iPhone

    1: 田杉山脈 ★ 2020/12/11(金) 19:19:44.27 ID:CAP_USER
    奇抜で高価な特別仕様iPhoneの販売で知られるロシアのアクセサリメーカーCaviarが、スティーブ・ジョブズ氏が実際に着用していたタートルネックの生地をロゴ部分に埋め込んだ「iPhone12 Pro Jobs 4」コレクションを発表しました。価格は6,490ドル(約67万6,600円)からとなっています。
    どこからタートルネックを仕入れたのかは不明
    「iPhone12 Pro Jobs 4」コレクションは、iPhone4の発売10周年を記念し、製作されました。特別仕様のiPhone12 ProとiPhone12 Pro Maxは、「ブラック」「ホワイト」「ゴールド」から選ぶことができます。

    iPhone12 Pro Jobs 4の最も大きな特徴は、ジョブズ氏が実際に着ていたというタートルネックの生地が、正方形に切り取られ背面ロゴ内に埋め込まれている点です。背面にはジョブズ氏のサインも入っており、「Think different」と同氏の名言も彫り込まれています。

    Caviarいわく、最高位のゴールドモデルのAppleロゴは18金でできているとのことです。
    https://d3a3a5e2ntl4bk.cloudfront.net/uploads/2020/12/iPhone12_Steven_Jobs2.0_Gold11.jpg
    https://iphone-mania.jp/news-333855/

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/12/21(月) 21:08:59.16 ID:CAP_USER
     iPhone 12シリーズはコロナ禍の影響でローンチが遅れたが、2021年のiPhone 13(仮称)は例年通り9月に戻るという観測結果が出た。

    著名アナリストが予測
     iPhone 13シリーズの量産が、通常のスケジュールの枠に戻るという、TF International Securitiesの著名アナリストであるミンチー・クオ氏の予測を『MacRumour』が伝えている(参考:https://www.macrumors.com/2020/12/12/kuo-expects-iphone-13-mass-production-on-time/)。

     通常、Appleは初夏にiPhoneの量産を開始するが、iPhone 12モデルの量産は9月まで開始されなかったため、AppleはiPhone発表イベントを2011年以来で初めて9月から10月に延期した。そしてiPhone 12とiPhone 12 Proは10月23日に、続いてiPhone 12 miniとiPhone 12 Pro Maxが11月13日に発売された。発売時期を分散することで、少しでも早くリリースしようというAppleの意図がうかがえる。

     ミンチー・クオ氏は、iPhoneの需要は引き続き堅調で、特にiPhone 12 Proモデルは、配送に長く時間を要しているが、それはSonyカメラセンサーといったカメラ関連のコンポーネント不足に直面していることが理由だと説明する。

     来年のiPhone 13モデルの量産は通常通りのスケジュールになるとの予想で、デバイスが例年通り9月に発表される可能性は確かにあるが、パンデミックの世界的な危機の中で確実なことは何もないと同メディアは結んでいる。

    ・仕様も続々とリーク
     iPhone 13の仕様について『Apple Insider』は伝えている(参考:https://appleinsider.com/articles/20/12/14/two-iphone-13-models-to-use-ltpo-displays-to-achieve-120hz-refresh-rate)。

     2モデルにはLTPOディスプレイを使用し、120Hzのリフレッシュレートを実現するという。これにより省エネ性能と画面の滑らかな動きを両立する。Samsungは2021年に約1億4000万台のiPhoneにOLEDディスプレイを供給する予定だという。これには、秋に発売されるiPhone 13専用のLTPO搭載ディスプレイが含まれる。

     BOEとLGもパネルを部分的に供給するが、Appleの品質基準を満たすのに苦労していると伝えられている。

    ・Face IDとTouch ID両方を同時採用しコロナ対応か

     iPhone 13モデルの1つからLightningポートを廃止する可能性があり、USB Type-C規格を採用することはないと『Tom's Guide』は伝えている(参考:https://www.tomsguide.com/news/iphone-13)。

     これにより耐久性と耐水性を向上し、ボディを薄くしやすいという。一方で5Gは特にエネルギーを大量に消費し、業界全体で急速にバッテリーのサイズが大型化しているため、2021年のiPhoneは、厚さが増す可能性もあるという。モデムはmmWaveとSub-6GHzを組み合わせ、5Gのパフォーマンスは向上するはずだ。

     Appleが光学ズームを改善する「折りたたみレンズ」カメラのサプライヤーを探しているともいわれている。また超広角レンズもf/2.4からf/1.8になるという。

     独自に設計したApple A15 Bionicチップを搭載し、ノッチが縮小される可能性もある。ストレージはハイエンドモデルで128GBからだという。

     これまで Face IDとTouch ID両方が採用されたことはないが、画面内に指紋センサーを追加することを検討しているとミンチー・クオ氏は述べる。若しくはiPadAir 4のように、側面の電源ボタンに指紋スキャナーを組み込む可能性もある。

     これでマスクをしていても解錠がしやすくなる。iPhone 12シリーズでは、コロナ禍による遅れを取り戻すのに精一杯だったが、2021年のiPhone 13シリーズでは、初のコロナ仕様のデバイスになるかもしれない。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/93372589b64a700d00326b320c81e4a62f194a0b

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/10/24(土) 07:02:14.06 ID:CAP_USER.net
    10月23日に発売されるiPhone12 Proを購入するために、人々は自分たちの国で何日間働けばいいのかを比較した指数グラフが登場しています。
    日本は9.1日の労働で入手可能
    有名な「ビッグマック指数」は、米マクドナルドで販売されているビッグマックの価格を基準とし、同じ価格でその国のビッグマックが何個購買できるかを測る指標です。それぞれの国の通貨がどれだけの購買力を持っているかの目安にビッグマックを使うことで、世界中の誰でも直感的にイメージできるのが特徴です。

    そしてもう一つ、余り知られていませんが、世の中には「iPhone指数(iPhone Index)」なるものも存在します。これはiPhoneを購入するために何日間働く必要があるかを国別に測ったもので、労働日数は平均月収、iPhoneの値段は現地での販売価格が適用されています。
    最もiPhone指数が高いのはインドとメキシコで、iPhone12 Proを手に入れるために54.4日間働く必要があります。価格が119,900ルピー(約172,350円)のインドについては、平均月収が低いことに合わせ、他国で一定以上生産されたデバイスに対して高額な関税を課していることが理由です。なお、インドは2017年にiPhone Xがリリースされた際、米国の価格を基準としても1日8時間労働で416.3日といった算出も登場しました。

    https://d3a3a5e2ntl4bk.cloudfront.net/uploads/2020/10/05ba86baad87e4ca5c4fb043258056a5-e1603131213241.png
    https://d3a3a5e2ntl4bk.cloudfront.net/uploads/2020/10/0403c70c954467f5477cd24b92f9cdf2-e1603131219907.png
    https://iphone-mania.jp/news-322593/

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    1: ムヒタ ★ 2020/10/16(金) 12:08:48.65 ID:CAP_USER.net
     Appleは米国時間10月13日に開催した「iPhone 12」発表イベントで、廃棄物の削減につなげるため、イヤホン「EarPods」と電源アダプターを同梱しないことを明らかにした。しかし、世界中でそうなるわけではないようだ。フランスでは引き続き全てのiPhoneにEarPodsが付属すると、MacRumorsが15日に伝えた。同国では電磁波に関する法律があるためとみられるという。

     Appleは米CNETの取材に対し、これはフランスに限った措置であることを認め、他のどの国でもiPhoneにEarPodsは同梱されないと述べた。

     電磁波に関するフランスの法律では、14歳未満の子どもを電磁波から守るため、スマートフォンにハンズフリーキットやヘッドセットなどのアクセサリーを同梱することが義務づけられている。違反すると7万5000ユーロ(約930万円)の罰金が科される。
    2020年10月16日 11時11分
    https://japan.cnet.com/article/35161048/

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    1: ムヒタ ★ 2020/10/20(火) 08:03:28.91 ID:CAP_USER.net
     Appleの新しい「iPhone 12」シリーズの予約注文が先週始まったが、予約開始直後の状況からは、好調な売れ行きがうかがえる。著名なAppleアナリストであるMing-Chi Kuo氏は新しいレポートの中で、5G対応iPhone 12の予約注文数が、2019年の「iPhone 11」の2倍を上回っていると予測している。

     このレポートについて報じた9to5Macによると、Kuo氏は、予約注文数が「最初の24時間で170万~200万台の間に達した」と予測。なお、2019年のiPhone 11の予約注文数は50万~80万台だったと推定されている。Kuo氏の見積もりでは、iPhone 12の予約注文数はiPhone 11よりも増加しているものの、予約受付開始後の24時間で400万台売れた「iPhone 6」には遠く及ばないという。

     2014年のiPhone 6発売時には、iPhone 6と「iPhone 6 Plus」が同時に発売されていた。それに対し、2020年は、iPhone 12と「iPhone 12 Pro」の予約受付が10月16日に始まり、両機種とも今週後半に発売になる。それに対して、より小型で手ごろな価格の「iPhone 12 Mini」、そしてより大きく、高額な「iPhone 12 Pro Max」は11月に予約注文の受付開始予定となっている。2020年10月20日 07時54分
    https://japan.cnet.com/article/35161164/

    【「iPhone 12」の予約注文数、「iPhone 11」比で2倍以上に--著名アナリスト予想】の続きを読む

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