iPhone

    1: ムヒタ ★ 2020/03/11(水) 08:54:06.60 ID:CAP_USER.net
     Appleが今後数ヶ月以内に複数の新型端末をリリースする準備を進めている可能性が、流出した「iOS 14」のプログラムコードから明らかになった。9to5Mac記事によると、同サイトが入手したiOS 14のコード中には、トリプルレンズカメラを搭載する新しい「iPad Pro」や「iPhone 9」(おそらくは「iPhone SE 2」と呼ばれていたもの)、それに新しい「Apple TV」リモコンに関する具体的な情報が含まれているという。なお、「iOS」のバージョンは通常、毎年6月に開催されるAppleの開発者向けイベント「WWDC」でプレビュー版がリリースされた後、秋に正式版がリリースされてきている。

     9to5Macでは、新たなiPad Proについて、「ToF(time-of-flight)3Dセンサー、広角レンズ、超広角レンズ、望遠レンズ」で構成されるカメラモジュールが搭載されるとしている。これが正しければ、新しいiPad Proには「iPhone 11 Pro」や「iPhone 11 Pro Max」に既に採用されているのと同じカメラが搭載されることになる。

     また、新しい「廉価版」iPhoneにあたるiPhone 9(仮称)については、「Touch ID」ならびに公共交通機関の切符を自動的に発行する「Express Transit」をサポートする見込みとされている。これまでのうわさでも「廉価版」iPhoneではTouch IDが復活するとされていた。iPhone 9は、早ければ4月4日にリリースされると予想されているが、新型コロナウイルスの影響で発売時期が先送りされる可能性もある。
    2020年03月11日 08時11分
    https://japan.cnet.com/article/35150593/

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/03/07(土) 02:46:49.79 ID:CAP_USER.net
    アップルが準備中と噂される、廉価かつ小型モデルのiPhone SE2(仮)。その発売が、当初予定の第1四半期(1~3月)から第2四半期(4~6月)に延期されたとの噂が報じられています。iPhone SE2、ないしiPhone 9(仮)との説もある新型iPhoneは、先日も「生産検証の最終段階」にあるとの噂が伝えられていました。生産から出荷まではタイムラグが生じるため、正式発売が数週間先になる可能性を示唆した情報でもあります。

    今回のニュースも、上記と同じ台湾の業界情報誌DigiTimesが伝えているものです。新たな記事では、新型コロナウイルスの影響によりiPhone SE2の出荷が第1四半期から第2四半期へと延期され、そのため台湾の大手プリント基板メーカーへの発注も先送りされたと述べられています。

    米9to5Macは、アップルがサプライチェーンにおける上流(より原材料に近い工程)の生産回復を待っているため、さらに下流にある部品製造の流れを止めていると分析。そしてiPhone SE2が仮に3月内に発売されるとしても、当初の品薄は避けがたく、本格的な量産は4月に延期されると予測しています。

    アップルのインサイダー情報で知られるアナリストMing-Chi Kuo氏も、中国におけるiPhone SE2の生産拠点で大幅な遅延が発生しているとのメモを発表していました。

    iPhone SE2の予想価格は399ドル(約4万3000円)。基本的にiPhone 8がベース、すなわち画面サイズは4.7インチでTouch ID内蔵のホームボタンを引き継ぎ。そのボディにiPhone 11シリーズと同じA13プロセッサおよび3GBメモリ(iPhone 8は2GB)を搭載ーーといったところが、予想の主流となっています。

    アップルにとってiPhone SE2は、廉価さと高性能により新興諸国でのシェアを拡大し、Apple TV+やApple Arcadeなど自社サービスの顧客人口を広げるための重要製品と見られています。それだけに発売が急がれるはずですが、主要な組み立て工場のある中国への渡航制限が今なお厳しく、今年秋予定の次期フラッグシップiPhone 12(仮)シリーズの量産準備も遅れていると噂されるなか、しばらくままならない状況が続きそうです。
    https://japanese.engadget.com/jp-2020-03-06-iphone-se2-4-6.html

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/03/06(金) 14:00:52 ID:CAP_USER.net
     知的財産権の侵害でAppleに提訴されているCorelliumが、「iPhone」に「Android」をインストールできるようにするツールをリリースした。Corelliumは米デラウェア州に本社を置く新興企業。

     Corelliumは、このツールの名称を当てつけのように「Project Sandcastle」(プロジェクト・サンドキャッスル)とした。Appleがサンドボックス化の技術を利用して、ユーザーが「iPhone」でできることを制御している点を当てこすった名称だ。

     サンドボックス化は確かに正当なセキュリティ機能を実現するものだが、この技術は、ハードウェアを購入したのであればその使い方はユーザー自身が制御すべきだと考えているモッダー(改造マニア)たちには受けが悪い。この点においては、AppleのiPhoneにGoogleのAndroidをインストールできるようにすることも例外ではない。これはたとえば、「Windows 10」搭載ノートPCでLinuxディストリビューションをデュアルブートするようなものだ。

     Corelliumは、Project Sandcastleのウェブサイトで次のように述べている。「iPhoneは、ユーザーがサンドボックス内で操作することを制限している。しかし、iPhoneを購入したのであれば、iPhoneのハードウェアを所有しているのはユーザーだ。『Android for the iPhone』によって、ユーザーはそのハードウェア上で別のOSを実行する自由が得られる」

     CorelliumはAndroid for the iPhoneについて、科学捜査の研究や電子廃棄物の削減に役立つとしているが、今回のリリースは大胆にもAppleへの反発心を露わにした動きである可能性が高い。Appleは、「iOS」の仮想化技術に関する知的財産の侵害をめぐってCorelliumを提訴している。

     Corelliumの技術はAppleの幹部や弁護士を憤慨させることとなり、Appleは2019年8月にCorelliumを提訴した。

     Android for the iPhoneは現在ベータ段階で、iPhone 7と7+にのみ対応しており、利用できる機能も限られている。ウェブサイトには、どのような影響が出るか分からないため、注意してインストールおよび使用するようにとの注意書きがある。

    □Project Sandcastle
    https://projectsandcastle.org/

    この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
    https://www.zdnet.com/article/company-that-apple-is-suing-releases-android-for-iphone/

    2020年03月06日 11時35分
    CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35150409/

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    1: ムヒタ ★ 2020/02/27(Thu) 11:09:37 ID:CAP_USER.net
     2019年に最もニーズが高かったスマートフォン端末は「iPhone XR」だった。市場調査会社Omdiaがレポートで明らかにした。Omdiaは英国時間2月25日、データを発表し、2019年にAppleは4630万台のiPhone XRを出荷したとしている。2018年は2310万台で、約2倍の数字になるという。2位は「iPhone 11」で、出荷数は3730万台だった。

     Omdiaでスマートフォンの調査分析ディレクターを務めるJusy Hong氏はレポートで、「スマートフォンのモデル別の世界出荷数ランキングで、Appleは一貫して1位と2位を占めており、5年以上この支配的な地位を維持している」と述べた。

     iPhone XRは2018年10月に発売されたモデルだが、2019年の出荷数でサムスンの「Galaxy A10」や小米(シャオミ)の「Redmi 7A」、華為技術(ファーウェイ)の「HUAWEI P30」といった、他のメーカーの出荷数が多かったモデルを上回った。
    2020年02月27日 10時40分
    https://japan.cnet.com/article/35149922/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/12/09(月) 19:23:09.69 ID:CAP_USER.net
    ニューヨーク(CNN Business) 米アップルが来年発売するスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の上位機種でライトニングケーブルとライトニングケーブルによる充電ポートを廃止する可能性があることがわかった。TFインターナショナル・セキュリティーズの著名アナリスト、ミンチ・クオ氏がリポートで指摘した。

    クオ氏は、アップルが高級機の差別化に向けて完全なワイヤレスを選択するとの見方を示した。

    iPhone8以降はすでに無線充電に対応している。

    クオ氏はまた2020年にアップルが5つの新機種を発売するとの見通しを示した。ディスプレーが4.7インチの機種が2020年前半に発売されるほか、次世代の高速移動通信方式「5G」に対応した4機種が2020年後半に発売される。年後半に発売される4機種は、下位機種が5.4インチと6.1インチ、上位機種が6.1インチと6.7インチとなる見通し。

    こうした見通しは部品供給網に基づいているものの、あくまで予測に過ぎない。

    実際にライトニングケーブルが廃止されば、変化の少ないiPhoneのデザインの中では大きな変更となりそうだ。
    https://www.cnn.co.jp/tech/35146581.html

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