iPhone

    1: 田杉山脈 ★ 2019/06/12(水) 19:17:47.75 ID:CAP_USER.net
    iOS 13におけるiPhoneの復元画面で、表示されるケーブルのイラストが従来のLightningコネクタから別の形状に改められていることが判明し、次期iPhoneでUSB Type-Cに変更される証ではないかとの憶測が広がっている。

     これはiOS 13のベータ版を試用したユーザーがTwitterで報告しているもので、これまではLightningコネクタそのものの形状だったのが、新型iPad Proに付属するUSB-Cケーブルに似た形状に改められているというもの。アイコンの変化によって仕様変更がいち早く明らかになった例は過去にもあり、来たるiPhone 11でケーブル端子がUSB Type-Cに置き換わる証ではないかと、ユーザーの間で話題になっているというわけだ。今回のイラストはケーブルの接続先であるiTunesのアイコンがノートブックを表す単調なピクトグラムに置き換わっており、それに合わせて特定のケーブルを表さない形状に書き換えられただけの可能性もあるが、ユーザーにとっては気になる情報だ。詳しくはリンク先の写真を自らの目でチェックして判断してほしい。

    iPhone 11 may finally ditch Lightning for USB-C(MSPoweruser)
    https://mspoweruser.com/iphone-11-may-finally-ditch-lightning-for-usb-c/

    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1189765.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/28(日) 00:28:09.55 ID:CAP_USER.net
    「人々はiPhoneを置き、アプリの使用を減らすべき」とApple(アップル)のCEOであるTim Cook(ティム・クック)氏は考えている。今日TIME 100サミットに登壇した同氏は、モバイルデバイスの中毒性や、この問題におけるAppleの役割について言及した。「人々が絶えずiPhoneを使うことをAppleは意図していなかった」と彼は述べた。そして彼自身ここ数カ月、プッシュ通知をオフにしているとも語った。

    「Appleは決して使用時間を最大にしたいわけではなかった。そうしようともしていない」とクック氏は説明した。

    ソーシャルアプリでの新規フォロワーの獲得から、買い物アプリのセール、ゲームへの新レベルの追加など、アプリデベロッパーが絶えずユーザーに意味のない通知(ノーティフィケーション)を送っているのを許しているプラットフォームをAppleがデザインしたことを考えたとき、これはもちろんおかしな主張だ。

    通知プラットフォームというのは、デベロッパーが積極的に、そしてリアルタイムにユーザーの注意をとらえ、アプリに向かわせることを意図している。これは、アラートメカニズムがそのようにデザインされるべき、というものではない。

    アプリにおけるノーティフィケーションプラットフォームはその代わり、ユーザーがコントロールできる適度な間隔でアプリデベロッパーが特定のユーザーにお知らせできるように作られるべきだった。例えば、自身が使用するアプリからの最新のお知らせを毎日正午にチェックできるようにユーザーが設定できるといった使い方だ。

    または、ユーザーがインストールしたアプリから最新のニュースをチェックすることを選択できるニュースフィードのようなものをAppleがiOSアプリストアで提供するというのもありかもしれない。

    あるいは、ユーザーが異なる集合の通知の中から選べるようにするノーティフィケーションプラットフォームをAppleが構築するというのも考えられる。この場合、セキュリティ流出についてのアラートのような緊急メッセージはトップに表示される一方で、通常の情報は異なる種の通知として送られるようにする。そしてアプリの重要度に基づき、ユーザーはどんな種のアラートを受け取りたいのかを選べるようにする。

    これらは、多数ある可能な繰り返しのいくつかにすぎない。Appleのような企業は容易にさらなるアイデアを思いつくことができるだろう。しかし実際のところ、Appleのノーティフィケーションプラットフォームは端末の使用を増やすことを念頭に構築されている。そうではなかったというのは不誠実だ。

    少なくともAppleは、当時の状況は違ったとか、頻繁にアラートが鳴るiPhoneが精神面でダメージを与えることがあるかもしれないと認識していなかったと認めることができたはずだ。そしてユーザーがコントロールできるようにすることでこの問題を解決するのにいかに取り組んでいるか、将来どうした取り組みを展開しようとしているのかを示せたはずだ。

    その代わり、ユーザーがプッシュ通知を完全オフにするという防衛手段のみを選ぶしかない状況をつくった。今日では、ユーザーが新たなアプリをインストールするとき、ユーザーの大方はプッシュ通知に「ノー」と言う。通知をコントロールするAppleの新たなツールでは、ユーザーはどのアプリの通知を受け取るか積極的に分類している。

    実際、これはクック氏が「実行している」といったことでもある。「もしあなたたちがこのようにしていなければ、つまりiPhoneを持っていながらプッシュノーティフィケーションのモニターをしていなければということだが、モニターすることを私は強く勧める」とクック氏は聴衆に提案した。

    「個人的な体験だが、私はノーティフィケーションに夢中になり、そしてその数にうんざりした」と語った。「それは、自分自身に『1日に何千ものノーティフィケーションを受け取る必要が本当にあるのだろうか』と問い正したからだ。それは、私の生活に価値を付加するものでもなければ、私をより良い人間にするものでもなかった。だから私は使用をやめることにした」。
    以下ソース
    https://jp.techcrunch.com/2019/04/24/2019-04-23-tim-cook-wants-you-to-put-down-your-iphone/

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    1: ムヒタ ★ 2019/04/19(金) 10:01:40.35 ID:CAP_USER.net
     次期「iPhone」のカメラ技術について新たなうわさが浮上した。Appleに関する情報に詳しいアナリストで、この種の予想で確かな実績を持つMing-Chi Kuo氏が、2019年版iPhoneの3機種すべてに1200万画素の前面カメラが搭載される可能性があるとする新しいレポートをリリースしているようだ。

     事実であれば、現モデルの前面カメラ(700万画素)から大幅なアップグレードとなる。しかしそれでもAppleは、サムスンや華為技術(ファーウェイ)などの競合企業には大きく後れをとっていることになる。ファーウェイの新型スマートフォン「P30 Pro」は、800万画素で10倍ズームのレンズに加えて、2000万画素の超広角レンズと4000万画素の標準レンズを備える。

     Kuo氏のレポートには、「iPhone XS」と「iPhone XS Max」の後継機種になるとみられる次期端末のうちの2機種に、1200万画素の背面カメラが3つ搭載されるという情報が繰り返されているが、それに関する新たな詳細情報も追加されている。望遠レンズ、広角レンズ、ソニーとの独占契約に基づく超広角レンズが1つずつ搭載されるというのだ。

     Kuo氏は、これらのレンズの一部に、レンズを端末のデザインと調和させるような特殊な「レンズコーティング」技術が採用されるとしている。3基のカメラのうちの1基は、端末背面の大きな正方形のモジュールに収容されるという、2019年版iPhoneに関する別のうわさが正確であれば、それにはかなりの工夫が必要になりそうだ。
    2019年04月19日 09時37分
    https://japan.cnet.com/article/35136001/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/10(水) 03:09:56.21 ID:CAP_USER.net
    アメリカを拠点とする投資銀行のPiper Jaffrayが、半年ごとに公開している「Taking Stock with Teens」と呼ばれる調査データの最新版を発表しています。このデータではアメリカ在住の学生約8000人にさまざまなアンケート調査を行っているのですが、その中で若者たちにApple製品が絶大な人気を誇っていることが明らかになっています。

    Piper Jaffrayによる調査は、アメリカの47州で暮らす「10代の若者」8000人を対象に行われました。調査対象となった8000人の平均年齢は16.3歳、平均世帯収入は6万7700ドル(約750万円)、男女比は男性が54%で女性が46%でした。アメリカの10代の若者全体が1年間で小売売上高に費やす金額は約8300億ドル(約92兆円)であるとPiper Jaffrayは推定しており、この巨大市場がどのような分野やブランドに強い影響を及ぼしているかを調査しています。
    https://i.gzn.jp/img/2019/04/09/iphone-reaches-83-percent-teens/s04_m.png

    この調査の中で、調査対象となった10代の学生の実に83%がiPhoneユーザーであることが明らかになっています。調査対象のうちAndroidユーザーだったのはわずか9%でした。「将来のスマートフォンの乗り換え時にはどの機種を持ちたいか?」という問いには、86%がiPhoneに機種変すると回答したそうです。

    さらに、調査対象となった10代の若者の20%がApple Watchを持っており、続いて2%がSamsung Gearを持っていると回答しました。加えて、調査対象となった10代の若者の22%が、「半年以内にApple Watchを購入する」と回答したそうで、スマートフォンおよびスマートウォッチの分野でAppleが無類の人気を誇っていることが明らかになっています。

    https://gigazine.net/news/20190409-iphone-reaches-83-percent-teens/

    【iPhoneの所有率は10代の若者の場合83%にも達することが最新の調査で明らかに】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/10(水) 00:26:55.20 ID:CAP_USER.net
    元を辿れば2017年後半ごろから世界中の人々の間で囁かれてきた、「Apple(アップル)」によるiPhone SEの後継機種に関する噂。これまでも新情報が浮上しては去り、を繰り返しをしてきたトピックだが、今回はその後継機種となる新端末が“iPhone XE”という名で2019年内に発売という噂が浮上した。

    2016年3月に発売されたiPhone SEは、手に馴染む4インチというコンパクトサイズや使い勝手の良さから人気を集め、巨大化の一途を辿るiPhoneシリーズのなかでは少々異端な存在として、スマホ大型化に抗うコアなファンを中心に未だに愛され続けている端末。当初、その後継機種は2018年前半発売が濃厚とされていたものの、2018年前半は何事もなかったかのように過ぎ去り、その次には2018年6月の「WWDC 2018」にて発表という噂が浮上したものの、蓋を開けてみれば新ハードウェア製品はひとつも発表されずにイベントは終了。きっともうほとんど多くのiPhone SEファンがその後継機種のゲットを諦めてしまっていたことだろう。

    しかし今回、2019年6月3日より開催される「WWDC 2019」を約2ヶ月後に控えたこのタイミングで、さらなる新情報が登場。その情報の出処は、「Apple」の主要サプライヤーである「Foxconn(フォックスコン)」がiPhone組み立て用工場を中国から移転させるという噂で話題を呼んだことも記憶に新しい国、インドだ。

    インドの情報サイトが報じたところによると、その新端末の名は先述の通り“iPhone XE”。そしてその情報は「Foxconn」の工場内部から入手したとのこと。そしてその情報によれば、iPhone XEは4.8インチのOLED(有機EL)ディスプレイが搭載され、画面はiPhone X以降のように上部にノッチを搭載&ホームボタン撤廃、顔認証機能であるFace IDも搭載。なお、デザイン自体はiPhone SE同様にアルミ素材を用いた直線的なものとなり、発売時期は2019年秋、販売価格は600ドル~となる模様。

    しかし、今回の情報も部品や流出データなどから発覚したものではないため、まったくの裏付けが取れていないあくまで噂。低すぎる販売価格などから早くも信憑性を疑う声も出ているが、小型iPhoneファンの方々は期待を込めて見守っていこう。

    「Apple」純正iPhoneアクセサリー類が日本全国のセブンイレブンで間もなく販売開始?という要注目の新情報らを含むその他のテック関連ニュースの数々もお見逃しなく。

    https://hypebeast.com/jp/2019/4/apple-iphone-xe-release-rumor-iphone-se-2

    【iPhone SE の後継機種となるコンパクトサイズの新端末 iPhone XE が年内発売か】の続きを読む

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