自動車

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/15(水) 16:12:52.29 0.net

    トヨタは、ハイブリッド車に次ぐ次世代環境車の柱として注力するPHVプラグインハイブリッド車『プリウスPHV』にフルモデルチェンジを実施し、2月15日から販売すると発表した。
    環境性能を大幅に進化させた新型プリウスPHVは、EV電気自動車モードでの走行距離を従来比2倍となる68.2kmに拡大。
    さらに、駆動用モーターに加えて発電用モーターを駆動にも使うデュアルモータードライブにより、EVらしい力強くスムーズな加速が可能になった。
    また、1.8Lガソリンエンジンの熱効率を高め、充電した電気が切れても通常のハイブリッド車として37.2km/Lの低燃費を実現している。
    駆動用の大容量リチウムイオンバッテリーへの充電は、AC100~200Vでの普通充電に加え急速充電が可能。
    さらに、量産車では世界初の採用となるソーラー充電システムにより、駐車中に最大6.1km/日の走行分の電気を蓄えることができる。
    また、走行中は補機バッテリーの電力消費をカバーすることで燃費の向上に役立つという。
    エクステリアは、片側4眼LEDを大型グリルとともに横並びに配置。シャープな顔つきで先進感を表現している。
    バックドアには、左右ふたつの膨らみを持つダブルバブルウインドウを採用し、この個性的な造形と軽量化を実現するため、トヨタ車として初めてCFPR炭素繊維強化樹脂が使用されている。
    ボディカラーは全9色、販売価格は326万1600円~422万2800円(税込)となる。
    http://cdn-image.as-web.jp/2017/02/15143751/priphv1702_01-1280x854.jpg
    http://cdn-image.as-web.jp/2017/02/15143755/priphv1702_11-1280x854.jpg
    http://cdn-image.as-web.jp/2017/02/15143758/priphv1702_38-1280x854.jpg
    http://cdn-image.as-web.jp/2017/02/15144012/priphv1702_07-1280x676.jpg
    http://cdn-image.as-web.jp/2017/02/15143753/priphv1702_03-1280x854.jpg
    http://cdn-image.as-web.jp/2017/02/15054521/priphv1702_23-1280x949.jpg



    【『トヨタ・プリウスPHV』がフルモデルチェンジ。EV走行距離が従来比2倍に】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/06(金) 16:51:54.44 0.net

    ホンダ、倒れない自立するバイク世界初公開
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00000038-zdn_mkt-bus_all
    https://www.youtube.com/watch?v=VH60-R8MOKo


    無人で自動的に人の後を追うことも


    http://i.imgur.com/RSmemop.gif



    【HONDAが新開発したバイクすげー】の続きを読む

    1: スターダストレヴァリエ ★ 2017/01/05(木) 14:50:28.37 ID:CAP_USER.net

    【ラスベガス時事】米ラスベガスで5日開幕する家電・IT見本市「CES」では、自動車各社が人工知能(AI)や自動運転機能を搭載した「未来の車」で火花を散らす。3日には欧米自動車連合フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)が電気自動車(EV)のコンセプト車を公開。
    中国系新興メーカー、ファラデー・フューチャー(FF)は2018年に発売する「史上最高のEV」をお披露目した。

    自動運転機能を搭載したコンセプト車「クライスラー・ポータル」の内装について説明する欧米自動車大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)の担当者=3日、米ネバダ州ラスベガス
     FCAはコンセプト車「クライスラー・ポータル」を発表。利用者に関する情報から好みを推測し、お勧めの行き先などを提案する機能を盛り込んだ。人の運転操作がほとんど必要ない自動運転機能も備える。
     一方、FFは同社初のEV「FF91」を発表。FFは中国動画サイト大手、楽視の賈躍亭最高経営責任者(CEO)が主導して2014年に設立した。米テスラ・モーターズに対抗するEVメーカーとして注目され、会場にはFCAを上回る数のメディアが詰め掛けた。
     「FF91」は1回の充電で約600キロを走行。停車した状態から2分39秒で時速約96キロに到達し、加速度は史上最速だ。
    セダンやスポーツ用多目的車(SUV)を連想させる外観も「既存車の概念にとらわれない新種」と位置付け、同社幹部は「自動車業界の変革者となる」と意気込む。価格は未定だが、3日から予約受け付けを始めた。(2017/01/04-17:51)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017010400761&g=eco



    【「史上最高の電気自動車」がお披露目、一回の充電で約600キロ走行…中国系新興メーカーのFFが2018年に発売】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/12/24(土) 11:39:18.90 ID:CAP_USER.net

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161224-00429699-clicccarz-bus_all

    12月1日、自動車公正取引協議会が、「完全自動運転」、「自動運転機能搭載で安全」といった文言をCMなどの広告で
    謳うことをNGとする指針を策定しました。


    この指針の詳細について、自動車公正取引協議会がホームページでも公開しています。それによると、
    昨年以降、「ハンドルから手を放し、脇見運転をしている映像」を用いたテレビCMに対し、
    消費者からは、「危険運転(法令違反)を助長するのではないか」、「完全自動運転が実用化された技術であるかのように
    勘違いされる」などの意見が当協議会やJARO(日本広告審査機構)にも寄せられています。
    これは、批判が集中して打ち切られた、某ミュージシャンを使ったフォルクスワーゲンup!、
    そして「やっちゃえNISSAN」の日産リーフのCMがそうでしょう。

    今回のNGワードの設定により、今後CMなどがどうなるかというと、
    1:自動運転機能(レベル2、準自動走行(ドライバー責任)について表示する場合は、
    自動 運転機能の限界や注意点、「機能を過信せず、責任を持って安全運転を行う必要がある旨」を表示することを義務付ける

    2:実際には完全な自動運転ではないにもかかわらず、完全な自動運転であるなど、
    自動運転機能について、実際のものよりも優良であるかのように誤認(過信)させるおそれのある表示、
    映像 表現を不当表示として禁止する

    としています。

    (以下略)



    【「完全自動運転」、「自動運転機能搭載で安全」などの文言が広告でNGワードに】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/12/18(日) 12:54:22.19 ID:CAP_USER.net

    http://www.sankei.com/west/news/161218/wst1612180019-n1.html

    自動運転関連技術を開発するソフトバンクの子会社「SBドライブ」(東京都港区)が平成30年秋にも、北九州市などの公道で、
    ドライバーが運転に関与しない完全自動運転(レベル4)による路線バス運行の実証実験を計画していることが17日、分かった。
    高齢化や過疎化で地方の公共交通が衰退する中、自動運転バスにより高齢者の“生活の足”を確保する狙いだ。
    公道での本格的なレベル4実験は国内初のケースになるとみられ、自動運転実用化の前倒しにつながる可能性がある。(板東和正)

    一般車と交ざって走行も
     SBドライブは、ソフトバンク、東京大学発のベンチャー「先進モビリティ」による合弁会社。すでに北九州市、
    鳥取県八頭町(やずちょう)、長野県白馬村、浜松市の4市町村と自動運転関連技術開発の連携協定を締結しており
    30年秋から路線バス運行の実証実験を順次実施し、31年以降に実用化する目標を掲げる。
     北九州市は協定に基づき、郊外の公道に約3キロのコースを設定済み。実験のため、車線を越えると警告を発する
    設備を一定間隔で整備する考えで、自動運転車が一般車に交ざって走行する方法も検討する。
     自動運転技術は、車がアクセルやブレーキを単体で操作する「レベル1」、複数の操作を行う「レベル2」、
    ほぼ全操作を行うが運転手の関与や緊急対応が必要な「レベル3」、完全自動運転のレベル4に分類される。
    レベル2までは市販化され、レベル3、4を目指す開発競争が世界中で進んでいる。

    (以下略)



    【「レベル4」完全自動運転バス、国内4カ所で30年秋にも公道実験 ソフトバンク子会社、「高齢者の足」確保狙う】の続きを読む

    このページのトップヘ