ソフトウエア

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/06/29(水) 06:17:37.55 0.net

    最近avastの宣伝ポップアップがうざいから変えたい



    【YOUたちはウイルス対策ソフトは何を入れてるの?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/06(日) 14:49:42.49 ID:CAP_USER.net

    http://it.srad.jp/story/16/03/05/1921240/

    AnyDVDなどの開発元であるSlySoftが突如Webサイトを閉鎖し、活動を停止したことが先日話題となったが
    、元SlySoftの開発者たちが「RedFox」として活動の継続を決定し、AnyDVDの新バージョンを公開している
    (AnyDVDの更新履歴、 TorrentFreakの記事[1]、 [2])。

    SlySoftはアンティグア・バーブーダを拠点とする会社だが、現地に住む開発チームのメンバーはおらず、
    主要な開発者の中には閉鎖を知らされていなかった人もいるという。SlySoftのWebサイトは閉鎖されたものの、
    同ドメインで運営されているフォーラム(https://forum.slysoft.com/)はそのままになっており、活発な議論が行われていた。

    現在、forum.slysoft.comにアクセスすると、ベリーズドメインの「forum.redfox.bz」にリダイレクトされる。
    3月1日にリリースされたAnyDVD 7.6.9.1では、オンラインデータベースがRedFoxのものに変更されており、
    アップデートすることで既存のユーザーはこれまで通りAnyDVDを使い続けることができる。
    新しいBlu-rayディスクのサポートなど新機能やバグの修正なども行われているが、現時点では新規ライセンスの販売は行わないとのこと。

    このほか、CloneBDやVirtual CloneDriveなど、これまでSlySoftが提供していたソフトウェアもすべて
    RedFoxが引き継いで提供を行う。ソースコードやサーバーは元従業員たちの管理下にあるものの、
    これらの資産を自由に使用できるのかどうかについては不透明な部分がある。ただし、元SlySoftの開発者で
    AnyDVD HDのリリースビルドを作成できる唯一の人物だというJames氏は、SlySoftは自分たち(元従業員)に多額の負債があり、
    モラル的に大きな問題があるとは思わないと述べているそうだ。
    https://forum.redfox.bz/



    【リッピングソフト「AnyDVD」の新バージョンが公開される】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/13(日) 19:14:15.84 ID:CAP_USER.net

    http://www.gizmodo.jp/2016/03/chrome_7.html

    今年でもう20年ですって。
    老舗ブラウザのオペラ。インターネット古参のみなさまにはおなじみですよね。

    そのオペラが先日発表した新しいバージョンは、最初からアドブロッカーが組み込まれているというもの。
    同社が発表したところによると、これは、アドブロックアプリを入れたChromeの45%、同じくFirefoxの21%高速化されているとのこと。
    広告を表示しても構わないページを追加する「ホワイトリスト制」も取り入れ、かつアドブロッカーの
    有無でページのロード時間にどれほど差があるのかを確認できる機能もついています。

    とりあえず今回は開発者用バージョンになりますが、今後スタンダードになっていくのでしょうか。



    【Opera最新版を公開、アドブロッカー搭載でChromeより45%高速化】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 20:17:43.05 0.net

    囲碁ソフトの開発は将棋に較べて遅れているとはなんだったのかw



    【グーグルが開発した囲碁ソフトが海外のプロ棋士を撃破!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/29(火) 15:57:45.81 ID:CAP_USER.net

    http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20151229_737384.html


    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は24日、2015年度の
    「情報セキュリティの脅威に対する意識調査」の結果を公表した。
    13歳以上のPCでのインターネット利用者5000人、同じくスマートデバイス(スマートフォンまたはタブレット端末)
    でのインターネット利用者5000人が対象。

     PC利用者のセキュリティ対策としては、「セキュリティソフト・サービスの導入・活用」が52.1%で最も多く、
    「不審な電子メールの添付ファイルは開かない」が44.2%、「WindowsUpdateなどによる
    セキュリティパッチの更新」が44.1%と続いた。また、PC習熟度でセキュリティ対策も異なり、
    セキュリティパッチの更新を行うと回答した人は、習熟度が高い人で77.5%だったのに対し、初心者では16.2%にとどまった。

     昨今、脆弱性を突いた攻撃が目立つようになった「Adobe Flash Player」をインストールしていると
    回答した人は全体の68.6%。そのうち「ソフトウェアを更新している」と回答した人は81.8%。
    2割弱の人がソフトを更新していないことが分かった。
    また、他のソフトの更新率では「Adobe Reader」が74.1%、
    「Java」が70.9%など、脆弱性を悪用されやすい製品でも2~3割のユーザーが更新していない。

     スマートデバイス利用者のセキュリティ対策としては、「OSのアップデート」が40.7%、
    「信頼できる場所からアプリをインストールする」が40.6%とほぼ同率で、
    「インストールしたアプリのアップデート」が36.5%と続いた。一方で、「特にない」と回答した人は26.6%だった。
    なお、スマートデバイスにウイルスが存在することの認知については、
    スマートデバイス習熟度によって差があり、自分でトラブルを解決できるなど習熟度の高い人の
    認知率は87.2%だったが、初心者では42.8%にとどまった。

     また、整備が進む「フリーWi-Fi」で、スマートデバイスからネットショッピングやネットオークション
    を利用する割合が32.4%、インターネットバンキングやオンライントレードなどの金融サービスを利用する割合が11.3%と、
    金銭のやり取りが生じる通信を行う人が一定数いることが分かった。I
    PAでは、不特定多数とアクセス環境を共有するフリーWi-Fiでは、データの盗聴による
    情報窃取などの被害が懸念され、IDやパスワードなどの入力が必要なサービスを利用しないよう注意している。



    【「Flash Player」更新しないユーザーは2割弱、「Java」も3割が更新せず】の続きを読む

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