iPhone

    1: ムヒタ ★ 2019/07/29(月) 10:37:16.26 ID:CAP_USER.net
     この9月に発表される見込みの次期「iPhone」について正式な情報が何もない中、2020年版のiPhoneについて早くも予想が出回っている。その最新のものは、2020年版iPhoneは3機種すべてが5Gに対応するというものだ。

     アナリストのMing-chi Kuo氏は以前、2020年に発表予定の3機種のiPhoneのうち2機種は5G対応モデルになると予想していた。MacRumorsが入手した最新のレポートによると、Kuo氏は今では3機種すべてが5G対応になると予想しているという。

     Kuo氏によると、3機種すべてで5Gに対応することにより、Appleは5Gをサポートする低価格の「Android」スマートフォンに対する競争力を高められるという。3つの新型モデルはすべて5Gのミリ波帯とサブ6GHz帯の両方の周波数帯をサポートする可能性が高い。

     Qualcommとの係争が原因で後れを取ったため、Appleは2019年のiPhone 11では5G対応iPhoneを提供しない、というのが一貫した予測だ。しかし、同社は先週、Intelのスマートフォンモデム事業の大半を10億ドル(約1100億円)で買収すると発表し、大きな前進を遂げた。

     この買収により、Appleは5G対応iPhoneを開発するためのリソースを拡充できるはずだとKuo氏は指摘した。それでも、MacRumorsによると、2020年のiPhoneではQualcommのモデムチップが採用される可能性が高く、Apple独自のモデムチップは2021年までiPhoneに搭載されない見通しだという。

     Kuo氏によると、5G対応Androidスマートフォンの価格は2020年後半に249ドル~349ドル(約2万7000円~約3万8000円)まで下がる見通しだが、その価格帯のスマートフォンはサブ6GHz帯しかサポートしないという。

     「しかし、5Gは2020年後半に必要な機能だと消費者に考えてもらうことが重要だ。したがって、より高い価格で販売されるiPhoneモデルは、移動体通信事業者からより多くの販売奨励金を獲得し、消費者の購入意欲を刺激するために、5Gをサポートする必要がある」とKuo氏は記したという。

     サブ6GHz帯の5Gネットワークは、ミリ波帯を使用するネットワークに比べると低速だが、電波の届く距離が長く、通信距離の短いミリ波帯の電波を遮断する壁やガラスなどの障壁を通過することもできる。
    2019年07月29日 10時27分
    https://japan.cnet.com/article/35140520/

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    1: 47の素敵な 2019/07/23(火) 13:01:11.67 .net

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/06/24(月) 21:26:07.04 ID:CAP_USER.net
     インターネットイニシアティブ(IIJ)は、MVNOサービス「IIJmio」利用者向けのSIMロックフリー端末販売サービス「IIJmioサプライサービス」で、新たに中古の「iPhone」を7月4日10時より取り扱う。

    販売が開始されるのは「iPhone XS」「iPhone XR」「iPhone SE」「iPhone 7」「iPhone 8」の5機種。中古端末業界の自主ガイドライン「リユースモバイルガイドライン」の評価基準「A」以上の中古端末が取り扱われる。

     本体のみの販売で、充電器や取扱説明書などの付属品は含まれない。

     価格の例は「iPhone XS(64GB)」が一括払いで10万9800円(税抜、以下同)、24回払いで4580円/月。「iPhone XR(64GB)」が一括払いで8万1800円、24回払いで3420円/月。「iPhone SE(16GB)」が一括払いで2万4800円、24回払いで1050円/月。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1192/247/01_l.jpg
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1192247.html

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    1: ムヒタ ★ 2019/06/18(火) 07:37:45.76 ID:CAP_USER.net
     まだ1年以上先の話だが、Appleが2020年に発売する「iPhone」モデルに関する新しい報道が既に出始めている。Appleを専門とするアナリストのMing-Chi Kuo氏が、さらなる予測情報を公表したためだ。

     MacRumorsが入手した同氏のメモによると、2020年のラインアップは、5.4インチと6.7インチのハイエンドモデル(おそらくは現行の「iPhone XS」シリーズの後継機種)と、6.1インチのローエンドモデル(おそらくは現行の「iPhone XR」に似たもの)で構成されるらしい。すべての機種に有機EL画面が搭載されるという。

     現行版のiPhone XSは5.8インチ、「iPhone XS Max」は6.5インチ、iPhone XRは6.1インチなので、ハイエンドモデルの小さい方はサイズが縮小され、大きい方は少し拡大されることになる。

     Kuo氏によると、ハイエンドモデル2機種は、Qualcommの5Gチップを搭載して次世代ネットワークに対応するが、ローエンドモデルはまだ4Gにしか対応しないという。QualcommとAppleは最近、2年間に及ぶ係争に終止符を打ち、複数年にわたるチップセット供給契約を締結したばかりだ。これによりAppleは、自社製品にQualcommの5Gモデムを搭載することができる。

     Kuo氏は、Appleが「2022~2023年」までに独自のモデムを完成させると予測している。

     Appleは、2019年秋に新型iPhone3機種を発表すると予測されている。9月に発表されるとうわさされる新型モデルは、画面サイズが現行版と同じで、少なくともハイエンドモデルの一方はAR機能を強化するために3眼カメラを搭載し、iPhoneで他のデバイスがワイヤレス充電可能で、Lightningケーブルが廃止されてUSB-Cに移行する可能性があるとされている。
    2019年06月18日 07時15分
    https://japan.cnet.com/article/35138598/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/06/12(水) 19:17:47.75 ID:CAP_USER.net
    iOS 13におけるiPhoneの復元画面で、表示されるケーブルのイラストが従来のLightningコネクタから別の形状に改められていることが判明し、次期iPhoneでUSB Type-Cに変更される証ではないかとの憶測が広がっている。

     これはiOS 13のベータ版を試用したユーザーがTwitterで報告しているもので、これまではLightningコネクタそのものの形状だったのが、新型iPad Proに付属するUSB-Cケーブルに似た形状に改められているというもの。アイコンの変化によって仕様変更がいち早く明らかになった例は過去にもあり、来たるiPhone 11でケーブル端子がUSB Type-Cに置き換わる証ではないかと、ユーザーの間で話題になっているというわけだ。今回のイラストはケーブルの接続先であるiTunesのアイコンがノートブックを表す単調なピクトグラムに置き換わっており、それに合わせて特定のケーブルを表さない形状に書き換えられただけの可能性もあるが、ユーザーにとっては気になる情報だ。詳しくはリンク先の写真を自らの目でチェックして判断してほしい。

    iPhone 11 may finally ditch Lightning for USB-C(MSPoweruser)
    https://mspoweruser.com/iphone-11-may-finally-ditch-lightning-for-usb-c/

    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1189765.html

    【次期iPhone、やはりUSB Type-Cを採用か? iOS 13ベータ版のアイコン形状が話題に】の続きを読む

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