LINE

    1: ムヒタ ★ 2018/12/30(日) 07:00:55.69 ID:CAP_USER.net
    LINEは自社開発の人工知能(AI)技術を外部に有償で開放する。対話アプリやAIスピーカーで培った技術で、文章を理解するなどの活用ができる。AI技術は米グーグルなども外部開放している。LINEは技術を企業や技術者に普及させ、サービスの幅を広げる。AIの利用を増やし、言語理解能力などの性能向上にもつなげる。米IT(情報技術)大手を追う。

    LINEは19年前半から順次、技術の提供を始める。AIの専門…
    2018/12/30 2:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39579690Z21C18A2MM8000/

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    1: ムヒタ ★ 2018/06/22(金) 11:45:45.99 ID:CAP_USER.net

     LINEはサイバーエージェント子会社のAIメッセンジャー(東京・渋谷)と、対話アプリを使った顧客サービスの開発・運営で連携する。人工知能(AI)が顧客の質問に答える「チャットボット」と人間による問い合わせ対応を組み合わせたサービスを展開する。2019年3月までに100社の導入を目指す。

     LINEとAIメッセンジャーは、サービス開発やマーケティングを共同で実施する。まず、AIメッセンジャーが保有するチャット運営の組織「沖縄チャットセンター」を共同運営し、新サービスの開発を実施する。

     チャットボットと人間による顧客対応を状況に応じて使い分けられるシステムの開発も進める。チャットボットは顧客対応の効率を高められる一方で、複雑な質問に対しては満足に回答できないケースも多いという。人間のオペレーターがAIに代わって対応することで顧客の満足度を高めることができるとみる。

     電話よりも交流サイト(SNS)を好む若年層の増加を受けて、チャットボットを活用する企業が増えている。総務省によると、20歳代のSNSやメールなどの平日利用時間は1時間26分と、携帯電話などで通話する時間の20分を上回る。
    2018/6/22 11:20
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32097900S8A620C1X30000/



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    1: ノチラ ★ 2018/06/22(金) 20:56:56.34 ID:CAP_USER.net

    LINEは22日、対話アプリで無料で使える動くアニメーションスタンプを追加したと発表した。クマの「ブラウン」やウサギの「コニー」などLINEの人気キャラクターを中心に120種類を用意した。交流サイト(SNS)で動画を投稿したり視聴したりする動きが増えている。動くスタンプを軸に対話アプリでのコミュニケーションをいっそう活性化させたい考えだ。

     新たに公式キャラクターの「部長」などを初めて無料スタンプとして提供する。韓国の男性ヒップホップグループの「防弾少年団(BTS)」とコラボしたキャラクター「BT21」のスタンプも配信する。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32135580S8A620C1X30000/



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    1: ノチラ ★ 2018/02/09(金) 19:52:02.86 ID:CAP_USER.net

    LINEは人工知能(AI)を搭載したスピーカー向けの技術仕様を外部の企業や技術者に2018年中に公開する。外部の技術を取り入れ、AIで提供するサービスの種類を増やす。AIなど先端技術の開発には前年比3倍の300億円も投じる。外部連携などで、AI分野で先行する欧米勢に対して巻き返しを目指す動きが出てきた。

     LINEは17年秋に自社製AIスピーカー「クローバ」を発売した。外部公開を決めたのは、「スキ…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26747630Z00C18A2EA1000/



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    1: ノチラ ★ 2017/12/20(水) 13:02:15.61 ID:CAP_USER.net

     LINEは12月20日、自転車シェア事業に参入すると発表した。中国・北京に本社を置く自転車シェアリングサービス「Mobike」の日本法人「Mobike Japan」(モバイク・ジャパン)に出資し、業務提携。LINEやLINE Payとも連携するという。

     LINEは同事業参入の理由として、「誰でも利用可能な移動手段であること」「(通勤ラッシュなどの)日本の交通事情」「2020年の東京五輪・パラリンピック」の3つを掲げ、官公庁や自治体、企業などとのネットワークを生かし、インフラベースの整備サポートを行うとしている。また、18年上半期をめどにLINEアプリ内からMobikeを利用できるよう、準備を進めているという。

     使用する自転車は4年間メンテナンスフリーで、全ての自転車にGPSを内蔵。車両の位置情報をリアルタイムで把握でき、放置自転車なども検知できるという。

     Mobikeをパートナーに選んだ理由としては「世界で一番速い改善をしている会社だから」とコメント。自転車やソフトウェアのアップデートを非常に速いスピードで行っていることや、多くの種類の自転車を作っていることなどが決め手となり、LINEから声をかけたという。Mobikeは16年4月に上海でローンチした後、これまでに200都市以上でサービスを展開、約2億人の登録ユーザーを持つ。

     スマートフォンアプリなどを使い、自転車をシェアする事業は、中国などで市場が急成長。PwCの調査によれば、シェアリングエコノミー産業の想定売り上げ増加額として25年には3350億ドルになると予測されている。すでに日本でもソフトバンク、セブン-イレブン・ジャパンとドコモ・バイクシェアなどが展開するほか、フリマアプリを運営するメルカリやDMM.comも参入を表明している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00000051-zdn_n-sci



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