iPhone

    1: ムヒタ ★ 2020/02/27(Thu) 11:09:37 ID:CAP_USER.net
     2019年に最もニーズが高かったスマートフォン端末は「iPhone XR」だった。市場調査会社Omdiaがレポートで明らかにした。Omdiaは英国時間2月25日、データを発表し、2019年にAppleは4630万台のiPhone XRを出荷したとしている。2018年は2310万台で、約2倍の数字になるという。2位は「iPhone 11」で、出荷数は3730万台だった。

     Omdiaでスマートフォンの調査分析ディレクターを務めるJusy Hong氏はレポートで、「スマートフォンのモデル別の世界出荷数ランキングで、Appleは一貫して1位と2位を占めており、5年以上この支配的な地位を維持している」と述べた。

     iPhone XRは2018年10月に発売されたモデルだが、2019年の出荷数でサムスンの「Galaxy A10」や小米(シャオミ)の「Redmi 7A」、華為技術(ファーウェイ)の「HUAWEI P30」といった、他のメーカーの出荷数が多かったモデルを上回った。
    2020年02月27日 10時40分
    https://japan.cnet.com/article/35149922/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/12/09(月) 19:23:09.69 ID:CAP_USER.net
    ニューヨーク(CNN Business) 米アップルが来年発売するスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の上位機種でライトニングケーブルとライトニングケーブルによる充電ポートを廃止する可能性があることがわかった。TFインターナショナル・セキュリティーズの著名アナリスト、ミンチ・クオ氏がリポートで指摘した。

    クオ氏は、アップルが高級機の差別化に向けて完全なワイヤレスを選択するとの見方を示した。

    iPhone8以降はすでに無線充電に対応している。

    クオ氏はまた2020年にアップルが5つの新機種を発売するとの見通しを示した。ディスプレーが4.7インチの機種が2020年前半に発売されるほか、次世代の高速移動通信方式「5G」に対応した4機種が2020年後半に発売される。年後半に発売される4機種は、下位機種が5.4インチと6.1インチ、上位機種が6.1インチと6.7インチとなる見通し。

    こうした見通しは部品供給網に基づいているものの、あくまで予測に過ぎない。

    実際にライトニングケーブルが廃止されば、変化の少ないiPhoneのデザインの中では大きな変更となりそうだ。
    https://www.cnn.co.jp/tech/35146581.html

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    1: ムヒタ ★ 2019/12/06(金) 11:41:29 ID:CAP_USER.net
     新たなレポートによると、2020年には、上半期に発売される新しい1機種を皮切りに、5機種の新「iPhone」が期待できそうだ。

     このレポートは、9to5MacとApple関連の著名アナリストMing-Chi Kuo氏によるものだ。Kuo氏は最新のレポートで、以前のレポートと同じく、Appleが上半期に新しい「iPhone SE 2」を発売すると述べている。

     iPhone SE 2は、初代「iPhone SE」が「iPhone 5S」に似たデザインでありながら「iPhone 6S」と同等のスペックだったように、4.7インチ版「iPhone 8」に似たデザインで内部仕様は最新のものになると予想されている。

     その後2020年内に、Appleは大規模なアップデートを実施する。Kuo氏は、ディスプレイが5.4インチの1機種、6.1インチの2機種、6.7インチの1機種の新しいiPhone4機種を予想している。4機種はいずれもOLEDディスプレイ搭載で5Gに対応する。大きな違いはカメラだ。

     5.4インチ版と低価格な方の6.1インチ版には背面カメラが2つ、高価格な方の6.1インチ版と6.7インチ版には3つの背面カメラとToF 3Dセンサーが搭載されるとのことだ。Kuo氏のレポートによれば、OLEDディスプレイ搭載の新端末4機種はフォームファクターに関して「『iPhone 4』と似たもの」になるという。

     2020年のiPhoneに加えて、Kuo氏は2021年のiPhoneについても記述し、2021年版では最もハイエンドなモデルでLightningポートが廃止され、「完全にワイヤレスな体験」へと移行するという。これは有線充電のためにUSB-Cに移行するわけではないことを示唆している。

     同氏はさらに2021年に「iPhone SE 2 Plus」が登場すると予想し、このモデルはディスプレイが全面に広がるデザインだが顔認識機能「Face ID」を採用せず、指紋センサ―「Touch ID」を側面の電源ボタンに搭載するものになるとした。画面サイズは5.5インチまたは6.1インチになるという。

     Appleはコメントの依頼にすぐには応じなかった。
    2019年12月06日 10時49分
    https://japan.cnet.com/article/35146472/

    【「iPhone」、2020年は5機種が発売か--著名アナリストが予測】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/12/07(土) 19:40:13 ID:CAP_USER.net
    アップルが準備中と見られるiPhone SE2(仮)は、2020年春に発売との観測が複数のメディアやアナリストから報告が相次いでいます。その仮称は主力モデルよりも廉価かつ小型だったiPhone SEにちなんだものですが、正式な製品名は「iPhone 9」かもしれないとの噂が伝えられています。
    海外でもアップル系の情報サイトとして評価の高いMacお宝鑑定団Blogは、情報筋の話として「iPhone SE2がiPhone 8の筐体をそのまま継続使用し、A13 Bionicチップを搭載し、3D Touchは非搭載となるモデル」となることから、iPhone 9と呼ぶ可能性もあると伝えています。

    その主な理由は「iPhone 6からiPhone 8まで一貫したデザインを継続使用していることから、iPhone SEの製品名を受け継ぐとは考えにくい」とされています。たしかにiPhone 6~iPhone 8までは画面サイズが4.7インチ、画面解像度は1334×750であり、それに対してiPhone SEはiPhone 5sと同じ4インチ画面で解像度は1136×640でした。以上、iPhone 6系列とiPhone SEとの仕様の違いは、こちらでご確認ください。

    もう何度目かにもなりますが、これまでのiPhone SE2の予想スペックを総合すると次の通りです。

    iPhone 8ベースの4.7インチ画面
    A13プロセッサー(iPhone 11と同じ)
    3GB RAM
    ストレージは64GBおよび128GBオプションあり
    カラーはスペースグレー、シルバー、レッドの3色
    ホームボタンあり(米トランプ大統領推奨)
    3D Touch(画面押し込み)なし
    有名アナリストMing-Chi Kuo氏は、iPhone SE2を大ヒットしたiPhone 6およびiPhone 6sユーザーに買い換えを促すデバイスと位置づけ、2020年内に最低2000万台出荷の大ヒットとなると見ています。その価格は399ドル(約4万3000円)からと予測されていましたが、Macお宝鑑定団Blogは現在のiPhone 8(5万2800円(税別)から)と同じ価格か、少し値下げされる可能性があると述べています。

    市場調査会社ガートナーは、スマートフォンの世界市場が縮小傾向にある理由の1つとして、消費者のニーズが高価なフラッグシップ機から、コストパフォーマンスのいいミドルレンジに移っていると分析していました。iPhone SE2あらためiPhone 9(仮)の4~5万円台という予想価格はまさにミドルレンジであり、アップルも今後はこの価格帯に力を注ぐのかもしれません。
    https://japanese.engadget.com/2019/12/06/iphone-se2-iphone-9/

    【iPhone SE2(仮)、製品名はiPhone 9かもしれないとの噂】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/21(Thu) 18:02:52 ID:CAP_USER.net
    ちょっと待って、機能増えてますやん!

    今日Apple(アップル)からiPhone 11シリーズに対応した新しいバッテリー内蔵の純正ケース「Smart Battery Case」が発表されました。そう、ただでさえ、バッテリー持ちが良くなって十分に1日持ってくれるiPhone 11シリーズで、さらにバッテリー駆動時間が50%伸ばせるのです。

    「寒くなりましたが元気ですか? もし足りなくなると困るでしょう。バッテリー追加しておくので使ってください。」

    といった親心のような愛を感じます。ありがてぇ…ありがてぇ…(個人的にはiPhone 11シリーズのバッテリーに関して、1ミリも不安・不満がないんですけどね)。

    ロック中でもカメラを起動! カメラボタンが追加
    でも、今回のSmart Battery Case、ただバッテリー容量が増えるだけじゃなかった。Qiでワイヤレス充電できる便利な機能はそのままに、新しく「カメラボタン」が追加されているのです。下の方にあるポチがたぶんそれ。

    カメラボタンでは、iPhoneがロックされていても、瞬時にロック解除してカメラを起動することができます。長押しすれば動画も撮れるそうな。

    しかしバッテリーが増えた話よりも、ハードウェア的な機能拡張が起こっている事実にビックリですよ。ただのバッテリーケースなだけなら、ふぅん…だったのに、こう追加機能出されると、どんな挙動? どのくらいのレスポンス? 気になっちゃうのが困りすぎる。

    そんな僕らを嬉しく悩ませる、Smart Battery Caseの外装はシリコン。柔らかいマイクロファイバーの裏地がiPhoneを守ります。カラーはiPhone 11用がソフトホワイトとブラック。iPhone 11 Pro(Max)用では、さらにピンクサンドも選べます。

    価格はそれぞれ1万4800円、Apple Storeや一部のキャリアで購入できます。

    重ねて言いますが、僕のiPhone 11 Pro Maxはバッテリーの持ちに関しては、1ミリも不満はない。だけど、このボタンが試したい。
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2019/11/20/191120aplk00-w1280.jpg
    https://www.gizmodo.jp/2019/11/apple-announced-new-battery-cases-for-iphone-11.html

    【Apple、iPhone 11のバッテリーを50%伸ばす純正ケース発表。そこに「カメラボタン」というまさかのハードウェア機能拡張の事実】の続きを読む

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