iPhone

    1: 田杉山脈 ★ 2020/09/27(日) 01:23:45.99 ID:CAP_USER.net
    次期iPhone用純正シリコンケースのパッケージシールと思われる画像を、DuanRuiがツイートしている。

    同ツイートによるとシールは3種類。「iPhone 12 mini」「iPhone 12 / 12 Pro」「iPhone 12 Pro Max」との記載が確認できる。

     次期iPhoneの6.1インチモデルは、筐体サイズは同じで背面カメラが異なるものがあると噂されていて、iPhone 12とiPhone 12 Proに呼び分けされる可能性が出てきた。:
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b9fbfb5e52c7e029b702856b56f368cb2a410370

    【次期iPhoneの製品名流出? iPhone 12 mini、iPhone 12、iPhone 12 Pro、iPhone 12 Pro Maxの可能性】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/09/02(水) 08:54:54.21 ID:CAP_USER.net
     Appleのホリデーシーズンは忙しくなるにちがいない。複数の新しい5G対応「iPhone」、複数の「Apple Watch」、そして新型「iPad Air」の発売を控えているためだ。

     同社の2020年秋の計画を詳しく伝えたBloombergの新たな報道によると、Appleはサプライヤーに対し、前機種の発売時とほぼ同様の少なくとも7500万台の5G対応iPhoneを生産するよう求めたという。また、iPhoneの新型モデル4機種が10月に発売され、そのすべてが5Gに対応する見込みだしている。新型iPhoneは、現行モデルと比べて「デザインが異なり、画面サイズの選択肢が増える」見込みだが、「『iPad Pro』のように四隅が角ばっている」ということ以外に、その変更点の具体的な内容は明かされていない。

     これまでのうわさによると、次期iPhoneの画面サイズは、「iPhone 12」が5.4インチ、「iPhone 12 Max」が6.1インチ、一方「Pro」モデル2機種については、「iPhone 12 Pro」が6.1インチ、「iPhone 12 Pro Max」が6.7インチになるという。またProモデル2機種は、新しいLiDAR深度センサーが搭載され、拡張現実(AR)のサポートが強化されるともいわれている。

     今回のBloombergの報道によると、新型iPhoneの4機種すべてに有機ELディスプレイ(OLED)が搭載されるという。これまでの通常モデル、「iPhone XR」と「iPhone 11」は液晶ディスプレイが搭載されていたので、OLED搭載はアップグレードということになる。カラーバリエーションについては、「iPhone 11 Pro」と「iPhone 11 Pro Max」で提供されていたミッドナイトグリーンに代わって、新たにダークブルーが用意されるという。
    以下ソース
    2020年09月02日 08時08分
    https://japan.cnet.com/article/35158999/

    【5G対応の新型「iPhone」、出荷目標台数は前機種並みの7500万台超に】の続きを読む

    1: HAIKI ★ 2020/08/06(木) 22:14:07.80 ID:CAP_USER.net
    PASMO協議会は6日、2020年中にApple Payで「PASMO」に対応すると発表した。iPhoneやApple Watchで、PASMOで電車やバスに乗車できるようになる。

    続きはソース元で
    https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1269824.html

    【iPhoneで「PASMO」利用可能に。年内にApple Pay対応】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/07/01(水) 22:06:14.08 ID:CAP_USER.net
    アップルはMacのプロセッサをIntel製からAppleSiliconへ、すなわちiPhoneに搭載されたA13 Bionic等と同じArmアーキテクチャのチップに移行すると発表したばかりです。

    そんななか、同社がiPhone上でmacOSを動かすことに取り組んでいるとの噂が報じられています。

    リーカーのMauri QHD氏によると、アップルは「macOSが動くiPhone」のプロトタイプを開発中とのことです。それは「Linda」か「Dex」タイプだとも述べています。

    Lindaとは、おそらくRazerの「Poject Linda」を指していると思われます。スマートフォンをドック型ステーションに装着し、ノートPCスタイルで利用できる形態のことです。また後者の「Dex」とはサムスンのGalaxy Noteシリーズが備えている機能であり、Note10/10+世代では大型の外付けモニタのほかWindows/Macマシンと接続してデスクトップ的に運用できます。

    さらにMauri QHD氏は、それらが「準備ができている」「プロトタイプに取り組んでいる」としつつ、改良するために時間を掛けていると述べています。そして2つのオプション(他のツイートと合わせて解釈するとLinda=専用ドックタイプとDex=汎用の外付けモニタやPCとの接続タイプ)あるとしながらも実現に至るのは1つだけで、「95%は確信しているが、100%ではない。それは多くの要因に依存している」との但し書きを付けています。

    より興味深いのは、「iPhoneでiOSとmacOSのデュアルブートができるということですか?」との質問に対する回答です。Mauri QHD氏は「それよりはハイブリッドだが、少なくともそれをベースにしている」と述べています。

    ほか同氏は「アップルがiPadOSとmacOSを備えたiPadのプロトタイプに取り組んでいる」ともツイートしており、「ずっと言っていたことだが、今では100%確認済みです」と自信の程を語っていたこともありました。

    かつてアップルのクックCEOは「MacとiPadのハイブリッド端末は作らない」と発言していましたが、それは2015年のこと。同社がMacのArmベース移行を本格的に検討し始めたのはまさに2015~2016年との噂もあり、発言後に方針が変更されていたとしてもおかしくはありません。

    またアップルはiOS/iPadOSをmacOSに移植しやすくするProject Catalystの発表(プロジェクト名が正式発表されたのは1年後であり、実質的には予告)において、iOSとmacOSを統合するのかとの問いには「ノー」と答えていました。

    とはいえ、MacアプリのApple Silicon移行用開発キットDTKには(iPhone用のA12 Bionicから派生した)A12Z Bionicが搭載されており、iPhone上でmacOSを動作させることは(搭載メモリ量の制約はありますが)そう困難ではないはず。

    もしもプロトタイプ開発が本当だとしても、あくまでアップル社内での実験に終わる可能性も高そうですが、「Windows 7が動作するケータイ」ことF-07Cのような手のひらMacが登場することも夢見たいところです。
    https://japanese.engadget.com/macos-iphone-063014227.html

    【アップル、「macOSが動くiPhone」を実験中とのウワサ】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/07/02(木) 08:52:36.95 ID:CAP_USER.net
     Appleファンなら次期「iPhone」に新色が追加されるらしいことや、超高速の5Gワイヤレス機能が搭載されることなど、さまざまな情報をすでに承知していることだろうが、ただしまだはっきりしていないこともある。それは発売日だ。

     感染者数1050万人以上、死者数50万人以上にまで拡大した新型コロナウイルスについて、最初に警告を発した企業の1つがAppleだった。Appleは2月、新型コロナウイルスが同社のiPhone生産能力に影響を及ぼしており、同社事業に打撃を与える可能性があると警告した。それから半年が経過し、Appleウォッチャーらは、同社が次期iPhoneを発売する能力にも新型コロナウイルスが影響を与えるかどうかを見定めようとしている。

     これまでのところ、Appleのサプライチェーンからのうわさによると、同端末は予定どおり2020年秋に発売されるが、供給台数は限定される可能性があるとされている。Nikkei Asian Reviewは、匿名情報筋らの話として、主に新型コロナウイルスの影響により、Appleの5G対応iPhoneの量産開始が4週間~2カ月遅れていると報じた。

     Appleは、4月に行ったアナリストらとの電話会議で、同社の生産能力はほぼ通常の状態まで回復していると述べていたが、ただしそれは世界各地の新型コロナウイルス感染拡大のペースが、保健当局が懸念するほど加速し始める前のことだった。

     アナリストやAppleファンは、Appleが2020年も例年どおり秋に新型iPhoneを発表できるかどうか、かたずをのんで見守っている。新型iPhoneは、売上高の半分以上をiPhoneが占めるAppleにとって重要というだけではない。Appleは、COVID-19による生産遅延や直営店の営業再開予定をいち早く公表していることから、ハイテク業界の先導者としての役割も担っている。ハイテク業界各社も、いつ本社の従業員をオフィスに復帰させるかや、再び自宅で勤務させるべきかを判断するために、Appleの動きを注視している状態にある。
    2020年07月02日 08時29分
    https://japan.cnet.com/article/35156154/

    【5G対応の次世代「iPhone」量産に2ヶ月程度の遅れ--新型コロナの影響】の続きを読む

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