iPhone

    1: 田杉山脈 ★ 2020/06/15(月) 02:10:16 ID:CAP_USER.net
    「iPhone12」のケース製造用金型のものとされるリーク写真が、Weiboに掲載されたと中国メディアITHomeが報じています。


    直線的フレーム、電源ボタンの位置変更が特徴
    Weiboに投稿された、「iPhone12」用ケースの金型は、先日画像が公開されたiPhone12用ケースの製造にも使われているものと考えられます。

    Weiboの投稿者は、「iPhone12」の外観上の特徴として、側面フレームが直線的なデザインとなっていること、電源ボタンの位置が下に移動して長くなっていることを挙げています。

    3サイズの金型が並んだ写真も投稿されています。「iPhone12」シリーズは、5.4インチが1モデル、6.1インチが2モデル、6.7インチが1モデルの3サイズ4モデル構成になると予測されています。
    https://d3a3a5e2ntl4bk.cloudfront.net/uploads/2020/06/Weibo-iPhone12-case-1.jpg
    https://d3a3a5e2ntl4bk.cloudfront.net/uploads/2020/06/Weibo-iPhone12-case-2.jpg
    https://iphone-mania.jp/news-295590/

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    1: ムヒタ ★ 2020/04/22(水) 09:53:34.17 ID:CAP_USER.net
     Appleは、うわさされている「iPhone SE Plus」の発売を2021年下半期まで延期する可能性があると、同社に詳しい著名アナリストのMing-Chi Kuo氏が予測している。MacRumorsが米国時間4月21日に報じた。この報道によると、Kuo氏は以前、低価格版iPhoneの大型モデルである同製品が2021年の上半期にリリースされ、5.5インチまたは6.1インチのフルスクリーンディスプレイが搭載されると予測していた。

     MacRumorsによると、Kuo氏は、iPhone SE Plusには「Face ID」ではなく「Touch ID」が採用される可能性があるとも述べた。

     Appleは先週、399ドル(日本では税別4万4800円)からという低価格で提供する、新しいiPhone SEを発表したばかりだ。ちなみに「iPhone 11」の価格は、最小構成で699ドル(日本では税別7万4800円)。iPhone SEは、4.7インチ画面を備え、高速充電とワイヤレス充電に対応し、1200万画素の背面カメラを1基搭載する。

     Appleはコメントの依頼にすぐには応じなかった。
    2020年04月22日 09時00分
    https://japan.cnet.com/article/35152733/

    【うわさの「iPhone SE Plus」、発売は2021年下半期に延期か】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/04/27(月) 13:49:46 ID:CAP_USER.net
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2020/04/25/Screen-Shot-2020-04-23-at-6.27.15-PM-w1280.jpeg
    Image: 温州艾奥科技/YouTube

    瓜二つです。

    ほぼiPhone 8の本体に、iPhone 11のスペックを詰め込んだ「iPhone SE(第2世代)」 。それならば、iPhone 8との違いはなんなのさ…という分解比較動画が、海外から登場しています。

    【蒋·拆解】iphone SE拆解-我变了?一点点! - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=xBNdm0XBIfA



    温州艾奥科技が公開した動画では、iPhone SEとiPhone 8の内部がきわめて酷似していることがわかります。iPhone SEのバッテリーやカメラ、マザーボード、アンテナなどのパーツの位置、サイズはほぼiPhone 8とかわらないのです。

    さらに、動画ではiPhone SEとiPhone 8のディスプレイのスワップ(交換)にも成功。さらに、マザーボードのスワップもできました。ただし、バッテリーのコネクタはiPhone 11のものへと刷新されており、またリアカメラには互換性はないようです。

    この動画を見ていてふと思ったのは、「iPhone(スマホ)のパーツサイズを共通化すれば、アプデ可能な端末ができるのでは?」ということ。これまでも、そのようなモジュラー方式のスマートフォンのアイディアはあったのですが、なかなか成功しませんね。
    □環境に優しいモジュラースマホ「Fairphone 3」を知ってる? | ギズモード・ジャパン
    https://www.gizmodo.jp/2019/08/fairphone-3-smartphone.html

    もちろん今回の動画のように、進化の激しいリアカメラなどは共通化は難しいでしょう。それでも、ほぼiPhone 8の本体にiPhone 11のスペックを詰め込んだiPhone SEは、まさに消費者が求めていた「必要十分なiPhone」なのではないでしょうか。

    2020.04.27 11:30
    ギズモード・ジャパン
    https://www.gizmodo.jp/2020/04/iphone-se-2nd-gen-teardown.html

    【iPhone SEがさっそく分解される。中身もiPhone 8にそっくり【分解動画あり】】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/05/13(水) 13:09:00 ID:CAP_USER.net
    【台北=鄭?方、黎子荷】中国の電子機器の受託製造サービス(EMS)大手、立訊精密工業(ラックスシェア)が、米アップルのスマートフォン「iPhone」の生産の参入を検討していることが13日分かった。ラックスシェアはiPhoneケース製造大手の設備の買い手に浮上しており、組み立てへの参入を視野に入れているようだ。iPhoneの生産は台湾勢が独占しており、同社の参入が実現すれば台湾勢以外で初となる。


    2020/5/13 12:51
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59027570T10C20A5FFE000/

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    1: ムヒタ ★ 2020/05/11(月) 10:58:01 ID:CAP_USER.net
     Appleが次期「iPhone 12 Pro」で120Hz対応の「ProMotion」ディスプレイを採用するとの予測を、EverythingAppleProが伝えた。「Face ID」の改善とカメラ機能のアップグレードも予想している。

     秋に登場する可能性のあるiPhoneの最新版は、「iPhone 12」という名称になると予想されている。EverythingAppleProによると、6.1インチと6.7インチの「Pro」モデルには120Hz対応のProMotionディスプレイが搭載され、ベースモデルには60Hzのディスプレイが搭載されるという。

     多くのスマートフォンは60fps、60Hzとなっているが、「Galaxy S20」「OnePlus 8 Pro」などは120Hzだ。リフレッシュレートが高ければ、スマートフォンはウェブページやアプリをスクロールする際により速くスムーズに動作すると感じられる。

     Face IDの改善では、サポートする視野の範囲を拡大することで、従来より広い角度からアンロックできるようになると予想されている。カメラについては、オートフォーカスの高速化と手ブレ防止機能向上のためLiDARセンサーが強化されるほか、より高倍率の望遠撮影用レンズも備えると予想されている。
    2020年05月11日 10時18分
    https://japan.cnet.com/article/35153524/

    【「iPhone 12 Pro」、120Hz対応「ProMotion」ディスプレイを採用か】の続きを読む

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