iPhone

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/04/03(金) 13:15:52.22 ID:CAP_USER.net
    https://i.gzn.jp/img/2020/04/03/2020-iphone-se/00_m.jpg
    Apple関連のニュースを報じる9to5Macが、信頼性の高い情報源から長らくウワサされ続けてきた2016年発売のiPhone SEに代わる新しいエントリーモデルのiPhoneに関する情報を明かしています。

    Exclusive: iPhone 9 launch imminent, 2020 ‘iPhone SE’ in red, white, and black - 9to5Mac
    https://9to5mac.com/2020/04/02/exclusive-iphone-9-launch-imminent-2020-iphone-se-in-red-white-and-black/
    https://i.gzn.jp/img/2020/04/03/2020-iphone-se/01.jpg

    2016年に発売されたiPhone SEの新モデルについては、これまで「iPhone 9」や「iPhone SE 2」といった仮称で報じられてきましたが、9to5Macによるとその名称は単に「iPhone SE」となるそうです。

    なお、2016年版iPhone SEは「iPhone 5sの筐体にiPhone 6sのカメラとプロセッサを搭載した4インチのiPhone」でしたが、2020年版iPhone SEの構成に関するこれまでの報道では「iPhone 8に似た外観で、4.7インチスクリーン、Touch ID、iPhone 11シリーズと同様のA13 Bionic」が搭載されていると予測されています。

    iPhone 8のサイズは縦138.4mm×幅67.3mm×薄さ7.3mmです。
    https://i.gzn.jp/img/2017/09/22/iphone-8-plus-review/P1088626_m.jpg

    2020年版iPhone SEのカラーはホワイト・ブラック・PRODUCT(RED)の3通り。専用ケースは黒と白のシリコンケース、赤・黒・ミッドナイトブルーのレザーケースの計5種類となる模様。さらに、ストレージ容量は64GB・128GB・256GBの3通りとなるようです。

    なお、2019年10月にはApple関連のリーク情報でおなじみのミンチー・クオ氏が、次期iPhone SEはiPhone 8の筐体にA13 Bionicチップを搭載し、ストレージは64GBと128GB、本体カラーにはPRODUCT(RED)が含まれると予測しており、今回の9to5Macの情報とほぼ合致しています。クオ氏は新型iPhone SEの販売価格を399ドル(約4万3000円)からと予測しています。

    ついに「iPhone SE 2」が2020年に登場すると有名アナリストが主張 - GIGAZINE
    https://gigazine.net/news/20191015-iphone-se-2-launching/
    https://i.gzn.jp/img/2019/10/15/iphone-se-2-launching/00_m.jpg

    9to5Macは2020年版iPhone SEがいつ発表されるかは不明ながら、「明日にも新しいiPhone SEを発表して注文を開始する可能性がある」として、いつ発売されてもおかしくない段階にまできているとしています。なお、9to5Macは別の情報筋からサードパーティの小売業者が新しいiPhone SE専用ケースの販売準備を進めているという情報も入手しています。
    iPhone 9 case inventory arriving at Best Buy, other retailers with April 5 merchandising date - 9to5Mac
    https://9to5mac.com/2020/03/30/iphone-9-case-inventory-best-buy/

    2020年04月03日 10時05分00秒
    GIGAZINE
    https://gigazine.net/news/20200403-2020-iphone-se/

    【新しいiPhoneのエントリーモデル2020年版「iPhone SE」の詳細なリーク情報が登場】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/03/28(土) 20:25:49.40 ID:CAP_USER.net
    アップルが2020年前半に発売するとうわさのiPhone SE 2は、別のモデルも用意されている。台湾メディアDigitimesが1月2日に報じた。

     同紙によると、台湾のサプライチェーンからの情報としてアップルは2020年に6種類のiPhoneを発売する予定だという。

     そのうち4種類は有機ELディスプレーモデルで、残り2種類は液晶ディスプレーモデルになるとのこと。

     液晶ディスプレーモデルのうち1つは以前よりうわさになっているiPhone SE 2であり、もう1つは同モデルの大型サイズ(5.5インチか6.1インチ)になるそうだ。

     ただ、この大型サイズは同時には発売されず、2020年末から2021年前半に発売されるという。

     大きくなったらiPhone SE 2じゃない。という声が聞こえてきそうだが、iPhone 9という名前も出てきていることを考えると、iPhone 9 Plusが発売されても不思議ではなさそうだ。
    https://ascii.jp/elem/000/002/008/2008826/

    【2種類のiPhone SE 2登場? 2020年末予定】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/03/11(水) 08:54:06.60 ID:CAP_USER.net
     Appleが今後数ヶ月以内に複数の新型端末をリリースする準備を進めている可能性が、流出した「iOS 14」のプログラムコードから明らかになった。9to5Mac記事によると、同サイトが入手したiOS 14のコード中には、トリプルレンズカメラを搭載する新しい「iPad Pro」や「iPhone 9」(おそらくは「iPhone SE 2」と呼ばれていたもの)、それに新しい「Apple TV」リモコンに関する具体的な情報が含まれているという。なお、「iOS」のバージョンは通常、毎年6月に開催されるAppleの開発者向けイベント「WWDC」でプレビュー版がリリースされた後、秋に正式版がリリースされてきている。

     9to5Macでは、新たなiPad Proについて、「ToF(time-of-flight)3Dセンサー、広角レンズ、超広角レンズ、望遠レンズ」で構成されるカメラモジュールが搭載されるとしている。これが正しければ、新しいiPad Proには「iPhone 11 Pro」や「iPhone 11 Pro Max」に既に採用されているのと同じカメラが搭載されることになる。

     また、新しい「廉価版」iPhoneにあたるiPhone 9(仮称)については、「Touch ID」ならびに公共交通機関の切符を自動的に発行する「Express Transit」をサポートする見込みとされている。これまでのうわさでも「廉価版」iPhoneではTouch IDが復活するとされていた。iPhone 9は、早ければ4月4日にリリースされると予想されているが、新型コロナウイルスの影響で発売時期が先送りされる可能性もある。
    2020年03月11日 08時11分
    https://japan.cnet.com/article/35150593/

    【「iPhone 9」や新型「iPad Pro」の具体的情報が明らかに】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/03/07(土) 02:46:49.79 ID:CAP_USER.net
    アップルが準備中と噂される、廉価かつ小型モデルのiPhone SE2(仮)。その発売が、当初予定の第1四半期(1~3月)から第2四半期(4~6月)に延期されたとの噂が報じられています。iPhone SE2、ないしiPhone 9(仮)との説もある新型iPhoneは、先日も「生産検証の最終段階」にあるとの噂が伝えられていました。生産から出荷まではタイムラグが生じるため、正式発売が数週間先になる可能性を示唆した情報でもあります。

    今回のニュースも、上記と同じ台湾の業界情報誌DigiTimesが伝えているものです。新たな記事では、新型コロナウイルスの影響によりiPhone SE2の出荷が第1四半期から第2四半期へと延期され、そのため台湾の大手プリント基板メーカーへの発注も先送りされたと述べられています。

    米9to5Macは、アップルがサプライチェーンにおける上流(より原材料に近い工程)の生産回復を待っているため、さらに下流にある部品製造の流れを止めていると分析。そしてiPhone SE2が仮に3月内に発売されるとしても、当初の品薄は避けがたく、本格的な量産は4月に延期されると予測しています。

    アップルのインサイダー情報で知られるアナリストMing-Chi Kuo氏も、中国におけるiPhone SE2の生産拠点で大幅な遅延が発生しているとのメモを発表していました。

    iPhone SE2の予想価格は399ドル(約4万3000円)。基本的にiPhone 8がベース、すなわち画面サイズは4.7インチでTouch ID内蔵のホームボタンを引き継ぎ。そのボディにiPhone 11シリーズと同じA13プロセッサおよび3GBメモリ(iPhone 8は2GB)を搭載ーーといったところが、予想の主流となっています。

    アップルにとってiPhone SE2は、廉価さと高性能により新興諸国でのシェアを拡大し、Apple TV+やApple Arcadeなど自社サービスの顧客人口を広げるための重要製品と見られています。それだけに発売が急がれるはずですが、主要な組み立て工場のある中国への渡航制限が今なお厳しく、今年秋予定の次期フラッグシップiPhone 12(仮)シリーズの量産準備も遅れていると噂されるなか、しばらくままならない状況が続きそうです。
    https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-06-iphone-se2-4-6.html

    【iPhone SE2(仮)、発売が4~6月に延期のうわさ】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/03/06(金) 14:00:52 ID:CAP_USER.net
     知的財産権の侵害でAppleに提訴されているCorelliumが、「iPhone」に「Android」をインストールできるようにするツールをリリースした。Corelliumは米デラウェア州に本社を置く新興企業。

     Corelliumは、このツールの名称を当てつけのように「Project Sandcastle」(プロジェクト・サンドキャッスル)とした。Appleがサンドボックス化の技術を利用して、ユーザーが「iPhone」でできることを制御している点を当てこすった名称だ。

     サンドボックス化は確かに正当なセキュリティ機能を実現するものだが、この技術は、ハードウェアを購入したのであればその使い方はユーザー自身が制御すべきだと考えているモッダー(改造マニア)たちには受けが悪い。この点においては、AppleのiPhoneにGoogleのAndroidをインストールできるようにすることも例外ではない。これはたとえば、「Windows 10」搭載ノートPCでLinuxディストリビューションをデュアルブートするようなものだ。

     Corelliumは、Project Sandcastleのウェブサイトで次のように述べている。「iPhoneは、ユーザーがサンドボックス内で操作することを制限している。しかし、iPhoneを購入したのであれば、iPhoneのハードウェアを所有しているのはユーザーだ。『Android for the iPhone』によって、ユーザーはそのハードウェア上で別のOSを実行する自由が得られる」

     CorelliumはAndroid for the iPhoneについて、科学捜査の研究や電子廃棄物の削減に役立つとしているが、今回のリリースは大胆にもAppleへの反発心を露わにした動きである可能性が高い。Appleは、「iOS」の仮想化技術に関する知的財産の侵害をめぐってCorelliumを提訴している。

     Corelliumの技術はAppleの幹部や弁護士を憤慨させることとなり、Appleは2019年8月にCorelliumを提訴した。

     Android for the iPhoneは現在ベータ段階で、iPhone 7と7+にのみ対応しており、利用できる機能も限られている。ウェブサイトには、どのような影響が出るか分からないため、注意してインストールおよび使用するようにとの注意書きがある。

    □Project Sandcastle
    https://projectsandcastle.org/

    この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
    https://www.zdnet.com/article/company-that-apple-is-suing-releases-android-for-iphone/

    2020年03月06日 11時35分
    CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35150409/

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