タブレット

    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">田杉山脈 ★</span> <span style="color: gray;"> 2020/06/02(火) 20:01:58.41 ID:CAP_USER</span></div>
    <div class="t_b" style="font-weight:bold;font-size:18px;line-height:27px;color:#ff0000;background-color:#f5f5f5;margin:5px 20px 10px;padding:10px;border:1px solid #cccccc;border-color:#cccccc;">  ファーウェイ・ジャパンは、タブレット端末のラインアップを一新し、「HUAWEI MatePad」シリーズとして、10.8型ハイエンドモデル「HUAWEI MatePad Pro」を発表。6月12日より発売する。 <br />  <br /> 4.9mmのスリムなベゼル幅とパンチホールディスプレイにより、画面占有率約90%を実現した10.8型のフルビューディスプレイを採用したハイエンドモデル。画面解像度は2560×1600ドットとなる。 <br />  <br /> また、本体はマグネシウム合金を採用し、重さ約460gの軽量ボディを実現。さらに、厚さ7.2mmのスリムボディと手になじむマイクロカーブフレームが心地よい持ち感を与えるという。 <br />  <br /> 性能面では、同社のフラグシップスマートフォンでも採用している「HUAWEI Kirin 990」を搭載。3段階ギアによる低消費電力を実現し、Big-Tiny Core NPU構造などにより、ハイパフォーマンスを実現する。 <br />  <br /> バッテリーは大容量7250mAhを搭載し、2.5時間のフル充電で約12時間の駆動が可能。タブレット端末では、世界初となる15Wワイヤレス充電に対応し、30分の充電で約2時間、60分の充電で約4.2時間の駆動が可能。7.5Wのワイヤレス給電にも対応しており、ほかのワイヤレス充電対応の端末に給電が行える。 <br />  <br /> OSは「EMUI 10.1.0(Android 10ベース)」をプリインストール。HMS(Huawei Mobile Services)を搭載しており、HUAWEI AppGalleryからアプリをダウンロードできる。 <br />  <br /> さらに、別売のスタイラスペン「HUAWEI M-Pencil」(6月12日発売予定、市場想定価格9,990円)とキーボード「HUAWEI スマートワイヤレスキーボード」(6月12日発売予定、市場想定価格14,900円)にも対応する。 <br />  <br /> 主な仕様は、CPUが「Kirin 990」、メモリーが6GB、ストレージが128GB。外部メモリーはHUAWEI NMカード(最大256GB)をサポートする。 <br />  <br /> 無線通信は、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LANとBluetooth 5.1に対応。センサーは、GPS、AGPS、GLONASS、Bedou、Galileo、QZSS、照度センサー、ホールセンサー、ジャイロ、電子コンパス、加速度センサー、色温度センサーを搭載する。 <br />  <br /> カメラ画素数は、背面が約1300万画素、前面が約800万画素。 <br />  <br /> このほか、接続端子はUSB 3.1 Type-Cを採用。本体サイズは246(幅)×159(高さ)×7.2(奥行)mm。重量は約460g。ボディカラーはミッドナイトグレー。 <br />  <br /> 市場想定価格は59,800円(税別)。 <br /> <a class="image" href="https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2020060/20200602133750_933_.jpg" target="_blank">https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2020060/20200602133750_933_.jpg</a> <br /> <a href="https://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0030/id=94807/" target="_blank">https://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0030/id=94807/</a>  </div><br />
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    1: 田杉山脈 ★ 2020/01/08(水) 00:04:08 ID:CAP_USER.net
     ワコムは1月7日、廉価版液晶タブレット「Wacom One液晶ペンタブレット13」を16日に発売すると発表した。13.3型フルHD液晶パネルを搭載。直販価格は4万2900円(税込)。7日から予約受付を始める。

     Wacom Oneはイラストレーションや写真加工、動画編集などの初心者に向けた液晶タブレット。WindowsとMacに加え、一部のAndroidスマートフォンやタブレットにも対応。PCやスマートフォンと専用ケーブルで接続すればデジタルペンでの作業ができる。

    ペン入力は電磁誘導方式。筆圧レベルは4096段階で、傾きを検知する機能も搭載する。入力に使えるペンは、充電不要のワコム純正品の他、LAMYやステッドラーといった文房具メーカーや韓国Samsungが販売しているデジタルペンなど。

     本体には折り畳み式のスタンドを内蔵しており、使用スタイルに合った角度に調整できる。サイズは225(幅)×357(奥行き)×14.6(高さ)ミリ、重さ1キロ。

     イラスト・漫画制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT PRO」が最大6カ月使えるライセンスと動画編集ソフト「Adobe Premiere Rush」、簡単なイラストやメモが作れる「Bamboo Paper」などが付属する。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2001/07/mt1626333_WO-02.jpg
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2001/07/news116.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/12(火) 17:33:30.22 ID:CAP_USER.net
    レノボ・ジャパン株式会社は、Android 9搭載の8型タブレット「Lenovo Tab M8」を11月15日に、Android 9.0 Go Edition搭載の7型タブレット「Lenovo Tab M7」を29日に発売する。税別価格は前者が20,800円、後者は11,000円。

    Lenovo Tab M8
     Lenovo Tab M8は金属筐体を採用した狭額縁のAndroidタブレットで、1,280×800ドットで10点タッチ対応のIPS液晶を採用。SoCは4コアのMediaTek Helio A22 Tabを搭載し、メモリはLPDDR3 2GB、ストレージは16GBのフラッシュメモリを実装し、IEEE 802.11ac無線LAN、Bluetooth 5.0をサポートする。

     キッズモードを搭載しており、ペアレンタルコントロールによる使用制限が可能。Dolby Audioスピーカー、ブルーライト低減機能も搭載。オプションでスタンドとしても利用できる専用フォリオケースも用意されている。

     インターフェイスはOTG対応のMicro USB 2.0ポート、microSDカードリーダ、前面200万画素/背面500万画素のWebカメラ、モノラルスピーカー、音声入出力端子を装備。センサーは加速度/GPS/GLONASSを搭載。

     本体サイズは約199.1×121.8×8.15mmmm(幅×奥行き×高さ)、重量は約305g。バッテリはリチウムイオンポリマーで容量は5,000mAh、駆動時間は約12時間となっている。

    Lenovo Tab M7は、機能を簡略化したAndroid 9.0 Go Editionを採用し、税別11,000円を実現した7型タブレット。M8と同じく金属筐体と狭額縁設計になっており、ディスプレイは1,024×600ドットで5点タッチ対応のIPS液晶となっている。

     SoCは4コアのMediaTek MT8321、LPDDR3 1GB、16GBフラッシュメモリを搭載。インターフェイスはOTG対応のMicro USB 2.0ポート、IEEE 802.11n無線LAN、Bluetooth 4.0、microSDカードリーダ、前面200万画素/背面500万画素のWebカメラ、モノラルスピーカー(Dolby Audio対応)、音声入出力端子を装備。センサーは加速度/GPS/を搭載。

     本体サイズは約176.33×102.85×8.25mm(同)、重量は約236g。バッテリ容量は3,500mAhで駆動時間は約10時間。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1217/961/m8_l.jpg
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1217961.html

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    1: ムヒタ ★ 2019/10/03(木) 06:07:18.69 ID:CAP_USER.net
     米Microsoftは10月2日(現地時間)、2画面ディスプレイを搭載したWindowsデバイス「Surface Neo」を発表した。2020年末に発売する。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1910/03/ki_1609376_neo01.jpg

     Surface Neoは9インチの液晶ディスプレイを2枚つなげたような見た目のデバイス。ヒンジは360度回転できる。各画面にアプリケーションウィンドウを表示して操作できる他、片方のディスプレイの上に専用のマグネット式ワイヤレスキーボードを置くと、その画面の余った領域をタッチパッドや手書き入力、サブウィンドウ表示に利用できる。

     専用のSurfaceペンに対応。マグネットでNeoに装着できる。ペン、キーボードともにNeoからワイヤレス充電できる。

     重量は655グラムで、各画面の厚さは5.6ミリ。CPUには米Intelの「Lakefield」プロセッサを搭載する。

     OSには2画面デバイス向けの「Windows 10X」を搭載し、Microsoft Officeなど各Windowsアプリが動作するとしている。

    2019年10月03日 01時05分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/03/news045.html

    【2画面折りたたみタブレット「Surface Neo」登場 2020年発売】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/08/01(木) 10:58:18.09 ID:CAP_USER.net
     韓国Samsung Electronicsは7月31日、新Androidタブレット「Galaxy Tab S6」を発表した。米The Vergeによると、米国で9月6日に発売する。価格は649ドル(約7万円)から。

     昨年8月に発表した「Galaxy Tab S4」の後継で、S4同様に「Sペン」が付属し、GalaxyシリーズをPCのように使うための「Samsung DeX」に対応する。
    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1908/01/yu_tab1.jpg

     プロセッサは米QualommのSnapdragon 855で、S4より1.6倍性能がアップした。有機ELディスプレイはS4と同じ10.5型だが、指紋認証センサーがディスプレイに埋め込まれ、ベゼルが狭くなった。

     DeXのキーボードにはトラックパッドとファンクションキーが追加された。

     その他の主なスペックは、メモリ/ストレージは6GB/128GBあるいは8GB/256GB、microSDカードスロット(1TBまで対応)を備える。カメラはアウトカメラは1300万画素と500万画素(広角)のデュアル、インカメラは800万画素。バッテリーは7030mAh。サイズは244.5×159.5×5.7mmで重さは420g。サイズ、重さともにS4より小型軽量になった。色はCloud Blue(メタリックブルー)、Rose Blush(メタリックピンク)、Mountain Grey(シルバー)の3色。

     米Appleの10.5型タブレット「iPad Air」よりも小型軽量だ。

     米GoogleはAndroidタブレットから撤退するが、Samsungは当面提供を続けるようだ。

    2019年08月01日 09時43分
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1908/01/news070.html

    【Samsungの新Androidタブレット「Galaxy Tab S6」はSnapdragon 855、Sペン付きで649ドルから】の続きを読む

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