タブレット

    1: ノチラ ★ 2017/11/16(木) 17:31:05.64 ID:CAP_USER.net

    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1091/981/1_l.jpg
    米AT&Tは、Lenovo製の10.1型タブレット「Moto Tab」を17日に発売する。価格は299.99ドル。

     自分好みの番組にすぐにアクセスできるという「TV Mode」を搭載。1,920×1,080ドット(フルHD)表示対応の10.1型IPS液晶、およびDolby Atoms対応のデュアルスピーカーと組み合わせ、エンターテインメントに好適としている。

     また、家族内での共有に配慮したマルチユーザーモードを搭載。子供のアプリ利用やWebサイトへのアクセスを制限するキッズモードも備える。本体下部の指紋センサーにより容易に7人までのユーザーを切り替えられる。

     おもな仕様は、SoCにSnapdragon 625(2GHzオクタコア、ビデオ機能内蔵)、メモリ2GB、ストレージ32GB、OSにAndroid 7.1などを搭載。microSDカードにより容量を128GB増設できる。

     このほか、USB Type-Cによる高速充電への対応、7,000mAhの大容量バッテリによる長時間駆動などが謳われている。専用オプションとして、キッチンやベッドルームでの音声アシスタントの利用に好適というデュアルマイク+3Wスピーカーモジュール「Home Assistant Pack」、およびタッチパッド付きのBluetooth接続ThinkPadキーボード「Productivity Pack」も近日中に用意するとしている。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1091981.html



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    1: ののの ★ 2017/05/15(月) 22:15:50.15 ID:CAP_USER.net

    縮小するタブレット市場 松村太郎 [2017/05/14]

    アップルが米国時間5月2日に発表した2017年第2四半期(1-3月)決算の中で、振るわなかったのはiPadのカテゴリだった。
    前年同期比12%減の890万台となり、13四半期連続での前年同期比割れという結果を続けている。

    しかしそれでも、アップルはタブレット市場でのトップを堅持している。
    IDCが5月4日に発表した2017年第1四半期(1~3月)のタブレット市場動向によると、アップルのシェアは24.6%だった。
    2位のサムスンが16.5%、4位のアマゾンが6.0%、5位のレノボが5.7%だった。いずれのメーカーも、販売台数を減少させた。

    トップ5の中では唯一、3位のファーウェイが前年同期比31.7%と成長を遂げたが、タブレット市場全体は前年比8.5%減と、市場が縮小している。

    http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/14/tablet/images/001.jpg

    「ラップトップ」と「デタッチャブル」への緩やかな移行

    タブレットは、アップルのiPadが2010年に形成した市場だ。前述の通り減少を続けながらも、その市場のトップを走っているが、
    タブレット市場そのものが縮小傾向を続けている。その背景には、デバイスの多様化がある。

    タブレットは、まだまだスマートフォンのディスプレイが小さかった時代に、スマホで慣れた使い勝手で、
    コミュニケーションやゲームを楽しみ、より大画面でビデオ視聴や、生産性の向上、教育などの現場でも快適に使おう、という用途が与えられていた。

    そうしたタブレットの「大画面」というメリットを失わせたのは、スマートフォンの進化だ。アップル自身、
    2015年に5.5インチのいわゆる「ファブレット」(スマートフォン+タブレット)サイズに属するiPhone 6 Plusを発売して成功を収め、
    最新のiPhoneではさらに画面サイズの拡大が見込まれる。

    また、タブレットそのものの市場が、異なるスタイルのデバイスに脅かされている。
    世界最大のPC向けOSをコントロールするマイクロソフトが、タブレットとパソコンの中間的な存在としてSurfaceシリーズを提示し、
    PCのソフトウェアがタブレットで動くという状況を作り出した。…

    http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/14/tablet/?rt=top



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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/29(木) 10:17:31.82 0.net

    HuaweiのM3は不具合多発してるみたいだし
    Zenpad3はASUSのプリインアプリ多いのがなぁ

    iPadは持ってるのでいらないです



    【7~8インチくらいのAndroidタブレット欲しいけどどれがいいの?】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/12/29(火) 09:21:22.54 ID:CAP_USER.net
    http://internetcom.jp/allnet/20151228/tablet-survey.html

    「iPad」のようなタブレットは、「iPhone」のようなスマートフォンより画面が広く、
    動画を見るにもゲームで遊ぶにも便利だ。ただし使っている人の満足度は高い一方、
    「今のところ買い替えるつもりはない」という層が6割に達している。GfK Japanが調査結果をまとめた。
    この調査は2015年9月18~28日、インターネット上で実施し、6,700人から回答を集めた。
    そのうちタブレットを使っている人は1,400人。
    タブレットを使っている人に感想を尋ねたところ画面サイズには90%が満足していると答え、
    軽さも76%が満足、83%が「購入前の期待通りに使えている」と答えた。
    買うだけ買って満足してあまり使っていないのではないか、と言えばそうでもなく利用頻度は「毎日」が51%、
    「週2~3回程度」が17%、「週1回」が10%。大半がよく触っているようだ。


    ところが買い替え意向を見ると、「今後1年以内に買い替える」「買い増す」は合計15%。
    「今使っているタブレットが壊れたら検討する」すら27%。「今は検討していないが、いずれするかもしれない」が48%、
    「今後、購入は検討しない」が10%だ。
    タブレットはスマートフォンに比べなかなか買い替えが進まず、いったん普及してしまうと新製品を
    作るメーカーは大変なのではないか、という心配は、iPadが普及し始めた当初からあり、
    よくニュースサイトも取り上げていた。それにしても壊れたら検討するというのでもなく、
    今のところは買い替えるつもりがない、と考える人が多いのはどうした訳だろうか。


    とはいえ目下、タブレット市場は成長を続けている。GfK Japanの推計によると、2015年に個人が購入した
    タブレットは480万台となり、前の年より8%増える見通し。成長を牽引(けんいん)しているのは
    携帯電話専門販売店だそうで、価格や通信費の割引キャンペーンが功を奏し、初めてタブレットを使う層を獲得している。

    GfK Japanは初めてタブレットを使う層を取り込んでいくのはメーカーなどにとって大切だとする一方、
    買い替えなどで市場を拡大するには暮らしの中での「タブレットの使い方」を考え、
    紹介し、タブレットを生活の必需品にしていく工夫がいる、と分析している。

    【タブレット、満足度は高いけど―6割が「買い替えるつもりない」】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/11/24(火) 09:17:12.83 ID:CAP_USER.net
    http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/20151123_731829.html



     18.4インチの巨大タブレットがSamsungから登場、(SM-T670NZKAXAR)がJan-gle 秋葉原本店で販売中だ。
    同店が直輸入した海外版製品。店頭価格は税込96,980円前後(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。

    Galaxy Viewは、18.4インチの大型ディスプレイを採用したタブレット型端末。解像度は1,920×1,080ドット。
    同社製オクタコアプロセッサのExynos 7580(1.6GHz)や、Android 5.1、2GBメモリ、32GBストレージを搭載する。

     小型タブレットにはない大画面で、テレビや映像を楽しむことができる。無線機能やバッテリーが内蔵されているので、
    配線を気にせずに使えるのもメリットだ。
     また、持ち運ぶのに十分な軽さも実現したという。重量は2.65kgで、タブレットとしてはかなり重いが、
    運ぶ際に指を引っ掛けるハンドルを裏面に設けるなど、可搬性を意識したデザインがなされている。
     付属のスタンドでは縦置きと横置き(水平に近い角度)の二通りでの設置が可能。大画面とあって、
    縦置き時は据え置きのディスプレイのようなルックスになる。
     本体サイズは451.8×275.8×11.9mm。バッテリー容量は5,700mAh/11.3V(64Wh)で、動作時間は動画再生・インターネット使用時で8時間。

     主な搭載機能・インターフェイスは無線LAN(IEEE 802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth 4.1、Micro USB、microSDカードスロット(最大128GB)、
    フロントカメラ(2.1メガピクセル)、ステレオスピーカー(4W×2)、GPS、光センサー、充電用DC端子(対応充電器が付属)。

    【18.4インチの巨大タブレット「Galaxy View」 日本に直輸入 価格は9万円台】の続きを読む

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