11/27(月) 17:01:02.26 ID:CAP_USER.net

    LINEは27日、国立情報学研究所(NII)と共同研究に関する覚書を結んだと発表した。2018年度にNIIに共同研究部門を設け、人工知能(AI)などを研究する。高齢化など社会的な課題の解決につながる研究に取り組み、LINEのメッセンジャーアプリやAIを搭載したスピーカーなどを通じてサービスを提供する。

     LINEは共同研究部門に自社の研究員や技術者を派遣するほか、必要な費用も負担する。社内にもNIIと連携する研究部門を設ける。共同研究部門には京都大学や東北大学でAIなどに携わる研究者も加わる計画だ。

     LINEはスマートフォン(スマホ)向けのアプリで成功したが、「タッチで操作するスマホの次は何か、を真剣に考えないといけない」(出沢剛社長)と、AIの研究に力を入れている。10月にはAIを搭載したスピーカーを正式発売した。

     同日に東京都内で開いた記者会見で、NIIの喜連川優所長は「商業的価値を前面に出すのではなく、社会に優しいIT(情報技術)を開発できないか、を主眼に置きたい」と話した。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23933790X21C17A1X12000/



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    1: ノチラ ★ 2017/11/16(木) 12:16:42.74 ID:CAP_USER.net

    LINE株式会社は同社の提供するメッセージアプリ「LINE」で、送信済みメッセージを時間限定で取り消しできる機能を提供すると発表しました。提供開始は12月以降で、当面は送信から24時間以内のメッセージを取り消すことができ、誤送信や誤解を与えるようなメッセージを消去できるようになります。
    83%が誤送信を経験

    LINEの調査によるとLINEでのメッセージ誤送信経験者はアンケート回答者の83%にも達します。間違いの内訳は「誤字脱字」が30%、「作成途中のメッセージを送信」が24%、「意図しないスタンプを送ってしまった」が19%などとなっています。確かにどの間違いもよくあることで、送ってからメッセージを消したいと思ったことがある人も多いのではないでしょうか。

    また間違ったメッセージを送った人の9%はメッセージを取り消すことができないか、ネットで検索したと答えています。重大な間違いメッセージ、恥ずかしい間違いメッセージは取り消したいという人が多くいることがわかります。当面は送信から24時間以内なら取り消し(消去)可能とされ、送信後に間違いに気付いて慌てることはなくなりそうでうす。
    取り消し機能に合わせてキャンペーン実施

    LINEではこの取り消し機能実装に先駆けて、『#LINE誤爆 Black FRIDAY』キャンペーンとしてこれまでLINEでやってしまった誤送信による失敗エピソードを募集しています。今だから笑える誤送信による失敗、そんな経験があればキャンペーンサイトから応募できます。秀逸なエピソードを投稿すれば「BLACK SHOWROOM」に掲載され、LINEポイントが一万ポイント獲得できます。
    https://iphone-mania.jp/news-193884/



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    1: ノチラ ★ 2017/09/28(木) 07:21:06.91 ID:CAP_USER.net

    AI=人工知能など、最先端技術への対応でITの分野でも人材不足が深刻化する中、通信アプリ大手の「LINE」は、京都市に開発拠点を設け、地方での人材の獲得を強化する方針を固めました。

    関係者によりますと、「LINE」は、来年春をめどに京都市に新たな開発拠点を設ける方針を固めました。

    「LINE」では、国内の社員の4分の1に当たるおよそ600人の技術者が、通信アプリのほかAI=人工知能を活用したサービスの開発などにあたっています。

    しかし、最先端技術への対応を急ぐ国内外のIT各社による技術者の獲得競争が激しくなっていて、人材の確保が難しくなっています。このためLINEは、京都に開発拠点を設けて、地元で働きたい意向を持つ関西地方の人材の採用を強化することにしました。

    この拠点では、技術系の学生のインターンの受け入れや社員との交流イベントも行う計画です。

    IT業界では、ことしに入って、フリーマーケットアプリの「メルカリ」やデータセンター運営の「さくらインターネット」など4社が、福岡市に相次いで事業所を設けたほか、ことし秋には「ヤフー」が、福岡と大阪に開発拠点を増やし、数百人規模を採用する計画を進めるなど地方での人材の獲得を強化する動きが広がっています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170928/k10011158891000.html



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    1: ノチラ ★ 2017/09/18(月) 19:09:09.76 ID:CAP_USER.net

    LINEタイ法人は18日、タイ携帯電話大手のトータル・アクセス・コミュニケーション(dtac)と組み、格安スマートフォン(スマホ)サービス「LINEモバイル」を始めると発表した。dtacの通信網を使い、月額249バーツ(約836円)から提供する。LINEモバイルの展開は日本以外では初めて。

     dtac傘下のチーム「LINEモバイル・タイランド」がサービスを運用する。タイで高い知名度を誇るLINEのブランドを使い、利用者を増やす。LINEのアプリを使った通話やメッセージサービスのほか、タイ法人が提供する動画配信サービス「LINE TV」のデータ料が無料になる。

     データ通信は毎秒256キロビットの通常モードと、高速モードが自由に切り替えられる仕組み。高速モードは利用が一定量を超えると有料になる。料金は月額249~1699バーツ。10月31日までに申し込むと1年間は半額で利用できる。
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ18HIT_Y7A910C1TJC000/



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