iPhone

    1: HAIKI ★ 2020/08/06(木) 22:14:07.80 ID:CAP_USER.net
    PASMO協議会は6日、2020年中にApple Payで「PASMO」に対応すると発表した。iPhoneやApple Watchで、PASMOで電車やバスに乗車できるようになる。

    続きはソース元で
    https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1269824.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/07/01(水) 22:06:14.08 ID:CAP_USER.net
    アップルはMacのプロセッサをIntel製からAppleSiliconへ、すなわちiPhoneに搭載されたA13 Bionic等と同じArmアーキテクチャのチップに移行すると発表したばかりです。

    そんななか、同社がiPhone上でmacOSを動かすことに取り組んでいるとの噂が報じられています。

    リーカーのMauri QHD氏によると、アップルは「macOSが動くiPhone」のプロトタイプを開発中とのことです。それは「Linda」か「Dex」タイプだとも述べています。

    Lindaとは、おそらくRazerの「Poject Linda」を指していると思われます。スマートフォンをドック型ステーションに装着し、ノートPCスタイルで利用できる形態のことです。また後者の「Dex」とはサムスンのGalaxy Noteシリーズが備えている機能であり、Note10/10+世代では大型の外付けモニタのほかWindows/Macマシンと接続してデスクトップ的に運用できます。

    さらにMauri QHD氏は、それらが「準備ができている」「プロトタイプに取り組んでいる」としつつ、改良するために時間を掛けていると述べています。そして2つのオプション(他のツイートと合わせて解釈するとLinda=専用ドックタイプとDex=汎用の外付けモニタやPCとの接続タイプ)あるとしながらも実現に至るのは1つだけで、「95%は確信しているが、100%ではない。それは多くの要因に依存している」との但し書きを付けています。

    より興味深いのは、「iPhoneでiOSとmacOSのデュアルブートができるということですか?」との質問に対する回答です。Mauri QHD氏は「それよりはハイブリッドだが、少なくともそれをベースにしている」と述べています。

    ほか同氏は「アップルがiPadOSとmacOSを備えたiPadのプロトタイプに取り組んでいる」ともツイートしており、「ずっと言っていたことだが、今では100%確認済みです」と自信の程を語っていたこともありました。

    かつてアップルのクックCEOは「MacとiPadのハイブリッド端末は作らない」と発言していましたが、それは2015年のこと。同社がMacのArmベース移行を本格的に検討し始めたのはまさに2015~2016年との噂もあり、発言後に方針が変更されていたとしてもおかしくはありません。

    またアップルはiOS/iPadOSをmacOSに移植しやすくするProject Catalystの発表(プロジェクト名が正式発表されたのは1年後であり、実質的には予告)において、iOSとmacOSを統合するのかとの問いには「ノー」と答えていました。

    とはいえ、MacアプリのApple Silicon移行用開発キットDTKには(iPhone用のA12 Bionicから派生した)A12Z Bionicが搭載されており、iPhone上でmacOSを動作させることは(搭載メモリ量の制約はありますが)そう困難ではないはず。

    もしもプロトタイプ開発が本当だとしても、あくまでアップル社内での実験に終わる可能性も高そうですが、「Windows 7が動作するケータイ」ことF-07Cのような手のひらMacが登場することも夢見たいところです。
    https://japanese.engadget.com/macos-iphone-063014227.html

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    1: ムヒタ ★ 2020/07/02(木) 08:52:36.95 ID:CAP_USER.net
     Appleファンなら次期「iPhone」に新色が追加されるらしいことや、超高速の5Gワイヤレス機能が搭載されることなど、さまざまな情報をすでに承知していることだろうが、ただしまだはっきりしていないこともある。それは発売日だ。

     感染者数1050万人以上、死者数50万人以上にまで拡大した新型コロナウイルスについて、最初に警告を発した企業の1つがAppleだった。Appleは2月、新型コロナウイルスが同社のiPhone生産能力に影響を及ぼしており、同社事業に打撃を与える可能性があると警告した。それから半年が経過し、Appleウォッチャーらは、同社が次期iPhoneを発売する能力にも新型コロナウイルスが影響を与えるかどうかを見定めようとしている。

     これまでのところ、Appleのサプライチェーンからのうわさによると、同端末は予定どおり2020年秋に発売されるが、供給台数は限定される可能性があるとされている。Nikkei Asian Reviewは、匿名情報筋らの話として、主に新型コロナウイルスの影響により、Appleの5G対応iPhoneの量産開始が4週間~2カ月遅れていると報じた。

     Appleは、4月に行ったアナリストらとの電話会議で、同社の生産能力はほぼ通常の状態まで回復していると述べていたが、ただしそれは世界各地の新型コロナウイルス感染拡大のペースが、保健当局が懸念するほど加速し始める前のことだった。

     アナリストやAppleファンは、Appleが2020年も例年どおり秋に新型iPhoneを発表できるかどうか、かたずをのんで見守っている。新型iPhoneは、売上高の半分以上をiPhoneが占めるAppleにとって重要というだけではない。Appleは、COVID-19による生産遅延や直営店の営業再開予定をいち早く公表していることから、ハイテク業界の先導者としての役割も担っている。ハイテク業界各社も、いつ本社の従業員をオフィスに復帰させるかや、再び自宅で勤務させるべきかを判断するために、Appleの動きを注視している状態にある。
    2020年07月02日 08時29分
    https://japan.cnet.com/article/35156154/

    【5G対応の次世代「iPhone」量産に2ヶ月程度の遅れ--新型コロナの影響】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/06/15(月) 02:10:16 ID:CAP_USER.net
    「iPhone12」のケース製造用金型のものとされるリーク写真が、Weiboに掲載されたと中国メディアITHomeが報じています。


    直線的フレーム、電源ボタンの位置変更が特徴
    Weiboに投稿された、「iPhone12」用ケースの金型は、先日画像が公開されたiPhone12用ケースの製造にも使われているものと考えられます。

    Weiboの投稿者は、「iPhone12」の外観上の特徴として、側面フレームが直線的なデザインとなっていること、電源ボタンの位置が下に移動して長くなっていることを挙げています。

    3サイズの金型が並んだ写真も投稿されています。「iPhone12」シリーズは、5.4インチが1モデル、6.1インチが2モデル、6.7インチが1モデルの3サイズ4モデル構成になると予測されています。
    https://d3a3a5e2ntl4bk.cloudfront.net/uploads/2020/06/Weibo-iPhone12-case-1.jpg
    https://d3a3a5e2ntl4bk.cloudfront.net/uploads/2020/06/Weibo-iPhone12-case-2.jpg
    https://iphone-mania.jp/news-295590/

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    1: ムヒタ ★ 2020/04/22(水) 09:53:34.17 ID:CAP_USER.net
     Appleは、うわさされている「iPhone SE Plus」の発売を2021年下半期まで延期する可能性があると、同社に詳しい著名アナリストのMing-Chi Kuo氏が予測している。MacRumorsが米国時間4月21日に報じた。この報道によると、Kuo氏は以前、低価格版iPhoneの大型モデルである同製品が2021年の上半期にリリースされ、5.5インチまたは6.1インチのフルスクリーンディスプレイが搭載されると予測していた。

     MacRumorsによると、Kuo氏は、iPhone SE Plusには「Face ID」ではなく「Touch ID」が採用される可能性があるとも述べた。

     Appleは先週、399ドル(日本では税別4万4800円)からという低価格で提供する、新しいiPhone SEを発表したばかりだ。ちなみに「iPhone 11」の価格は、最小構成で699ドル(日本では税別7万4800円)。iPhone SEは、4.7インチ画面を備え、高速充電とワイヤレス充電に対応し、1200万画素の背面カメラを1基搭載する。

     Appleはコメントの依頼にすぐには応じなかった。
    2020年04月22日 09時00分
    https://japan.cnet.com/article/35152733/

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