自動車

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/02/05(火) 14:17:16.47 ID:CAP_USER.net
    トヨタ自動車は5日、東京都内で6日から、高級車「レクサス」の定額利用サービスを始めると発表した。月額19万4400円(税込み)で3年間、半年ごとに新車の多目的スポーツ車(SUV)、セダンなど6車種から選び、乗り換えられる。月額には自動車税や保険、登録料などを含み、手軽な利用を好む人の需要を見込む。音楽や映像では定額サービスが普及するが、国内の自動車で広がるかの試金石になる。

    レクサスの定額サービス名は「キントセレクト」で、最寄りの販売店を通じてレクサス車を受け取る。まず6日から東京都内のレクサス販売店で始め、今夏以降に全国でも展開し、インターネットでの申し込みも受け付ける。

    レクサスのSUV「RX450h」や、小型SUV「UX250h」、セダン「ES300h」など6車種から選ぶ。最高級セダン「LS」などは対象に入らない。契約は3年間で、月額19万4400円(税込み)には自動車税、登録時の費用、任意保険などが含まれる。

    2018年のレクサスの国内販売台数は17年比2割増の約5万5000台だった。新サービスは会員1人当たり年間2台、新車を使う。国内新車市場はピークの1990年から3分の2に減り、18年は527万台だった。保有から利用への消費シフト、少子高齢化が進み、新車販売だけ頼らない事業の柱を探る。

    毎月定額を払うサブスクリプション型のビジネスは欧米メーカーの高級車を中心に広がりつつある。独ポルシェが17年秋に米ジョージア州で、月額2000ドル(約22万円)からの定額サービスを始めた。「カイエン」など複数の車を乗り換えることができる。

    一方で、17年に高級車ブランド「キャデラック」で定額制サービスを開始した米ゼネラル・モーターズ(GM)は18年後半にサービスを一時中止した。運営に想定以上のコストがかかり、採算がとれなかったことが原因とみられ、課題も多い。

    2019/2/5 14:02
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40903920V00C19A2000000/

    【トヨタ、「レクサス」定額サービス 月額19万円【諸費用込み】】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/11/01(木) 09:22:26.61 ID:CAP_USER.net
    トヨタ自動車は2019年から、毎月一定の料金を払えば複数の車を手軽に乗り換えられるサービスを始める。高級車「レクサス」などを自家用車のように使いながら、複数の車を入れ替えることができる。また販売店を拠点にしたカーシェアリングも全国展開する。所有にこだわらないシェア経済が広がるなかで、新車販売だけに頼らない新たな事業の柱を探る。

    トヨタが始めるのは「サブスクリプション(定額制)」のサービス。日本の…
    2018/11/1 8:49
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37210580R01C18A1MM0000/

    【トヨタ、月定額で車乗り換え放題 19年新サービス】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/11/01(木) 14:18:25.23 ID:CAP_USER.net
    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1150/439/001_o.jpg
    新型「インサイト EX・BLACK STYLE」(ルーセブラック・メタリック)
     本田技研工業は11月1日、新型ハイブリッドセダン「INSIGHT(インサイト)」を2018年内に発売すると発表した。

     独立したトランクを用意するセダンボディが与えられた新型インサイトは、同じくホンダのセダンである「アコード」と「シビック」の中間のポジションをカバーするモデルとなり、ボディサイズは4675×1820×1410mm(全長×全幅×全高)で乗車定員は5人。グレード展開は「LX」「EX」「EX・BLACK STYLE」の3種類となる。

     パワートレーンには、エンジンに直列4気筒DOHC 1.5リッターを使う2モーターの「SPORT HYBRID i-MMD」を採用。エンジンでは最高出力80kW(109PS)/6000rpm、最大トルク134Nm(13.7kgfm)/5000rpm、モーターでは最高出力96kW(131PS)/4000-8000rpm、最大トルク267Nm(27.2kgfm)/0-3000rpmを発生。エンジンとモーターの使い分けを行ない、モーターだけで走行する「EVドライブモード」、エンジンで発電した電気でモーターを駆動させる「ハイブリッドドライブモード」、直結クラッチを使ってエンジンの力で走る「エンジンドライブモード」の3種類を設定。走行状況に応じて自動的に切り替え、シームレスで力強い加速、上質な走りと燃費性能などを実現している。

    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1150/439/002_o.jpg
    最高出力80kW(109PS)/6000rpm、最大トルク134Nm(13.7kgfm)/5000rpmを発生するエンジン、最高出力96kW(131PS)/4000-8000rpm、最大トルク267Nm(27.2kgfm)/0-3000rpmを発生するモーターを組み合わせて使う「SPORT HYBRID i-MMD」を採用

     外観では、フロントノーズからリアエンドまで連続する伸びやかなラインで「品格を備えたシルエット」を表現し、フルLEDヘッドライトやクロームバーなどを備えるフロントマスクでは、日本仕様専用デザインのフロントグリルを採用。流麗なシルエットによって乗る人の美意識を表現している。このほかに日本仕様向けの装備として、EXとEX・BLACK STYLEでトランクスポイラーが追加されている。

     ボディカラーは「クリスタルブラック・パール」「コスミックブルー・メタリック」「モダンスティール・メタリック」「ルナシルバー・メタリック」「プレミアムクリスタルレッド・メタリック(有料色)」「プラチナホワイト・パール(有料色)」に加え、EX・BLACK STYLE専用の「ルーセブラック・メタリック(有料色)」の計7種類を用意する。

    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1150/439/003_o.jpg
    日本仕様専用デザインとなるフロントグリル
    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1150/439/004_o.jpg
    インラインタイプのLEDヘッドライトを全車標準装備
    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1150/439/005_o.jpg
    リアシートを前倒しするトランクスルー機構を備える
    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1150/439/006_o.jpg
    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1150/439/007_o.jpg
    前後ライトの発光イメージやデザインで鋭さや知性を表現
    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1150/439/008_o.jpg
    LXでは16インチ、EXとEX・BLACK STYLEでは17インチのアルミホイールを標準装備
    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1150/439/009_o.jpg
    EX・BLACK STYLEのインテリア

     車内ではインパネ全体をシンプルな面と線で構成。本革の風合いを表現する「リアルステッチソフトパッド」を贅沢に使い、インパネの局面に合わせて手貼りで高精度に貼り合わせ、触り心地から見た目まで質の高い柔らかさを実現している。
    >>2 へ続く

    関連リンク
    本田技研工業株式会社
    http://www.honda.co.jp/
    新型「インサイト」先行情報サイト
    https://www.honda.co.jp/INSIGHT/new/

    2018年11月1日 11:30
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1150439.html

    【ホンダ、新型ハイブリッドセダン「インサイト」を2018年内に発売】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/30(火) 17:13:43.09 ID:CAP_USER.net
    パナソニックは30日、完全自動運転の電気自動車(EV)のコンセプトカーを報道陣に公開した。ディスプレーや自動運転関連の技術を結集したコンセプトカーと、自治体や自動車メーカーなどパートナーのノウハウを組み合わせてサービス構築を進める。今後提案を進め、早ければ2021年度のサービス実用化を目指す。

    同日東京都内で開幕したパナソニックの100周年記念イベントで、完全自動運転の指標となる「レベル4」以上に対応するコンセプトカー「スペイシー」を披露した。スペイシーの運行速度は時速20キロメートル以内の低速度を想定。大きなは幅168センチメートル、長さ385センチメートル、高さ195センチメートルと乗用車程度の大きさだが、ハンドルなど運転席がないため車内空間は広い。2トン程度の重さまで対応できる。

    車室内は向かい合った4人掛けのシートタイプで、横側の壁にはディスプレーを搭載した。ディスプレーは例えば、通学中の園児が英会話レッスンを受講したり、高齢者が遠隔診療を受けたり、移動時間を有効に使える。

    車載関連カンパニーの技術企画室の柳沼裕忠主幹が「スペイシーをベースに、東京五輪後の21年度には電動モビリティを使ったサービスの形にしていきたい」と明らかにした。パナソニックは17年10月に福井県内で2人乗りの小型EVを使った自動運転の実証実験をしている。今回の展示を通じて広くパートナーを募り、ハンドルがない完全自動運転のEV車両での実用化を急ぐ。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37105520Q8A031C1000000/

    【パナソニック、完全自動運転EV 21年度にも実用化】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/22(月) 20:53:58.53 ID:CAP_USER.net
    https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2018/10/tesla-model-3-scenic_mountain_1.png?w=736&zoom=2
    TeslaはModel 3の低価格中後続距離バッテリー車を新たに発売する。価格は4万5000ドル(税優遇前)。

    Elon Muskはこの推定航続距離260マイル(418 km)の新車種をTwitterで発表した。同社のウェブサイトはすでに更新されている。米国内の顧客は今日(米国時間10/19)から注文可能でカナダでも近々発売予定だ。

    Muskのツイートによると、中航続距離Model 3の連邦およびカリフォルニア州の税優遇を適用した後の価格は3万5000ドルになる。

    ただし、7500ドルの連邦税優遇措置を受けるためには2018年12月31日までに車を受け取る必要がある。同車種の納車予定期間は6~10週間なので、10月終わりから11月始めにかけて注文した人は税優遇を受けられるはずだ。

    今年Teslaは20万台目の電気自動車を納車した。このことで、電動自動車を新車購入した消費者に適用される連邦税優遇のカウントダウンがはじまった。この税優遇は、ある自動車メーカーが米国内で対象車両を20万台販売した時点で収束し始める。このルールの下、Tesla顧客が税優遇を受けるためには、新しいModel S、Model X、あるいはModel 3が12月31日までに納車される必要がある。

    Muskはその後のツイートで、この中距離車のバッテリーは、長距離モデル用バッテリー筐体のバッテリーセルを減らしたものだと説明した。「筐体中のセルのない部分は不釣り合いたほど大きいが、2月に延ばすかわりに今提供することができる」と彼は書いた。

    なお、この中航続距離バッテリーモデルは、長航続距離デュアルモーターのModel 3や高性能バージョンよりも安いが、当初約束されていた基本スペックモデルの3万5000ドル(税優遇前)よりもまだ高い。アーキテクチャーの異なる標準バッテリーを搭載した低価格モデルは、4~6ヶ月先にならないと入手できない。

    「Model 3の生産および販売が急成長するなか、われわれは安定した生産能力を達成し、いっそう多くの顧客にむけて多様な製品ラインを用意ひることができた」とTeslaの広報担当者がメールによる声明で言った。「今週米国・カナダで発売された新しい中航続距離バッテリーは、Model 3を求める数多くの顧客のさまざまなニーズに答えるものであり、標準バッテリーを注文した顧客の推定納車期間は4~6ヶ月だ。
    https://jp.techcrunch.com/2018/10/22/2018-10-19-tesla-is-rolling-out-a-cheaper-mid-range-model-3/

    【テスラ、中航続距離の低価格Model 3を発売】の続きを読む

    このページのトップヘ